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001667
サッポロビールが TBS ラジオの「ケンタロウのおいしいラジオ」という番組と提携して作った限定ビール。 インターネット通販で限定販売されたものです。 鍋に合わせることを主眼にして設計されたとの事。
グラスに注ぐと、液色は少し薄目の赤銅色。 香りは、さすがネルソンソーヴィン。 ホップの華やかな香りがしっかりあり、モルトの甘い香りも感じます。 口に含むと、柑橘系のような、マスカットのようなフルーティーな香りが鼻に抜けます。 久しぶりのネルソンソーヴィン。 以前、ブルワリーの方にお話を伺ったところ、数年前のホップ凶作のときに一時日本に持ち込まれた、オーストラリアのホップだそうな。 思いのほかモルトの味は弱めです。 単体ではちょっと物足りなく感じますが、日本料理と合わせても変に主張しすぎて邪魔にならないようにするとこうなるのかな?
残念ながらもう今回の発売は終わってしまっていて、新たに手に入れることはできませんが、こういった形で少量ながらも色々な味のビールが出てくるのは楽しいですね。 このビールも「クラフトブリュー」というブランド名と「シトラスアルト」という副題とに分かれているので、今後も視野には入れている気配があります。 今後にも期待!
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001666
サッポロビールが 250 セット限定で発売した、原料に「宇宙を旅した大麦」を使用したビールです。 6本で10,000円、一本あたり1,666円と高価なビールですが、売り上げの全額が宇宙研究開発に活用されるとのこと。 それなら多少高くても問題ないや。 宇宙開発に(微力なりとも)貢献した上で、ビールも楽しめるなら。 そもそもこのビールが作られたのも、宇宙環境での食料自給を目指した実験のために、二条大麦を宇宙に持って行ったから。 今後、宇宙空間での醸造技術の研究を進めてくれると信じてますよ。
グラスに注ぐと、色はアンバー。 ちょっと強めに焙燥した麦芽を使用しているようですね。 香りは、甘いというわけではなく、焼きたての食パンのような穀物感です。 これっていいんだっけ……。 味にはそれほど際立った特徴は感じません。 まぁ「縁起物」ですからね。
いまはまだアレですが、いつかぼくが宇宙に行くことがあっても、おいしいビールが飲めることを願って。
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001665
サッポロビールとロイズコンフェクトが共同開発したチョコレート・ビール「ショコラブルワリー」。 01/13 に発売されたビターと、予約限定販売で先週とどいたスイートを飲み比べてみました。 ビターは、昨年は予約限定発売されたものです。 双方とも「チョコレート麦芽」を使ってはいますが、これは色が「チョコレート色」というだけでチョコレートの味はしません。 チョコレート味は双方ともカカオニブ由来です。 これは法令で定められた以外の副原料にあたるので、発泡酒となります。
ビターもスイートもカカオの甘い香りが漂います。 スイートのほうがより華やかで甘いバニラのような香りも強く感じます。
飲んでみます。 ビターは、香りとは裏腹に、甘さを抑えた味で濃色モルトの苦味が程よく効いています。 昨年同様、手元にあった焼き菓子とあわせてみたところ、焼き菓子の甘さとモルトの苦味、カカオの甘い香りがほどよく合います。
さて、スイート。 こちらは非常に甘い! 甘さに押されてしまって、ビールとしての印象が隠れてしまっている印象です。 うーん、ぼくにはちょっと甘すぎるなこれは。 インド土産のチョコレート菓子とあわせてみたところ、甘さの印象は弱まったのですが、今度は酸味がたってしまいました。 どういうおつまみがあうんだろう。
さて、来年はどういうものが出てくるんでしょうね。
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001664
いまさらですが、昨年 11/10 に発売されたサントリーの新ジャンル、琥珀の贅沢を飲んでみました。 発売直後に買ってはいたのですが、そのまま冷蔵庫に入っていました。
この新ジャンルは、サントリーお得意の発泡酒のスピリッツ割り。 濃色麦芽を使って、アルコール度数ちょっと高めの 6 %。
注ぐと、きれいなアンバー。 新ジャンルですがモルトの香りもしっかり感じます。 口に含むとモルト甘みもありますし、ホップの華やかな香りが鼻に抜けます。 うん、おいしい。 ただその後は、やはりこの手法の新ジャンルの宿命か、硬さのある辛味が残ってしまいます。 うーん、惜しい。
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001663
02/24 より全国通年発売となったシルクヱビスを飲んでみました。 昨年一度、限定発売していましたね。
小麦麦芽を使っているとのことですが、無印 YEBISU との明確な違いがわかりづらいです。 敢えて挙げれば、モルト感もホップ感も無印 YEBISU に比べると弱く感じます。 もちろん、さすがは YEBISU の名を冠するだけあって、きちんとおいしいビールですが、無印 YEBUSI と通年で併売するほど際立った違いがあるのかな……。
ちなみに現在 YEBISU は「ヱビス120年記念醸造「匠ヱビス」プレゼントキャンペーン」を行っています。
04/20 まで。
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001662
- Great Divide Samurai Rice Ale
- Great Divide Hercules Double IPA
- BREW DOG BREWERY PUNK IPA
- 八丁味噌ラガー
新橋で 17:30 に仕事が終わるという僥倖に恵まれ、新橋 DRY-DOCK へ。
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001661
- Vedett
- Kilkenny
会社のチーム・メンバーとともに、出張で日本に来ている二名の歓迎もかねて。 渋谷の Failte にて。
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001660
- ハーベストムーン ゆずエール
- 箕面ビール W-IPA
- 八丁味噌ラガー
新橋 DRY-DOCK が今日は特別にヒロユキ屋に。 藤原ヒロユキさんの新著「今すぐ飲みたい!厳選地ビール118」の出版記念。 文章を書かれた倉本哲氏、写真を撮影された石黒氏も来店されていました。
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001659
- ハーベストムーン ペールエール
- 大山ゴールド
- 箕面インペリアルスタウト
新橋 DRY-DOCK にて。
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001658
- nogne imperial dunkel wit
渋谷の Failte にて、弟の帰国祝い。
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001657
- Holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001656
- ep
- 志賀高原 タカシ インペリアルスタウト
新橋 DRY-DOCK にて。
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001654
- Mongozo
- Achel
- Traquair 900
- サンクトガーレン GOLDEN ALE
- Pilsner Urquel
- サンクトガーレン 黒糖スイートスタウト
- サンクトガーレン スイートバニラスタウト
- 英国古酒2003
- サンクトガーレン アップルシナモンエール
- Samichlaus
- Weltenburger Hefe-Weisbier
- Kostritzer
- Jever
- Hoegaarden
- Lion Stout
- GOLDEN KOLSCH
- Chimay Blue 2009
- 多摩の恵 BOTTLE CONDITIONED
友人宅にて、ビールの飲み比べ会。
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001633
昨年の 12/29 に発売になった、アサヒビール (オリオンビール) のビール「アサヒ オリオンいちばん桜」を近所のコンビニで手に入れたので飲んでみました。 モルト 100% という素敵なビールです。
ちょっと温度が高いせいもあるかもしれませんが、さわやかなホップの香りです。 さすがモルト 100% だけあってモルティな甘みもあり、どしっとしたおいしいビールでした。
2010/01 中旬までの限定発売とのことで、お早目に。
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001632
10/21 に発売になった、サッポロビールの新ジャンルを飲みました。 機能性新ジャンルということで、糖質70%オフを謳っています。 「リキュール(発泡性)1」ということで、いわゆるスピリッツの発泡酒割り製法ですね。
この新ジャンルは、その発泡酒部分にインフュージョン法を使っているとのこと。 インフュージョン法というのは、麦汁をひとつの釜で徐々に昇温して糖化を行う方法です。 麦汁の一部を取り出して加熱して戻すデコクション法に比べて、麦汁の液温が(一時的にも)上がりすぎないため、酵素が働きやすい方法です。 日本の大手ビールでは、どちらの方法がどの程度使われているのかは、正直わかりません。 今回の「オフの贅沢」でインフュージョンを謳うということは、インフュージョンはデコクションよりも使われるケースが少ないんでしょうかね。
グラスに注ぐと、色は普通の淡色。 焙煎麦芽を使用しているとのことだったのでちょっと意外。 インフュージョン法はデコクション法と違って液温が上がらないため、糖分のカラメル化が起こりにくいと聞いたことがあります。 そのせいかもしれません。 香りは、それほど強く感じるものはありません。 味は、モルティーな味もないかわりに、この手の新ジャンルにありがちだったスピリッツっぽさもそれほど感じません。 最近はこういった、スピリッツ感を抑え目にした新ジャンルが多いですね。
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001631
10/06 に発売されたサントリーの新ジャンル。 麦やモルトを使わない、とうもろこしから作られたお酒のようです。 発売直後に購入して、そのままになっていました。 年末の時間を利用して飲んでみます。
いわゆるモルティーな香りってわけではないんですけど、ちょっと甘いような香り。 口に含むと、やはりモルトとは違った甘味がかなり強めに感じます。 原材料には「アセルファムK、スクラロース」という甘味料が入っているようです。 甘味とアルコール8%とが相まって、結構なボディー感ですな。
全体的に、ビールを飲んでいるというのとはかなり違った体験です。 ストロング・エールのようなモルティーでボディーが強くて甘味も感じられるようなビールを目指したわけではないでしょうし。 なんとも謎なビール風飲料でした。
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001630
10/06 に発売されたサントリーの新ジャンル。 発売直後に購入して、そのままになっていました。 年末の時間を利用して飲んでみます。
いわゆるモルティーな香りってわけではないんですけど、ちょっと甘いような香り。 口に含むと、やはりモルトとは違った甘味がかなり強めに感じます。 原材料には「アセルファムK、スクラロース」という甘味料が入っているようです。 甘味とアルコール8%とが相まって、結構なボディー感ですな。
全体的に、ビールを飲んでいるというのとはかなり違った体験です。 ストロング・エールのようなモルティーでボディーが強くて甘味も感じられるようなビールを目指したわけではないでしょうし。 なんとも謎なビール風飲料でした。
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001629
- Keel's lager
- 隅田川 ヴィンターゲシェンク
- 隅田川 アップル HIG エール
- 隅田川 ヴァイツェン
- Tomoko Stout
- グリーン・フラッシュ ウェスト・コースト
- グリーン・フラッシュ パレット・レッカー・インペリアル IPA
- SD
- グリーン・フラッシュ フィジー・イエロー・ビア
新橋 DRY-DOCK にて。 たしか Tomoko Stout はおかわりしたので、全部で10杯。 さすがに飲みすぎだろう。
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001628
- Anchor Christmas Ale 2009
- holic IPA
吉祥寺 holic にて。
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001627
- Bass Pale Ale
- Guinness
三軒茶屋の The 2nd Kitchen にて、部署の忘年会。
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001626
- coronado orenge ave.
