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20050321
000518
関東では天気の良い三連休でしたね.まさに行楽日和. 九州では地震が起こり,三連休どころではなかった人も多かったかもしれません. ニュースによると今もまだ大変なご様子.お見舞い申し上げます.
そんな事件と較べるのも申し訳ない小事なのですが,わたくし連休前日金曜日 (03/18) に 39.7 度の高熱を発しましてですね,翌日土曜日に病院にてインフルエンザ罹患宣告されました. 三連休前半は変な夢にうなされ,変な汗かいて布団にくるまっておりました. 後半は熱は大分下がったものの,頭痛,のどの痛み,洟がおさまらずやはり家でごろごろしておりました. 仕事がどうしてもぼくは外れられない時期だったので,逆に平日に休む羽目にならなくて良かったなぁと思ってしまう自分の思考回路がなんとも憂鬱です.
その土曜日の病院(と薬局)での会話で記憶に残っていることを,いくつか.
看護婦,検査結果を見て曰く 「mizさん,すごい色でA出てますよ!」
普通がどんな色か知らないけれど,確かに試薬はいい色に染まっておりました.医者曰く
「毎年A型がまず流行って,それからAとBの並行,最後にB型がくるんだけどね. 今年はAが来てAとBが並行したと思ったらまたAがきてるんだよ.」薬剤師曰く
「高熱はインフルエンザウィルスと戦っている証拠ですから,できるだけ下げないで下さい. 解熱剤出ていますが,38.5度を越えないと飲んじゃだめですからね~. 越えても,つらくならない限りは飲まないで下さいね.」
38.5度を越えてつらくない状況がまったく想像できませんでしたが,なにやらインフルエンザでの高熱は悪いことではないようです.医者もなんかそんなこと言ってたし.あと,処方されたインフルエンザの薬(タミフルカプセル75と書いてある)の説明書きに
このお薬は,もらったらすぐに服用してください.(インフルエンザ発症後48時間以内に服用しないと効果が出にくいため)こう書かれていました. インフルエンザっぽいと感じた場合はなるべく早く病院に行くのが良さそうです. ぼくは,恐らくこのリミットは軽く越えてたな・・・.
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000517
記事中のこの文句がひっかかってなりません.
こんな巨額の退職金を払うとなると、不払いの流れはさらに加速する。なんというか,今回の一連の不祥事だなんだに絡めて受信料払わない人間に「みんなで渡れば怖くない.良い口実ができたし,払うのやめておこう」的なさもしい根性が感じられて非常に嫌悪感を覚えるんだよなぁ. 受信料の根拠の曖昧さなんてのも指摘されているけれど,そんなことは昔から知られていて,信念もって払ってない人をぼくは何人も知っている. ぼくはその曖昧さを踏まえた上で,それでも信念もって払っている (うちの「テレビジョン受像機」ではNHKを結構観ているしね). 今更あと付けみたいに引っ張ってきてごねてるのっておかしくないかい?
抗議の意図と,受信料のそもそも論は分けて考えられるべきで,意図的か気付かずか知らないけれど,ごっちゃにするからなんともおかしな話になっているんだよね. 「不祥事に抗議したいから受信料不払い」ってのは「店長の着服に抗議したいから飲食代不払い」と構造は同じ. 世の中にそんな道理はない. 当然,食ったもんは食ったもんで払います. そこに,突然思い出したように受信料には支払う義務がないってことをくっつけるもんだから,さも正当性があるように見えるんだけれど,これはこじつけ. 「支払う義務はないし,不祥事に抗議したいから受信料不払い」って変でしょ. 「支払う義務はない」だけで完結した一つの理由なんだから,それだけで充分不払いを主張できる筈. 根拠希薄なものをむりやり根拠が確かなものにくっつけて,さももっともらしくいっているだけ.
払わないなら堂々とその根拠を主張すべきであって,抗議とか曖昧な言葉とごちゃ混ぜにして尻馬に載るような真似は,ぼくなら恥ずかしくてできませんな.
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20050316
000516
こういうの,すごく好き. 国立天文台の MITAKA と連携しちゃったりすると,ご近所の道路から何億光年先の銀河団までをシームレスに拡大,縮小できるようになったり. 楽しげ!
- 4次元デジタル宇宙プロジェクト - 国立天文台
World Wind のインストール途中,コンポーネントを選択できる画面で「Community Contributed Add-ons」以下を全てチェックしましょう. 標高や LandSat の情報をネットワーク経由で取得して表示できるようになります.[ permalink ] [ 1 comment(s) ] -
20050315
000515
ページの選択部分のみを切り出して保存することができる,Firefox の拡張機能 (Extension) です. この「選択部分のみ」ってのがなかなかすごくて,レイアウトも,スタイルもかなりの精度で再現します.
