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001364
- Samuel Adams Boston Lager
- Hoegaarden
吉祥寺の BEER BASE.ADD にて。 先週土曜日にオープンしたそうです。
- 鎌倉ビール 月
昨日に引き続き、誕生祝にいただいたビールを。 こちらは ALE。 父親の作った燻製とあわせて。
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001363
会社の同僚からいただいた誕生祝を自宅にて。 "花" は濃い目のブラウン・エール。 モルトの香ばしさが甘いケーキにぴったりでした。 うまい。 チョコレートにも合いそうです。
どうもありがとうございました!
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001362
- バスペールエール
吉祥寺の ZATS BURGER CAFE にて。 急にでっかいハンバーガーが食べたくなったので。
- 横浜ピルスナー
- アサヒ スーパードライ
- Chimay White
- ロコビア ピルスナー
- ロコビア ケルシュ
- 舞浜ビール シュバルツ
- Anchor Steam
- Hoegaarden
たまプラーザ東急の KEEL’S BAR BEER TERRACE にて。 ちょっと寒かったけれど、やはりうまいビールはいいですねぇ。
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001361
- 箕面ビール WIPA
東急百貨店 渋谷東横店で開催されていた大・大阪博覧会 なにわ うまいもん市にて。
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001360
- Leffe Vieille Cuvee
- Abbot Ale
中野の Abbot's Choice にて。
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001359
- 小樽ビール ヴァイツェン
新千歳空港の待合ロビーにて。
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001358
遅ればせながら、9/17 発売のキリンビールの新ジャンルを飲みました。 発泡酒を大麦スピリッツで割る、サントリーが比較的得意とする作り方ですな。 「ふわっとうまい、が軽やかにつづく」を商品コンセプトに、新ジャンル・ユーザーをターゲットにしているそうです。 低アルコール、低炭酸、低発酵とのこと。
このジャンルは毎度のことながら、液色は淡色で特に香りはありません。 口に含むと、確かに炭酸は弱くボディも非常に軽めです。 低発酵とのことで糖質が残っていそうなものですが、麦々しさも殆ど感じません。
確かに軽い飲み物ではあるのだけれど、それでもやっぱり「ビール」を目指してしまっている以上は「薄いビール」でしかないんだよなぁ。 ビールをあまり飲まないといわれている層に受けるんだろうかね。
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001357
- オホーツクビール エール
札幌大通り公園で開催されているさっぽろオータムフェスト2008の会場にて。
同会場にて厚岸の焼き牡蠣が売られていたため、それに合わせて飲もうと日本酒を頼んだら、なんと牡蠣が売り切れてました。 昼間から外でただただ枡酒だけを空けるという暴挙。
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001356
- LOWENBRAU
アサヒビール オクトーバーフェストにて。 ビールが二種類しかないし、席も空いていないので早々に撤収。
- ホフブロイハウス
- HP ミュンヘナー・キンドル・ヴァイス
- ホフブロイシュバルツヴァイス
- Dom Kolsch
というわけで河岸を変えて。 Baden Badenにて。 そんなに飲んでないのに、妙に酔っ払いました……。
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001355
- ライジングサンペールエール
- 中目黒ビター バッチ005
中目黒タップルームにて。
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001350
9/10 に発売になったサッポロ ラガービール。 新発売というわけではなくて、これまでビンで売られていたものを缶でも売る、ということです。 サッポロビールの前身、酒開拓使麦酒醸造所の時代から続くブランドだそうです。 「前身」といってもこの業界はかなり離合集散が激しくて、今のサッポロビールに至るまでにさまざまな経緯を辿っていますが。
ちなみにこのビールは「生ビール」ではありません。 熱処理を加えているためです。 キリンビールの「クラシックラガー」も同じ理由で「生ビール」ではありません。