- coronado アイランダー ipa
- アプリコットエール - ハーベストムーン
- 天使の苦味 - ハーベストムーン
旅行帰りによったんだけれど、旅行記に反映できてなかったのでこちらに。 新橋 DRY-DOCK にて。
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001625
- サンクトガーレン Christmas Ale
渋谷の The Aldgate にて。 malt よりも hop が効きまくっている Real Ale は、なんとも不思議な感じ。
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001624
- Golden Ale - サンクトガーレン
友人宅にて。
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001623
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001622
- goliath christmas ale
- rodenbach classic
銀座の FAVORI にて。
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001616
- London Porter
- 城山ブルワリー カシスランビック
新橋 DRY-DOCK にて。 Keel&apos:s lager がなくなっちゃったそうな。 残念だけれど、次が楽しみ!
- 帝国 IPA - ベアードブルーイング
吉祥寺の holic にて。
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001615
昨日、車を借りて那須へ日帰り旅行に行ってきました。 下りの SA で見かけたのがこの光景。

一応「運転される方、未成年のお客様は、ご遠慮下さい」とは書かれているものの、飲んでもなんら問題ないわけです。 アルコール・フリーなビール風飲料が飲用シーンを押し広げる好例ですな。 さらにおいしくなっていってくれれば言うことなし。
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001614
09/15 に発売された、アサヒビールの新ジャンルです。 先ほど飲んだ キリン ホップの真実 とは対照的に、こちらは麦を前面に押し出した新ジャンルです。 製法はホップの真実同様に、スピリッツの発泡酒割ですな。
香りにそれほどモルティーさは感じません。 スピリッツの独特な香りは抑えられていて、特徴的な味がないかわりに、変な癖もなくて飲みやすいです。 海外のビールに、こういうのがあったんじゃない?と思えるような。 じっくりと味わうには物足りないですし、ビールとしての味わいは弱く感じますが、冷やして飲むにはなかなか良いんじゃないでしょうか。 謳っている「飲みごたえ」はアルコール由来のものですかね。
ホップの真実といい、この麦搾りといい、ビール系飲料の低価格側の主戦場は、もう既に発泡酒ではなく新ジャンルに移っていることが実感されますね。 渦中の方々の苦労に本当に感謝しつつ、やはり競争がもたらす恩恵はありがたいものだなと思う次第です。
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001613
キリンビールが 09/09 に発売した新ジャンル。 いわゆる「麦焼酎の発泡酒割り」のタイプですね。 発売直後に購入したのですが、その後ばたばたしていて飲んでいませんでした。
香りはホップの華やかさがありますね。 ヱビス ザ・ホップ をも思い出させるような良い香り。 口に含むと、やっぱりホップの華やかなアロマが鼻に抜けます。 その後に、やはりこの手の新ジャンルによくある硬質な辛味がやってきます。 その後はすっと味が抜けます。 最近のいわゆるプレミアム・ビールでホップを多く使っているビールは、モルトも多く使われているので、モルティーな余韻が残るものが多いです。 しかし、この「ホップの真実」はそのモルティーさがないので、ホッピーさだけが突出します。 なかなか面白い飲後感です。
新ジャンル独特のクセがだんだん弱まっている傾向の中で、こういったホップに力をいれて特色を出した商品が出てくるのは面白いですね。 残念ながらモルトに力を入れられない分野ながら、今後もこういった形で面白いものが出てくることを期待したいですな。
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001611
サッポロビールがヱビス・ブランドで出す、限定醸造のオール・モルト・ビールです。 通常ラインの ヱビス / ヱビス ザ・ホップ / ヱビス ザ・ブラック の三つに加えて、限定の 琥珀ヱビス と ヱビス 超長期熟成。 ヱビス・ブランドが合わせて5種類も店頭に並んでいました。 このプレミアム路線をきちんと進めてくれているのはありがたいですね。
液色は通常よりも濃い、明るいアンバー。 香りは、色の割にそれほどはモルティーな感じはありません。 口に含むと、通常のヱビスよりもモルトの甘さはあるように感じますが、ホップの苦味も強いので結構かっちりとした味に仕上がっているようです。 ヱビス ザ・ホップのような華やかなホップ・アロマではありませんが、きれいに苦味が効いていておいしいですねぇ。 通常よりもちょっとアルコール感が強く感じるなーと思ったら、6%でした。 たった 1% 程度の違いですが、案外感じるものですね。 全体的に、かっちりどっしりとしたビールで、おいしいです。
限定醸造とのことなので、お早めにどうぞ。
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001610
- Hoegaarden White
渋谷の SCRAMBLE Cafe & Bar にて。 待ち合わせまでの間。
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001609
- ベアレン クラシック
- ベアレン ヴァイツェン
- ベアレン シュバルツ
- keel's lager
- ベアレン クラシック
新橋 DRY-DOCKにて。
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001608
- holic IPA
- Kronenbourg BLANC
吉祥寺の holic にて。
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001607
- 限定ヴァイツェン- 富士桜高原麦酒
神宮外苑のいちょう祭りにて。
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001606
- HOLIC IPA
吉祥寺の holic にて。
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001605
- 箕面 W-IPA
- 箕面 エイシーズ
- Keel's Lager
- hercules double IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 ピカタもおいしかったです。
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001604
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001602
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
近所の酒屋さんで購入して、自宅にて。 今年最後の入荷だそうです。
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001601
- Toshi's IPA
- 博石館マリアージュNo.9
- 八海山泉ペールエール
- 多摩の恵ペールエール
渋谷の THE GRIFFON にて。
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001600
- スノーブロンシュ
- Toshi's IPA
- アウグスビール
- アウグスビール マデューロ
西麻布の August Beer Club にて。 スノーブロンシュはあの小西酒造が作っているそうな。 なるほど、確かに Hoegaarden White や VEDETT を思わせるような、さわやかなビールです。 Toshi's IPA は、柑橘を思わせるホップのアロマに、しっかりとしたモルトの味もあって、とてもおいしい IPA。 どこかで似た感じのビールを飲んだ気が……。 と思ったら、今年の春にぼくらが木内酒造さんに作りに行った "ゆずIPA"と、どことなく似た方向性だったのでした。 当然ながら比べるのは失礼な話ですが、この日飲んでいたメンバーは BOP のメンバーでもあったので「やっぱり方向性は間違ってなかったねー」とひとしきり盛り上がりました。 Golden Green の野菜もおいしい! この日はグリルした野菜をガーリックの効いたソースでいただきました。
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001599
- Red Rose Amber Ale - ベアードブルーイング
前エントリーにあった「急な事情」を片付けた記念に。 自宅にて。
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001598
- 志賀高原ビール HOUSE IPA
- 志賀高原ビール IPA
- パンプキンエール - ベアードブルーイング
長野で農家を営んでいる先輩のお宅 にお邪魔して。 採れたての野菜で作ってもらった料理も美味! 急な事情であまりお手伝いできなかったので、また行きたいです。
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001597
- ハーベストムーン ブラウンエール
- キールズラガー
- スーパードライ
- Titan IPA - Great Divide
- Southern Tier IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 一山こえたので、久しぶりのビール。
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001596
自宅でビールを飲むのは本当に久しぶりです。 10/7 に発売されたサッポロビールの新商品です。
毎年この時期になると缶で発売されますね。 原材料の一部にクリスタル麦芽を使っているとのことで、液色はきれいなアンバー。 普段のヱビスビールは比較的かっちりとした味ですが、この琥珀ヱビスはモルティーさもあって、少し甘さも感じられます。
限定醸造とのことで、お早めに。
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001595
- サンクトガーレン XPA
- ホワイトエール - 常陸野ネストビール
吉祥寺の bicke にて。
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001594
- レッドローズアンバーエール - ベアードブルーイング
最近ばたばたしていてお酒をあまり飲んでいないんだけど、この日は久々に友人との飲み会。 その帰りに holic に寄って一杯。
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001593
- アウグスビール
- アウグスビール マデューロ
- アウグスビール スタウト
August Beer Club にて。 Golden Green の野菜と一緒に。 美味!