さらには,保存したページをフォルダのツリー構造にて整理でき,ページにマーク(ハイライト)できたり,コメントの貼り付け,ページそのものの編集もできてしまいます. Bookmark とは違い,コンテンツそのものがローカル・ディスクに保存されますので,リンク切れの心配もありません. 情報収集の際にはかなり便利に使えそうです.
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20050313
000514
昨日,久々に BELGO に行ってきました.
いつ以来だろう. 研修が終わってから一度しか行っていないような気がします.
土曜の夜のかなり早い時間だったのですいていて,カウンターに座れました. ちょろちょろと話を伺ううちに,三点ほどなかなか魅力なポイントが
週替りゲストビール毎週月曜日に,週替りのゲストビールを樽で提供しているそうです. なんと,魅力.
月曜に開けて,なくなり次第終了とのこと. 大体火曜日くらいにはなくなるようです. 平日に渋谷で飲むのはなかなか厳しいのですが,頑張ってみる価値はありそうです.
直輸入ビール独自に瓶ビールの直輸入をはじめたそうです.
今まで日本では飲めなかった銘柄が定常的に飲めてしまいます. 昨日は Sint Gumarus Dubbel を飲んでみたのですが,さすが直輸入.日本語のラベルがありませんでした.
焼きムール貝名前が「焼きムール貝」かどうかはかなり怪しいですが,ムール貝を鉄板の上に並べてガーリックバターで焼いた料理です. ベルギーではたこやき機みたいにへこみのついた鉄板で供される料理ですな. こんなやつです. 魅力・・・食べたいけれど一人では多いなぁ,と思って諦めました.
最近ご無沙汰だったけれど,やはりあの店はかなり魅力. また通いたくなってきました.
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000513
今年も St. Patrick's Day が近付いてまいりました. 「St. Patrick って誰?」と思う方はこちら.
要するに,(キリスト教からみた)異教の支配する中世アイルランドにキリスト教を布教した聖人だそうです. その命日を祝う (?) のが毎年 03/17 の St. Patrick's Day です. アイルランドではこの日,盛大なお祭りが催されるそうです.
キリスト教徒ではなく,ましてやアイルランド人でもないぼくにはまぁ関係のないお祭りではあるのですが,祭りといえば酒,アイルランドの酒といえば Guinness です. だからあながち関係ないとは言い切れないのです. だってビールですから.
おととしは mutta くんと二人で表参道に Guinness を飲みに行きました. 無料で一人ハーフパイントが振舞われていました. しかも,2パイント無料チケットまで. かなり魅力. 今年はないのかなぁ. 2005 年の St. Patrick's Day のパレードは,03/20(Sun) に表参道で行われるようです. 天気が良かったら,行ってみようかな.
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000512
近所のコンビニで売っていたので購入しました.
- はなやか春生 - SUNTORY
03/09 に発売されていたようです. ヱビス超長期熟成に気をとられて,まったく気付かず.
「ファインアロマホップ使用」とか「レイトホッピング製法」と謳って「はなやかな香りを実現しました」とのことなのですが,ふーんって感じです. だからさぁ,せっかく手をかけるんだったらビールでやってよ. 料金差はどうせ税金でしょ? 利幅はそんなに変わらないんだからさ.
とはいえ,メーカーから見るとまったく逆で,利幅が一緒なら数が出やすい低価格帯のほうが良いんだろうね. なんとも・・・.[ permalink ] [ 0 comment(s) ] -
20050310
000511
とうとう飲みました. 近所のコンビニで買うことができました. アクセス集中によるシステムダウン,さらには抽選もれで涙を飲んでから早一年弱. 発売日に絶対買おうと思っていたのに,何故かその日は会社で朝を迎える始末.
そんなこんなで,なかなか期待度が高いビールだったわけですよ.
まずは色.かなりアンバー. ヱビスも日本では色が濃い目だと思いますが,比じゃありません. 香りも強い良い.華やかです. さらに期待は高まります.
で,いよいよ味です. 色といい,香りといい,なんというか華やかさを期待していた部分はあったのですが,これは裏切られました. そもそもがピルスナー(一説にはドルトムント)なので当然といえば当然なのですが,ホップの苦味がしっかり効いた,どっしりとした味のキレ系ビール. これはちょっと残念でした. まぁ,意識するとしないとに関わらず,判断基準がどうしてもエールに寄ってしまっているとは思うので(最近飲むのはよなよなばかり),残念がっては申し訳ないけれどね.
それともう一点,じっくり飲むにはちょっとカーボンが強すぎるかな. 晩御飯をがっつりと食べた後だったからかもしれないけれど,少し胃がきつかったです.