味は、なんというか古き良き日本のビール的な具合。 麦やホップっぽさはあまりなくて、糖質副原料っぽい硬質さを感じる味です。 それでも、どっしりとビール的な後味は、いわゆる節税型発泡酒の副原料使いとは一線を画しますな。 ぼくはあまり好みではないけれど……。
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001349
行ってきました、ジャパンビアフェスティバル2008。 初日は飲む側で、二日目は注ぐ側で参加してきました。 たんまり飲みました。
ビール名 / ブランド名 / メーカー名 の順で。
- ◎ YOKOHAMA XPA / サンクトガーレン / サンクトガーレン
- el Diablo/ サンクトガーレン / サンクトガーレン
- ヘーフェヴァイツェン / 横浜ビール / 横浜ビール
- IPA / 横浜ビール / 横浜ビール
- スタウト / マリンブルー / 厚木ビール
- 足柄ヴァイツェン / 箱根ビール / 小田原鈴廣
- 青鬼ピルスナー / プレミアムビール鬼伝説 / わかさいも本舗
- ゴールドラガー / 石狩番屋の麦酒 / 日本地麦酒工房
- ペールエール / 銀河高原ビール / 東日本沢内総合開発
- ラオホ (6年熟成) / 田沢湖ビール / わらび座
- インディア・ペールエール / いわて蔵ビール / 世嬉の一酒造
- ホワイトヴァイツェン / オゼノユキドケ / 龍神酒造
- IPA / オゼノユキドケ / 龍神酒造
- Heavy Heavy / オゼノユキドケ / 龍神酒造
- マイボック / こぶし花ビール / 羽生の里
- ベルギービール / こぶし花ビール / 羽生の里
- グランクリュ / こぶし花ビール / 羽生の里
- 赤ラベルアルトタイプ / /金しゃち / 盛田金しゃちビール
- インディアペールエール / /金しゃち / 盛田金しゃちビール
- 太郎左衛門 / 反射炉ビア / 蔵屋鳴沢
- ヴァイツェンボック / 御殿場高原ビール / 御殿場高原ビール
- スノーフレッシュ / エーデルワイス
- ベルギーホワイト (桜島みかん) / 城山ブルワリー / 城山観光
- ブロンシュ / 梅錦ビール / 梅錦山川
- ◎ アロマティックエール / 梅錦ビール / 梅錦山川
- 豊穣 / 三次ベッケンビール / 三次麦酒
- ヴァイツェン / 大山Gビール / 久米桜麦酒
- まりはなブラウン / 大阪國乃長ビール / 寿酒造
- ◎ Double IPA / 箕面ビール / エイ・ジェイ・アイビア
- 京都町家麦酒「かるおす」 / 京都町家麦酒 / マツヤ株式会社
- 京都花街麦酒「まったり」 / 京都町家麦酒 / マツヤ株式会社
- 京都平安麦酒「黒おす」 / 京都町家麦酒 / マツヤ株式会社
- 明石海岸ビール / 明石ブルワリー / 明石ブルワリー
- 明石黒ビール・悠久の刻 / 明石ブルワリー / 明石ブルワリー
- 明石浪漫ビール / 明石ブルワリー / 明石ブルワリー
- ペールエール / 松江地ビール ビアへるん / 島根ビール
- ヴァイツェン / 松江地ビール ビアへるん / 島根ビール
- 縁結麦酒スタウト / 松江地ビール ビアへるん / 島根ビール
- Pilsener / 出雲路ビール / エキナン
- Weizen / 出雲路ビール / エキナン
- シェーンアルト / ホテルオークラ福岡 / ホテルオークラ福岡
- アンバーエール / 杉能舎ビール / 濱地酒造
- スタウト / 杉能舎ビール / 濱地酒造
- ニヘデビール (ソフト) / 南都サンゴ地ビール / 南都
- ニヘデビール (ハード) / 南都サンゴ地ビール / 南都
- ◎ ヴァイツェン / オホーツクビール / オホーツクビール
- 十勝黒生 / 十勝ビール / 十勝ビール
- 十勝ラガー / 十勝ビール / 十勝ビール
- アルト / 大沼ビール / ブロイハウス大沼
- ◎ インディア・ペールエール / 大沼ビール / ブロイハウス大沼
- スタウト / 仙南クラフトビール / 加工連
- 伊達政宗麦酒 (ヴァイツェン) / 奥州仙台伊達政宗麦酒 / 長沼環境開発
- 仙台七夕祭り (ケルシュ) / 奥州仙台伊達政宗麦酒 / 長沼環境開発
- ナインテイルドフォックス '07 / 那須高原ビール / 那須高原ビール
- スタウト / 那須高原ビール / 那須高原ビール
- 餃子浪漫 / ろまんちっく村の地ビール / ファーマーズ・フォレスト
- ポーター / 隅田川ブルーイング / 隅田川ブルーイング
- ポーター / スワンレイクビール / 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- アンバースワンエール / スワンレイクビール / 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- 越乃米こしひかり仕込み / スワンレイクビール / 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- ◎ ウィートキングエール / ベアードビール / ベアードブルーイング
- 黒船ポーター / ベアードビール / ベアードブルーイング
- はかまエール / 城端麦酒 / 城端麦酒