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001592
- アサヒスタウト
- ベアーリパブリック レーサーX
- 黒ラベル
サトウ商店 (新橋DRY-DOCK) にて。
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001591
- ペールエール - 箕面ビール
- ベルジャンペールエール - 箕面ビール
渋谷の東急東横店で開催中の第五回なにわうまいもん市にて。
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001590
- ゴールデンエール - サンクトガーレン
- アンバーエール - サンクトガーレン
- ブラウンポーター - サンクトガーレン
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- YOKOHAMA XPA - サンクトガーレン
- スイートバニラスタウト - サンクトガーレン
- ◎ペールエール - サンクトガーレン
- ボヘミアンピルスナー - 横浜ビール
- ヘーフェヴァイツェン - 横浜ビール
- 開港ラガー - 横浜ビール
- 横浜ホワイト - 横浜ビール
- ◎なまはげボック - あくらビール
- ビスケットヴァイツェン - あくらビール
- 秋田美人のビール - あくらビール
- レッドエール - みちのく福島路ビール
- ニヘデビール(ソフト) - 南都サンゴ地ビール
- ニヘデビール(ハード) - 南都サンゴ地ビール
- スタウト - 杉能舎麦酒
- シェーンアルト - ホテルオークラ福岡
- 明石海岸ビール - 明石麦酒
- 明石浪漫ビール - 明石麦酒
- 明石黒ビール 悠久の刻 - 明石麦酒
- レッドラガー - モクモクビール
- グランブルー - 城端麦酒
- 俺の味 - 城端麦酒
- 俺の黒 - 城端麦酒
- 十字峡 - 宇奈月ビール
- ポーター - スワンレイクビール
- アンバースワンエール - スワンレイクビール
- 越乃米こしひかり仕込み - スワンレイクビール
- スワンレイクエール - スワンレイクビール
- ベルギーホワイト - こぶし花ビール
- ピルスナー - こぶし花ビール
- ◎メルツェン - こぶし花ビール
- とちのめぐみ - とちのめぐみ
- スタウト - 那須高原ビール
- ヴァイツェン - 猪苗代地ビール
- ピルスナー - 猪苗代地ビール
- ゴールデン エンジェル - 猪苗代地ビール
- ラオホ - 猪苗代地ビール
- スパークリングフルーツ 赤ぶどう - 鳥の海
- スパークリングフルーツ 白ぶどう - 鳥の海
- なまらう米!!ビール - シャトービール
- 社長のよく飲むビール - はこだてビール
- ケルシュ - 大沼ビール
- アルト - 大沼ビール
- インディアペールエール - 大沼ビール
- モール温泉ビール - 十勝ビール
- ヴァイツェン - オホーツクビール
- WEIZEN - NORTH ISLAND BEER
- ◎IPA - NORTH ISLAND BEER
- ◎コリアンダーブラック - NORTH ISLAND BEER
- 赤鬼レッドエール - 鬼伝説地ビール
- ◎フルーティートマト - 鬼伝説地ビール
- ◎金鬼ペールエール - 鬼伝説地ビール
- ◎宍道湖MOON スイーツヴァイツェンボック - 松江地ビールビアへるん
- ペールエール - 松江地ビールビアへるん
- ◎ショコラ No.7 (4.5年熟成) - 松江地ビールビアへるん
- ◎ショコラ No.7 (3.5年熟成) - 松江地ビールビアへるん
- ピルスナー - 大山Gビール
- ヴァイツェン - 大山Gビール
- 大山ゴールド - 大山Gビール
- バーレーワイン2008 - 大山Gビール
- ピルスナー - 海軍さんの麦酒
- アルト - 海軍さんの麦酒
- バーレーワイン - 海軍さんの麦酒
- 太陽のラガー - 宮崎ひでじビール
- もぐら (スモーキングモールエール) - 宮崎ひでじビール
- ブルーマスター - ブルーマスター
- ◎かぼす&ハニー - ブルーマスター
- スタウト【黒糖】 - 城山ブルワリー
- ベルギーホワイト【桜島こみかん】 - 城山ブルワリー
- ペールエール【枇杷茶】 - 城山ブルワリー
- ハーブエール - 城山ブルワリー
- バーリーワイン '09 - ハーベストムーン
- ◎スモークエール - ハーベストムーン
- ブラウマイスターオリジナル - 牛久シャトービール
- ◎Brooklyn Lager - Brooklyn Lager (木内酒造ライセンス醸造)
- ◎W-IPA - 箕面ビール
- スタウト - 箕面ビール
- ヴァイツェン - 箕面ビール
- ペールエール - 箕面ビール
- ◎ブロンシュ - 梅錦ビール
- ヴァイツェン - 梅錦ビール
- ボック - 梅錦ビール
- ◎ゴールデンエール - 南信州ビール
- デュンケルヴァイツェン - 南信州ビール
- オクトーバーフェスト - 南信州ビール
- アップルホップ - 南信州ビール
- サンサンオーガニックビール - ヤッホーブルーイング
- 英国古酒 (2006) - ヤッホーブルーイング
- ナショナルトラスト - ヤッホーブルーイング
- シーズナル - ヤッホーブルーイング
- IPA ハーベストブリュー - 志賀高原ビール
- Harvest ale - 志賀高原ビール
- ペールエール - 志賀高原ビール
- ◎Miyama Blonde - 志賀高原ビール
- Not So Mild Ale Harvest Brew - 志賀高原ビール
- Takashi Imperial Stout 2009 - 志賀高原ビール
- インディアペールエール - 金しゃちビール
- 抹茶ドラフト - 金しゃちビール
- IPA - 反射炉ビア
- ダークラガー - 御殿場高原ビール
横浜大さん橋で開催されているジャパン・ビアフェスティバル2009にて。 今日9/21が最終日、まだ間に合いますよー。
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001588
- ヴァイツェン - 網走ビール
実家から送ってもらったもの。 祝杯的な。
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001587
- Gosser
- 城山 ベルギーホワイト
新橋 DRY-DOCK にて。 明日に備えておとなしく帰るはずが「一杯だけ」とお店に足を運び、一杯だけのはずが「もう一杯」となり。 でも二杯で我慢しただけえらいと思う。
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001585
- アルト - 網走ビール
- ピルスナー - 網走ビール
実家から送ってもらったもの。 ありがたし。
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001581
- よなよなリアルエール
- 湘南ビール サマーボック
吉祥寺の BICKE にて。
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001579
8/25 に発売になった、サントリーの秋季限定発泡酒を飲みました。
グラスに注ぐと、淡目のアンバー。 濃色麦芽を麦芽全体の15%使用しているとのことです。 味は、モルトの甘味と香ばしさもありつつ、後からアルコール感と副原料由来っぽい辛味があります。 ぼくの好みとしては、後半のきりっとした感じはこの手の中濃色ビールにはそぐわないなーという印象です。 せっかくモルトを通常の1.4倍量使うのであれば、もっとモルト感を前面に出せば良いのに。 とはいえ、発泡酒だから難しいのか……。
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001578
7/3 に発売された、サッポロビールの飲食店向け専用ビールを飲んできました。
これは「スタウト」を謳ってはいるものの、これまで世界的に認められてきた「スタウト」というスタイルとは別物です。 スタウトは本来はイギリス系のダークエール、つまりは上面発酵ビールの一種です。 しかし、この「ジャパニーズ・スタウト」と称しているものは、濃色モルトを使った下面発酵ビール。 どちらかというと、ドイツ系のシュバルツビアに近いスタイルです。 日本の法律上は、これらのビールを「スタウト」と称しても問題がないそうで、こういったことがまかり通るようです。 キリンの一番搾りスタウトと同じやり口ですね。 シュバルツビアはシュバルツビアで立派なスタイルの一つで、Kostritzer という素晴らしいビールがあったりします。 これまで日本の大手が作ってきたいわゆる「黒ビール」もこのスタイルにカテゴライズされることが多く、なぜいまさら「スタウト」を謳う必要があるのか……。
これは憶測の域を出ませんが、サッポロビール側にも事情がありそうな気配はあります。 世界的に有名な Guinness Stout というスタウトビール、ご存知の方も多いと思います。 今年の春まで、日本における Guinness の販売はサッポロビールが行ってきました。 しかし、世界的な飲料業界再編の一環で、Guinness ブランドを所有しているディアジオとキリンビールの提携が決まり、日本における Guinness の販売権も 2009/06/01 にサッポロビールからキリンビールに移されました。 ヱビス スタウト クリーミートップは、この穴を埋めるための商品ラインナップ、と見る向きもあるようです。
- KIRIN_ニュースリリース_2009.4.6_キリンビール社とディアジオ社が合弁会社設立に合意
- KIRIN_ニュースリリース_2009.7.13_英国ディアジオ社の所有する洋酒13ブランドの国内販売権を取得
飲んでみると、モルトの甘味と香ばしさはあるけれど、Guinness とは違ってモルト由来 (バーレー由来) の苦味はあまり感じず、ホップのアロマはそこそこあって、やはりどちらかというとドイツ系の濃色ラガーです。 これはこれで美味しいと思うのだけれど、スタウトを謳うかぁ……。
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001577
- Edelweiss Weiss
- iniquity - southern tier brewing company
新橋 DRY-DOCK にて。
- ヱビス スタウト クリミートップ
恵比寿の 銀座ライオン にて。
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001575
キリンビールから「キリンフリー」という商品が発売されました。 今年の 4/8 のことです。
実はこれは非常に画期的なことでした。 これまでの「ノン・アルコール・ビール」は実は微量のアルコールを含んでいました。 酒税法上、アルコール分一度以上のものを「酒類」と定義しています。
裏返すと、アルコール分が一度未満のものは酒税法の対象とはならないのです。 これまでは、こういった酒税法の対象とはならない一度未満の含有量ながらある程度のアルコール分が含まれているものが「ノン・アルコール・ビール」と呼ばれていました。 しかし、このキリンフリーはアルコール分を一切含有していない (0.00%) のです。 画期的!! これまでの微量ながらアルコールを含有する「ノン・アルコール・ビール」と区別するために、ここでは「アルコール・フリー・ビール」と呼んでおきます。 「ビール」と呼ぶには正直抵抗がなくはないのですが、期待も込めてここは敢えて「ビール」とします。
このアルコール・フリー・ビールは「車の運転前に飲んでも大丈夫!」だしむしろ「車を運転しながら飲んだって問題なし」です。 さらには「仕事中にこれを飲んでリフレッシュ」だって許されなくはないんじゃないかという期待もあります。
キリンフリーが発売されてから五ヶ月程が経過したここに来てさらに、日本の大手各社からアルコール・フリー・ビールが続々と発表されています。
- 『アサヒポイントゼロ』新発売(ニュースリリース) | アサヒビール (9/1発売予定)
- ノンアルコールビールテイスト飲料「サントリー ファインゼロ」新発売 2009.8.18 ニュースリリース サントリー (9/29発売予定)
- サッポロビール | ニュースリリース | 「サッポロ スーパークリア」リニューアル発売のお知らせ (9/30発売予定)
