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20060929
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横浜オクトーバーフェスト 2006、今日から開催です。 今年は日本の地ビールも出展される模様。 ぼくが把握しているのはこんな感じです。
絶対行く!!
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20060927
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ぼくのパソコン遍歴ですっこり抜け落ちている MS-DOS。 必要になってきたので勉強中です。
うーむ。 UNIX shell script プログラミングに慣れた身にはつらいなあ。
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20060925
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荒川遊園そば / 2006-09-24 16:31
LUMIX FX01 / 28mm 相当 / 1/25s / F2.8 / ISO100いいねぇ。 露天がたったの三つだけれど、金魚すくいがあるだけで縁日の雰囲気だ。 その後、雑貨屋で麩菓子を見つけて「駄菓子屋さんみたいだね」。 ステロタイプは偉大。
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20060924
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- 北海道ホワイトカレー - ハウス食品
どうにも気になっていた「北海道ホワイトカレー」が近所のスーパーで売っていました。 ルーとレトルトが置いてあったので、レトルトのものを購入。
湯煎から引き上げて封を開け、御飯の上にかけた状態が上の写真。 いや、これどう見てもクリーム・シチューだろう! よーくよく見ると、クリーム・シチューよりも微妙に沈んだ色合いではあるのですが「クリーム・シチューだよ」と言われれば誰だって信じてしまう見栄えです。 が、漂ってくる香りはまさにカレーのそれ。 目耳の不調和。 なんとも微妙な気分です。
さて、冷めないうちにとスプーンを口に運びます。 おぅ、やっぱりカレーだ。 かなり甘口かつクリーミーなお味ですが、紛れもなくカレー。 うーむ、いよいよ混迷の極み。 目 vs 舌鼻連合 の戦いでございます。
いや、まぁ、物珍しさは充分でしたが、また買って食べるかどうかは微妙。
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20060922
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昭和六年築。 まだまだ現役の旅館 / 下宿だそうな。 すごいなぁ。
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基本的に「小さな展示会」なので「期待せずに」とのことだが、ちょっと行ってみたいな。
09/29~10/09 の11日間、渋谷パルコにて。
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- ジャポネゴールド
- コンビニエンスストア限定ビール第4弾 「サントリー ジャポネゴールド」発売 - サントリー ニュースリリース
思い立ったが吉日。 昨日の今日で早速飲みましたよ。
ボディが結構強め。 アルコール度数のなせる技か。 後味はスッキリしていながらも麦の香りがふわっと残ります。 あまり特徴が強くはないのでさほど印象にのこらなさそうだなぁ。
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20060921
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- ジャポネゴールド
- コンビニエンスストア限定ビール第4弾 「サントリー ジャポネゴールド」発売 - サントリー ニュースリリース
突然「コンビニエンスストア限定ビール第4弾」と言われて「1から3は?」と思ったわけですが、どうやら「ボンビエール」「ワールドセレクトビア」「ジャーマンパールドライ」が相当するらしい。 後付けで括った?
モルツでも採用されている「麦芽分画技術」を用いて胚乳部分のみを取り出しているとのこと。 確かぼくの記憶では、製造工程で麦芽の殻も重要だと教わった気がするのだけど、そこはまた何かゴニョゴニョやってるんでしょうな。
09/19 (Tue) 発売。 しまった。もう発売されている。飲まねば。
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といっても、無くなるわけではなくて名前が変わるそうな。 その名も「渋谷C.C.Lemonホール」
うーん……うーん……。
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- Guinness
- 恋恋ビール - 箕面ビール(人気投票一位)
- 常陸野ネストビール スイートスタウト - 木内酒造
- 縁結麦酒スタウト - ビアへるん
- ガージェリー・スタウト
- スタウト - キリンビール
以上、洗足の PANGAEA にて。 この日はスタウトの飲み比べイベントが開催されていて、上記6種類が飲み放題でした。 おつまみは大皿でこれもまた食べ放題。 これがまたスタウトに合うんだなー。 「ボイル牡蠣のオイスターソース和え」とか「チョコレートケーキ」とか、ビールが進んじゃってやばかった。 16:00 から飲み始めて終了の 20:00 を過ぎるまでずっと飲んでいました。 しこたま酔っ払った……。
それなのになぜか二次会へ。
- - 常陸野ネストビール
同じく洗足にある Cafe Shion にて。 常連さんたち(と思われる)の会に混ぜてもらいました。 あまり記憶が定かじゃないのですが、ここもまた旨いビールを出す。 洗足、素敵だ。
次回の飲み比べは 10/15 (Sun) に開催予定とのこと。 ポーター。
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20060918
000966
先日たまたま LEVI'S' STORE の前を通りかかったときに、愛用していたジーンズがそろそろヘタレてきたことを思い出して「もう一本買おうか」と店内へ。 「ふーん、最近は型番に(モデルの元になった)年代が入ってるんだね。わかりやすくて良いや。」とか思いながら眺めているうちに「あれ、この年代のは持ってたっけ?一番気に入っている型はどれだっけ?」と混乱の渦へ。 結局その日は何も買わずにそそくさと帰ってきたのでした。