- ピルスナー / 奥能登ビール日本海倶楽部 / Heart & Beer 日本海倶楽部
- ヴァイツェン / やくらいビール / 薬菜振興公社
- ヴァイツェン / 富士桜高原麦酒 / 富士観光開発
- メルツェン / 富士桜高原麦酒 / 富士観光開発
- ◎ 志賀高原 IPA / 志賀高原ビール / 玉村本店
- ハーベストエール / 志賀高原ビール / 玉村本店
- アンバーエール / 南信州ビール / 南信州ビール
- ◎ インディアペールエール / 南信州ビール / 南信州ビール
- ワイルドフォレスト / 軽井沢高原ビール / ヤッホー・ブルーイング
ふぅ、飲むのは楽しいんだけど打ち込むのは大変だ……。
来年のビアフェスは 2009/06/06, 07 が東京恵比寿、2009/09/19, 20, 21 が横浜です。 横浜はまた三日間ですね。 さぁ、今からカレンダーに書き込んでおきましょう。
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001347
- 南信州ビール アンバーエール
- STORM
新橋 DRY-DOCK にて。 上野の国立科学博物館の帰りに立ち寄りました。 二本目の STORM がなかなかすごくて、IPA をウィスキー樽で熟成させたもの。 確かに IPA らしいホッピーなフレーバーもあるのだけれど、それにかぶせてスモーキー・フレーバーが結構強烈にきます。 それほどウィスキーを飲むほうではないのだけれど、以前中野の Georgia Moon で「とびきりスモーキーなのを」とお願いしたときに出てきたのもこんな香りでしたわ、確かに。 なんというか、ホップを利かせたラオホ・ビール、という具合ですな。 ちょっと変わってて面白いのだけれど、一本2,300円也。 貴重品!
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001346
- Chang Beer
- Phuket Beer
吉祥寺のアムリタ食堂にて。
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001345
- KIRIN_ニュースリリース_2008.6.18_発売18年目の秋の定番ビール「キリン秋味」を発売
早いもので今年もこの季節です。 まだ八月だってのに「秋味」です。 8/27 発売のキリンの秋季限定ビールです。
麦芽を通常の1.3倍使っているとのことで、味はどっしりしているのですが、それほど麦麦しさは感じません。 そのぶん後味はすっと抜けますな。 アルコール6%と発酵度高めなのと、麦芽以外の原材料が使われているのもあるんでしょうかね。
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001344
- Guinness
- Corona
渋谷のバネ・バグースにて。
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001343
- Weizen - 薩摩ビール
会社の後輩からもらったものを、自宅にて。
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001342
- Weizen Dunkel - 薩摩ビール
会社の後輩からもらったものを、自宅にて。
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001341
- 伊豆高原ビール ドナウ
伊豆急下田駅の売店にて購入。 リゾート21 車内にて。
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001340
- 坂本竜馬ビール
- Anchor Steam
吉祥寺の THE KID にて。
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001339
- ERDINGER Weisbier
七井橋通の koenig で買って、井の頭公園にて。 ホットドッグも。
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001338
- エキスポート・ラガー
- ライジングサン・ペールエール
- 中目黒ビター / バッチ004
- スノーストーム・ストロング・ダークエール
中目黒タップルームにて。
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001337
- 伽羅 - COEDOビール
ロンロン吉祥寺店内の三浦屋にて購入。
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001336
- WEST COAST (IPA) - Green Fresh Brewing
- FULLER'S GOLDEN PRIDE
- HOP HEAD (RED ALE)- Green Fresh Brewing
新橋 DRY-DOCK にて。 ホッピー、モルティ、ホッピーという流れ。 やっぱりホッピーなビールが、ぼくはおいしいですなぁ。