正直なところ、キリンフリーは「ビール」にカテゴライズするには少々厳しい味でした。 しかし、こうして各社が参入して市場が形成されれば、市場原理がはたらいてクオリティが向上していくことが期待できます。 発泡酒や新ジャンルも、最初の頃はビールと較べると正直飲めたものではなかった時期もありました。 しかし今では各社の努力のおかげで、当時に較べればはるかにレベルの高いビール風飲料が飲めるようになってきています。 とはいえ発泡酒や新ジャンルは、価格のためだけの抜け道であって、飲用シーンもビールを置き換えるものでしかなかったので、個人的に魅力を感じる余地はありませんでした。 しかし、アルコール・フリー・ビールはビール風飲料の飲用シーンを飛躍的に広げるポテンシャルがあると信じています。 願わくば、各社とも早く「ビールにいかに近づけるか」という最初のフェーズを脱却して、「アルコール・フリー・ビールでどういった "おいしさ" が実現できるか」というフェーズに向かって欲しいと切に思います。 発泡酒や新ジャンルにも一時期そういった「脱ビール / "ならでは" の模索」の動きもあったのですが、残念ながら今は潰えてしまっている印象です。
これから出てくる後発のアルコール・フリー・ビールのクオリティ、そして今後の市場の広がりは、期待を持って注目していきたいと思います。
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キリンビールの秋季限定ビールです。 もう19年も続いているんですね。 秋のちょっと涼しい気候にあわせて、モルト多めでどっしりとした味わいのビールです。 2005年まではオール・モルトだったんですが、残念ながら2006年から副原料を使い始めてしまって、ちょっと路線が変わりました。 今期も副原料使用。
グラスに注ぐと、少しだけ濃目の黄金色。 香りはちょっとホッピーですがあまり強くありません。 味は、おーさすがにモルト使用量が多いだけあってボディは重め。 ちょっとアルコール感も強めですね。 ただ、副原料の使用もあってか比較的辛味が強めです。 いわゆる「キレ」ってやつですかね。 うーむ、やはり昔のオール・モルトのころのほうが好きだなぁ。
限定なのでお早めに。
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- Phuket
吉祥寺のプーケットにて。
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- Edelweiss Snowfresh
- Cronado Brewing Islander IPA
- Keel's Lager
新橋 DRY-DOCK にて。 Edelweiss Snowfresh は涙涙の最終樽。 もう樽は飲めなくなります。 残念極まりない。
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- スーパードライ エクストラコールド
- 隅田川ヴァイツェン
- Stella Artois
- 隅田川アルト
- 隅田川ポーター
- 花火エール - 横浜ビール
- 琥珀の時間
- ヴァイツェン - 横浜ビール
- 隅田川ヴァイツェン (再)
新橋 DRY-DOCK 佐藤さん主催の、隅田川ブルーイング工場見学 & レストランハーモニック ランチnの会にて。 醸造責任者のシゲさん自ら工場を案内してくださいました。 隅田川ブルーイングは、各階にレストランが入ったこの アサヒビール アネックスというビルですべて醸造しているとのことです。 3F のハーモニックの店内には濾過槽があり、2F の酒肆吾妻橋の店内には煮沸釜があり、といった具合。 ビールで煮込んだカレーもうまかったー。
- Kilkenny
- Paulaner
- Guinness
国分寺の Lighthouse にて。
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- ひとめぼれ ゴールデンエール - あさ開
会社の同僚よりいただいたものを自宅にて。 ありがとうございます。
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- 新潟胎内高原 ヴァイツェン
- 志賀高原ビール IPA
- 國乃長 マリハナブラウン アマリロ
- スワンレイクポーター
- BREWMASTER かぼす & ハニー
渋谷の THE GRIFFON にて。 かぼす & ハニーはなんとなく色物かと思っていたけれど、どうしてどうして。 とても美味しいフルーツエールでした。
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- Pilsner Urquell (TAP)
- 隅田川ヴァイツェン
- Keel's Lager
新橋 DRY-DOCK にて。 Pilsner Urquell は樽で。 美味しいねぇ。
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- Keel's Lager 09
- Coors Light
- 隅田川ポーター
- Big Wave Golden Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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- Vedett
- Budweiser Budvar
- hinano
- Lion Stout
パクチーハウス東京 にて。 いやー、相変わらずのすさまじいパクチー尽くし。 またもパクチー熱が再燃です。 勢いに乗ってこの本も買っちゃいました。
意外と育てられるらしいので、育ててみようかね。
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8/12 にコンビニエンスストア限定で発売になった、サッポロビールの "サッポロ ラガービール" を飲みました。
通称「赤星」です。 飲食店だと、たまにこれのビンに当たることはありますが、コンビニで手に入るのはなかなかないのではないでしょうか。 このビールの特徴は、最近では珍しくなったパストリゼーション (低温殺菌による酵母の失活) です。 最近はマイクロフィルターで酵母を除去する「生ビール」が中心になっています。 ほかにパストリゼーションを行っているのは、キリンのクラシックラガーなどが挙げられますかね。
グラスに注ぐと、一般的な黄色い淡色。 香りはあまり感じません。 味は、ホップの華やかさはあまり感じず、モルティーな甘さも殆どありません。 ボディが強いというのとはまた違った、後味に重みのあるどっしりとした感じです。 面白みはあまりないけれど、しっかりとした美味しいビールですね。
数量限定とのことなのでお早めに。 ただ 9/9 からはコンビに限定が外れて、全国の酒類取扱店で買えるようになるようです。
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- 石垣島地ビールヴァイツェン
- 石垣島地ビール黒 デュンケル
吉祥寺の ニライカナイ本家 にて。
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- ケルシュ - ロコビア
- 金しゃち
- 太陽のラガー - ひでじビール
- RS
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
- Pilsner Urquel
新橋 DRY-DOCK にて金色ビールの祭典 Golden Night 第二夜。
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- EP
- ピルス - 富士桜高原麦酒
- 太陽のラガー - ひでじビール
- ベアレンクラシック
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
- Pilsner Urquel
- ピルスナー - ロコビア
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
新橋 DRY-DOCK にて金色ビールの祭典 Golden Night 初日。
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- Leffe Blond
浅草橋の moon にて。
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- holic IPA
- 黒船 IPA - ベアードブルーイング
吉祥寺の holic にて。
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- よなよなリアルエール
吉祥寺の bicke にて。
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- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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- Guinness
- Kilkenny
水道橋の CELTS にて。
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- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- ゴールデンエール - サンクトガーレン
パーク・ハイアット 1F の にて、飲み放題。
- Abbot Ale
- Boddingtons Pub Ale
新宿の Abbot's Choice にて。
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- Stella Artois
- Leffe Brown
- Nello's Blond
銀座の Belgian Beer Cafe Antwerp Six にて。
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- DOM kolsh
吉祥寺の koenig にて購入。 ケーゼマフィンとともに井の頭公園にて。
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- 紅赤 - コエドビール
通勤途中のスーパーで購入、自宅にて。
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- ヒナノ
- プーケット・ラガー
表参道のタヒチにて。 プライベート花火大会の帰りに。
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新橋 DRY-DOCK にて。 中濃から濃色くらいの見た目を裏切り、すっきりしていてとても飲みやすいビールでした。 麦麦しくてホップもしっかり効いてるし。 まだ結構な数の樽があるとのことなので、今後も楽しみです。
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- 伊予柑ホワイト - 梅錦ビール
- ベアレンクラシック
- カスケードラガー - ひでじビール
- ペールエール - 志賀高原ビール
- スタウト - 飛騨高山ビール
神田の蔵くらにて。
- Raser 5 IPA - Bear Republic Brewing
- Red Rocket Ale - Bear Republic Brewing
- House IPA 2009 - 志賀高原ビール
その後、新橋 DRY-DOCK にて。 志賀高原ビールは、メロンのようなスイカのような不思議な香りのする IPA でした。 うーむ、おいしい。
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- Heineken
横須賀の津波にて。 ネイビー・ハンバーガーとともに。
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- ERDINGER weissbier
吉祥寺の koenig にて購入。 ホットドッグとともに井の頭公園にて。
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- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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- Green Flash Imperial IPA
- Choswick Bitter
- Green Flash le freak Belgian
新橋 DRY-DOCK にて。
- HENRY WEINHARD'S
- Samuel Adams Boston Lager
その帰りに twitter で so くんと連絡がつき、西荻窪のヴィレッジヴァンガードにて。
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06/30 に発売された、アサヒビールのモルト100%ビールです。
