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20070430
001121
昨日は GW を利用して鎌倉、湘南あたりに遊びに行ってきました。 そこで見つけたのがこのビール。
思わず購入してしまいました。 こういうキワモノ系変り種ビールはどうも気になってしまうんだよなぁ。 江ノ島のしらす料理専門店 "とびっちょ" が新潟麦酒に依頼してつくったもののようです。 原材料は「麦芽、ホップ、しらす」です。 しらす……。 世界には「オイスタースタウト」という、牡蠣を使ったビールもあります(そして結構おいしい)。 ですので「魚のビールなんてありえない!」ってほどではないけれど、ねぇ。
グラスに注ぐと液色は濃色、ってか黒。 香ばしいロースト香が漂います。 しらすの磯の香りはしませんね。 まぁ、磯臭いビールってのもどうかと思いますし。 口に含むと、結構強めのアルコール。 そして苦香ばしい麦の香り。 これはスタウトですな。 しらすの味はよくわかりませんが、魚介r料理に合わせるには良さそうなビールです。
おなじく "とびっちょ" が販売している塩ビールも買ってきたので、これもまた後日。
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001120
- 湘南ルビー - 湘南ビール
江ノ電長谷駅そばの酒屋さんにて購入。 ぶらりぶらりしながら。
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20070427
001119
- スーパードライ - アサヒビール
- 隅田川ヴァイツェン - 隅田川ブルーイング
- 隅田川アイリッシュレッドエール - 隅田川ブルーイング
浅草の「月灯り」にて。 さすがアサヒビール直営だけあって、スーパードライもおいしく出します。 「隅田川アイリッシュレッドエール」美味。
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20070424
001118
ぼくが三年間通っていた中学校が TV に取り上げられたようです。
ぼくが通っていた真駒内曙中学校は校庭のどまんなかに大きな木が立っています。 取材裏日記にもあるとおり野球部のぼくらにとってはあまりありがたくない存在でしたが、昼休みのお遊びサッカーなどでは壁パスの相手として、素敵なポスト・プレーを披露してくれました。
それにしても、校庭で鳥が子育てしたり、モモンガが住み着いたりと、すごいところに通っていたもんだなぁ。 いや、決して山の中の学校じゃないんですよ。普通に平地、周りは住宅もたくさんありますし。
そういえば一度、冬の朝の通学路で鹿に出会ったことがあります。 てくてく歩いていたら目の前のフェンス(その向こうはマンション)を飛び越えて鹿が登場。 そのまま悠然と歩き去りました。そしてその日の一時限目、窓側がなにやら騒がしいと思ったら、先ほどの鹿がグラウンドをガシガシ跳び回っています。さすがの道民も授業中に雪のグラウンドを走り回る鹿は珍しかったらしく、学校中大騒ぎでした。
やっぱりとんでもないところに住んでいたような気がしてきました。
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20070417
001117
現在の勤務先は最寄駅が浅草橋駅です。 ぼくは地下鉄通勤なので JR 浅草橋駅はあまり使わないのだけれど、先日とある用事で JR に乗ることに。 そのときに気付いたのですが、浅草橋のプラットホームにかかる屋根は古いレールを加工してつくられているんですね。 曲線美と呼ぶには素朴すぎるカーブも、なかなかどうして。
気になって検索したところ、こんなサイトが。
多摩美大の助教授の方のサイトで、ほかにも「路線バスの色」や「タクシーの行灯」なんてものを調査しているご様子です。 いやぁ、素敵すぎます。
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001116
- サイゴンビール
渋谷 CELADON にて。
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001115
友人宅にて。 うず潮ビールはダースで送られてきたらしい。 たんまり頂きました。 おいしいビールでした。 ベアードの二つめは2007年春の限定品。
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20070414
001114
病んでます。
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20070410
001113
- Anchor Liberty Ale
自宅にて。
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20070408
