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20060228
000782
- Harpoon
頂きモノ。 自宅にて。 ベリー系の香りで飲みやすくおいしいビール。
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20060225
000781
- 箱根ビール箱根ピルス
自宅にて。
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000780
- Pirkawakka Ale
- Tiger Beer
弟と自宅にて。 前者は北海道土産。 後者はシンガポール土産。
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20060223
000779
今日の通勤電車での出来事
駅員:「扉閉まっております。駆け込まないでください!」
プシュー……
(誰か挟まったらしい)
駅員:「荷物お引きください。」
プシュー……(扉一旦開きかける)
(その隙にまた誰か駆け込んだらしい)
駅員:「駆け込まないでください!荷物閉まっております!」ぼくはツボ。一人でクツクツ笑っていました。 周りは冷静。えー、オトナだねぇ。
日常生活で言い間違いは結構あるけれど、ある程度類型化できるのではないかな。
- 単語がおかしい / 「バルコミサ酢」
- 単語は正しいのだけれど組み合わせがおかしい / 「昨日の今朝」
- 単語とその組み合わせは正しいのだけれどシチュエーションがおかしい / 先生に「おかあさん、わかりません」
とか。
このあたりにいろいろサンプルが。 ネタっぽいのもあるけど。
要はあれだ。 コンパイルエラーが出るか、ランタイムエラーが出るか、エラーが出ずにデータが壊れるか、そんな違い。
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000778
- Winter Koninck
- MAREDSOUS 10
銀座 FAVORI にて。 弟と。 今日から FAVORI は3周年のお祝いとのこと。
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20060221
000777
飲みました。 SUNTORY の新ジャンル。 SUNTORY の「その他の雑酒2」はキレ味生に続き二つめですね。 (SUNTORY はもともとリキュールで新ジャンルに参入)。
ジョッキ生はトウモロコシが原料です。 思ったより味にとげとげしさがなく、甘味が強い。 ぬるくなってからのほうがおいしく感じました。
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20060220
000776
- 箱根ビール 風祭スタウト
昨日同様、箱根で購入。 スタウトなんだけれどフルーティーでおいしい。
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000775
- 箱根ビール 小田原エール
箱根旅行の道すがら、箱根ビール藏で購入。
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20060217
000774
うーむ、なるほど。 書物の装丁ですか。 深い。 面白い。
大貫氏は一体何者? と思ったら、やはり装丁を生業としている方のようです。
- 大貫 伸樹 / 夢に漂い30年 第4期 Gデザイン科卒業・装丁業 - 東京造形大学校友会
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000773
- Pirkawakka Stout
新千歳空港にて購入。 「ビア・ワークス・ちとせ」は「耕人舎」になったんだね。
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20060216
000772
- 小樽ビール ヴァイツェン
- 小樽ビール デュンケル
新千歳空港にて購入。 ANA 機中にて。
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20060215
000771
物心ついたときには、そこにパソコンがあった。
というのはウソ。 実は当時ぼくの家ではパソコンではなく「マイコン」と呼んでいました。 なもんで「そこにマイコンがあった」ってのが正解。 現在「マイコン」といえば組み込みの家電制御機器を指したりもしますが(それすら最近聞かないけれど)、そうではなくて今では「パソコン」と呼ばれるであろう範疇に属する機械です。 うーん、でも今思えば、世間ではもう既に「パソコン」と呼ばれていたのかな。 なにせ "PC"-8801 だし。
話が前後しましたが、ぼくの幼い頃から身近にあったそのマイコンは、NEC の PC-8801 です。 父が会社の同僚から安く譲ってもらったらしい。 発売が1981年らしいので、どれほども経っていない時期に手に入れていることになりそうです。 PC-8801mkIISR あたりからは対応ソフトウェアなどもいろいろとあったようですが、何せ素の PC-8801、さらにはそんな世の情報にアクセスすることを知らない幼少時代。 勢い、手元にある情報だけで使いつづけるしかありません。 で、その頃手元にあったのはBASICマガジン(通称:ベーマガ)。 この雑誌はプログラムのコードがずらりと掲載されていて、それを自分でマイコンに入力するとそのプログラムが動かせる、という仕組みです。 いろいろやりましたよ。 最初は普通にその通りに入力して run。 次はちょっと改変(ゲームで無敵モードなど)したりして run。 続いて自分で一からプログラムを書いて run。 最後は一応 mon まで行き着きました。 ハンド・アセンブルです。