モルト100%に加え、ホップも謳っています。 アロマ・ホップ (煮沸最終段に投入するホップ) にザーツ・ホップ、カスケード・ホップを使っているとのこと。 なんという贅沢。 ザーツ・ホップはピルスナーなどのヨーロッパ系のビールに多く使われるホップで、ノーブル・ホップと呼ばれるとおり上品なアロマのあるホップです。 対するカスケード・ホップはアメリカンな IPA などで多く使われる、柑橘系のフレーバーが効いた特徴的なホップです。 それぞれ、タイプというか、使いどころが異なるホップなので、両方を併せて使うというのはなかなか興味がそそられます。
色はちょっと薄めのゴールド。 さすが、ホッピーな香りもしっかりとあります。 口に含むと、モルトの甘味はあまりなくて比較的カチッとした味です。 後からキレイなホップの苦味がやってきます。 アロマ・ホップだけではなくて、ビタリング・ホップにもしっかりと気が配られているようですね。 あまりホップのフラワリーなフレーバーはなくて、比較的硬質な味に感じますな。 アサヒらしい雰囲気ですね。
イオングループのみの限定販売だそうです。 ぼくは近所のいなげやで手に入れました。 飲んでみたい方はお早めに。
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06/30 に発売された、アサヒビールの新ジャンルです。 勝手にビールだと思い込んでいたんですが、新ジャンルなんですね。
ビールだと思って四本も買ってしまって、ショックが大きいのですが……。 えと、これも先ほどの キリン コクの時間 と同じく、新ジャンルでコクを目指すものです。 これは、非常に泡盛ですね!! 泡盛そのものではないとは思うのですが、リキュールの香りがかなり強く感じますな。
完全予約受注とのことで、今置いているお店以外では手に入れ辛いと思います。 飲んでみたい方はお早めに。
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06/24 に発売された、キリンビールの新ジャンルです。
飲んでみると、思いのほかどしっとした味で、後味に少し辛味が残ります。 初期のころのこの手のジャンル (リキュールの発泡酒割) に多かった味の設定と感じますね。 確かにコクというか味に重みがあるけれど、ちょっとクセが強いように感じます。
新ジャンルで機能性を追及するものでなければ、あっさりさっぱり系で押したほうが良いような気がしますねぇ。 コクはビールに任せておいたほうが無難かも。
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実家の北海道で手に入れてきた、サッポロビールの低アルコール (アルコール度数約0.5%) 飲料です。 ニュース・リリースは見つからず。
味に甘味はなく非常に硬質な感じで、軽い酸味もあります。 コクは殆ど感じられません。 う、うーむ。 アルコール 0% の "キリン フリー" は、ビールじゃないと思えばアレはアレでアリかと思いましたが、これはビールに味が近いのでやはりビールと較べてしまいますね。
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- Caracole Troubrette
- Postel Double
- Leffe 9
- Ichtegem's Oud Bruin
銀座の Houblon にて、おいしいビールの会。
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001530
- Stone Pale Ale
- Stone Vertical Epic
- Stone Old Gardian
新橋 DRY-DOCK にて。 Stone 尽くし。
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- Paulaner
- Kilkenny
- ハートランド
- 禁断の果実
国分寺の lighthouse bar にて。 まさかの禁断の果実!! いろいろな経緯の末、アサヒビールが輸入しないという判断を下したために、最近はとんとお目にかからないビール。
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謎のビール「モルツ・ザ・ビター」を飲みました。 どうやらイオングループ限定発売らしいのですが、サントリーのウェブ・サイトにもイオングループのウェブ・サイトにも記述がありません。 家の近所のいなげやで 350ml 缶で 188 円で手に入れました。
モルツを謳っているので当然モルト100%です。 さらにパッケージには「ビターホップ100%使用」とかかれています。 恐らくビタリングホップ
液色は通常のモルツ。 ホップの爽やかな香りを感じます 口に含むとキレイな苦味があり、モルトの甘さも感じます。 うーん、これはうまい! 味の傾向としては、サッポロビールのエーデルピルスに近く感じます。 エーデルピルスよりはホッピーさが少し弱めで、かわりにモルト感が少し前に出ている印象です。 非常に美味しいボヘミアンピルスナーですね。
これだけしっかりと作られているビールが、通常価格帯 (よりもさらに安い価格) で手に入るのはお得過ぎます。 見つけたらぜひとも買ってみてください。 近所のいなげやでは既に店頭に並んでいる本数が少なかったので、今のうちに残り全部買っちゃおうかな。
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001525
- 瑠璃 - COEDO ビール
吉祥寺ロンロン内の三浦屋にて購入、井の頭公園にて。
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001524
- FIRE ROCK PALE ALE
- BIG WAVE GOLDEN ALE
- BASS PALE ALE
- ANCHOR STEAM
- SAMUEL ADAMS BOSTON LAGER
- BROOKLYN LAGER
ヴィレッジヴァンガード ダイナー 西荻窪 にて。 外国ビール飲み放題オフ。 ハンバーガーおいしかったー。
- holic original IPA
- HINANO
吉祥寺の holic にて一人二次会。
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001523
- ハーヴェストムーン TIPA(Tomoko-IPA)
- スーパードライ
- 花菖蒲
- Stone Double Bastard 2006
- Green Flash 30th Street Pale Ale
- 隅田川ポーター
新橋 DRY-DOCK にて。 祝二周年 !!
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001522
- 志賀高原ペールエール
- maltan real stout
- 南信州アンバーエール
- 箕面 WIPA
神田の maltan にて。 噂に聞く "ゆるさ" を存分に味わってきました。 南信州はやっぱり美味しいですなぁ。
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- FIRE ROCK PALE ALE
三鷹駅内の QUEEN'S ISETAN にて購入。
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- PINK BEER
会社の同僚からのお土産で。 赤いきれいな液色で驚きましたが、美味しいビールでした。
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- VEDETT
- Saison Voison
- St. Feuillien Tripel
- Geuze Boon
ブラッセルズ 神楽坂 にて。
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6/3 に発売された、サッポロビールの「ヱビス超長期熟成2009」を飲みました。
液色は通常のビールよりも濃目の、明るい赤銅色。 ホップに加えてモルトの香りも感じられます。 ちょっとモルトの甘さが残っていますが、そのすぐ後にホップの苦味がやってきます。 ヱビスらしい、比較的かっちりとした味です。 どっしりとして美味しいビールですが、秋から冬くらいにじっくりと飲みたいビールのような気もします。 なぜ暑くなるこの時期に……。
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6/2 に発売された、サントリーの発泡酒「豊か」を飲みました。
液色は通常のビール、もしくはそれよりちょっと濃いくらい。 香りは、まぁ余りありませんね。 が、糖質50%オフにしては、思いのほか味に物足りなさもありません。 ちょっと後味は弱い気がするけれども、変に硬質な後を引く味はないのでよいです。
うーむ、機能性発泡酒もだんだんと味が向上していますね。
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先週末、ビアフェス2009 に行ってきました。
東京と横浜をあわせると、ビアフェスにはこれまで 10 回近く参加してきました。 気付くと、ビアフェスを楽しむコツみたいなものが蓄積されてきたのでご紹介。
- 前売り券を手に入れる
- ビアフェス・エキスプレスに登録する
- 赤ペンを用意する
- 手ぬぐいを用意する
- グラスを吊るすストラップを自作する
- 両手が空く鞄を
- ウコンの力は地元で手に入れる
- ビールリストを手に入れる
- 「少なめで」
- ビールリストは "スタイル" に注目
前売り券を手に入れる開催の二ヶ月くらい前から前売り券が販売されます。 500円ほどお安いですし、当日並ぶ時間が短くて済むので、買っておくのがオススメです。 詳細は地ビール協会の Web サイトで発表されますが、コンビニなどでも購入可能。
ビアフェス・エキスプレスに登録するビアフェス・エキスプレスというメールマガジンに登録すると、当日の優先入場の案内が届きます。 優先入場は、並ぶ時間が短くて済むので楽です。
赤ペンを用意する当日会場で、飲んだビールをチェックするために必須です。 なにせ 100 種類以上のビールがあるので、後述のビールリストを使って飲んだビールをメモしておかないと、自分でも何を飲んだのか忘れてしまいます。
手ぬぐいを用意する会場ではグラスを洗ったり、ビールがこぼれたりと、なにかと手指が濡れます。 ハンカチでも良いんですけどぼくはそれでは追いつかないので、毎回手ぬぐいを持って行きベルトに挟んで腰に吊るしています。
グラスを吊るすストラップを自作する会場では小さなグラスが配られて、これを持ってブースを回ることになります。 以前会場で、このグラスを首から吊るすネック・ストラップが売られていました。 両手が空いてなかなか便利だったのですが、ここ最近は販売されていません。 仕方がないので、ぼくは毎回自作して持っていっています。 いつも会社の入館証をぶら下げているストラップに、紐で作った内径 4.5 cm 強の輪をくくりつけるだけです。 ちなみに、ビールを注いでもらうためにグラスを渡す必要があるので、グラスを完全に縛りつけるのはよろしくないです。 上からは抜けないけれど下からするっと外れる程度のサイズがちょうど良いです。
両手が空く鞄をこれは重要です。 赤ペンとビールリストとグラスを持ちながら、鞄も手に持って歩き回るのはなかなか大変です。 両手が空くような鞄を準備しましょう。 会場にロッカーもあるので、これを利用するのもありです。
ウコンの力は地元で手に入れる会場の近所のコンビにでは、ウコンの力が軒並み売り切れます。 必要な人は自宅のご近所で手に入れるのが吉。 会場内への飲食物の持ち込みは禁止なので、くれぐれもご注意を。 会場外で飲み干しましょう。
ビールリストを手に入れる会場ではその日に出展されているビールの一覧が配られています。 まずはこれを手に入れます。
- ざっと眺めて狙いのビールを見定める
- 飲んだビールには赤ペンでチェックを入れる
自分が気に入ったビールには、何かそれと分かる印をつけておきましょう。 後日お店で見つけたときに「お、ビアフェスで飲んで気に入ったビールだ」と気付けます。
「少なめで」会場では小さなグラスが配られて、これに注いでもらって飲みまわります。 結構小さいグラスなのですが、それでも何十杯も飲むと酔いが回ってきます。 ぼくは勇気を持って「少なめで」とお願いします。 ブルワーさんとしてはあまり良い気持ちはしないかもしれないけれど……。 ごめんなさいね。 いろいろな種類のビールを試して、好みのものを探すのが楽しいので。 ビアフェスは飲み放題なので、お気に入りが見つかれば後から何回でも飲めますしね。
