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20080731
001334
- 瑠璃 - COEDOビール
ロンロン吉祥寺店内の三浦屋にて購入。
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001333
KIRIN が展開している PREMIUM 無濾過 シリーズの第三弾。 一つは樽なので、一般に手に入るものとしては第二弾ですね。
液色は淡色、そして白濁。 さすが無濾過ですね。 そして細かな泡立ちも良い感じです。 ヴァイツェンらしいバナナ様の華やかな香り。 苦味もなく、フルーティーで爽やかです。 銀河高原ビールに似た設定ですね。
これは夏の暑い時期に飲むには良いビールですね。 さっぱりして爽やかでおいしいです。 晴れた日に外で飲みたくなります。
限定醸造とのことなのでお早めに。
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001332
- 富士桜ヴァイツェン
- 横浜ピルスナー
- アサヒスタウト
- アサヒ スーパードライ
- ホッピー
- ヒナノ
- Chimay White
たまプラーザのキールズ・バー ビアテラスにて。 二度目ですが、やっぱり外で飲むビールはおいしいですね。 新橋 DRY-DOCK の常連の皆さんの集まりに混ぜていただきました。 引越し以来、あまり足を運べていなかったのが申し訳ないところです……。 藤原ヒロユキさんにもお会いできて、とても楽しい飲みでした。
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20080721
001331
- Chang Beer
PEPACAFE FOREST にて。
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001330
- MONACO
お土産にいただいたもの。 麦麦しくておいしいビールでした。
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001329
サッポロビールが飲食店だけに販売していたエーデルピルスが、限定ながら一般発売されました。 近所の酒屋さんを探して回って、やっと見つけて買ってきました。
液色は比較的淡色。 香り(アロマ)も結構ホッピーだけれども、その本領が発揮されるのはやはり口に含んでから。 華やかな苦味が素晴らしいです。 最近の "ホッピー" の方向性としては、YEBISU ザ・ホップやサントリー ザ・プレミアム・モルツのように、どちらかというとホップの華やかなアロマやフレーバーを前面に立てていたものが多かったのだけれど、エーデルピルスは苦味を強烈に押し出しています。
いやぁ、これは本当においしいビールです。 予約受注なので、恐らく現在店頭に置いていないお店では今後も買えないものと思われます。 急いで置いてあるお店を探そう!
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20080720
001328
諸事情で HP ML115 を 13,750 円で購入し、2GB のノー・ブランド DIMM DDR2 SDRAM 二枚を 7,760 円で購入して突っ込み、CentOS5.2 をインストールし、MySQL で大きめな統計処理をぐるぐると回しておりました。 が、あまりにも遅い。 同じ処理を RAM 512MB の Dell SC430 でも実行していたのだけれど、その数倍の時間をかけても完了しません。 おかしい・・・。
vmstat をみても、block in / block out がさして多いわけでもなく、CPU usage が 100% 近辺をさまよっています。 ディスクを使わず、メモリ上で CPU がブン回っている理想的な状態です。 が、しばらく見ていると、たまに cpu wait が跳ね上がります。 確かに、データベースを使っていて disk I/O を 0 にするのは厳しいので、これは仕方ない。 が、しかし、よくよく見ると I/O wait が 100% 近くになったまましばらくまたされます。 SC430 はもう少し頻繁に Disk I/O が発生していますが、ML115 ほど I/O wait が跳ね上がったままの状態が続かないぞ・・・。 確かに CPU 性能には差がありますが(AMD Athlon 64 3500+ / Intel Pentium D 2.8GHz)、それは I/O wait 時間に関係がありません。 となると、ディスク性能があやしくなってきます。
まずは dbench を実行してみました。
以下の手順でコンパイルし、
$ wget http://samba.org/ftp/tridge/dbench/dbench-4.0.tar.gz $ tar zxf dbench-4.0.tar.gz $ cd dbench-4.0 $ ./autogen.sh $ ./configure $ make
実行。
ML115 $ ./dbench -c client.txt 1 ... 1 30795 8.61 MB/sec warmup 21 sec latency 201.968 ms 1 31612 8.50 MB/sec warmup 22 sec latency 500.014 ms 1 32777 8.41 MB/sec warmup 23 sec latency 810.937 ms ...
SC430 $ ./dbench -c client.txt 1 ... 1 257768 53.93 MB/sec warmup 26 sec latency 21.852 ms 1 272487 54.93 MB/sec warmup 27 sec latency 21.601 ms 1 287121 55.80 MB/sec warmup 28 sec latency 21.750 ms ...