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001335
- HUDA
- HANOI
吉祥寺の MISS SAIGON にて。
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001334
- 瑠璃 - COEDOビール
ロンロン吉祥寺店内の三浦屋にて購入。
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001333
KIRIN が展開している PREMIUM 無濾過 シリーズの第三弾。 一つは樽なので、一般に手に入るものとしては第二弾ですね。
液色は淡色、そして白濁。 さすが無濾過ですね。 そして細かな泡立ちも良い感じです。 ヴァイツェンらしいバナナ様の華やかな香り。 苦味もなく、フルーティーで爽やかです。 銀河高原ビールに似た設定ですね。
これは夏の暑い時期に飲むには良いビールですね。 さっぱりして爽やかでおいしいです。 晴れた日に外で飲みたくなります。
限定醸造とのことなのでお早めに。
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001332
- 富士桜ヴァイツェン
- 横浜ピルスナー
- アサヒスタウト
- アサヒ スーパードライ
- ホッピー
- ヒナノ
- Chimay White
たまプラーザのキールズ・バー ビアテラスにて。 二度目ですが、やっぱり外で飲むビールはおいしいですね。 新橋 DRY-DOCK の常連の皆さんの集まりに混ぜていただきました。 引越し以来、あまり足を運べていなかったのが申し訳ないところです……。 藤原ヒロユキさんにもお会いできて、とても楽しい飲みでした。
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001331
- Chang Beer
PEPACAFE FOREST にて。
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001330
- MONACO
お土産にいただいたもの。 麦麦しくておいしいビールでした。
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001329
サッポロビールが飲食店だけに販売していたエーデルピルスが、限定ながら一般発売されました。 近所の酒屋さんを探して回って、やっと見つけて買ってきました。
液色は比較的淡色。 香り(アロマ)も結構ホッピーだけれども、その本領が発揮されるのはやはり口に含んでから。 華やかな苦味が素晴らしいです。 最近の "ホッピー" の方向性としては、YEBISU ザ・ホップやサントリー ザ・プレミアム・モルツのように、どちらかというとホップの華やかなアロマやフレーバーを前面に立てていたものが多かったのだけれど、エーデルピルスは苦味を強烈に押し出しています。
いやぁ、これは本当においしいビールです。 予約受注なので、恐らく現在店頭に置いていないお店では今後も買えないものと思われます。 急いで置いてあるお店を探そう!
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001327
- 横浜ピルスナー
- 舞浜サマーバケーションエール
- Leffe Blonde (TAP)
- ヒナノ
- Anchor Summer Beer
- アサヒスタウト
たまプラーザ東急の屋上で開催されている KEEL'S BER BEER TERRACE にて。 会社の同僚から土曜夜にメールがあって「今日か明日に行こう」と。 なんという機動力。 そしてビールが絡むと弱いぼくは二つ返事で、いざ、たまプラーザ。
集合時刻の 13:30 はあまりに暑すぎ、15:00 過ぎに日が翳ったと思ったら夕立が降ったりと、なかなか夏らしい天気で、ビールがおいしいおいしい。 日曜昼からビールというのはどうしてここまで至福なのだろうね。
ともあれ、これでやっと念願の "KEEL'S BAR" に足を運ぶことができたわけです。 会期は 10/5 まで。 あと何回かは行けるかな。
- FULLER'S LONDON PRIDE
- 白穂乃香
で、地元の駅に着いたらまだ 20:00 をちょっとまわった時間だったので、「なんだ、まだこんな時間か」と、もう一軒はしご。 もう散々飲んだくせに。 前日、公園の近所を散歩しているときにたまたま見つけたお店、ROGUE へ。 念願の白穂乃香だったのだけれど、さすがに酔っ払っていてあまり味わえませんでした。 こちらもリベンジせねば。 確かゲスト・ビールだったので早めに。
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001326
- 隅田川ヴァイツェン
- Chimay White
- オゼノユキドケ ブラウンヴァイツェン
- Arrogant Bastard Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
なぜかお昼あたりからビールを飲みたい衝動に駆られた挙句、夕方を越えてさらに思い募り、とうとう半年振りに DRY-DOCK へ。 やはり相変わらず素敵なお店だ。 たまプラーザも行かねばなるまい。