ビールリストは "スタイル" に注目ビールリストには "スタイル" という欄があります。 大雑把に言うと、この欄が同じビール同士は似たような味です。 自分が気に入ったビールがあったら、そのビールのスタイル欄を確認して、ほかのブルワリーの同一スタイルのビールを飲みに行って見ましょう。 基本的には、似た感じのビールに当たるので、自分の好みを深められます。 似た中にも違いがあるので、そのあたりを細かく味わってみるのもなかなか楽しいです。
以上 10 点でした。 今年は残り大阪と横浜です。
- ジャパン・ビアフェスティバル2009
- 2009-07-18, 19 大阪
- 2009-09-19, 20, 21 横浜
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- フラーズ ロンドンプライド
- ポーラナー ヘフェ・ヴァイスビア
- マーストンズ ぺディグリー
- エーデルワイス スノーフレッシュ
- タイベ ゴールデン
- タイベ ダーク
- タイベ アンバー
- チョコベアビア ビター - えぞ麦酒
- インペリアルチョコレートスタウト - えぞ麦酒
- ローグ ドライホップレッド- えぞ麦酒
- 北海道ビール ピリカワッカ スタウト - 耕人舎
- 北海道ビール ピリカワッカ エール - 耕人舎
- ◎銀河高原ビール スタウト - 東日本沢内総合開発
- 銀河高原ビール ペールエール - 東日本沢内総合開発
- みちのく福島路ビール レッドエール - 福島路ビール
- みちのく福島路ビール デュンケル - 福島路ビール
- いわて蔵ビール こはるビール - 世嬉の一酒造
- いわて蔵ビール こはるビール (ヴァイツェン) - 世嬉の一酒造
- ◎南信州ビール アンバーエール - 南信州ビール
- ◎南信州ビール インディアペールエール - 南信州ビール
- 南信州ビール ポーター - 南信州ビール
- 南信州ビール 駒ヶ岳エール - 南信州ビール
- 御殿場高原ビール シュバルツ - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール ポップサーカス - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール IPA - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール 味わいエール - 御殿場高原ビール
- 金しゃち 赤ラベルアルトタイプ - 盛田金しゃちビール
- 金しゃち 名古屋赤味噌ラガー - 盛田金しゃちビール
- 大山Gビール 長期熟成インペリアルスタウト - 久米桜麦酒
- 大山Gビール ヴァイツェン - 久米桜麦酒
- 大山Gビール ペールエール - 久米桜麦酒
- 三次ベッケンビール ほたる (ウィートラガー) - 三次麦酒
- 三次ベッケンビール ヴァイツェン - 三次麦酒
- 三次ベッケンビール デュンケル - 三次麦酒
- 箕面ビール W-IPA (REAL ALE) - エイ・ジェイ・アイビア
- 箕面ビール ヴァイツェン モック - エイ・ジェイ・アイビア
- 箕面ビール デュンケル - エイ・ジェイ・アイビア
- 海軍さんの麦酒 ケルシュ- 呉ビール
- 海軍さんの麦酒 ヴァイツェン - 呉ビール
- 海軍さんの麦酒 アルト- 呉ビール
- 杉能舎麦酒 スタウト - 浜地酒造
- 杉能舎麦酒 アンバーエール - 浜地酒造
- 宮崎ひでじビール 太陽のラガー - ニシダ
- 川場ビール Weizen - 田園プラザ川場
- やくらいビール ピルスナー - 薬莱振興公社
- やくらいビール デュンケル - 薬莱振興公社
- やくらいビール ヴァイツェン - 薬莱振興公社
- 田沢湖ビール W Chocolate bock - わらび座
- 富士桜高原麦酒 ピルス - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 ヴァイツェン - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 ラオホ - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 さくらボック - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 チョコレートウィート - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 メルツェン - 富士観光開発
- Harvestmoon シュバルツ - イクスピアリ
- Harvestmoon グレープフルーツエール - イクスピアリ
- Harvestmoon スモークエール - イクスピアリ
- Harvestmoon バーリーワイン - イクスピアリ
- サンクトガーレン ペールエール - サンクトガーレン
- ◎サンクトガーレン Yokohama XPA - サンクトガーレン
- サンクトガーレン Sweet Vanilla Stout - サンクトガーレン
- ◎サンクトガーレン 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- 丹沢のしずく ハニーエール - 厚木ビール
- 丹沢のしずく アビイ トリプル - 厚木ビール
- 丹沢のしずく ヴェルジャンストロングエール - 厚木ビール
- 横浜ビール ボヘミアンピルスナー - 横浜ビール
- 横浜ビール ヘーフェヴァイツェン - 横浜ビール
- 横浜ビール ピクシー - 横浜ビール
- 湘南ビール 湘南ビター - 熊澤酒造
- 湘南ビール サマーボック - 熊澤酒造
- 湘南ビール ヴァイツェンボック - 熊澤酒造
- 箱根ビール 箱根ピルス - 小田原鈴廣
- 箱根ビール 小田原エール - 小田原鈴廣
- ◎箱根ビール おだわられもん - 小田原鈴廣
- 赤坂ビール ピルゼンタイプ - ホッピービバレッジ
- アウグスビール アウグスビール - アウグスビール
- アウグスビール エナジェール - アウグスビール
- 牛久シャトービール バーレイワイン - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- 牛久シャトービール IPA - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- ◎牛久シャトービール クランベリーラガー - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- とちのめぐみ とちのめぐみ - 栃木マイクロブルワリー
- とちのめぐみ いちごチョコ - 栃木マイクロブルワリー
- 常陸野ネストビール ホワイトエール - 木内酒造
- 出雲路ビール Weisse bock - エキナン
- 梅錦ビール ピルスナー - 梅錦山川
- 梅錦ビール ブロンシュ - 梅錦山川
- 長寿蔵ビール ブロンシュ - 白雪長寿蔵
- 長寿蔵ビール ショコラプレミアム - 白雪長寿蔵
- 京都北山 周山街道ビール ケルシュ - 羽田酒造
- 京都北山 周山街道ビール アンバーエール - 羽田酒造
- 伊勢角屋麦酒 スタウト - 二軒茶屋餅角屋本店
- 神都麥酒 神都麥酒 - 二軒茶屋餅角屋本店
- 奥能登ビール日本海倶楽部 ピルスナー - Heart&Beer 日本海倶楽部
- 奥能登ビール日本海倶楽部 奥能登伝説 - Heart&Beer 日本海倶楽部
- スワンレイクビール ポーター - 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- スワンレイクビール 越乃米 こしひかり仕込み - 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- よなよなエール よなよなエール - ヤッホーブルーイング
- 隅田川アルト - 隅田川ブルーイング
- ロコビア 佐倉・香りの生 - 下野酒店
- こびし花ビール グランクリュ - 羽生の里
- 那須高原ビール 愛の花 - 那須高原ビール
- 鳥の海 りんご&蜂蜜バーモンドビール - 宮城マイクロブルワリー
- 鳥の海 奥州仙台六十二万石チヤーが&蜂蜜 - 宮城マイクロブルワリー
- 鳥の海 スパークリングフルーツ ピーチ - 宮城マイクロブルワリー
- 伊達政宗麦酒 ヴァイツェン - 長沼環境開発
- 支倉常長麦酒 ピルスナー - 長沼環境開発
- 奥州仙台七夕祭り ケルシュ - 長沼環境開発
- 大沼ビール アルト - ブロイハウス大沼
- 大沼ビール インディアペールエール - ブロイハウス大沼
- プレミアムビール鬼伝説 赤鬼レッドエール - わかさいも本舗
- プレミアムビール鬼伝説 金鬼ペールエール - わかさいも本舗
- ◎札幌 手づくり麦酒 IPA (インディア・ペールエール) - カナディアンブルワリー
- モール温泉ビール - 十勝ビール
- オホーツクビール ヴァイツェン - オホーツクビール
- TYSKIE - Kompania Piwowarska SA
恵比寿ガーデンプレイスで開催された ジャパン・ビアフェスティバル2009 にて。
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- SINGHA
- サイゴンスペシャル
秋葉原の TOMPOOYA にて。
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- シュバルツ - ハーヴェストムーン
新橋 DRY-DOCK にて。
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001511
- メルツェン - 富士桜高原麦酒
- Spaten Optimater
- Spaten Premium Bock
日比谷オクトーバーフェスト2009 にて。 5月なのに Oktoberfest。
- ペールエール - ハーヴェストムーン
- CALICO AMBER ALE - BALLAST POINT
新橋 DRY-DOCK にて。
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001510
非常に古い話で恐縮ですが、2009年の3月からキリン一番絞りのレシピが変わっています。 みなさん、気付かれたでしょうか? これまでの副原料を使用したレシピから、麦芽100%となっています。 ブランドの看板商品のレシピを、こうも大きく変えるというのはなかなか思い切った施策です。
スペック上、変わった点は以下のような具合。
旧レシピ 新レシピ 原材料 麦芽 / ホップ / 米 / コーン / スターチ 麦芽 / ホップ アルコール分 5.5% 5% パッケージ 謳い文句が serif の斜体 謳い文句が sans-serif / "麦芽100%" の文字 飲み比べてみようと、旧レシピのものも買い置いていたのですがすっかり忘れていて、本日旧レシピと新レシピを飲み比べてみました。 ただ、おはずかしながらその違いを言葉にするのはなかなか難しくて。 三点識別法で何回か飲み比べてみたところ、きちんと正解はできるのですが、言語化するのは難しいですね。 しいて言えば、新レシピのほうが丸い味とでもいいましょうか、舌に感じる味に甘味が多少強いように感じました。
これにて、我が家にストックしていた旧レシピはなくなってしまいました。
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05/26 に発売になったアサヒビールのオール・モルト・ビール「アサヒ ザ・マスター」を飲みました。
アサヒビールのオール・モルト・ビールといえば、プライムタイム以来ですかね? ドイツの製法にのっとったという、きちんとしっかりしたビールのようです。
グラスに注ぐと、色は通常の中濃色。 口に含むと、モルトの香りもしっかりとしていて、ホップの苦味、香りもきちんとあります。 モルトの甘味は弱く比較的苦味が立ったセッティングに感じます。 ホップの苦味も後にしっかり残り、きちんとしたビールの味がして美味しいです。
レギュラービールということで、価格帯も通常通り、数量も特に限定されないので、しばらくは楽しめそうです。
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05/12 発売のサッポロビールの限定ビールを飲みました。
グラスに注ぐと、ちょっと濃目のゴールド。 通常のビールではあまり感じない焙煎香も少しあります。 でも思ったほど麦麦しい感じはしないかなぁ。 苦味も強く、糖質副原料も使われているからか、後味はすっきりした感じです。
限定醸造とのことで、お早めに。
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001506