桁違いです・・・。 スループットもレイテンシーも文字通り桁が違います。 参った・・・。
続いて hdparm を走らせてみます。
ML115 $ sudo hdparm -t /dev/sda /dev/sda: Timing buffered disk reads: 222 MB in 3.00 seconds = 73.93 MB/sec
SC430 $ sudo hdparm -t /dev/sda /dev/sda: Timing buffered disk reads: 216 MB in 3.02 seconds = 71.61 MB/sec
あれ? 殆ど同じ数値です。 何度か取り直しても殆ど同じ。 あれれ・・・うーむ・・・
ここではたと気付いたのですが、hdparm は "disk reads" だけを測定しているんですね。 一方の dbench はもちろん read / write 双方。 これは怪しい。 そこで、ディスクの情報を確認してみると、
ML115 $ sudo hdparm -i /dev/sda /dev/sda: Model=FB080C4080 , FwRev= HPF0, SerialNo=6RW2A54G Config={ HardSect NotMFM HdSw>15uSec Fixed DTR>10Mbs RotSpdTol>.5% } RawCHS=16383/16/63, TrkSize=0, SectSize=0, ECCbytes=4 BuffType=unknown, BuffSize=8192kB, MaxMultSect=16, MultSect=?16? CurCHS=16383/16/63, CurSects=16514064, LBA=yes, LBAsects=156301488 IORDY=on/off, tPIO={min:120,w/IORDY:120}, tDMA={min:120,rec:120} PIO modes: pio0 pio1 pio2 pio3 pio4 DMA modes: mdma0 mdma1 mdma2 UDMA modes: udma0 udma1 udma2 AdvancedPM=no WriteCache=disabled Drive conforms to: unknown: ATA/ATAPI-1 ATA/ATAPI-2 ATA/ATAPI-3 ATA/ATAPI-4 ATA/ATAPI-5 ATA/ATAPI-6 ATA/ATAPI-7 * signifies the current active modeSC430 $ sudo hdparm -i /dev/sda /dev/sda: Model=ST3320620AS , FwRev=3.AAD , SerialNo= 3QF0KHCA Config={ HardSect NotMFM HdSw>15uSec Fixed DTR>10Mbs RotSpdTol>.5% } RawCHS=16383/16/63, TrkSize=0, SectSize=0, ECCbytes=4 BuffType=unknown, BuffSize=16384kB, MaxMultSect=16, MultSect=?8? CurCHS=16383/16/63, CurSects=16514064, LBA=yes, LBAsects=268435455 IORDY=on/off, tPIO={min:240,w/IORDY:120}, tDMA={min:120,rec:120} PIO modes: pio0 pio1 pio2 pio3 pio4 DMA modes: mdma0 mdma1 mdma2 UDMA modes: udma0 udma1 udma2 AdvancedPM=no WriteCache=enabled Drive conforms to: Unspecified: ATA/ATAPI-1 ATA/ATAPI-2 ATA/ATAPI-3 ATA/ATAPI-4 ATA/ATAPI-5 ATA/ATAPI-6 ATA/ATAPI-7 * signifies the current active modeなんと ML115 は Write Cache が disabled です! こいつか・・・。 この設定を変えるには以下のようにします。
$ sudo hdparm -W1 /dev/sda
これで WriteCache enabled になります。 dbench の結果も改善されました。
ML115 $ ./dbench -c client.txt 1 ... 1 290707 63.28 MB/sec warmup 25 sec latency 48.369 ms 1 302699 63.30 MB/sec warmup 26 sec latency 48.974 ms 1 314756 63.30 MB/sec warmup 27 sec latency 44.975 ms ...
めでたい!
と、さらっと書いていますが、ここまで 12h 近くが経過してしまいました。 ふぅ、大変だった。 さて、計算のやり直しだ。
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20080716
001327
- 横浜ピルスナー
- 舞浜サマーバケーションエール
- Leffe Blonde (TAP)
- ヒナノ
- Anchor Summer Beer
- アサヒスタウト
たまプラーザ東急の屋上で開催されている KEEL'S BER BEER TERRACE にて。 会社の同僚から土曜夜にメールがあって「今日か明日に行こう」と。 なんという機動力。 そしてビールが絡むと弱いぼくは二つ返事で、いざ、たまプラーザ。
集合時刻の 13:30 はあまりに暑すぎ、15:00 過ぎに日が翳ったと思ったら夕立が降ったりと、なかなか夏らしい天気で、ビールがおいしいおいしい。 日曜昼からビールというのはどうしてここまで至福なのだろうね。
ともあれ、これでやっと念願の "KEEL'S BAR" に足を運ぶことができたわけです。 会期は 10/5 まで。 あと何回かは行けるかな。
- FULLER'S LONDON PRIDE
- 白穂乃香
で、地元の駅に着いたらまだ 20:00 をちょっとまわった時間だったので、「なんだ、まだこんな時間か」と、もう一軒はしご。 もう散々飲んだくせに。 前日、公園の近所を散歩しているときにたまたま見つけたお店、ROGUE へ。 念願の白穂乃香だったのだけれど、さすがに酔っ払っていてあまり味わえませんでした。 こちらもリベンジせねば。 確かゲスト・ビールだったので早めに。
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20080710
001326
- 隅田川ヴァイツェン
- Chimay White
- オゼノユキドケ ブラウンヴァイツェン
- Arrogant Bastard Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
なぜかお昼あたりからビールを飲みたい衝動に駆られた挙句、夕方を越えてさらに思い募り、とうとう半年振りに DRY-DOCK へ。 やはり相変わらず素敵なお店だ。 たまプラーザも行かねばなるまい。
Arrogant Bastard Ale のサイトは一見の価値アリ。 なんで日本語ページがあるんだろう。
「人生をもっとゴーマンに生きてみようではないか!」
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001325
- 熟撰 - アサヒ
- Bass Pale Ale
中野のイングリッシュ・パブ(名前失念)にて。 16:00 から飲み始める。 本当は「早くに飲み始めて早くに帰る」をコンセプトにしてたのに、気付けば 23:30。 実に 7.5h に及ぶわけですな。
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20080706
001324
- Einbecher Mai-Ur-Bock
七井橋通の koenig で買って、井の頭公園にて。 ホットドッグも。