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20051231
000729
1,000円とのことだが、そのときは在庫なし。 たまに入荷するそうです。 チェック。
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000728
「ボタン」と関連して。
単純に「対」という概念で分類できる機能群だったらまだ考えやすいけれど、世の中にはそれだけじゃすまないものは多いし、種々の「機能追加(背景にはニーズの増加)」で機能の体系が複雑になっています。
機能が複雑になることの必然的な結果として、ボタンがどんどん増えてみたり、その動かし方がどんどん複雑になってみたりして、何かと大変です。 「押しながら回す」とか「引っ張りながらまわす」とか「長押し」とか「ダブルクリック」とか、考えた人は賢いなと思いますよ。
こういった操作の増加は、とり得る状態を増やす「状態空間の拡張」と、時間経過に情報を載せる「時間軸方向の拡張」と、二つに大別できるのかな。 たとえばコンピュータの文字入力の場合、Shift キー同時押しでキャピタルを入力できるのは空間タイプだし、ローマ字入力は時間軸タイプになります。 ホイールの類は内部状態の遷移を利用しているので時間軸タイプの一種でしょうな。 携帯電話の文字入力も同様。
UI だけではなく、一般の I/O のインタフェースにも同じことが言えて、パラレルで並列数を増やすのは空間タイプに相当し、シリアルで周波数を上げるのは時間軸タイプに相当しますね。
ここらで何かもうひとつ、この二つとは異なった方向性は出てこないもんかね。 空間 + 時間 の世界に生きている以上は、もう余地無しってところでしょうか。
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20051230
000727
今日、トイレの個室でふと思ったのだけれど(失礼)、ウォシュレットの「止」ボタンだけが壊れていたら悲劇だよなあ。 こういうのは、「出」とのトグルにしておくべきじやないかしら。
こういった、対の機能をどう配置するかっていうのは重要だよね。 出 - 止。 開 - 閉。 加速 - 減速。 OK - Cancel。
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20051228
000726
今年のクリスマス・イブはサンタさんから素敵な贈り物がありました。
それは世の中がなんとなく浮き足立っている、12/24 の宵の出来事でした。 ぼくはとあるお店のレジで会計中。 財布を取り出して、店員さんからいまさに合計金額を告げられようとしているわけです。 すると突然鳴り響く鐘の音。
カランカランカラーン♪ 「おめでとうございまーす!」
そう、そのときぼくがいたのはビックカメラ。 「100人に1人タダ」キャンペーンを張り切って実施中。 なんとぼくは、その100人に1人の選ばれし幸運な人間の仲間入りを果たしたのでした。
そして、そのときの買い物篭の中身はこちら。
フィルム二本。総額871円。
あーくそー。なんでフィルムじゃなくてカメラ買わなかったんだよ! 10万円までいけるのに、たった871円かよー!! 今から購入商品の追加ダメ?ダメだよねぇ……。 あー、時間を10分戻したい心からそう思う。 でも、買ったのがこれじゃなかったら当選していなかった? いやー、それでも当たってたかもしれないし……。
そんな煩悩丸出しで悶々としたクリスマス・イブでした。 ありがとう、サンタさん!