Arrogant Bastard Ale のサイトは一見の価値アリ。 なんで日本語ページがあるんだろう。
「人生をもっとゴーマンに生きてみようではないか!」
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001325
- 熟撰 - アサヒ
- Bass Pale Ale
中野のイングリッシュ・パブ(名前失念)にて。 16:00 から飲み始める。 本当は「早くに飲み始めて早くに帰る」をコンセプトにしてたのに、気付けば 23:30。 実に 7.5h に及ぶわけですな。
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001324
- Einbecher Mai-Ur-Bock
七井橋通の koenig で買って、井の頭公園にて。 ホットドッグも。
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001321
- エチゴビール エクストラスペシャルビター
神楽坂の La cachette にて。
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001320
- Guinness
渋谷のバネ・バグースにて。 この日はなかなか好調。
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001319
- Jever
- Eku 28
- DAB Dortmunder
有楽町の Js レネップにて。
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001318
06/04 に発売になった、サッポロビールの新ジャンル。 体調崩したりでなかなか飲めず、やっと今日飲みました。
この新ジャンルは、発泡酒割りのスピリッツ。 発泡酒に使われている糖質副原料は大麦のみなので「麦とホップ」と謳っているようです。 ちなみに、ビールを造るときに使う大麦は、通常はモルト(麦芽)の状態にしてから使用します。 ただ、モルト 100% にしてしまうと発泡酒ではなくビールのくくりになってしまうので、「麦100%発泡酒」とするためには大麦をモルトにせずにそのまま使う必要があります。 これまでにもいくつか「麦100%発泡酒」というものがありましたよね。 これらはほぼすべてがこのからくりで作られているはずです。
で、今回は麦100%新ジャンルです。 グラスに注ぐと液色は淡色。 これは黄色ですな。 ちょっと不思議な色合いです。 ホップやモルトの香りは殆ど感じられません。 味は、思ったよりも癖がありません。 初期の「発泡酒割りスピリッツ」はいかにもスピリッツ然とした独特の香り、クセがあったのですが、最近のこの手の新ジャンルはそこをうまく隠すようになってきました。 クセがないのは良いのですが、やはりどこか物足りない硬質な味です。
謳い文句通り「ビールと間違う」かといわれると、多分そんなことはないんだけれど、発泡酒となら間違ってしまうかもしれませんね。
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001317
- MAHARAJA
- Tiger
ご近所の 三鷹 Dining Sol にて。 「世界のビール vol.6 アジア編第二回」を開催していました。 タイガー二日連続なんて、シンガポール以来かも。 食事もなかなかおいしいお店でご満悦。
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001316
- Tiger
- Singha
- TUSKER
- FOSTER'S
- SAN MIGUEL DARK LAGER
経堂の パクチーハウス東京 にて。 前職の同期たちと。 「カンボジアの胡椒展」をやっていて、粒胡椒の袋詰めをいただきました。 やっぱりパクチーは旨いねぇ。
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001315
- coedo kyara (小江戸 伽羅) - 小江戸ブルワリー
吉祥寺ロンロンで購入、自宅にて。
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001314
- Chang
いせやの後、気分直しに pepacafe forest にて。
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001311
- Kilkenny
5/21 にサッポロビールから発売になっていた缶の Kilkenny。 体調思わしくないので、全部は飲めず・・・。
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001310
- 帝國 IPA - ベアードビール
仕事が早く終わったので、帰宅途中の新宿 Osakaya にて購入。
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001308
先週 05/28 に、アサヒビールからこんなニュース・リリースが出ました。
