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20090329
001480
- Ruri - KOEDO
吉祥寺LONLON内の三浦屋で購入。 井の頭新公園で花見をしながら。
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001479
- ラック・オブ・ザ・アイリッシュ・レッド・エール
中目黒 Taproom にて。
- 001478
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001477
- 隅田川ヴァイツェン
- シェツファーホッファー グレープフルーツ
- Grolsch Premium Weizen
- Fuller's London Pride (TAP)
- 隅田川ポーター
- Red Rocket Ale - Bear Republic
新橋 DRY-DOCK にて。
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001476
- SD
- 隅田川ヴァイツェン
- シュバルツ - ハーヴェスト・ムーン
- 隅田川ポーター
- "KURA"ftsmanship
PUB CRAWLERS の 8th Crawl に参加。 "KURA"ftsmanship は佐藤さんと黒川さんが城山ブルワリーに行って作ってきたもの。 ストロベリーのような香りがあり、アルコール度数は高いのにすいすいと飲めてしまう美味しいビール。 ある意味危険です。
- ローズビア
ROSE & CROWN 汐留日テレプラザ店にて。
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001475
- シュバルツ - ハーヴェスト・ムーン
七井橋通りの Konig でケーゼ・マフィンとともに購入。 井の頭公園にて。 このお店、ホットドッグも美味しいけれど、このケーゼ・マフィンも美味。
- 帝国IPA
- Duchess de Bourgogne
- アップル・エール - ベアレン
- Kronenbourg Blanc
- よなよなエール
吉祥寺の holic にて。
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001474
- Hoegaarden
浅草橋の COOKAI にて。
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20090318
001473
- わかさいも本舗 - プレミアムビール鬼伝説 - ホワイトエール
- 二軒茶屋餅角屋本店 - 伊勢角屋麦酒 - ペールエール
- シャトーカミヤ牛久ブルワリー - シャトービール - 長期熟成麦酒 プレミアムボック
- 十勝ビール - 十勝ビール - 十勝ヴァイツェン
- 十勝ビール - 十勝ビール - キャラメルスイート
- 日本地麦酒工房 - 石狩番屋の麦酒 - コーヒーラガー
- 宮崎ひでじビール - ひでじビール - 太陽のラガー
- 宮崎ひでじビール - ひでじビール - けむりひげ
- あくら - あくらビール - さくら酵母ビール「花」
- ◎ 横浜ビール - 横浜ビール - 横浜リバティー
- Jena - エーデルワイス スノーフレッシュ
- Jena - シェツファーホッファー グレープフルーツ
- ◎ 厚木ビール - 丹沢のしずく - ベルジャンストロングエール
- 羽生の里 - こぶし花ビール - マイボック
- 羽生の里 - こぶし花ビール - ベルギーホワイト
- 御殿場高原ビール - 御殿場高原ビール - シュバルツ
- 熊澤酒造 - 湘南ビール - 湘南ルビー
- 熊澤酒造 - 湘南ビール - 湘南リーベ
- イクスピアリ - Harvestmoon - ベルジャン・ウィート
- イクスピアリ - Harvestmoon - シュバルツ
- ◎ イクスピアリ - Harvestmoon - ジャパネスク
- 富士観光開発 - 富士桜高原麦酒 - チョコレートウィート
- 富士観光開発 - 富士桜高原麦酒 - ラオホボック
- トゥーバートレーディング - TAPS - レッドエール
- トゥーバートレーディング - TAPS - キョルシュビール
- マルカツ興産 - はこだてビール - 社長のよく飲むビール
- 久米桜麦酒 - 大山Gビール - 八郷
- アウグスビール - アウグスビール - アウグスビール
- アウグスビール - アウグスビール - マデューロ
- 福島路ビール - みちのく福島路ビール - ピーチエールスペシャル