001112
とうとうパリ最終日。 旅程は七日間ですが、七日目は機上で終わりなので六日目が実質の旅の最後。
2/24 : 蚤の市 CDG最終日、飛行機が18:30シャルル・ド・ゴール空港出発なので、パリ市内からの移動や諸々を考えると観光できるのは午前中と、午後のほんの少しだけです。 早起きして朝食を摂りチェックアウトを済ませ荷物を預けて身軽になったぼくらは、この日はクリニャンクールの蚤の市(Les Puces de Clignancourt)へと出かけることにしました。
Monparnasse Bienvenue 駅からメトロ4番に乗り揺られること30分あまり。 終点の Porte de Clignancourt 駅に到着します。 "Porte" は門のこと。 かつてはここにパリ市の城壁の門があったそうです。 その門も城壁も今はなくなっていて、かつての城壁跡は大きな通りになっています。 パリは歴史上、その規模の拡大とともに城壁を外へ外へと移動させていきました。 そして古い城壁の跡は広い通りとなって、今でもあちこちに残っています。 名前に "Boulevard (Bd.)" とつく通りはたいていがそういう由来を持つそうです。 ここ Clignancourt にもかつてはそういう城壁がありました。 つまりここがパリ市の内と外を分ける境界線だったわけですな。 ガイドブックによると、1800年代の後半に市中から退去させられた廃品回収業者がパリ市のギリギリ外側に集まって露店を開いたところから、ここ Clignancourt の蚤の市ははじまったそうです。
ぼくらが降りたメトロの駅はかつてのパリ市内にあたる位置にあります。 駅を出てすぐの場所にも露店がたくさん出ていたのですが、少し歩いて広い通りを渡るとさらにすごい光景に。 車一台がかろうじて通れる道の両脇に小さな店がぎっしりと並んでいます。 片側は露店と呼ぶにふさわしい簡素なお店、もう一方は一応店こそ構えているものの通りに面して一杯に商品を陳列していて、立派に露店の雰囲気をまとったお店。 蚤の市ではスリに注意ということなので多少緊張しつつも通りをぶらぶら。 ただ何というか、品揃えが衣料品に寄っていて韓国の南大門市場やシンガポールのブギスと全然変わらない。 上野のアメ横をチープにしたといえばいいのでしょうか。 「古いガラクタ」ではなく「今の安い物」ばかりです。 たとえガラクタでも良いから古いものが見たいんだけどな。
ちょっとガッカリしながら歩いていくと、脇に入っていく少し広目の道が見えてきました。 こっちの道は多少雰囲気が違っていそうだったので足を踏み入れます。 こちらもやっぱり露店的な胡散臭さは漂いつつも、ジャリジャリとした安っぽさはちょっとずつ和らいでいき、程なくして古道具のお店を発見。 店内には古い電灯の部品や装飾がバラバラにプラスチックケースに入って並んでいます。 そう、ぼくらが求めていたのはこういうの。 明らかに新品ではない「ガラクタ」がいっぱい。 真鍮製の装飾ネジとか、何に使うかよくわからない鈍くくすんだ金色のU字型パイプとか。 うわぁ、いらないけど面白い!
ここからはこの手の店がたくさんです。 大きな建物でも中は小さく区切られていて、それぞれに違ったお店が入っていたりします。 ジャンルも様々で電気製品から絵画、日用雑貨もあります。 お値段も幅広く、ガラクタらしきものから高価そうないわゆる「骨董」と思われるものまで。 うーん、面白い。 家具なんてのは買って持って帰れないので見るだけですが、ちょっと惹かれるものも結構あります。 家を取り壊すときに出たと思われる、洗面台のタイル張りの壁の一部とか。 このタイルの色がなかなか素敵だったんだけれど、手荷物に収まらないしなあ。 よしんば持って帰れたとしても、壁の一部だけあってもなあ。
色々まわっているうちに、連れが Percevalcollect というお店でかわいげな食器を見つけて購入。 ぼくはガイドブックと大学時代のフランス語の授業の記憶を頼りに、店員のおばちゃんとなんとかフランス語でやりとり。 今回の旅行で唯一まともにフランス語が通じました(といっても数字くらいだけど)。 端数をおまけしてもらったりして、なかなか楽しく買い物できました。 やっぱり言葉が通じると楽しいなぁ、と、最終日にして思うもとき既に遅しですな。
この市(いち)はかなり広く、全部を見るのは到底無理なので良いところで切り上げます。 空港行のバスが Montparnasse 発なので、一旦 Montparnasse に戻ってから昼食をとることになりました。 先日のガレットが痛く気に入った二人は、ガイドブックに載っていたもうひとつのクレープリエ Creperie de Josselin へ。 お昼時とあって非常に込んでいたため、隅っこの席を余儀なくされました。 それにしてもちょっと狭すぎるぞ……。 この日もブルターニュの伝統オムレツとシードルを頼みました。 うーん、うまい。 ガレット侮るべからず。