これまで、小西酒造が輸入代理店をつとめていたビール六種類が、アサヒビールの流通網に乗るようです。 これはなかなか歓迎すべきニュースではないでしょうか。 今はプレミアム・ビール市場と新ジャンル市場の盛り上がりに見られるように、ビールの嗜好が多様化している状況です。 残念ながらというかなんというか、日本のビール大手が作るプレミアム・ビールは「日本のラガー」の延長線上からなかなか抜け出せていません。 キリンビールが ザ・プレミアム シリーズでちょっと面白い動きを見せてはいるけれど、まだまだ。 そもそもビール自体が、ビール以外のアルコール飲料との戦いに巻き込まれ、市場が削られている状況です。 これまでの「日本のビール」路線で高みを目指すこと自体も、再検討する余地があるといって良いでしょう。 この状況で、日本のビールとは大きく異なるキャラクターを持つベルギー・ビールが一般の目に触れ易くなれば、一部の人はプレミアム・ビールの先にあるビールとして、ベルギー・ビールを選択肢に入れる可能性も大いにあるはずです。 樽はロットが大きいので、それなりに売れる見込みがなければなかなかお店も手を出しにくいのですが、現状であればある程度市場が見込めそうなので、うまく広まってくれると嬉しいです。 ヒューガルデン・ホワイトが一気に広がったように。 扱い開始は 09/04 からとのこと。 うん、秋口からはこういったビールが欲しくなる丁度良い季節ですね。
また、これらはライセンス生産ではなく輸入のはずです。 輸入の場合に問題になるのが、やはり鮮度。 なるべく大量に販売できるルートを用意したほうが、市場に鮮度の良いビールが回り易くなります。 いや、もちろん扱い量の多寡がダイレクトに鮮度につながるわけではないし、保存状態も非常に重要なファクターではあるんだけど。
一方の小西酒造は、これら六品種以外にもいろいろなベルギー・ビールを輸入している代理店です。 この六種類をアサヒビールが持っていくことになった経緯やそのインパクトはイマイチ分かりませんが、これからも多品種扱いを続けてくれるとうれしいなぁ。 DUCHESSE DE BOURGOGNE とか、かなり好きですよ。
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001307
- Samuel Adams Boston Lager
- Bohemia clasica
ハーモニカ横丁の Jolly Pad にて。
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001306
キリンビールがこれからプレミアム市場に打ち出す "ザ・プレミアム無濾過" ブランドの第一弾。 05/28 に発売になりました。 どうも、これまでのチルドビール・シリーズを一新し、プレミアム・ビール市場向け商品としての "ザ・プレミアム無濾過" というブランドに統一する戦略のようです。 今後、ザ・プレミアム無濾過〈ホワイトビール〉、ザ・プレミアム無濾過~Drought~の発売が予定されています。
小麦麦芽を含む四種類のモルトと、カスケードホップを使用しているとのこと。 そして、珍しく上面発酵。 チルドビール・シリーズは確かに上面発酵のものがいくつかあったので、その後を継ぐのであればこの路線もアリですね。 そして、発酵度を抑えているらしいのですが、それでもアルコール 5.5% 。 ということは、残留糖度の高いコクのあるビールが想像されます。 期待高まりますな。
まず液色はやや薄めのアンバー。 無濾過ということで白濁はあります。 アロマは弱めですが、口に含むとホップの華やかな香りが鼻に抜けます。 味は、基本的にモルトが強めですが、後味にホップの苦味がしっかり利いています。 うーむ、うまいぞ。
強烈な特徴があるわけではありませんが、非常にバランスよく、おいしく仕上がっていると感じました。 これからの "ザ・プレミアム無濾過" ブランドへの期待も高まりますなぁ。
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001305
- メイボック
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001304
- Guinness
- Hoegaarden White
浅草橋のくうかいにて。 新人くんの研修期間明け打ち上げ飲み会。
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001303
- Guinness
渋谷のバグースにて。
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001302
- Spaten Optimator
- Spaten Munchner Hell
- Spaten PremiumBock
- 富士桜高原麦酒 メルツェン
日比谷オクトーバーフェスト2008 にて。 五月だけど、オクトーバーフェストらしい。 10月はアサヒビールが抑えちゃったんだろうね・・・。 古株はこっちなんだけどね。 複雑な事情があるんでしょうな。
仕事帰り、19:00 くらいに着いたら結構混んでました。 いやぁ、外で飲むビールはおいしいね!!