最後はちょっとイっちゃっている気もしますな。 でも、今よりも「コンピュータ」が剥き出しになっていた時代なので、非常に勉強になりました。 メモリ上の特定の領域に LD すると画面にドットが描画されるなんてのはまさに VRAM だよね。 プログラミングの基礎(といっても GOTO 使いまくりのヘボ・コードですが)を身に付け、生のコンピュータの一端を垣間見ることの出来たこの機種は、エンジニアとしてのぼくにとってはまさに原点です。
というわけで、そんな思い出深い機種を取り上げた書籍が出るとなれば、買わないわけにはまいりませんな。 ポチっと予約。 届くのが楽しみです。
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000770
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000769
02/15 発売の発泡酒。 0:00 をまわって日付が変わっていたためか、近所のコンビニで売っていました。
色はそこそこ濃い目。 香りは、ホップなのかもしれないけれどどうも青臭いような硫黄臭い印象。 泡立ちは比較的豊かですね。 小麦使っているらしいし、そのあたりのからみでしょうか。 味は、これをコクと呼ぶのか非常に疑問ですが、確かに他の発泡酒と較べて味は濃い。 濃いのだけれどうまくはない。 アルコール度数が6%と少々高めなのですが、どうも飲んだ後に残るアルコール臭が気になります。 決して心地よくないですな。
がっかり。 発泡酒は、アサヒのような当り障りのない薄味路線のほうが向いているんじゃないかと、ぼくは思います。
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20060210
000768
SAPPORO が久々にビールを新規投入。 好例の季節モノである「冬物語」を除くと本当に久し振り。 これまで国内だけかと思っていた「協働契約栽培」を海外にまで押し広げた模様です。
当社指定のドイツの農家118軒のみの原料を使用118ですか。 それって少ないんだね。 自分の中に基準がないから、感覚がよくわからないや。
03/15(Wed) 発売予定。
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20060209
000767
ちょいと必要で調べたので、メモ。 各組織の標準化プロセス、成果物の呼称など。
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20060207
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20060206
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今日は「三鷹の森ジブリ美術館」に行ってきました。
三日前に焼肉をつつきながら WX310SA でチケットの状況をチェックしところ、たまたま完売していなかったのでローソンに走りました。 うーん、モバイル万歳(今更)。
で、寒風吹きすさぶ中いってまいりましたよ。 ジブリ美術館はチケットごとに入場時間が決まっているので、それまでは井の頭公園をぶらりぶらり……。 寒い! 霜柱ですよ、霜柱。 限界も近付いてきた頃にやっとぼくらの入場時間が。
中はいろいろ仕掛けがあったりで、楽しめました。 ジブリの映画好きだし。 ただ、どうにも腑に落ちないことが。 なぜか館内に「子供しか入れない場所」があるんですな。 いや、「ネコバスルーム」っていうプレイルームなので大人が混じっちゃ危ないのはわかるんですよ。 でもさ、ほら大人だってさ、ネコバス乗りたい人もいるかもしれないじゃない。 ぼくじゃないけど。 まっくろくろすけのクッションでキャッチボールしたい人もいるかもしれないじゃない。 ぼくじゃないけど。 たとえば、時間で区切るとか、やりようはあると思うんですよ。
以前、動物園でも同じようなことがありました。 「うさぎにニンジンをあげたいお友だちはいるかなぁ?」ですよ。 もしかしたらうさぎにニンジンを食べさせたい大人もいるかもしれないじゃない。 それなのに「お友だち」ですよ「お友だち」。 手挙げにくいっての。
ここでさらにいやらしいことをいうと、そんな優遇されている子供のほうが料金が安いんですよね。 うーん……なんかね、ここでお金を持ち出すのはいやらしいってことは重々承知なんだけどね、やっぱなんか悔しい。 子供を優先的に楽しませる気ならさ、大人に素っ気ない態度するならさ、それ相応な料金設定にしても良いんじゃないっすか。 「子供料金 > 大人料金 > 引率の大人料金」とか(子供連れてきている大人が一番大変だろうなぁ)。
現実的な話をすれば、小さな子供が一人で来ることはなくてだいたい1~2人(もしくはそれ以上)の大人がくっついてくるし(逆に大人だけってのはあり得る)、最近は一人っ子 + 両親なんて組み合わせもそれなりにあるだろうから、トータルの入場料金を考えると「子供料金 > 大人料金」は減収につながるんだろうけどね。
なんてことを考える汚い大人は、そういうところに行っちゃいけないのかもね。
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20060205
000764
もう春ですか!