- ナギサビール - ナギサビール - ペールエール
- 無門 - カミカゼビール - クリームエール
- 無門 - カミカゼビール - アンバーエール
- サンクトガーレン - サンクトガーレン - スイート・バニラスタウト
- ヤッホーブルーイング - よなよなエール - よなよなエール
- 東日本沢内総合開発 - 銀河高原ビール - ペールエール
- 世喜の一酒造 - いわて蔵ビール - キャラメルエール
- 世喜の一酒造 - いわて蔵ビール - インディアペールエール
- 南信州ビール - 南信州ビール - ポーター
- ◎ 南信州ビール - 南信州ビール - インディアペールエール
- エイ・ジェイ・アイビア - 箕面ビール - リアルエール W-IPA
- エイ・ジェイ・アイビア - 箕面ビール - スタウト
03/13, 14, 15 の三日間で開催されたこのイベント、
ぼくたちは最終日の 3/15 にいってきました。 これまでのビアフェスのようなノリで、開始ちょっと前に着いて並ぼうと思ったのですが、案外と列は短い感じ。 会場も、広い割にはそれほど人も多くなくて、ゆったり飲めて良い感じでした。 一杯飲むのに、10分も並ぶのはちょっと嫌だもんね。 というわけで、サクサクと次のビールが飲めるので、ちょっと飲みすぎちゃいました。
あー至福でした。
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001472
- ディヴァインヴァンプ
- ラオホ - 富士桜高原麦酒
- プレストンエール
- 白 - 博石館
- ビッグベアースタウト - Bear Republic
- ウィンターエール 2006 - 南信州ビール
両国のポパイにて。
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001471
新橋 DRY-DOCK にて。
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20090308
001470
自宅では Web mail に Squirrelmail を利用しています。 ここ最近、ファイルを添付できなくなったので、調査してみました。
添付ファイルは一時的に /var/spool/squirrelmail/attach に保存されます。 このディレクトリをチェックしてみたところ、こんな状態でした。
$ ls -l /var/spool/squirrelmail drwx------ 2 user00 user00 4096 Jan 24 07:11 attach
所有者と所有グループが Apache の実効ユーザーと異なっています。 恐らくこれが原因。
$ sudo chmod apache:apache /var/spool/squirrelmail
といった具合で、解消しました。
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001469
- Japanesque - ハーヴェストムーン
- Jever
- Sierra Nevada Pale Ale
- Brother Thelonious - Belgian Style Abbey Ale - West Coast Brewing
- Old Stock Ale
新橋 DRY-DOCK にて。 Japanesque はゆず / かぼす / だいだいの果汁を使ったペールエール。 柑橘系の香りが爽やかで美味しいビールです。
- West Coast IPA - Green Flash Brewing
- Kronenbourg Blanc
飲み足りないわけはないのだけれど、なぜかはしご。 吉祥寺の holic にて。
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20090307
001468
2/24 に発売になった、アサヒビールの新ジャンルです。 プリン体や糖質をカットした、いわゆる機能性新ジャンル。 発泡酒をスピリッツで割った、"リキュール (発泡性) 1" です。
味は、糖質オフだけあってやはり硬質な感じです。 ちょっと酸味もあるかな。 ただ、この手のリキュール・タイプの新ジャンルにありがちな、妙にアルコール感や酸味のある後味は殆どありません。 うん、意外と飲みやすいかも。
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20090302
001467
今日はお題の日です。 組織にとっての "定義" の必要性を考えてみることに。