- Leffe Vieille Cuvee
- Westmalle Tripel
オクトーバーフェストは 21:00 までなので、当然二次会へ。 二次会は日比谷公園から歩いて10分ほどの、ANTWERP SIX にて。
- 001300
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001298
- ライジングサンペールエール - ベアードビール
吉祥寺の HOLIC にて。
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001297
- Tiger
- TUSKER
- ハートランド
- Kingfisher
経堂のパクチーハウス東京にて。 さすが専門店だけあって、恐ろしいまでのパクチー尽くし。 パクチーお代わり自由のスープとか。 デザートまでパクチー。 うむ、また行かねばなるまいて。
- SAMUEL SMITH TADDY PORTER
- Duchesse de Bourgogne
パクチーは大満足だったのだけれど、まだちょっと飲めたので吉祥寺の THE KID へ。 そこで、またもビールのおいしいお店を紹介していただく。 いやぁ、やはり言ってみれば情報が集まってくるもんだねぇ。
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001296
ぼくが禁酒しているときに発売になった発泡酒です。 04/16 発売で、糖質0%。 発泡酒なのに、原材料にエンドウたんぱくを使用しているようです。 これにより発酵度を高めて、残留する糖質を減らしているとのこと。 サッポロビールは、新ジャンルの主力商品 Draft One でエンドウたんぱくによる醸造の実績を積んでいます。 とうとう発泡酒にまでですか。
液色は淡色。 香りは、殆どありませんな。 味は、やはりどうも味に硬さがあります。 糖質を減らすときには、同時に糖質が寄与していた味わいや香りも失うことになるのはやはり避けらないようで、昨今の糖質オフ / 糖質ゼロビール系飲料はどれもこんな味です。
サッポロビールは既に糖質オフビール "ビア・ファイン" を今年三月に発売しています。 ここでさらに糖質オフ発泡酒を市場に投入するのは、どうなんでしょうね。 市場の立ち上がり時期との兼ね合いもあると思いますが、どうしたってカニバると思うんですがねぇ。
- 001295
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001294
亜急性甲状腺炎を患って以来、自主的に規制していたビールをとうとうこの日解禁することに。 会社のみなさまが八名も解禁を祝って集まってくれて、みんなで両国のポパイへ。
「まだ病み上がりなので、今日は抑え目に」といっていたのに、ふたを開けてみれば。
- 伊勢角屋 ペールエール
- ベアードビール ライジングサンペールエール
- ベアードビール 夏みかんエール
- 箕面ビール WIPA
- 那須高原ビール ナインテールフォックス
- 隅田川ポーター
いやー、うまかった。 至福でした。 ほかにも飲んだ気がするんだけど忘れてしまいました。
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001287
- 英国古酒 2002 - ヤッホー・ブルーイング
部署の花見にて。 非常に深い味になってました。 ご満悦。 まぁ、皆さんには不評でしたが・・・。
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001286
- ERDINGER Weißbier
井の頭公園で夜桜を眺めながら。
- アクラQボック - あくらビール
自宅にて。
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001284
昨日 03/25 に発売になったアサヒビールの新ジャンル、クリアアサヒを飲みました。
これは発泡酒とスピリッツを混合したもので、リキュールに分類されます。 要は焼酎の発泡酒割です。 サントリーの麦風から連綿と続く手法ですな。 ぼくはこれまでこの手の新ジャンルは、どうもスピリッツの臭みが鼻についてしまってすきになれませんでした。 ところが、このクリアアサヒはその臭みをあまり感じません。 謳い文句どおり、すっきりとした味です。 後味にちょっと変な辛味が感じられるけれど、ごくわずかです。 トータルではそんなに好きな味では無いけれど、新ジャンルとしてはかなりいい線をいっているといえるのではないでしょうか。
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001282
- Lion Stout
中野の Georgia Moon にて。
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001281
- Guinness
渋谷のバグースにて。 むぅ、調子よろしく無い。