サントリーお得意の、季節限定発泡酒です。 「(春だから)さわやかな香りとスッキリとした飲み口」というのは正しい。 でも、何故そこで発泡酒……もういいや。
02/07 (Tue) 発売。
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000763
- 「一番搾り 無濾過(むろか)〈生〉」を新発売 - ニュースリリース
「一番搾り」ブランドの新商品です。 「毬花」が「とれたてホップ一番搾り」になった(とぼくは思っている)ように、KIRIN は「一番搾り」を冠した商品を投入して「一番搾り」をブランド化しようとしているようですね。
そして実はこの「一番搾り 無濾過」はチルドビール・シリーズの第六弾でもあるのです。 やはり「一番搾り」ブランドが勝っているので、チルドビールであることには目が行きにくい気がします。 それにしても、「一番搾り」をチルドビール・シリーズに投入するとはさすがに思わなかったので驚きです。 「一番搾り」の名を活かして、チルドビール・シリーズを広く知ってもらうきっかけになると楽しいですね。
ちなみに「当社のチルドビールではじめて、下面発酵酵母を使用」ってのは、特殊なことをはじめてやってみました、ってわけではないのでご注意を。 通常のビールはこの「一番搾り 無濾過」と同じく下面発酵酵母を使用しています。 むしろこれまでのチルドビールが使用していた上面発酵酵母のほうが、国産ビールではどちらかというと特別でした。
2006-04-05 (Wed) 発売。
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000762
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20060201
000761
先日、銀塩継続宣言を発表してぼくらの期待を一身に集めた富士写真フイルムがまた新たなリリースを出しました。 なんと!先日はあんな威勢の良いことを言っていたのに、今度はこんなことを。
- ワールドワイドで拡充してきた写真感光材料の生産能力を今後の需要動向を見据えて適正化
- 写真感光材料の生産設備の一部停機
- 生産再編に伴う人員のスリム化
- 研究開発から販売/流通の全てのプロセスで徹底的な重点化と効率化を追及
- 写真プリントに重点をおいた研究開発体制への再編
- 販売経費の大幅削減とラボ、流通の集約
- プロセス再編に伴う人員のスリム化
なんと、富士写真フイルムもやはり銀塩大幅縮小ですよ。 お前もか!! と思いましたが、よくよく見ると縮小はしても無くす気はなさそう(少なくとも今のところは)。 犠牲を払ってでも銀塩を継続できる体制を貫く覚悟を決めたのでしょうな。 やはり縮小は避けられないことなのだねぇ。 削減される5,000名にとっては、割り切れない事態でしょうなあ。
以前から兆候はあったとは言え、年が明けてからの一ヶ月でバタバタと銀塩写真からの撤退、縮小が発表されています。 それだけ厳しい状況に追い込まれているのでしょうね。 銀塩写真はこのままずるずると滅びへの道を歩むのでしょうか。 何とか残ってくれないかなぁ。
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