- 恵庭の星流
井の頭公園内のカフェで購入して、公園内をぶらぶらしながら。
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001504
- White Nile - 黄桜酒造
ビールのルーツとも言われる古代エジプト (メソポタミアという話もあり)。 そこで栽培されていたエンマー小麦を使ったビールです。
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001503
- Ale - BAEREN
会社の先輩からいただいたものを、家にて。
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001502
04/02 発売のサントリーの新ジャンルを飲みました。
この新ジャンルは "リキュール発泡性1" に分類されます。 リキュールの発泡酒割ですな。 この発泡酒部分に、カスケードホップを使用しているそうです。 カスケードホップは柑橘系のフレーバーが特徴的なホップで、アメリカンIPAなどで多く使われています (使われていました?) 。
グラスに注ぐと、かなり淡色です。 それほどホップのアロマは感じませんが、口に含むと、お、確かにシトラス系のホッピー・フレーバーがありますな。 この手の新ジャンルにかつてあったようなリキュールっぽい香りも弱いし、モルトの香りもあまりないので、かなりすっきりと飲めます。 ホッピーなビールが好きなぼくにとっては、ホップのフレーバーがちょっと弱く感じてしまうけれど、これはこれでさっぱりしていて良さそうですね。 願わくば、リキュールを割る前の発泡酒部分だけを飲んでみたいなぁー。
数量限定らしいのでお早めに。
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001501
- MaiBock - BAEREN
会社の先輩からいただいたものを、家にて。 どっしりとした甘味でおいしいビール。
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001499
- BITTER - BAEREN
会社の先輩からいただいたもの。 ありがたいことです。
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001498
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
友人宅にて。 ワイン会だったんだけれど、ひどい二日酔いでワインの味はイマイチ分からず。
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001497
- UNTOUCHABLE PALE ALE - APEAKEASY
- BIG EYE INDIA PALE ALE - BALLAST POINT
吉祥寺の HOLIC にて。 結局閉店までいました。
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001496
- Hoegaarden White
- Guinness
浅草橋の COOKAI にて、会社の皆さんと。
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001495
- ERDINGER WEISSBIER
七井橋通りの Konig で、チーズチョリソーホットドッグとともに購入。 井の頭公園にて。 良い天気で気持ち良いですな。
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001494
- Redhook IPA
吉祥寺の holic にて。
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001493
- Fuller's ESB
- Untouchable Pale Ale - Speakeasy
- 金しゃち ピルスナー
- Fuller's Vintage Ale 2008
- Gosser
新橋 DRY-DOCK にて。
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001492
- Red Rose Amber Ale - ベアードブルーイング
- Fuller's London Pride
吉祥寺の holic にて。
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001491
- エーデルワイス スノーフレッシュ (TAP)
- ホワイトエール - 常陸野ネストビール
- 桜酵母ビール
- White Shield
新橋 DRY-DOCK にて。
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001490
- 隅田川ポーター
浅草の月灯りにて。
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001489
サントリーが 03/10 に発売したビールです。
注ぐとまず、ホップのフラワリーなアロマがあります。 さすが、ビール。 口に含んでいるときはそれほど苦味を感じませんが、後味にはよい意味で青々したホップの香り / 苦味が残ります。 うん、爽やかです。 ホップが効いてはいるものの、ザ・プレミアム・モルツほどどっしりとしたボディ感はなく、スッキリと飲めて美味しいビールです。
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001488
サッポロビールが 04/07 に発売した新ジャンル。 リキュール (発泡性) 1 に分類されます。 アルコール度数がちょっと高め、6% です。
口に含むと、さすがのアルコール感。 でもやはり、それほど麦感 / ホップ感はあまりありませんが、思いのほかボディは重めです。 アルコール由来かな。
さて、サッポロビールの考える新ジャンル市場はこんな感じ。
- ビール
- 発泡酒
- 新ジャンル
- "コク・キレ" ニーズ (ザ・ストレート)
- 麦の旨み (金麦)
- スッキリ爽快 (ジョッキ生)
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001487
サッポロビールが 03/25 に発売した新ジャンル。 リキュール (発泡性)1 に分類されます。 買ってはいたのだけれどなかなか飲む機会がなく、やっと飲みました。
口に含むと、ちょっとマスカットに似た爽やかな香りが鼻に抜けます。 が、その直後にスピリッツのちょっと強めのアルコール感が。 そして飲み込んだ後に、ちょっと口の中にひんやりとした感覚が残ります。 これが "クールド・フレーバー" なのかな? これはキンキンに冷やして、ぐいっと飲むのがよさそうな感じですね。 三月発売はちょっと早いような気もしますな。
さて、このニュース・リリースで気になったことが。
- 家庭用市場では、函数および売上金額の両面にて新ジャンルが「ビール」「発泡酒」を超える最大のカテゴリーに成長すると予想されます。
- 他に類をみない独自のスッキリ系の味わいを特徴とする「ドラフトワン」、伸長トレンドのコク系に位置し、「ビールと間違えるほどのうまさ」が魅力の「麦とホップ」、さらに、最大のボリュームゾーンである飲みごたえを重視したスッキリ系の商品エリアに対し「冷製SAPPORO」を発売することで、新ジャンル市場を強力に牽引します。
どうやら、新ジャンルがビールも発泡酒も超えると予想されているようです。 なんと……。 しかも、安価な新ジャンルで売上金額が上回るという事は、出荷量ではかなりの差をつけるということです。 うーむ……かなり由々しき事態ですな。 もう一点は、サッポロビールの考えるビール系マーケットのくくり。
- ビール
- 発泡酒
- 新ジャンル
- スッキリ系の味わい (ドラフトワン)
- 伸長トレンドのコク系 (麦とホップ)
- 最大のボリュームゾーンである飲みごたえを重視したスッキリ系 (冷製SAPPORO)
なるほど。 新ジャンルの一つ目と三つ目が両方とも "スッキリ" にくくられていて良く分かりませんが、なかなか興味深い。 それぞれの競合をマップしてみるのも、面白そうですな。
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001486
キリンビールが 04/08 に発売した、ノンアルコール・ビール風飲料。 これまでも "ノンアルコール・ビール" というジャンルはありましたが、それらは 0.1% 未満ながらわずかにアルコールを含んでいました。 しかし、これは 0.00%。 一切アルコールを含んでいません。 どうやら、発酵の工程を踏んでいないようです。
ぼくは、これってすごい革命的なことなんじゃないかと考えています。 これまでは、いくらノン・アルコールとはいえさすがに仕事中に飲む、なんてことはできませんでした。 しかし、一切アルコールが含まれていないなら、いつ飲んでも問題ありません。 あとは周囲の目ですな。 まぁ、それが一番のハードルかもしれませんが。
グラスに注ぐと、ベリー様の甘酸っぱいようなアロマがあります。 口に含むと、一杯に広がる杏のような甘酸っぱさ。 な、なんだこれは!? アルコール感がないのは当たり前ですが、ビールの苦味もまったく感じなくて、不思議なフレーバーです。 なんだろう……。
なんか、ここまで来るとビールの仲間だと思わずに飲むべきなんじゃなかろうかと思います。 そう思い切ってしまえば、案外と美味しい飲み物かもしれません。 発泡酒や新ジャンルも、最初は正直言って美味しいものではなかった記憶があります。 でも、今ではそれぞれの分野で各社が切磋琢磨して、品質は向上していると感じてます。 今後、この "アルコールを一切含まない" というジャンルもさらに発展して、ぼくらのビール生活が変わってくれることを期待します。
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001485
アサヒビールが 03/17 に発売した発泡酒、遅ればせながら飲んでみました。
グラスに注ぐと、色は薄い感じです。 ホップの香りや、モルトのフレーバーは弱目です。 口に含むと、アルコール感がちょっと強くて辛目です。 後味はすっきりしていて、発泡酒の雑味はそれほど感じません。 冷やしてぐいと飲むにはよさそうな感じですね。
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001484
- よなよなエール
近所のスーパーで購入、自宅にて。 久々に家でのんびりビールを飲む時間が作れた。
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001482
- 季節限定 (銘柄失念) - ベアードブルーイング
- Rising Sun Amber Ale - ベアードブルーイング
- 帝国 IPA - ベアードブルーイング
新宿ルミネEstの Osakaya にて購入。 四谷公園の花見にて。 やっぱり桜は素敵だねぇ。
- BODDINGTONS
新宿の Abbot's Choice にて二次会。 一次会のデンキブランが良い感じに効いてきて、電話を忘れて帰るという失態を。 取りに戻ったら、終電ぎりぎりでした。 あぶないあぶない。
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001481
- 東京ブラック - ヤッホーブルーイング
- エスプレッソ・スタウト - 常陸野ネストビール
- キルケニー
浅草橋で日本酒をいっぱい飲んで吉祥寺に帰ってきて、最後にどうしても一杯ビールが飲みたくて行った holic にて。 四周年記念のイベントにあたりました。
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001480
- Ruri - KOEDO
吉祥寺LONLON内の三浦屋で購入。 井の頭新公園で花見をしながら。
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001479
- ラック・オブ・ザ・アイリッシュ・レッド・エール
中目黒 Taproom にて。
- 001478
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001477
- 隅田川ヴァイツェン
- シェツファーホッファー グレープフルーツ
- Grolsch Premium Weizen
- Fuller's London Pride (TAP)
- 隅田川ポーター
- Red Rocket Ale - Bear Republic
新橋 DRY-DOCK にて。
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001476