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001280
- Abbot Ale
- Bass Pale Ale
銀座の Abbot Choice にて。 同期の結婚式二次会帰りに。
- ライジングサンペールエール - ベアードブルーイング
- XX Bitter
吉祥寺の HOLIC にて。 ベアードが飲める店があったのは収穫。 XX Bitter は Orval っぽいビール。
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001279
- FLENSBURGER GOLD
会社の方からもらったのを、家で。 ありがたし。
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001278
忘れてた。
- ベルジャンスタイルウィート - ハーヴェスト・ムーン
井の頭公園のベンチにて。 いやぁ、至福だねぇ。
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001277
- Lion Stout
- Chimay Red
吉祥寺の基地バーにて。
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001276
ここ最近、麒麟ZERO、サッポロビアファイン、サントリーゼロナマと、立て続けに糖質オフ / 糖質ゼロのビール系飲料が発売になりました。 せっかくなので、これら三つにアサヒスタイルフリー、麒麟淡麗グリーンラベルを加えた計五銘柄を飲み較べてみました。
銘柄 メーカー 区分 糖質 アルコール 原材料 ウリ ゼロナマ サントリー 発泡酒 ゼロ 4% 麦芽 / ホップ / 糖類 / 酵母エキス 糖質ゼロ”と“本格的なうまさ”を両立した新しい発泡酒 麒麟ZERO キリンビール 発泡酒 ゼロ 3% 麦芽 / ホップ / 糖類 / 大豆たんぱく / 酵母エキス 「カロリーオフ」と「糖質ゼロ」の2つの価値を同時に実現した、はじめての発泡酒 ビアファイン サッポロビール ビール 50%オフ 5% 麦芽 / ホップ / 糖類 国産ビールでは唯一の糖質オフ 淡麗グリーンラベル キリンビール 発泡酒 70%オフ 4.5% 麦芽 / ホップ / 大麦 / 糖類 スタイルフリー アサヒビール 発泡酒 0 4% 麦芽 / ホップ / 糖類 / カラメル色素 / 酵母エキス / 大豆ペプチド ついに業界初の“糖質0(ゼロ)の発泡酒”を開発!! 最初はサントリーゼロナマ。 糖質ゼロを謳います。 ホップの香りはほかよりも感じられます。
続いて麒麟ZERO。 こちらも糖質ゼロです。 薄味ながら、わずかにトマトを思わせる青臭さがあります。
今回の五種類の中で唯一の「ビール」区分、サッポロビアファイン。 糖質 50% オフです。 今回の五種類の中では、最も穀物っぽさを感じられました。
ここからは古参。 麒麟淡麗グリーンラベル。 これは糖質 70% オフです。 同じキリンビールの麒麟ZEROと較べると、なぜかこちらのほうが薄味な印象。 いや、味が薄いというか、雑味が少ないだけなのか・・・。 麒麟ZERO よりも飲みやすく感じます。
最後はアサヒスタイルフリー。 糖質ゼロなんですね。 ほかの糖質ゼロに較べると後味がスッキリとしています。 さすが、一日の長か。
いやぁ、そろいもそろって似たような味です。 ビールから糖質を抜いていくと、こういう味になるんですねぇ。 ぼくには、新発売ものよりも、以前からあるもののほうがおいしく感じられました。
正直なことを言うと、最初の一杯目を口にした瞬間に、飲み比べなんてやるんじゃなかったと後悔しました。 ぼくの苦手な薄味ビール系を五本も空けなければならないなんて・・・。 そして案の定、味は途中でもう諦めてつまみを探す羽目に。
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続々と続く糖質ゼロ / 糖質オフのビール系飲料。 今週はサントリーから糖質ゼロ発泡酒「ゼロナマ」が発売されました。
ビールの場合、糖質は「デンプン > 糖 > アルコール」という経路で変化します。 この発泡酒は、仕込みでデンプンの糖への分解を高めて、発酵度を高めに設定しているとのこと。 それでいて、アルコール度数が 4% と低めになっているということは、そもそも仕込み時の糖質原料が少ないってことなんでしょうな。
液色は普通の淡色。 香りはホップを多少感じるか感じないかといった程度。 やはり麦麦しい香りはまったくありません。 味はなんとも硬質な辛味が立っています。 うーん・・・。
ちなみに、糖質がゼロでも、カロリーは 100ml あたり 23 kcal です。 カロリー・ゼロでは無いのでお間違えなきよう。
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- San Miguel
浅草橋のチキンプレイスにて。
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