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20061231
001031
- Chimay Red
近所のコンビニで購入。 Chimay のほかにも LÖWENBRÄU なども売っていました。 こういう妙な品揃えは店長の趣味なのかねぇ。
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001030
- Chimay Tripel (TAP)
- Hoegaarden White
赤坂見附 THE MERMAID にて。 Chimay Tripel の TAP はぼくらが飲んだところでなくなりました。 最後の一杯。 あぶなかった。 THE MERMAID は今月開店の英国風パブ。 内装もなかなか良いし、なにより Chimay White を TAP で出す心意気が素敵だ。 会社からも近いしね。
- Samuel Adams Boston Lager
- Guinness
YOGA BUZZ CAFE にて。
最近、飲むとどうも胃が痛むなぁ。
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20061227
001029
会社の近所で Chimay の Draught を出す店を見つけました。 うーむ、行かねば。
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20061226
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- Geuze Boon
- Petrus Oud Bruin
- Hapkin
念願の Bois Céreste にて。 Hapkin はベルギー旅行で飲んだビール。 友人が飲んでいた Maheur 10 もベルギー旅行を思い出させる。 また行きたいなぁ。
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20061225
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- 自作ポーター
うーむ。 感慨深し。
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20061224
001026
去る晴れた週末に、とうとうやっちゃいましたよ、ビール作り。 近所のビア・パブ、PANGAEA のマスターが主催の自ビールツアー。 朝イチに洗足駅に集合しマイクロバスに乗り込み、向かった先は茨城県は木内酒造です。
ビア・パブのマスター主催で、造り酒屋にビールを造りに行くのだからバスの中ではいきなり酒盛りが始まっちゃうんじゃないかとドキドキしていたのだけれど、さすがにそれはなく皆さん素面でおとなしく座っております。 ふーん、まぁそうだよね。 先はまだ長いわけです。 とはいえ、会話が既におかしい。 「モルトがどーの」「ホップがどーの」「スタウトがどーの」「どこそこのビール・イベントがどーの」。 何名か面識のある方がいたのだけれど、それもやっぱりビール絡みのつながりなので共通する話題はどうしてもビールに行き着くんだよなぁ。 ぼくが以前受講した「醸造額基礎セミナー」の教材冊子を目にするや「見せてください!」と目の色変えて迫ってくる、そんなメンバーです。 総勢15名余り。
そんな一行を乗せたマイクロバスは常磐道を一路北へ北へ。 時々、進路を左右に振るという不可解な動きを見せながらも、何とか無事に那珂I..C. を降りて木内酒造に到着したのは 11:00 を少し回った頃でした。 乗車時間二時間強。 それにしても良い天気で、まさにビール造り日和……ではなく飲むほうの日和ですなぁ。
ビール造りの工房(作業場?)に通されてまず説明を受けたのが「ここにあるビア・サーバーは好きに飲んでよいですよ」の一言。 さぁ、いよいよ始まりました。 バスが思いのほか早く着いたために木内酒造さんの準備がまだ整っていないとのことで、ビールのレシピを設計している横でプチ酒盛りが。 皆さん思い思いに注いでは飲んでいます。
その後、なんと昼食も用意されていて、これもなんとも旨いわけで。 常陸野ネストビールのできたてを飲みながら、旨い昼食をとる。 たまりませんよ、ほんと。 ビール造りがメイン・イベントなのにすっかり忘れてしまいかねないくらいご満悦です。
さて、そうこうするうちにビール造りの準備も整ったようで、レシピがかかれた紙が手渡されました。 ここからはビール造りのもろもろを書きましょう。
材料今回ぼくが作ったビールのスタイルはポーター。 まずはレシピをご紹介します。
モルト 名称 分量 ペール・モルト 6.5kg ミュニック・モルト 0.5kg ウィート・モルト 0.3kg クリスタル・モルト 0.8kg チョコレート・モルト 0.3kg ホップ 名称 分量 投入タイミング チャレンジャー 43g 沸騰直後 ストリアンゴールディング 20g 沸騰から20分後 ストリアンゴールディング 20g 沸騰から30分後 スペシャリティ・モルトの分量が案外少なく感じますが、後からきちんと色が出てきます。
ちなみに、隣で作っていたドライ・ポーターのレシピはこんな具合。
