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20110829
001922
- Spaten Optimeter
竹芝桟橋から式根島行きの船に乗るまでの時間つぶしに。 お店の名前は不明。
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001921
- Budweiser Budvar
- Paulaner Hefe Weisbier
- Tiger
新卒時代の同期と パクチーハウス東京 へ。 料理メニューが一部リニューアルされていて、またウマイおつまみが増えてました。 パク味噌豆腐とかトム・ヤム・クン風砂肝とか。
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001920
- ひでじ 日向夏ラガー
- ベアード Raising Sun Pale ALe
- 志賀高原 インディアン・サマー・セゾン
- 志賀高原 IPA
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。
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001919
- 鬼伝説 ペールエール
- 風の谷 ピルスナー
08/10 にオープンした Bay Brewing YOKOHMA にて。
- 志賀高原 House IPA
- ノースアイランド Stout
- 箕面 桃ヴァイツェン
関内の クラフトビアバー にて。 桃ヴァイツェンがうまい。
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001918
- 志賀高原 House IPA
- ベアレン クラシック
関内の クラフトビアバー にて。
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001917
- Pilsner Urquell
- Maui Ace in the Face
新橋 DRY-DOCK にて。 Maui Ace in the Face はソラチ・エースのシングル・ホップ。
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001916
- あくら 川反ラガー
- Pilsner Urquell
- 富士桜高原麦酒 ピルスナー
- ハーヴェスト・ムーン ピルスナー
- 大山Gビール ピルスナー
新橋 DRY-DOCK にて、黄金色のビールのお祭り「Golden Nights」。 二日間の催しの二日目でした。
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001915
- Dry Dock Breakwater Pale Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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001914
- ミヤマブロンド
- サザンティアアンアースリー IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 川崎に用事があったので乗り換え案内で調べたら、新橋で乗り換えろと言われたので。 仕方ないなぁ。
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001913
桜木町で映画を観ていたら「馬車道タップルーム で飲むけど来ない?」と誘われて、ちょっと顔を出しました。
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001912
- VEDETT
- Budweiser Budvar
急遽お誘いいただいて パクチーハウス東京 にて。
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新橋 DRY-DOCK でよく一緒になる友人たちと、札幌のビアガーデンをめぐろうという企画。 店長の佐藤さんをはじめ、札幌出身の人達は帰省と絡めればいいんだけれど、そう言うわけでもなく、ビールを飲むためだけに札幌に来た人たちはほんとすごいと思うよ。
- SAPPORO CLASSIC SPECIAL 富良野シトラス
まずはサッポロビールのエリア。 ぼくは諸事情で途中参戦でした。 到着したときには、20名くらいの団体になってました。 いつもは新橋で会っている人たちと、地元札幌で飲み交わしているっていうのはおかしくて楽しい状況。
- ハーヴェスト・ムーン サマーバケーションエール
HIGURASHI にて。
- コリアンダーホワイト
念願の Beer Bar NORTH ISLAND にて。 以前行こうとしたんだけれど、貸切で入れず、今回やっと。
最後は狸小路のラーメンで〆。 地元なのにまともに飲んだことがなかった札幌での楽しすぎる一夜でした。
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- 志賀高原 IPA
- Anchor Steam
参宮橋の Bar Shanks にて。 ハンバーガーも美味しかった!
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- ベアード ライジングサンペールエール
- ベアード クールブリーズピルス
- ベアード スルガベイ IPA
中目黒タップルーム にて。
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- Dry Dock Seven Sea IPA
- アプリコット
新橋 DRY-DOCK にて。
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- 志賀高原 IPA
- 志賀高原 インディアン・サマー・セゾン
- 志賀高原 DPA
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。 もっとたくさん飲んでるんだけれど、メモが残ってないので。
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001903
- Dry Dock USS Enterprise IPA
- Dry Dock BreakWater Pale Ale
- ピルスナーウルケル
新橋 DRY-DOCK にて。
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20110828
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- COEDO 伽羅
久しぶりに、六本木の Beer Cuisine GOSHIKI Roppongi にて。
- オゼノユキドケ IPA
- ベアード 静岡サマーみかんエール
- 大雪地ビール 美瑛小麦のビール
虎ノ門の CRAFT BEER MARKET にて。 初めて行ってみたけれど、なかなかご飯がおいしいねー。 結構混んでました。
- バラストポイント スカルピン IPA
そして、新橋の 新橋 DRY-DOCK へ。
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- 金鬼 シトラ
- 南信州 フェストムジーク
六本木の Ant'n Bee にて。
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20110803
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7/29 に発売になった、キリンビールの新商品「キリン アイスプラスビール」を飲みました。
このビールは、昨今の節電ムードに配慮したものか、「氷を入れて飲むビール」という、最近の日本のビール文化においては斬新なコンセプトで作られています。 ただ、世界に目を向けると、南アジア、東南アジア地域ではビールに氷を入れて楽しむのはごく一般的だそうですね。 この「キリン アイスプラスビール」は、氷を入れても味わえるように、濃い目の設定で作られているそうです。 面白いのは、なぜか上面発酵酵母を使用している点。 確かに上面発酵酵母は、比較的どっしりとして複雑な香りや味わいを作り出す傾向にあるので、氷に負けない味わいを実現するには良いのかも知れません。 大手の淡色系ビールでは、限定モノを含めて考えても、それほど上面発酵酵母が使われることはないので非常に興味深い試みです。
まずは、氷なしで試してみることにします。 グラスに注ぐと、見た目は一般的なビールとそれほど変わらない淡色系。 少し泡が立ちやすいでしょうか。 きめ細かな泡が立ちます。 香りは、確かに一般的なビールと比べると華やかで甘いような香りがあります。 味は、なんというか、ホッピーの外だけを飲んでいるような気分ですな。 氷に負けないよう濃い目に仕込んだ麦麦しい甘さで重めなボディなのに、副原料由来っぽいキリっとしたいうか硬質な香味。 不思議な感じです。 これ、焼酎と氷で割っても美味しいんじゃないでしょうか。 それじゃホッピーですけど。
続いて氷を入れてみます。 うん、こっちのほうがバランスが取れている気がします。 氷を入れたために温度が下がるのと、溶けた氷で薄まるのとで、副原料っぽい味の側に全体が寄っていっている印象です。 ただ、甘さが案外残っちゃってて、あまりすっきりとした感じではないかもしれない。 氷をがんがんと溶かすとどんどんと薄まって、ビールとはまた違った境地にたどり着きますな。
全体として、確かに氷を入れて飲むべきビールであると感じます。 氷を入れない状態だと、トップの味の強さと後味とのバランスが良くないようです。 氷を入れることで、口に含んだ直後の印象が弱まって、全体として軽めに飲めるところにまとまるという感じでした。 そういう意味で、見事に謳い文句どおりのビールであると言えると思います。
ところで、南アジア、東南アジア地域では、特に氷用ビールというものが売られているわけではありません。 普通に飲まれている淡色ラガーを氷と一緒に楽しんでいます。 では、日本の通常ラインのビールに氷を入れて飲むのじゃダメなんだろうか。 今度試してみよう。