というわけで棚卸し。 たったの4本だけれど、買ってからしばらく経っているのと、当時は年代と型番が対応していなかったのとで調べるのは案外骨でした。
新しいほうから。 一本目は1966年復刻モデル 501xx です。 これは確か、XXデニムの生産が日本に移って間もなかった頃の品。 紙パッチと浅いアーキュエットが特徴的ですな。 一番新しいのになぜか一番ヘタレているのは、品質によるものなのか扱いによるものなのかは不明。 W32 で、四本の中では一番細身です。
二本目は 1947年復刻モデル 501xx です。 大学に入って初めて買った一本。 この時点ではまだ米国産だったんだよなぁ。 革パッチと隠しリベット、そして片面のみの赤タブが特徴的です。 右ひざがぱっくり割れてしまったので出番は少なめです。 W34 (!) なのだけれど、その割に案外細め。 ワン・サイズ下だと尻がね、きつかった。
三本目は 1937年復刻モデル 201xx です。 これは確か、ぼくが高校3年の頃に数量限定で売り出された品。 札幌市内を自転車で走り回って探したなー。 当時はまだビンテージが16,000円だった時代に、これは確か19,000円。 その分、革パッチ / バックストラップ / 隠しリベット / 股下リベットなど、ごちゃごちゃといろいろついています。 こいつが案外丈夫で、細かいところにほつれはあるものの4本の中では一番 “穿ける” 状態です。 W33 で、かなり太目。
最後は年代不明の 501xx です。 何年モデルなんだろう、これは。 いつ、どんな状況で買ったのか正確には覚えていないのですが、高校一年の頃に札幌で買ったことはほぼ確実。 紙パッチ、隠しリベットと黄糸で深めのアーキュエット。 何を思ったか直しをしないで穿いていたので裾がぼろぼろです。 W33 でこれもかなり太目。
実はこの前に66のB級品を一本持っていたのですが、弟にあげたか何かで手元にはありません。 B級とはいえ、中学生にとっては高価な買い物だったなぁ。 さて、次は何を買おう。 型が一番しっくりきていた 1966年復刻モデルをもう一本買おうか、新しいモデルに手を出そうか。
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000965
- Carlsberg ELEPHANT BEER
友人よりいただく。感謝。
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- Guinness
渋谷 BELGO にて。
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20060909
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諸事情で PC の再セットアップを余儀なくされ、ついでにこれまで使っていなかったツールを色々と試してます。 そんな中で、ぼくの心の琴線に触れたツールはこれ。
Firefox のタブに IE を取り込んで、Firefox があたかも IE のコンポーネント・ブラウザーであるかのように振舞うための拡張機能です。 残念ながら、世にはまだまだ「IE じゃなきゃ見せないぞ」というつれないページがはびこっています。 これまでわざわざ対応ブラウザを別途立ち上げる羽目になっていたそんなページも、IE Tab を使えばクリック一発で、しかも Firefox にとどまったまま閲覧できるわけです。 しかも、タブ単位で双方のレンダリング・エンジンを切り替えられるので非常に便利です。
IE Tab をインストールすると Firefox のウィンドウ右下に Firefox アイコンが表示されます。
このアイコンをクリックすると IE のアイコンに変化し、IE のエンジンを使用してページがリロードされます。
IE 以外は弾いてしまうサイトへの対処はもちろん、クロス・ブラウザを意識した Web デザインの確認にも重宝します。
この機能を使って Firefox から IE を利用した場合、認証 / Cookie / セキュリティ設定などは IE のものが採用されます。 ご注意を。
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随分と前にニュース・リリースが出ていた「アサヒ本生クリアブラック」を近所のコンビニで見つけたので購入。 発売日をすっかり忘れていましたが、9/5 に発売されたらしい。
実はこのビール、以前キャンペーンの賞品としても醸造されていました。 飲むのはこれで二度目です。 ロースト麦芽の香ばしい香りがあるのですが、口に含んだときの味がやっぱり発泡酒なんだよなー。 麦々しい香りなのに、副原料の硬質な味。 ちょっとアンバランスですな。
今回も限定醸造なので、飲みたい方はお早めに。
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20060905
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08/30 に発売されていたビール、やっと飲みました。
通常の1.5倍の麦芽を使用し、副原料を使わずにつくられたビール。 謳い文句にたがわず、麦の味とホップの華やかな香り。 くわえて、サッポロらしくアルコール感と苦味の利いた後味も健在です。
ホップを鑑賞できるという「畑から百三十年展」にはまだ行っていません。 年内いっぱいとのこと。 いかねば。
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20060903
000960
- オリオンスペシャル
オリオンビールの発泡酒。 沖縄のお土産を自宅にて。
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- オリオン 麦職人
オリオンビールの発泡酒。 沖縄のお土産を自宅にて。
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20060902
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- ゴーヤー DRY - ヘリオス酒造
- Weizen - ヘリオス酒造
- Pale Ale - ヘリオス酒造
- German Lager - ヘリオス酒造
- Porter - ヘリオス酒造
Helios Pubにて。
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名前に「ビア」とついていても、ビールの類ではないのだね……。 「おかわり自由」といわれても、後味がサロンパスなので無理。 いや、一杯だけでもきついってば。
こんなの、ビールじゃない!!