モルト 名称 分量 ペール・モルト 6.8kg ミュニック・モルト 0.3kg ロースト・バーレイ 0.9kg チョコレート・モルト 0.5kg フレーク・バーレイ 0.9kg ロースト・バーレイが特徴的です。 フレーク・バーレイなんてのは初めて見ましたが、泡立ちを良くするらしいです。
これらを計量し、モルトは一つのバケツにまとめます。 このとき、ついでにそれぞれのモルトを一粒ずつ食べてみました。 色の濃いモルトは香ばしくてそれだけでもいけちゃいます。 ロースト・バーレイはさすがに苦すぎだけれど……。
破砕続く工程は破砕です。 「粉砕」ではないので注意。 コナゴナにするのではなく荒く砕くのです。 これは後の工程で「濾す」作業があるのですが、その際にモルトの殻がフィルターの役目を果たすためです。
先ほど計量したモルトを破砕機に投入していきます。
マッシング破砕を終えいよいよ湯の中に投入です。 レシピに従い以下のように温度を変えながら煮てゆきます。
湯温 時間 65度 30分間 67度 20分間 70度 10分間 湯の中で麦芽に含まれていた糖化解酵素が活性化して、麦芽のでんぷんを糖に変えてゆきます。
マッシュ・アウト充分に糖化したら糖化を止めます。 糖化酵素はたんぱく質なので熱に弱く、76度以上に昇温することで失活します。 この工程をマッシュ・アウトといいます。
ここまでで出来た甘い汁を「糖化液」といいます。 飲ませてもらったところ、麦茶に蜂蜜を溶かしたかのごとくなんとも奇妙な味でした。
ロータリング煮沸釜は深さ半分の位置で小孔が穿たれた鉄板によって上下に仕切られています。 この鉄板まで麦芽の殻などの固形物を沈殿させるのがこの工程です。 煮沸釜の下から糖化液を出して、それを上にそーっと戻します。
これを10分間続けます。
スパージングある程度沈殿が進んで鉄板上に麦芽の殻によるフィルター層が出来上がったら、いよいよ糖化液を取り出します。 ジャーと。 これがいわゆる「一番搾り麦汁」とのこと。
ただし、ただただ下から流れ出した分だけでは実は不十分。 フィルターたる麦芽の層にまだまだ糖分が残ってしまっています。 これを洗い流すのがスパージングです。 煮沸釜のうえからじょうろでお湯を注ぎ、下から出てきた糖化液を回収します。
煮沸 / ホップ投入色の薄い液しか出てこなくなったら、続いては糖化液を煮沸します。 これまでは沸騰しない範囲で煮ていましたが、ここでは勢い良く沸騰させます。 これによりたんぱく質を凝固させたり、揮発性の不純物を飛ばしたりすることが出来るとのこと。 そしていよいよ、ビールの味の決め手ホップの投入です。 一気に全部投入するのではなくて、レシピで決められたタイミングで決められた量を投入します。
煮沸を終えた糖化液は麦汁となります。
ちなみに、モルトに続いてホップも味見してみたのだけれど、うーん……。 すさまじい青臭さです。 口の中が草原のようになります。 ただ、やはりただ青臭いだけではなくて苦味や柑橘系の甘酸っぱい香りなどもあります。
ここいらあたりで、木内酒造のかたからその日に出来上がったという新酒をご馳走になりました。 正直日本酒はそれほど得意ではないのですがこれは本当においしかった。 ほのかに甘みが残ったフレッシュな味でした。 さらには併設のバーカウンターに行って焼酎なども飲んでしまう始末(料金別途)。 あー幸せ。
ワールプール最後に、残った麦芽の殻や煮沸で凝固した不純物を取り除くためにワール・プールをおこないます。 これは渦を利用して沈殿物を一箇所に集める手法をとります。 大きなへらで鍋をぐるぐるかき回します。
冷却ワール・プールで仕込みの工程は完了です。 麦汁を冷却器を経由して発酵用のポリ・バケツに移します。
以上の工程を経て仕込みは完了となり、後工程の発酵と熟成は木内酒造の職人さんにお願いすることになります。 ここまででおよそ5時間ほど。 合間合間にビールをクイクイやっているので既にかなり出来上がっております。 それなのになお最後には売店で「自分土産」まで購入して帰ってまいりました。
帰りのバスの中は、木内酒造の社長さんのご厚意でいただいた「常陸野ネストビール XH」の大瓶をみんなであおります。 あれだけ飲んでたのにまだ飲むか……。 やっぱりこのメンバーは何かおかしい。 そしてその後は案の定眠りに落ち、気付いたら洗足駅に到着しておりました。
ここまでの、往復交通費 / ビール昼食 / ビール造り、あわせて12,000円のツアーでした。 価値観は人それぞれでしょうが、ぼくにとっては安過ぎるくらい。 以前からやりたいと思っていた自ビール作りをとうとう実現することができ、非常にご満悦です。 あとひと月くらいで自宅にスタウト4本 / ポーター4本が到着する予定です。 うーむ、非常に楽しみだ。 次回の自ビール・ツアーもぜひとも参加せねば。
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20061223
001025
- Chimay White (TAP)
- Chapeau Winter Geuze
- St. Feuillien Noel
渋谷 BELGO にて。 Chimay White の TAP は本当に素晴らしかった。 ベアードビアのライジングサン・エールと似てるんだなぁ。
- スワンレイクビール
三軒茶屋の居酒屋にて。
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20061221
001024
Cygwin (Ghostscript) と Adobe Universal Postscript Driver を利用すると、Windows 環境で無料で PDF ファイルを作成することができます。
