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20100928
001772
- Nipponia - 木内酒造
前職の先輩の農場にお邪魔し、夜に Golden Green House (仮称?) にて、Golden Greed の野菜をつまみに。 畑仕事のお手伝いのあとのビールはうまい!
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001771
- Leffe Blond
ANTWERP PORT にて。 赤坂に着くのが早過ぎたので。
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001770
- Guinness
- Murphy's Stout
イニシュモア にて、人待ちの間に。
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001768
- ひでじ 太陽のラガー
- Brewdog Sorachi Ace
- ひでじ マンゴーラガー
- 富士桜高原麦酒 ヴァイツェン
新橋 DRY-DOCK にて。 シゲさんの誕生日をお祝いしたり、 イタリアからやってきていた醸造家、Alex 持ち込みのランビックをいただいたり、とても盛り沢山な時間でした。 シゲさんと Alex の麦酒醸造トークが興味深すぎです。
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001767
- Guinness
吉祥寺の ROGUE にて、散歩の途中に。
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001766
- 志賀高原ペールエール
- サンクトガーレン ペールエール
弟と 神田モルタン にて。
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001765
- マウイ Soile's Gold
- スワンレイク IPA
- マウイ Beach Cruiser Organic Wheat
- <スワンレイク ホワイト・スワン・ヴァイツェン
新橋 DRY-DOCK にて。 Craft Beer September 実施中。
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001764
- 帝国 IPA - ベアードビール
- London Pride - Fuller's
渋谷駅での待ち合わせ時間までの合間に、THE ALDGATE にて。
- Guinness
弟たちと Failte にて。
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001763
- ライジング・サン・ペール・エール - ベアードビール
- アジアン・ビューティー びわ エール- ベアードビール
- ビア・ドゥ・ビワ- ベアードビール
- エキスポート・ラガー - ベアードビール
- ワビサビ・チェール - ベアードビール
- ホップ・バースト・ゴールデン・エール - ベアードビール
夏休み企画の第何弾か。 清水で海鮮丼を食べて、沼津へ。 ベアードビール の沼津タップルームにて。
- GPA - サンクトガーレン
- ゴールデン・エール - サンクトガーレン
- ペール・エール - サンクトガーレン
- ベルジャン・ゴールデン・エール - サンクトガーレン
その帰りに、たまたま帰り道でサンクト・ガーレンのブルワー開放をやっていることに気づき、急遽。
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001762
- Southern Tier Farmers' Tan
- マルエフ
- Southern Tier Pale Ale
- 隅田川ヴァイツェン
夏休みを生かして、普段あまりあり得ない時間帯に 新橋 DRY-DOCK へ。
渋谷駅での待ち合わせの合間に、道玄坂 Hobgoblin にて。
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20100917
001761
9/8 に発売された、サッポロビールのヱビスブランドの新ビール「ASUKA CRUISE まろやか熟成」を飲みました。 このビールはこれまで、日本最大の客船「飛鳥II」の船内のみで提供されていたビールです。 最初に発表されたときには、なんとか飛鳥IIに乗ってこれを飲もうと考えたのですが、一番簡単な方法が「神戸まで新幹線で行って横浜まで戻ってくる」というものだったのであきらめました。 それが今回は、缶とはいえ自宅で飲めるのですから、これは飲まねば。
香りはあまり違いがないように感じます。 味わってみると、確かに、YEBISU の麦々しくはあるのだけれど比較的かっちりとした味ではあるものの、それほど硬質な味ではなくて YEBISU よりも麦の甘さが現れているように感じます。 なるほど、これが「まろやか」か。
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001760
9/15 にリニューアル発売された キリン コクの時間 贅沢麦 を飲みました。
リニューアルということですが、これまであまりコクの時間は飲んでいないため、どうかわったのかはわかりません。 すみません。 とはいえ、先ほど飲んだ くつろぎ仕込み 4VG に比べると、比較的麦麦しい感じはあります。 この手法の新ジャンルに特徴的な、焼酎っぽい硬質な香りはあまり感じません。 あ、これはリキュール類に分類される新ジャンルです。 つまり麦焼酎の発泡酒割。
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001759
9/14 に発売になったアサヒビールの新ジャンルを飲んでみました。 4VG (4 vinylguaiacol) という成分を通常よりも多く引き出したそうです。 この 4VG はヴァイツェンなどに多く含まれる成分で、「くつろぎの時間」にふさわしい香りとのことです。 ちなみに、これはリキュール類に分類される新ジャンル。 麦焼酎の発泡酒割ですな。
グラスに注ぐと、確かにヴァイツェンに特徴的なバナナのようなフルーティーな香りを感じます。 口に含むとそのフルーティーな香りが鼻に抜け「お!」と思うのですが、感じる味は新ジャンルのそれなので大変不思議な感覚です。 ニュース・リリースにある「爽やかなコクとすっきりとした後味」という相容れなさそうな、なんとも不思議な言葉が、飲むと「こいうことね」とよくわかります。 不思議な飲み物です。
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20100914
001758
七月に発売となった、東北六県限定の新ジャンルを飲みました。 弟の出張土産です。 ありがたい。
普通の「麦とホップ」を飲まないため、通常との違いはあまりわかりません。 ただ、どうもホップ由来の味に特徴を持たせた訳ではなくて、ホップの産地に特徴を持たせたということのようです。