お題:組織における定義の必要性について、論ずる、または、そのために用いる資料を作成する。 そのために用いる資料とは、例えば、
- 定義が共有されていない事に起因する問題の具体例を説明するものや
- 定義にこだわる事による問題の具体例を説明するもの、
- "定義"の定義を図示するもの、
このお題で、"定義"の定義は以下を用いる。
以下の資料を参考にしても良い。組織にとっての "定義" の重要性を考えるにあたって、今回は "定義" の定義は所与だけれど、"組織" と "必要性" の定義がなされていません。 取っ掛かりとして、朝ブログのメンバーでこれらを定義していないことで、何の問題が起こるかっていうことを考えてみよう。
"組織" というのは、たとえば心臓とか肝臓とか、細胞が集まって何かの機能を担うものです。 そういった細胞の塊にとって "定義" がいかに必要であるか、というのは、非常に難しい問題です。 その細胞の塊が担うべき機能は "定義" によって決定されるものなのか、もしくは生来所与のものとして、先天的に決定されるのか。 細胞の塊が "定義" なくしてその機能を担うことができないのであれば、"定義" を行う主体となる人間の意識なくして、人間の各機能は動作しないということになってしまいます。 やはり、細胞の塊にとって "定義" は必要ではなく、逆に細胞の塊の集合として成立する "人間" によって "定義" が生み出される、という順番が正しいのではないでしょうか。
さて、上の文章は出題者の意図したことなのか? もしくは、この文章の内容を検討することは朝ブログ会の目指すところなのか? このような感じで、われわれ朝ブログ会という "組織 (人間の集団として)" にとって、"組織" が定義されていないことで各人の問題領域がぶれてしまい、目指すところがぶれてしまいます。 "定義" が共有されていないことによる問題の一例を挙げてみました。
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20090301
001466
ぼくは格好にそんなに頓着するほうではないのだけれど、それでもそれなりに気にしているポイントはいくつかあって、できるだけ修理して長く使えるものを選ぶっていうのもそのうちの一つ。 特にジーンズ、革靴、鞄はその傾向が顕著で、ジーンズなら Levi's 501 XX、革靴なら Goodyear Welt とか Mckay とか。 幸い、ジーンズも革靴も修理してくれるお店が家の近所にあって、何度かお願いしています。 なかなか良い場所に住んでいる気がするぞ。
そして鞄は旧一澤帆布 / 現一澤信三郎帆布を多く使っています。 変に有名になってしまったお家騒動のごたごたがありましたが、ぼくにとっては "一澤帆布" のラベルよりも、修理してくれる職人がどこにいるかのほうが重要なので、一澤信三郎帆布を愛用しています。
残念ながらこのお店は近所にはなく、修理をお願いするのは京都旅行のついでになってしましたが、一度、角の部分が擦り切れてきた肩掛け鞄を修理に出したことがあります。 それまで 4, 5年使っていたものを、1,000円もせずに修理していただきました。 ちょっとだけサイズが小さくなったものの、角は新品同様の状態に。 いやー、こういうのってほんとありがたいなぁ。 せっかく長い時間体になじんだものなんだから、捨てるよりは修理してさらに長く使えるのに越したことはない。 ただ、修理後に、東京から京都まで受け取りに行くことは難しいので、郵送してもらいました。 そのときに住所を伝えたからなのか、先日 DM が届きました。
これまで京都の本店か、カタログ通販でしか購入できなかったのが、短い期間ではあるものの東京は新宿に出店するとのことです。 今すぐ何か欲しいものがあったわけではなかったのですが、せっかくの機会なので足を運んでみました。 会場は新宿伊勢丹の五階です。 いざ到着してみると、どうも会場は京都本店よりも広いし、品数も豊富なように感じます。 出張のほうが規模が大きいってすごいな。 会場には社長の信三郎氏もいらっしゃっていました。 ぼくはといえば、いろいろな鞄を見ているうちに結局欲しくなってしまい、生成りのショルダー・バッグを購入してしまいました。 会計後にお店を出ると、ちょうど目の前に信三郎氏がいらっしゃって、ぼくの鞄 (購入したものではなくて普段使っているもの) を目にしたようで
「長く使ってくださっているようで、おおきに」
と、非売品のストラップをくださいました。 ありがたい。出店は 03/03 まで。
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001465
- HOBGOBLIN
- BODDINGTONS'
吉祥寺の ROGUE にて。 ハンバーガーが食べたくなって。