動作を確認した当方の環境は Windows XP です。
Cygwin のインストールCygwin そのもののインストール手順は省きますが、パッケージ選択時に以下を忘れずにインストールしてください(2006-12-21 時点の最新バージョンは 8.50-1)。
- Graphics
- ghostscript
- ghostscript-base
- ghostscript-x11
Adobe Universal Postscript Driver のインストール以下の URI から "Adobe Universal PostScript Windows Driver Installer 1.0.6" と "PPD Files: Adobe" の二つをダウンロードします。
"PPD Files: Adobe" を C:\ 直下などに展開し、Driver のインストーラ(winstjpn.exe)を起動します。 ポートは "FILE" を選択します。 プリンタの選択では「参照」ボタンをクリックし、先に展開した "PPD Files: Adobe" のディレクトリを選択、"Acrobat Distiller J" を選択します。
印刷方法何かのアプリケーションから印刷する際に、先ほどインストールした "Adobe Distiller J" をプリンタとして選択します。 すると出力先ファイル名をたずねられるので適切な名前をつけてください。
ここまでの手順で Postscript ファイル(カラー対応 / 日本語対応)が生成されます。 このファイルを "ps2pdf14" などにより PDF 化します。
$ ps2pdf example.prn %%[ ProductName: GPL Ghostscript ]%% %%[Page: 1]%% %%[Page: 2]%% %%[LastPage]%% $ ls example.prn example.prn.pdf
- Graphics
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001023
まがりなりにも blog らしきものを書いていると、URI やサイト名をコピペすることがままあります。 その手間を大きく削減できるツールがありました。 Firefox の Add-on "Copy URL +" です。
Firefox 2.0 への導入方法と、KeyConfig と組み合わせたショートカット一発呼び出しの設定方法をご紹介します。
Copy URL + を Firefox 2.0 に導入Copy URL + は正式には Firefox 1.6 までしか対応していません。 Firefox 2.0 へ導入する場合はバージョン・チェックを回避する必要があります。
Firefox で about:config をひらき、以下のプリファレンスを追加します。
Preference Name Type Value extensions.checkCompatibility Boolean false 以上ように設定した上で、Copy URL + のサイトからインストールを行います。
再起動後にコンテキストメニューに以下のような項目が追加されているはずです。

このメニューを選択すると現在のページのタイトルと URI が以下のようにクリップボードに入ります。
麦酒堂: 国内ビール大手各社の RSS 出揃いました http://mt.mizba.net/archives/001020.php
フォーマットの追加デフォルトでは前述のフォーマットでクリップボードに入ります。 about:config に以下のようなプリファレンスを追加することで、フォーマットを追加 / カスタマイズすることが可能です。
Preference Name Type Value copyurlplus.menus.<識別番号>.label String URL + Title (anchor) copyurlplus.menus.<識別番号>.copy String <a href="%URL%">%EOL%
%TITLE%%EOL%</a>
(実際は一行)"<識別番号>" 部分は "copyurlplus......label" と "copyurlplus......copy" に同じ数値を使用します。 ただし他のフォーマットとは重複しないようにてください。 "copyurlplus.menus.<識別番号>.label" にはコンテキストメニューに表示される項目名を指定します。 "copyurlplus.menus.<識別番号>.copy" にはコピーされる文字列のフォーマットです。 フォーマットに使用できる置換文字列等の詳細は以下のページに記載されています。
再起動するとメニュー項目が増えているはずです。 上記のように設定した場合は以下のような文字列がクリップボードに入ります。
<a href="http://mt.mizba.net/archives/001020.php"> 麦酒堂: 国内ビール大手各社の RSS 出揃いました </a>
ショートカットの設定最後に KeyConfig と組み合わせることで、ショートカット一発ででタイトルと URL をコピーできるように設定を変更します。
- keyconfig - addons.mozilla.org.
