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20100427
001703
- Bikini Blonde Lager - Maui brews
- Red Cock Doppel Bock - Maui brews
- CoConut Porter - Maui brews
新橋 DRY-DOCK にて。
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001702
- コリアンダーブラック / ノースアイランドビール
- ピルス / 北海道ビール ピリカワッカ
- ココナッツドラフト / ロコビア
- 足柄ハッピーモルト / 足柄ハッピーモルト
- 足柄ハッピーモルト うめびあ / 足柄ハッピーモルト
- ウエストコースト IPA / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ホップヘッドレッド / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ダブルスタウト / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ゴールデンエール / サンクトガーレン
- 湘南ゴールド / サンクトガーレン
- ペールエール / サンクトガーレン
- アメリカンウィート / 南紀白浜ナギサビール
- ペールエール / 南紀白浜ナギサビール
- アップルホップ (シナノスイート) / 南信州ビール
- アップルホップ (王林) / 南信州ビール
- インペリアルペールエール / 南信州ビール
- ゴールデンエール 金色堂 / いわて蔵ビール
- 自然発酵ビール / いわて蔵ビール
- インディアペールエール / いわて蔵ビール
- ダブル IPA / 箕面ビール
- ホワイトIPA / 大山Gビール
- 明治館 (アルト) / はこだてビール
- ソラチゴールド / 常陸野ネストビール
- ブルックリンラガー / 常陸野ネストビール
- アロマティックエール / 梅錦ビール
- ヴァイツェン / 梅錦ビール
- 和 (なごみ) / 城端ビール
- ナイト・ジャズ / とちのめぐみ
- しそ / 丹沢のしずく
- ハニー / 丹沢のしずく
- グランクリュ / こぶし花ビール
- 白ビール / 銀河高原ビール
- ヴァイツェン / 銀河高原ビール
- ヘーフェヴァイツェン / 横浜ビール
- ドラゴンスプラッシュ / 横浜ビール
- 舞浜オレンジ / Harvestmoon
- さくらボック / 富士桜高原麦酒
- ピルスナー / 金しゃち
- アルト / 田沢湖ビール
東京ミッドタウンで開催された グランビエール 2010 にて。
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001701
- Guinness
- Kilkenny
- Lion Stout
渋谷の Failte にて。
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001700
- ひでじ 太陽のラガー
渋谷の 魚山亭 にて。
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20100413
001699
04/14 に発売になるキリンビールのアルコール・フリー第二弾。 ちょっとフライング気味に売られていたので飲んでみました。
これは KIRIN FREE に引き続いて、アルコール・フリー(アルコール0%)のビール風飲料です。 シジミに多く含まれるオルニチンというアミノ酸を配合した、機能性を謳う商品のようです。
グラスに注ぐと、KIRIN FREE とよく似た甘酸っぱい香りが漂います。 最初に KIRIN FREE を飲んだときは苦手に感じた香りだけれど、ビールとは別な飲み物だと思えば気にならなくなりました。 口に含んでも、KIRIN FREE と非常に良く似た味に感じます。 こちらのほうが少し甘みが強いように感じるけれど、KIRIN FREE の技術をベースにしているというのがよくわかります。 後味もそっくりですが、こちらは最後に舌と喉に KIRIN FREE とは違った苦味が残りますね。 ビールの苦味とも違う感じで、ぼくはちょっと苦手かなー。 KIRIN FREE のほうが好きな味です。 慣れの問題かもしれないけれど。
同じアルコール・フリーのカテゴリーで、味が非常に似通ったものを投入して、お互いに食い合わないのかちょっと心配になります。 機能性が付加価値なのであれば、KIRIN FREE の立ち位置があいまいになってしまいます。 とはいえ、各社一種類ずつ出して以来、落ち着いてしまっていたアルコール・フリーの市場に、二種類目を投入する動きが出てきたことは喜ばしいことだと思っています。 作っている側は大変だと思いますが、各社が競うことでアルコール・フリーの味が今後更に良くなっていくことを期待します。
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001698
- Sparta Pils
- Celis White
- Delirium Tremens
- よなよな特別醸造
新橋 DRY-DOCK で出会った友人同士の結婚式二次会。 周りにいるのもみんなビールがらみで知り合った人たちばかり。 不思議な縁ですなぁ。
- Cascade Lager
- ???