全体としては,ヱビスの味の路線をさらに突き進んだ感じ. 良くも悪くも「ヱビスビールだなぁ~」という印象です. おいしいビールですよ.これは本当. でも最近のぼくの嗜好からはちょっと外れていたのが残念です. 一年前に飲んでいたら,おいしいと感じたのかな?
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20050308
000509
麦酒堂で政治の話や,人権だのなんだのっていう大上段な話を取り上げるのはあまり好きではないし,人権擁護法案は突き詰めてゆくと日本の歴史の暗部に足を突っ込みそうなのでキモチワルイのですが,最近こういった関係の話題に触れることが多かったので,備忘録もかねてエントリしておきます.
まずはいわゆる「差別語」について,このような興味深いサンプルに遭遇しました.
事の顛末をかいつまむと,
とあるローカルなコミュニティの中で「味噌煮込み」という語が「差別語」として取り扱われていました. そのうちの一人「きょうこ」というハンドルを名乗る人物が,そのコミュニティとはまったく関係のないとある Web の掲示板での他人のハンドルネーム「味噌煮込みコアラ」に対して「それは差別語です,不愉快です,今後改めてください」と要求を行います. この発言には様々反論レスがつきます. 結局,「きょうこ」は別ハンドルで自分を擁護する書き込みを行い,挙句 REMOTE_HOST をさらされて自作自演がばれて退散します.そんなお話です.
「きょうこ」の頭の悪い行動のために,最終的には「味噌煮込みは差別語」という定義が定着することはなかったようなのですが,それでもなかには「その言葉で傷つく人がいるのであれば,注意して使わなければ」といった論調がいくつか見受けられました. これはまさに,新たな「差別語」が世に生まれるプロセスの実例です. 定着こそしなかったものの,一定の人数の頭に「味噌煮込みを差別語と判断する人間がいる」という事実はインプットされたことは恐らく間違いないでしょう. 少なくとも,ぼくはその一人(行動に反映されるか否かは別にしてね). 放っておけばローカルな侮蔑語に過ぎなかった言葉が,なまじ声高に主張してしまったがばかりに広く「差別語」として定着する事態を招きかけた例となります.
もうひとつ. 「子供」と「子ども」のはなし.
ふたつめは「はれときどきぶた」などの著者である,矢玉四郎氏の Web サイトです. 「子供」は子を「供」つまり親に従属する者として扱っていてけしからん,というのが,一部「子ども」推進派の主張のようです. いやぁ,子供は当然のごとく親に付き従うものだろう,とぼくは思うわけなのだけれど,そこは主張の相違であって今回指摘したい点ではないのでここまで.
差別語関連の最後に,マンガのお話.
- ドラちゃんのお部屋 復元光線
- オバケのQ太郎 - 差別描写説 - Wikipedia
- 意外なとこから凄い事実を!
藤子不二夫の作品が,「差別表現」などを理由に変更されてしまったり,再版されなかったりといった話です.
語句の問題ではないのですが,出版関連でこんなのも.
絵本「ちびくろサンボ」を巡る,出版社と「黒人差別をなくす会」という組織のやりとりです. 読んでゆくと妙な徒労感に苛まれました.ご注意.
「ちびくろサンボ」はちょっと違う問題かもしれないけれど,共通して感じるのは,文脈を伴なわない個々の単語に対して差別的であると決めることの愚かしさ. 「差別」というのは枝葉の表現にではなく,意識に宿るものだろうに. それなのに,ある単語を「傷つく人がいる」という,一見もっともらしい理由で排除するのは問題のすり替えだし,弱者であることを悪用しているに過ぎない. 本当に,その単語だけを目にして傷つくのかい? よしんば傷つくことがあったとしても,それを根拠に他人にその語の使用を控えさせるのは,弱者という立場を利用した横暴,わがまま. そこまで世の他人達がケアする必要があるのかい?
いわゆる「差別語」を使わなくても,いくらでも差別的な記述はできます. 「差別語を使った,差別的な意図のない文章」と「差別語を使っていない,差別的な意図に満ちた文章」どちらが本当に忌むべきものかな? どうも,単語レベルで差別的か否かを定義しておけば運用が楽だから(見た目でわかりやすいから)という安易さが透けて見えるようでならない. 本当に目指すべきは「差別的意識」の根絶であって「差別的単語」の根絶ではないはずでしょ.
未完.近日更新.
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20050303
000508
缶詰技術研究会にて,2004年の気温と,ビール・発泡酒の課税数量(容量ベースだそうです)のグラフが提供されていました. なかなか興味深いです.
気温の変動とビールの消費量は基本的には正の相関があるように見えるのですが,いくつか特異な月があります.