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20051226
000725
- 青島黒啤酒
- 台湾啤酒
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000724
- St. Feuillien Cuvée de Noël (TAP)
- Abbaye des Rocs Spéciale Noël
- Bosbier
先日も飲んだ St. Feuillien Cuvée de Noël を、今回は TAP で飲みました。
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20051223
000723
- St. Feuillien Cuvée de Noël
- Scaldis Noël
クリスマス・ビールです。 ラベルが華やかでいいですね。
Scaldis は元 Bush。 諸事情で今年の頭から名前が変わっています。
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20051222
000722
新年会のお店を探していて、たまたまたどり着いたページにこんな素晴らしい選択項目が。
地ビールにこだわるこれを選択すると、2005-12-22 17:30現在で264件がヒットします。 「そんなにたくさん飲めないよー困っちゃったなー♪」と浮かれていたんですが、どうも「それ地ビールじゃないでしょ」ってお店も混じっているようです。 あらら。
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20051218
000721
ヤッホーブルーイングが作るバーレイワイン「英国古酒」のセットを思わず競り落としてしまい、それが本日届きました。 2001年、2002年、2003年に仕込んだものをそれぞれ一本ずつ、計3本のセットです。 実は過去には単品でも買っていて、2002年を今年の春先に購入、2003年も実は先週届いたばかりです。 しかも、すべてまだ飲んでいません。 合計5本。 そんなに買わなければ良いじゃないかと、お思いでしょう。 だって、2003年を購入した直後にセット販売のお知らせがあり、しかも2001年は今回のセットで売り切るって言っているんだからこれを買わない手はないんですよ。 これを知っていれば、2003年の単品買いはさすがに控えますよ、ぼくだって。
さて、届いたのはよいのですが、結構大きな箱に入っているので、保存場所に困っています。 牛乳パックをふた周りくらい大きくしたくらいのサイズで、しかも要冷蔵。 冬だから納戸に放置していても大丈夫っぽいけれど、暖かくなる前に飲まないと冷蔵庫になんて入らないぞ、絶対。 だって、冷蔵庫の中は既にビールがびっしりと……。
年内に一度、冷蔵庫の中身チェックをしておこうかな。
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000720
- SAMUEL ADAMS BOSTON LAGER
- よなよなエール
SAMUEL ADAMS については、TRIPLE BOCK という妙なものも入手。 アルコール17.5度、ボトル詰は1998年。どうやら賛否両論らしい。
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000719
- BONNE BIÈRE
- TOKYO BLACK
- GOLDEN HOP
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20051215
000718
以前書いたとおり、Java が動くという理由で WX310SA を購入しました。
Java が動くといっても、当然 J2SE レベルのものがフルスペックで動くはずもなく、J2ME となります。 J2ME と一口で言ってもそのスペックは様々。 デバイスに近いレベルでの API 群を定めた configuration。 その上にどんな機能を載せ、どのようなAPIを提供するかを決める profile。 その他にも様々なオプション API 群が細かな単位で定義されていて、デバイスにあわせて実装するしないを取捨選択できます。 WX310SA のスペックは CLDC1.1 上の MIDP2.0 となります。
- Java 2 Platform, Micro Edition (J2ME)
- Connected Limited Device Configuration (CLDC); JSR 30, JSR 139
- Mobile Information Device Profile (MIDP); JSR 37, JSR 118
MIDP2.0 は WX310SA だけではなく、Vodafone の Vアプリ、DoCoMo のビジネスFOMAなどでも採用されています。 さて、そのMIDP2.0 で動作するアプリケーションを作成するための環境を整えます。 手順と、環境構築に必要なファイルの入手先は以下です。
@IT の記事は古いものなのですが、基本的なインストール方法とサンプルコードは現在も通用します。 WTK はパッチや日本語版が上記 URI からたどれるので、お好みのものをお使いください。 インストールの手順は割愛。
といった具合に、無事に開発環境を手にいれて初めて作ったのがこれ。
- HelloWorld.java (source)
- HelloWorld.jad (install)
これからがしがしプログラムを書きたいなぁ。
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20051214