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- オリオンドラフト
やっぱり今日もマルエーフェリー ありあけ 船上にて。
- オリオン サザンスター
オリオンビールの新ジャンル。 発泡酒の焼酎割です。 与論島のAコープにて購入、銀座通りを歩きながら。
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000955
- オリオンドラフト
今日もマルエーフェリー ありあけ 船上にて。
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000954
- オリオンドラフト
マルエーフェリー ありあけ 船上にて。
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000953
忘れちゃならない横浜オクトーバーフェスト。 今年も昨年同様、9月末から10月前半にかけての開催のようですね。 今年はスプリングバレーが飲めるかなぁ。
09/29~10/09 の11日間。 場所は横浜赤レンガ倉庫。
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000952
- アサヒビール オクトーバーフェスト日比谷 秋の収穫祭 - イベント公式サイト
- 「アサヒビール オクトーバーフェスト日比谷 秋の収穫祭」開催のお知らせ - アサヒビール ニュースリリース
- アサヒビール オクトーバーフェスト日比谷 秋の収穫祭 - アサヒビール 地域情報
今年も日比谷公園で「オクトーバーフェスト」が開催されるそうな。 昨年「日本におけるドイツ年」という直訳っぽい名前の年に関連して開催された「Tokyo Oktoberfest in Hibiya」の後継と見えます。 特別協賛はやっぱりアサヒビール。 お金出してイベント開催してくれるのは素敵だし、まぁいいんだけどさ……アサヒビールか。 と思ったら、どうやらレーベンブロイの生産契約の絡みもあるみたいだね。 オトナの事情って複雑ですな。
09/13 , 14 , 15 の三日間。 場所は日比谷公園 噴水広場周辺。 平日かぁ。 微妙だ。 いきたいなぁ。
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000951
- 「サッポロ 冬物語」新発売のお知らせ - SAPPORO ニュースリリース
今年で19年目になる、サッポロビールの定番冬季限定ビール。 冬はやっぱりこれがなくっちゃね。 昨年はどことなく麦芽100%疑惑があったのだけれど、今年は明確に麦芽100%を謳っています。 素晴らしい。 しかし「従来の濃厚な味わいから、飲みやすい味わいに変更」とコンセプトを修正しているのが気になるところですな。 飲みやすさ身上の軽いビールになってしまったら残念です。 「冬だから、大切な人、家族、仲間とともに語り合う、あたたかい時。そんな時にこそ飲みたい」なんてところからは「冬にアイスが良く売れる」のと同じ場所を狙っているようにも見えますが、ビールは果たしてそれで良いのかどうか。
10/25 (Wed) 発売予定。
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- 冬季限定発泡酒「サントリー あじわい冬生」新発売 - SUNTORY ニュースリリース
サントリーの定番冬季限定発泡酒です。 今年から随分とパッケージ・デザインが変わりましたね。 昨年の「冬にぴったりなしっかりとした旨み」という方向性から若干軌道修正が入って「コクとまろやかな味わい」と「すっきりとした後味のキレを引き立たせる」を両立させてくるようです。 楽しみですな。 お手並み拝見です。
10/17 (Tue) 発売予定。 今年は10月中に戻してきましたね。