昼食を終えると、いよいよ帰路につかねばなりません。 宿泊していた Le Meridien Montparnasse のすぐそばのバス停から AIR FRANCE のバスに乗り込み、一路シャルル・ド・ゴール空港へ。 車窓を過ぎ行くパリの街並を名残惜しく眺めつつ……爆睡しておりました。 乗り物に揺られると一発ですな。 車内の記憶が殆どないまま、シャルル・ド・ゴール空港の第二ターミナルに到着しました。
この第二ターミナルが最悪でして。 出国審査を抜けてから二件あるコーヒー屋のひとつは「機械の調子が悪い」とのことでコーヒーを出しません。 もう一件はシャッターが下りています。 免税店もちっこいのが4,5件程度で、一通り眺めてしまったあとは何もすることがありません。 呆然とベンチに座ってしばし思案。 ガイドブックによれば、第一ターミナルは比較的お店が多そうです。 しからばと第一ターミナル行きのシャトルバスに乗ろうとするも「ダメ」とのこと。 「お土産買いたいんだけど」「ダメ、禁止されてる (forbidden)」の押し問答。 出国審査を抜けたあとのシャトルバスはトランジット専用のようです。 皆さん、気をつけてください、ほんと。 シャルル・ド・ゴール空港の第二ターミナルで時間を潰すのはきついですよ。 うーん、それにしても手詰まり。 仕方なく手荷物検査を抜けて搭乗口前で座って待つことに。 催したのでトイレに行き、帰ってくると連れが「名前呼ばれたよ」と。 なぜかぼくの名前が放送で呼ばれていたそうです。 何事かと思って窓口に行くと「預かった荷物のタグがどっかいっちゃたから、代わりにこっち持っておいて」とのこと。 とことんついていません。 でもま、飛行機は無事に飛んだので良しとしよう。
復路はさすがに最後部座席に座ることはできず、三人並びのうちの窓側二つ。 とはいえ、隣に座ったおじちゃんが良い方で「トイレとか何かあったら、遠慮せずに起こしてくださいね」と一言いただきました。 素敵だ。 飛行機は定刻通りに出発し、機内食を平らげたあたりで意識が遠のいてそのまま眠りに落ちました。
2/25 : ANA HN205便 成田空港その後うとうとと寝たり起きたりを繰り返し、気付くといつの間にやら日本上空。 七日間の疲れが一気に出ている感じで、いくら寝ても眠い。 飛行機の座席で寝て疲れが取れるものでもないしね。
起きてしばらくすると朝食なんだか昼食なんだかわからないけれど、機内食が配られました。 これがまたすさまじく……。 甘酸っぱいベリーのジャムを添えたクレープ、パンにフルーツとヨーグルト(これも甘い)。 しょっぱい食べ物が全くない食事で、寝起きのぼくはグロッキーに。 いつにないことに、乗り物酔いしそうな勢いでした。
定刻どおり14:10分に成田についたぼくらは、両替もそこそこに成田エクスプレスに乗って一路自宅へ。 行き帰りの移動は大変だったけれど、大変ご満悦な旅でした。
長らくかかりましたがこれにて完結。 またどこか旅行に行きたいなぁ。
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001111
さぁ、いつ七日間分書き終わるのか。
2/23 : パリ市内 - エッフェル塔 オペラ座 買い物この日もパリ市内観光。 まずは二日目に船上から遠く眺めたエッフェル塔(Tour Effiel)に登ることに。 Montparnasse Bienvenue 駅からメトロ6番線に乗り La Motte Picquet Grenelle 駅で降ります。 本当は Bir Hakeim 駅で降りたほうが近いのだけれど、脇から近付くことになるので面白くありません。 せっかくなのでエッフェル塔を正面に見据えてシャン・ド・マルス公園(Parc du Champ de Mars)を歩いて抜けようということに。 この日は生憎の曇天でしたが、やはり間直から見るエッフェル塔は威風堂々たるものがあります。 うーん、青空に映える姿を見たかったが、残念。
エッフェル塔は高さ324m。 展望台は三箇所にあって、二層目までは階段を歩いて上ることが出来ます。 この日は前回に引き続き、なぜか階段を歩いて登ることになりました。 うーむ元気だ。 いや、それにしても階段は寒い。 少し上がるとさえぎるものがなくなり、強い風が吹き抜けていきます。 それでも体を動かしているためか、二層目まで上がる頃にはちょっと暖かく感じてきました。 いやはや、良いんだか悪いんだか。
二層目は高さ 115m。 ここからの眺めもたいしたものですが、せかっくなので高さ 276m の最上部まで行きたい。 これはさすがに徒歩では無理なのでチケットを買ってエレベーターで上がりました。
最上層は今までよりも風が強くて怖いくらいでしたが、眺めは素晴らしい。 これは上る価値ありですな。 昨日行ったモンマルトルのサクレ・クール寺院(Basilique du Sacre C?ur) より遠くまで見渡せます。 このタワー、今でこそ電波塔としての役割を担っていますが、建設当初は純粋にモニュメントでしかありませんでした。 こんなものを実用性度外視で建ててしまうとは、パリ恐るべしです。