000717
- 酒税見直し、増税分は価格転嫁 - YOMIURI ONLINE
- 酒税4区分化 自民税調、税率一本化先送り 微調整、複数案を検討 - Sankei Web
自民党税調が平成十八年度税制改正の原案を大枠決定したようですね。 酒類の区分を簡素化して、ビール / 発泡酒 / いわゆる「第三のビール」の税率を一本化するというのが当初漏れ聞こえた方針でしたが、最終的にはちょいとニュアンスが違う模様。
酒類を4つにわけて区分を簡素化するのはどうやら実現するようです。 その4つは「発泡酒 / 醸造酒 / 蒸留酒 / その他」だそうで。 ビールも、発泡酒も、「第三のビール」もまとめて新「発泡酒」ってのはありえないなぁ。
さて、問題は税率の一本化です。 状況は以下の表。 350ml あたりの税額です。
現行区分 現行 改正案 差額 ビール 77.7 77.0 -0.7 発泡酒 47.0 47.0 0.0 その他の雑酒2 24.2 28.0 +3.8 どこが一本化なんだか。 「ビール減税」がたったの70銭。 10本買っても7円ですなぁ。 がっかり。 ビールと「第三のビール」の差は現行で50円近くあるので、一気に一本化することが難しいのは理解できます。 でも、70銭て……。 仮に、ビールの0.7減 / 「第三のビール」の3.8増という割合で今後税額の差を縮めていくとすると、ちょうど等しくなるのは 67.5 円です。 ビールが10円減 / 「第三のビール」は43円増。 ただ、発泡酒が今回変化なしなので、あそこで落ち着いてくれると非常に嬉しいな。 まぁ、ありえないだろうけれど。
とはいえ、酒類区分の簡素化への道筋はつけられそうなので、今後に期待です。 区分を簡素化しているのに、その中でさらに細かな税率の違いがあるのは、結局まったく簡素化がなされていないことになります。 さすがにそれでは改正の意味がないので、是正していくつもりでしょう。 今後に課題を残しつつもまずは大事な第一歩です。
ところで、品質表示はどうなるんだろう。 ビールの品質表示は「ビールの表示に関する公正競争規約(PDF)」で規定されているのだけれど、この際の「ビール」の根拠が酒税法の区分なんだよね(規約第二条)。 もしこれをいじらずに酒税法だけを改正すると、ビールも発泡酒も「第三のビール」も全部が「ビール」という表示を使えなくなりますな。 税制は税制として、ぜひとも製品の品質(麦芽使用率など)を反映した品質表示は別途定めていただきたいと切に思います。
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20051212
000716
機種変更しました。 一部盛り上がっているとおり、今秋から WILLCOM の端末ラインナップが大幅に強化されています。
- WX300K - 京セラ
これだけあると、どれを選ぶか正直迷います。 これまで使っていたのは AH-K3001V、通称「京ぽん」。 であれば同じく京セラの WX310K、通称「京ぽん2」に移行するのが順当なのですが、どうも初代京ぽんほどの魅力がない。 有償オプション(ソフトウェアを別途ダウンロード)となる機能が多いし、Bluetooth も対応機種を持っていないぼくには無意味だし。 そして、サイズが大きくて角張っているので持った感じがごつすぎです。 PHS 冬の時代にあっても新規端末を出してくれた京セラに敬意を払いつつも、京ぽん2の採用は見送り。
続いて迷ったのは W-ZERO3。 Windows Mobile が動く PDA に通信モジュールを組み合わせて使うものです。 無線LAN対応、QWERTYキーボード搭載などなど「電話機って何だっけ?」と思ってしまうようなスペック。 ただ、コンセプトや機能は魅力だけれど、あれを耳に当てて話をする画がどうにも滑稽に思えてこれも見送り。
考えた末、「Java が動く」という一点を持って WX310SA に決めました。 Java という点では WX310J でも良いんだけれど、あそこまで硬派に徹し切れませんでした。 実は、ぼくは SANYO には案外長くお世話になっていて、京ぽんの前は 80J (PASCAL) を使っていたし、その前も SANYO (J70だったかな?) でした。 一時撤退していたとはいえ、DDI Pocket 時代の実績はあるのでまぁそんなに変なものは出してこないでしょう。
購入して帰ってきて、箱を開けて取り出します。 ボディはつや消しの黒。 差し色の赤がちょっと安っぽい気もしますが、真っ黒もどうかと思うのでまぁこれで良いか。 カメラ位置も含めて、大部分が左右対称なデザインなのは良。 京ぽんのカメラ位置があまりに不恰好で好きじゃなかった。 ただ、難点もあります。 京ぽんと並べると案外厚くて大きいですな。 ボディが丸みを帯びているので、キー入力時などはホールドしにくいし。
機能などの中身はもう少し使ってみてからレポートします。
8年におよぶ PHS 生活はまだまだ続きます。
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000715
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20051211
000714
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20051207
000713
最近どうにも気に障って仕方のない表現があります。 「~ですよ?」の「?」です。