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001697
- 志賀高原 美山ブロンド
- 東京ブラック
- Kostritzer
- New Castel Brown Ale
吉祥寺の BICKE にて。
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001696
- August Beer
- August Beer MADURO
- TOSHI'S IPA
August Beer Club にて。
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20100412
001695
- ホワイト・エール - 常陸野ネストビール
- ペール・エール - 常陸野ネストビール
- レッド・エール - 常陸野ネストビール
- スイート・スタウト - 常陸野ネストビール
- ヴァイツェン - 常陸野ネストビール
諸事情あって、茨城の木内酒造さんにて、ビールを仕込みながら。
- ベアード スルガベイ imperial ipa
- Guinness
その後、銀座の BULLDOG にて、反省会。
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20100403
001694
03/30 に発売になった、サントリーの新ジャンルです。 こちらも、発泡酒の麦焼酎割り方式。 なんといってもホップを謳っているところが楽しみですね。 Web サイトによると、このようなホップを使っているそうです。
- チェコ産アロマホップ : 最高峰の伝統品種 力強く心地よいアロマ
- ドイツ産アロマホップA : 高貴なアロマ
- ドイツ産アロマホップB : バランスが良い香り
- ドイツ産ビターホップ : ウッディーでスパイシー 特に苦味が強い
- 国産ビターホップ : 特に苦味が強い 国産ホップ
- 北米産ビターホップ : ハーバル 苦味が強い
- 北米産アロマホップ : フローラル シトラス
グラスに注ぐと、あれ? あまり香りがしませんね。 口に含んでも、あれ? ホップの香りも、苦味も、非常に弱いです。 あれ? どちらかというと、リキュールの香りのほうが感じられます。
うーん、ホップの種類は増やしたけれど、量はあまり使ってないんですかね。
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001693
03/24 に発売になった、アサヒビールの新ジャンル。 アルコール度数7%と、ビール風飲料としてはかなり高めに設定されています。 さらには糖質を 60% オフしたとの事。 糖質を削って、さらにアルコール度数を高めたということで、なんとなく味の想像がつきますね。
グラスに注ぐと、かなり淡い液色です。 口に含むと、ちょっと酸味にも感じられる硬質なモルトの風味とアルコール感。 なぜだか、子供のころに父親が飲んでいたウィスキーの水割りを味見させてもらったときのこと思い出しました。 糖質オフ、かつ、アルコール度高目ということで、かなり発酵度を高めて、残存している糖が少ないんでしょうか。 それとも、こういった発泡酒のスピリッツ割方式であれば、スピリッツの配合割合を増やせばこういった味になるんでしょうかね。
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001692
03/17 に発売された、キリンビールの新ジャンルです。 いわゆる発泡酒のスピリッツ割り方式です。 最近の新ジャンルはほとんどこの手法ですね。 Draft One のように、代替原料を使ったものはあまり見かけなくなりました。 あれはあれで、ビール風としてではなく、新しいお酒として確立してくれると面白かったのですが、残念です。
一般に硬水を使うと液色は濃くなるといわれているのですが、これは淡色ですね。 確かに雑味はおさえられているけれど、最近の新ジャンルは基本的に同じように雑味をおさえる傾向にあるので、あまり特徴的ではないかも。 後味にスピリッツの硬質な味はあまり感じられなくて、これは良いポイントかなと思います。 ただ、その代わりに妙な甘みがちょっと残ります。 とはいえ、リキュールに分類される新ジャンルとしては、うまく雑味 / 硬質な後味をおさえて飲み易いのではないかと思います。
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001691
03/03 に発売になった、キリンビールの発泡酒です。 麒麟ZERO の流れを汲んで、 アルコール度数は 3% と低めです。
飲んでみると、水っぽいわけではないのですが、薄味ですね。 モルトもホップもそれほど感じません。 その反面、軽めボディで比較的飲み易いかもしれませんね。 発泡酒にありがちな硬質な後味はあまり感じませんが、少し妙な甘さが舌に残りました。