最初に上記サイトから KeyConfig をインストールし、Firefox を再起動します。
Ctrl + Shift + F12 で KeyConig の設定画面を呼び出します。 上部プルダウン・メニューから「KeyConfig」を選択し、「Add a new key」ボタンをクリックします。
以下の内容を入力して「OK」ボタンをクリックします。
Name key_doCopyURLPlus Global チェック 内容 doCopyURLPlus("user-<識別番号>"); "<識別番号>" 部分は先ほど指定した番号と一致させます。 以上の設定を任意のキーにひも付け(Apply)、Firefox を再起動します。
以上でショートカット・キー一発で URI とタイトルを任意のフォーマットでコピーすることができるようになります。 こういった細かな部分での手間削減もなかなか重要なようで、文章書きが非常に楽ちんになりました。
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20061219
001022
昨日の "明治" に引き続き、本日は "大正" を飲みました。
ラベルは明治に較べて比較的今に近いです。 小さな文字で「キリン」と書いてあるという、例のアレは見あたりません。 商品名は「Pilsener Beer」とあり(現在は "Pilsner" という表記が一般的)、ラガービールとは別の銘柄なのかもしれません。
味は "明治" に較べてボディが軽くなった印象です。 良くも悪くも麦の重さが抜けています。 ぼくは "明治" のほうが好みかなぁ。
繰り返しになりますが、最終出荷が二月上旬までという期間限定商品なのでお早めに。
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20061218
001021
すっかりニュースリリースを見落としていたキリンビールの復刻ビール。 たまたまコンビニで発見して飲みました。
今日は「明治」を。 写真ではわかりにくいのですが、ラベルの真ん中に妙に立体感があって変に躍動感に溢れる生き物が描かれています。 これは、もしや、麒麟!? パッと見、はしゃぎまわる犬のような、こじんまりとしたコミカルな絵です。 これは明治21年の「キリンビール」発売当時のラベルのようです。 ちなみに当時はまだ「キリンビール」という会社は存在しておらず、あくまでも「キリンビール」というひとつの銘柄でした。
お味はというと、現在のキリンラガーと較べると麦の味がたっている感はありますが、案外と今のものに近いです。 現在の醸造技術で生産しているせいもあるのかもしれませんが、ちょっと面白くないなぁ。 まぁ、当時からこの品質でかわっていないということなのであればなかなか興味深いですが。 あ、決して味に難があるわけではありません。 ぼくはむしろ、現在のキリンラガーよりもこちらの麦麦しい味のほうが良いと感じます。
最終出荷が二月上旬までという期間限定商品なのでお早めに。
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20061206
001019
今年から東京暮らしを始めた弟から「東京って水道管凍結しないの?水落とさなくて大丈夫?」とメール。
優しい兄たるところのぼくは「12月入ったら毎晩水は落とすべき。」と返信。
弟よ。悪い人にだまされずに強く生きてくれ! まずは水抜栓がどこにあるか探すところからはじめよう。
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20061202
001018
半ば死蔵されかかっている Dell PowerEdge SC430 に火を入れるべく、まずは形からということで HDD を増強しました。 購入したのは容量単価が非常に低い Seagate Barracuda 7200.10 の 320GB です。
RAID を組むためにこれを二台と、接続するための SATA 用ケーブルを購入。 一時期、購入半年で HDD がバタバタと死んでゆく経験をしたため、HDD には500円の追加で10ヶ月保証をつけておきました。 ケーブルは Dell PowerEdge SC430 の HDD 取り付け位置から考えて、片側L字コネクタを選択。
HDD メーカー Seagate 型番 Barracuda 7200.10 (ST3320620AS) インタフェース SATA II (3Gb/s) 容量 320GB 速度 7,200rpm キャッシュ 16MB SATA ケーブル メーカー Ainex 型番 SAT-3007LBL インタフェース SATA ケーブル長 70cm コネクタ 片側L字(ラッチなし) 我が家には Dell PowerEdge SC430 が二台あるので、既存の2台の HDD を片側に寄せて、購入した2台を空いたマシンに載せました。 ケーブルは、既存 HDD を真似て取り回そうとすると 70cm では微妙に足りませんでした。 ただ、コネクタの形状は正解。 ストレート型のコネクタだと間違いなくケースと干渉するし、ラッチ付だと M/B 側のコネクタが干渉しそう。
さぁ、投資した分使うぞ。