- 3月
- 4月
- 12月
これらの月は,気温の変動からなんとなく想像できる値よりも少し高めです. まぁ,理由は容易に想像できますね. 年度末と年度始め,そして年末ですからきっと送別会,歓迎会(新歓),忘年会といったところ. それにしても,12月の突出振りはなかなかですな.
また,まんなかあたりの「ビール課税数量の前年比・構成比」も興味深い傾向です. ビール・発泡酒ともに落ち込んではいるのですが,発泡酒のほうが下落幅が大きいです. ここには所謂「第三のビール」が含まれていないあたりが鍵でしょうか. それもまたなんだかなぁ.
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000507
とうとう飲むことができました.
ぼくの最近のお気に入りビール「よなよなエール」のヴァリエーション. 飲むのは初です. Abbot's Choiceという 03/01 オープンのお店で飲みました. 以前一度飲みに行ったことのある中野のお店の店長さんが,六本木に出したお店です.
注文するとバルーングラスにて供されました. なるほど.確かにこのビールはバルーンで香りを楽しむのも良いですね. グラスに口をつけて傾けると丁度鼻が入るようになっているから,自然と香りが鼻に届く形になります. 普段のよなよなに較べてカーボンは弱め,味は重め. 華やかさと甘味が弱めで,辛味が強く感じます. 基本はぼくの好きな「よなよな」なのですが,そこに少し変化が加わっていて,とても楽しめました.
他にも,店名の一部 "Abbot" をその名に持つ「Abbot's Ale」を draught で,もう日本には入ってこなくなったと聞いていた「Old Peculier」をボトルでいただきました. 本当はウイスキーの品揃えが半端じゃないようなのだけれど,冷蔵庫にはビールがびっしり詰まっていたので,ぼくはどちらかというとこっち目当てでまた行こう.
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20050302
000506
会社の福利厚生プランで補助が出るのをいいことに,最近はちょっとでも気になった本があったらガシガシ購入しています. でもまだ読破できていないものもありまして・・・. 自分の尻を叩く意味もこめてリストアップ.
セキュリティウォリア( Cyrus Peikari,Anton Chuvakin 著)
本屋で平積みされていた際に表紙のインパクトで思わず手にした本です. なんというか,日本人としては微妙な気持ちのする表紙ですが,「敵を知り己を知れば百戦危うからず」の副題どおり,ソフトウェアのクラッキング手法が機械語,アセンブラレベルで書かれています. 非常に役立つ本です. いやもちろん,防衛のために,です.
アクセスログ解析の教科書(石井研二 著)
技術的見地からのアクセスログ解析を知りたかったのですが,「アクセスログから顧客の動きを掴み,いかに効果的にプロモーションするか」的な本でした. でも,それはそれで非常に勉強になります. 途中までは読んだんだけれど中断しています.
セマンティックWeb入門(財団法人 情報処理相互運用技術協会 編集)
いまさら入門ってのもどうかと思いましたが,日本語の書籍でまとまったものを手元に置きたくて購入. 以前は英語の論文ばかりだったから,ちょっと読み返してみるにはきつかったので.
ウェブ戦略としての「ユーザーエクスぺリエンス」(Jesse James Garrett 著)
Web サイト構築の方法論のようなものが書かれています. サイトのコンセプト決めからページを構成する部品のデザインに至るまでをチャートを使って整理,ビジュアライズしています. 個人レベルの Web サイトではなく,企業など,それなりの規模のものを作る際の話のようなのですが,それでも参考になる記述は多いです. 今ちょうど読んでいる最中.二日間の通勤で半分くらいすすみました.
RFID教科書(岸上順一 著)
今仕事で関わっている製品が,RFID と関係がなくもないもので購入. その製品が関わるのは多少上流に位置付けられ,電波だとかデバイスには立ち入らないものではあるのだけれど,そこを知っているのといないのとでは,絶対前者のほうが良いだろうから勉強します.
C++の設計と進化(Bjarne Stroustrup 著)
C++ なんてきちんと書いたことはなかったのですが購入してしまいました. 直接の動機はこの記事です.
うん.確かにこの記事の Java に対する記述は頷けるし,Java じゃドライバが書けないというのも納得. 情報工学科出身としては,C++ を知っておいて間違いはないだろうということで勉強します.
XMLスキーマ書法(屋内恭輔,安陪隆明 著)
いまだに DTD から抜け出せていないのはさすがにどうかと思ってきたので購入. スペックを読もうにも,さすがにあの分量はちょっと・・・. とはいえ,この本も充分に分厚いんですけどね.
うーん,けっこうありますなぁ. 少なくとも,欲しくて買ったわけだから読みますよ.
とってもオフトピだけれど「積読」って広辞苑第四版に載ってるんだねぇ.
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