再びエレベータと徒歩でエッフェル塔を降り、今度は最寄の Bir Hakeim 駅からメトロに乗って Pasteur 乗換えで Madeleine 駅まで。 ちょうどお昼時だったので、オペラ座(Opera Garnier)そばのお店(名前失念)に入って昼食を摂りました。 なにやらチキンのプレート。 なんか三日前にも似たメニューを食べた気がするけど良しとしよう。
昼食後はオペラ座へ。 先日は外からしか眺めなかったので、この日は中を観てきました。 本当はバレエ公演を見にいきたかったのですが、生憎と公演が入れ替わるタイミングにあたってしまい叶いませんでした。 ちなみに見学料金は7ユーロ。 バレエ公園の一番安いチケットも7ユーロ。 同じ料金ならバレエを見たかったんだけどね。 残念。
とはいえ、見学でもかなり満足できました。 豪華絢爛とはこのことですな。 この写真ですら、待合室ですよ。 会場内は見られなかったのですが、一体どうなっていることやら。 帰りにはお土産にハチミツを購入。 市街中心部に建つオペラ座ではなぜかハチミツが採れるそうです。 そんなところでハチミツ採って、混ざり物の類は大丈夫なのかと多少疑問は覚えつつも、珍しいものなんでね。
オペラ座に続いてはフラゴナール香水博物館(Le Musee du Parfum)へ。 香水の蒸留精製に使われる釜であったり、古い香水ビンなどなかなか興味深い展示ではあるのですが、博物館を名乗るには少々狭いですな。 その割に売店が広いんですが。 ま、香水メーカーが運営してるのでこうなるのも頷けますが。 連れは石鹸などを購入。 ぼくは古い蒸留釜を眺めて満足。
このあたりで、朝から怪しかった空からは生憎と雨がぱらついてきました。 この日は先日の教訓を生かして折り畳み傘を携帯していたので、雨に負けずにパリ市内をお買い物散歩。 オペラ座から10分ほど歩いたところにあるお菓子やさん A la Mere de Famille へ。 ここは1761年創業、250年近い歴史を誇るお店とのことです。 店構えもなかなか。 これは1900年当時のものとのことです。 なんと、100年越えですよ。 床のタイルがかわいげです。
連れが買い物をしたら、レジで「どうぞ」と大きさ不揃いのチョコ菓子が山盛りになったお皿を差し出されました。 ついでにぼくにもどうぞと。 ひとつ味見させていただきました。 なかなか美味でした。
その後、オペラ座、マドレーヌ寺院近辺のお店でぶらぶらと買い物をして、夕食は Saveurs et Salon へ。 ここは前回パリに来たときも訪れたお店で、いたくお気に入りだったところ。 落ち着いた店内なのだけれど、かしこまらず結構カジュアルな雰囲気です。 そもそも店長らしき人物からして、ジーンズにTシャツでうろうろしています。 それでいてしっかりとフレンチを出してくれます。 英語メニューはないけれど日本語メニューは用意してある不思議なお店です。
いや、ほんとどれも美味。 二人ともご満悦でした。 連れは堅苦しい雰囲気が大嫌いなのですが、ここはいたくお気に召したご様子。 「次パリに来たらここにまた来よう」と言わしめるほどに。 ちなみに、VISA は使えず JCB は通用しました。 重ね重ね、不思議なお店だ。
のんびりとご飯を食べて満足したところで、宿に戻りました。
とうとう次はパリ最終日。
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001110
- 軽井沢高原ビール ワイルドフォレスト
軽井沢、Hotel Bleston Courtでの義姉の結婚披露パーティにて。 うむ、結婚披露パーティで地ビールとは。 やられた。
余談ながら、このホテルとヤッホーブルーイングは経営母体が同じ星野リゾートとのこと。
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001109
4/4 発売のヱビス・ブランドの新商品「ヱビス ザ・ホップ」を飲みました。 発売前日に運良く手に入ったのですが風邪で体調を崩していて飲めず、やっと今日あけることが出来ました。
深い緑色の缶を開けてグラスに注ぐと、液色はほぼヱビスと同じくらい。 香りはなかなか華やか。 さすが香りが売りだけあって、まだ本調子とはいえないぼくの鼻でも華やかさを感じられます。 口に含むと、ヱビスと較べてかなりボディはライト。 ホップの苦味もそれほど立っていなく、爽やかで飲み易いですな。
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20070406
001108
熱い、が、我が家には BS デジタルを視聴できる設備はなく……。
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20070402
001107
- GUINNESS
四谷の桜の下にて。