「ですよ」が断定で自分の考えを伝える表現なのに、なんでそこで疑問形なの。 この不自然さには、言外の何かが意識的にか無意識にか潜んでいるように感じてしまいます。 邪推するに「わたしは~なのに、何故あなたはそうではないのですか」という傲慢な意見の押し付けでしょうかね。 これがさらに「~べきですよ?」とかになるともう気持ち悪くて仕方ありません。 「世間一般の常識」という不確かな根拠を笠に着ることで自分の意見を絶対的な正に位置付けて、それとは相容れない意見を「異常 / 常識外れ」と貶めることで封殺する。 手口としては巧妙なようだけれど、言い回しが不自然なのであまり説得力を持ちませんがね。
こんな表現は止めるべきですよ?(それなのに何故あなたは止めないんですか。)
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20051206
000712
先日 CD を買いました。 彼女の "STANDARDS" はこれが三枚目となるシリーズで、ぼくは三枚とも CD として持っています。 最初に買ったのは、とある雑貨屋さんで流れているのを耳にしたときでした。 そのときの曲は確か "My Favorite Things" だったかな。 思わず "Now Playing" の棚から一枚抜き出してレジへ。
今回の三枚目の発売を知ったのは、iTunes Music Store です。 特に目当てがあるわけでもなく、ちょろっとのぞいていた時に目にとまりました。 でも、ぼくはそこで「アルバム追加」ボタンを押さず、かわりにまた同じ雑貨屋さんへと足を向けました。 多分そこでボタンをプチっとクリックして、パスワードをカチッと入力してやればすぐに手に入ったし、いちいちエンコードしなくても PC でも iPod nano でも聴けたわけです。 なぜそうしなかったか。
自分でもはっきりと理由は判らないんですよ、実は。
HDD が壊れてデータを飛ばした経験があるから、データだけを手元に置くのは不安? それも一理。
iTMS で買うと歌詞カードが手に入らない? それも一理。
今までシリーズ全部の CD を買い続けているから、今回も CD が欲しかった? それも一理。
結局どれが理由ってことはないのだけれど、なんとなくでわざわざ足を運ぶ労力を費やし、なんとなくで余計にお金を出し、なんとなくで余計な手間をかけているわけですな。 しかも、一度エンコードしてしまえば CD を触ることはまずないという始末。理由はよく判らないのだけれど、情報だけを買うことに抵抗感があります。 いまや情報が金銭的価値と交換可能であることは十分承知しているのだけれど、タンジブルなモノが伴わないとなんとなく落ち着きがよろしくないわけです。 この業界にいるくせに、この性分はなかなか致命的じゃないかな。 今後の社会変化についていけなくなるときが、案外早めにやって来そうで怖いですわ。 とはいえ、この性分はぼくだけが持つものでもなかろうとも思います。 たとえば、いくら電子ペーパーの技術革新が素晴らしくても、本という文化が絶滅するときは来ないんじゃないかな(地球上から森林が姿を消すまでは)。 情報技術は、tangible なリアル・ワールドと intangible なヴァーチャル・ワールドとの橋渡しを考えていかないと、どんどん使い手から乖離していく恐れがあります。 ぼくら使い手は後者に生きているわけだからさ。 「"モノ性" と "情報性" のバランス」は重要な観点だとぼくは考えています。 モノとしての価値 / 情報としての価値だけを考えるのではなくて、モノと情報の境目をどの位置にどういう形で設定するのかをきちんと考えねばね。
とまぁ、いろいろと複雑な思いを抱えつつ足を運んだ雑貨屋さんで、彼女の in store live の CD を発見しました。 ここのお店で行われたライブをお店が独自に収録したもの(もちろん JASRAC のマーク付)なので、ここのお店でしか買えないものです。 こんなこともあるわけですよ。 iTMS をいくら眺めていたってこれは買えなかった。 悩ましいところです。
あ、雑貨屋じゃなくて本屋だったか。
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000711
案の定、フライング発売されていたので買ってきました。 アサヒが 12/07 に発売するびん内二次発酵ビール「アサヒスーパーイースト刻刻の生ビール」です。
びん内二次発酵というのは、瓶詰め時に酵母も投入して発酵を進める手法です。 ベルギービールではしばしば見られる手法だけれど、国内の大手メーカーが出したのはぼくの知る限りでは初だと思われます。 日本では、かつてはパストリゼーション、現在はフィルターろ過を行ってびん内での発酵を止めるのが普通ですからね。 今回は二次発酵に上面発酵酵母(558号酵母と呼ぶそうな)を使っているという事なので、どんな複雑な味 / 香りが楽しめるかと非常に期待が持てます。 ちなみに、一次発酵には「アサヒ本生ゴールド」に使われている787号酵母が使われているそうです。
さてさて、説明はこれくらいにして飲んでみましょうか。 びんの底には何かが沈んでいます。 これが酵母。せっかくなので、軽く振ってから注ぎましょう。 液色は案外薄い黄金。もちろん白く濁っています。 あれ?あまり香りがありません。 口に含んでも味と香りに全然広がりがない。 良くも悪くも、アサヒらしい味ですよ。 うーん……。かなりがっかり。 品質表示部に11月下旬の製造と記されていたので、まだ熟成が不十分なのかな? こんなこともあろうかと、四本買ってきたので、これから二週間おきくらいに飲んで味の変化を楽しみたいと思います。
でも、こんなにあっさりさっぱりとした味でちゃんと発酵進むのだろうかね。 糖がないと、酵母も発酵を進められないはずなんだけどなぁ。
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