- SD
- 隅田川ヴァイツェン
- シュバルツ - ハーヴェスト・ムーン
- 隅田川ポーター
- "KURA"ftsmanship
PUB CRAWLERS の 8th Crawl に参加。 "KURA"ftsmanship は佐藤さんと黒川さんが城山ブルワリーに行って作ってきたもの。 ストロベリーのような香りがあり、アルコール度数は高いのにすいすいと飲めてしまう美味しいビール。 ある意味危険です。
- ローズビア
ROSE & CROWN 汐留日テレプラザ店にて。
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001475
- シュバルツ - ハーヴェスト・ムーン
七井橋通りの Konig でケーゼ・マフィンとともに購入。 井の頭公園にて。 このお店、ホットドッグも美味しいけれど、このケーゼ・マフィンも美味。
- 帝国IPA
- Duchess de Bourgogne
- アップル・エール - ベアレン
- Kronenbourg Blanc
- よなよなエール
吉祥寺の holic にて。
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001474
- Hoegaarden
浅草橋の COOKAI にて。
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001473
- わかさいも本舗 - プレミアムビール鬼伝説 - ホワイトエール
- 二軒茶屋餅角屋本店 - 伊勢角屋麦酒 - ペールエール
- シャトーカミヤ牛久ブルワリー - シャトービール - 長期熟成麦酒 プレミアムボック
- 十勝ビール - 十勝ビール - 十勝ヴァイツェン
- 十勝ビール - 十勝ビール - キャラメルスイート
- 日本地麦酒工房 - 石狩番屋の麦酒 - コーヒーラガー
- 宮崎ひでじビール - ひでじビール - 太陽のラガー
- 宮崎ひでじビール - ひでじビール - けむりひげ
- あくら - あくらビール - さくら酵母ビール「花」
- ◎ 横浜ビール - 横浜ビール - 横浜リバティー
- Jena - エーデルワイス スノーフレッシュ
- Jena - シェツファーホッファー グレープフルーツ
- ◎ 厚木ビール - 丹沢のしずく - ベルジャンストロングエール
- 羽生の里 - こぶし花ビール - マイボック
- 羽生の里 - こぶし花ビール - ベルギーホワイト
- 御殿場高原ビール - 御殿場高原ビール - シュバルツ
- 熊澤酒造 - 湘南ビール - 湘南ルビー
- 熊澤酒造 - 湘南ビール - 湘南リーベ
- イクスピアリ - Harvestmoon - ベルジャン・ウィート
- イクスピアリ - Harvestmoon - シュバルツ
- ◎ イクスピアリ - Harvestmoon - ジャパネスク
- 富士観光開発 - 富士桜高原麦酒 - チョコレートウィート
- 富士観光開発 - 富士桜高原麦酒 - ラオホボック
- トゥーバートレーディング - TAPS - レッドエール
- トゥーバートレーディング - TAPS - キョルシュビール
- マルカツ興産 - はこだてビール - 社長のよく飲むビール
- 久米桜麦酒 - 大山Gビール - 八郷
- アウグスビール - アウグスビール - アウグスビール
- アウグスビール - アウグスビール - マデューロ
- 福島路ビール - みちのく福島路ビール - ピーチエールスペシャル
- ナギサビール - ナギサビール - ペールエール
- 無門 - カミカゼビール - クリームエール
- 無門 - カミカゼビール - アンバーエール
- サンクトガーレン - サンクトガーレン - スイート・バニラスタウト
- ヤッホーブルーイング - よなよなエール - よなよなエール
- 東日本沢内総合開発 - 銀河高原ビール - ペールエール
- 世喜の一酒造 - いわて蔵ビール - キャラメルエール
- 世喜の一酒造 - いわて蔵ビール - インディアペールエール
- 南信州ビール - 南信州ビール - ポーター
- ◎ 南信州ビール - 南信州ビール - インディアペールエール
- エイ・ジェイ・アイビア - 箕面ビール - リアルエール W-IPA
- エイ・ジェイ・アイビア - 箕面ビール - スタウト
03/13, 14, 15 の三日間で開催されたこのイベント、
ぼくたちは最終日の 3/15 にいってきました。 これまでのビアフェスのようなノリで、開始ちょっと前に着いて並ぼうと思ったのですが、案外と列は短い感じ。 会場も、広い割にはそれほど人も多くなくて、ゆったり飲めて良い感じでした。 一杯飲むのに、10分も並ぶのはちょっと嫌だもんね。 というわけで、サクサクと次のビールが飲めるので、ちょっと飲みすぎちゃいました。
あー至福でした。
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001472
- ディヴァインヴァンプ
- ラオホ - 富士桜高原麦酒
- プレストンエール
- 白 - 博石館
- ビッグベアースタウト - Bear Republic
- ウィンターエール 2006 - 南信州ビール
両国のポパイにて。
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001471
新橋 DRY-DOCK にて。
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001469
- Japanesque - ハーヴェストムーン
- Jever
- Sierra Nevada Pale Ale
- Brother Thelonious - Belgian Style Abbey Ale - West Coast Brewing
- Old Stock Ale
新橋 DRY-DOCK にて。 Japanesque はゆず / かぼす / だいだいの果汁を使ったペールエール。 柑橘系の香りが爽やかで美味しいビールです。
- West Coast IPA - Green Flash Brewing
- Kronenbourg Blanc
飲み足りないわけはないのだけれど、なぜかはしご。 吉祥寺の holic にて。
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001468
2/24 に発売になった、アサヒビールの新ジャンルです。 プリン体や糖質をカットした、いわゆる機能性新ジャンル。 発泡酒をスピリッツで割った、"リキュール (発泡性) 1" です。
味は、糖質オフだけあってやはり硬質な感じです。 ちょっと酸味もあるかな。 ただ、この手のリキュール・タイプの新ジャンルにありがちな、妙にアルコール感や酸味のある後味は殆どありません。 うん、意外と飲みやすいかも。
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001465
- HOBGOBLIN
- BODDINGTONS'
吉祥寺の ROGUE にて。 ハンバーガーが食べたくなって。
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001463
あの KIRIN 一番搾りがリニューアルするそうです。 なんと、麦芽 100% です。 KIRIN ビールの看板商品のレシピが変わるというのはかなり大きな話です。 それに加えて、アサヒ スーパードライに対抗するために作られたこのビールが、オール・モルト・ビールになるというのは、なんというか大きな時代の変化を感じさせますなぁ。 いわゆる "ドライ市場" で勝負するのではなく、SUNTORY モルツやサッポロ ヱビスがいるオール・モルト・ビールの市場にシフトするんですね。 同じ KIRIN の ラガー / Classic ラガーとの住み分けも気になるところです。
2009年3月上旬の製造分から順次切り替わっていくそうなので、旧レシピのものは徐々に手に入らなくなっていくんでしょうね。 飲み比べたい方は、早めに旧を確保しておいたほうが良さそうです。
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001462
- ペールエール - 常陸野ネストビール
先週の自ビールの旅のときに木内酒造で購入してきたものを、自宅にて。
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001461
- Guinness
会社そばのお店で。
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001460
- ペールエール - サンクトガーレン
- オレンジチョコレートスタウト - サンクトガーレン
- Stone Ruination IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 二日連続です。 その後、渋谷で前職お世話になった方の壮行会があったのであわただしい感じでしたが、それでも三杯も飲んでたんだなぁw。
- ORVAL
壮行会の後、吉祥寺の Beer Base ADD にて。
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001459
- ペールエール - サンクトガーレン
- オレンジチョコレートスタウト - サンクトガーレン
- アサヒ生
- Dogfish Head 120 Minute IPA
- WHITE LIGHTENING - SPEAKEASY
新橋 DRY-DOCK にて。 自ビール作りのときに、佐藤さんにいろいろとお世話になったのでそのご報告に。 が、サンクトガーレンの皆様がいらっしゃったりで大盛況で、ゆっくりお話しする時間がなく。 また次回ですな。
Dogfish Head 120 Minute IPA はあまりにもすごすぎて、底の何か沈殿物をなめたら、それ以降口の中がもうホップホップホップ。 何かさわやか系のものを……と思ってお願いした WHITE LIGHTENING すら、ほとんど味がわからなくなってしまうくらいの強烈さでした。
隣の方からいただいた、Chocolat de Sauternes という、貴腐ワインに漬け込んだレーズンをチョコレートでコーティングしたお菓子がなかなか逸品でした。 今度探してみよう。
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001458
- Guinness
渋谷のバネ・バグースにて。
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001457
木内酒造 に行って、ビールを造ってきました。 ビール作りの様子は後日詳しく書くこととして、まずは飲んだビールを。
- ペールエール
- Cascade
- Centennial
- Simcoe
- Chinook
- Columbus
まずは行きのスーパーひたち11号の車内で、ハーヴェスト・ムーンの 2008 USA ホップセレクション を飲み較べ。 6名だったので、一人当たりちょうど一本。 良い具合にほろ酔いで到着。
- ホワイトエール - 常陸野ネストビール
- ペールエール - 常陸野ネストビール
- ブラウンエール - 常陸野ネストビール
- スイートスタウト - 常陸野ネストビール
ビールのレシピを決定するに当たって、参考のために味見させていただく。
- ピルスナー - 常陸野ネストビール
な嘉屋 での昼食。 おいしいそばでした。
- ヴァイツェン - 常陸野ネストビール
- リアルジンジャーエール - 常陸野ネストビール
- JCA (ジャパニーズ・クラシック・エール) - 常陸野ネストビール
- XH - 常陸野ネストビール
煮沸の待ち時間があったので、木内酒造の販売コーナーで購入、BOP の作業場にて。
- Anchor Liberty Ale
- Samuel Smith TADDY Porter
- Kasteel Brune
- Big Daddy IPA
ちょっと飲み足りなかったので、吉祥寺の holic にて。 やっぱり Anchor Liberty Ale って、こうだよね! 以前、どことは言いませんが別の店で変な Anchor Liberty Ale を飲んだんですが、全然違いますね。
リストにするとすさまじい量を飲んでいるように見えますが、前半はちょこちょこ味見しているだけなんで、実際のところ種類数の割にそんなに飲んでいませんよ。
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001456
- Einbecker Mai-Ur-Bock
七井橋通りの koenig で購入。 井の頭公園で、チョリソーチーズホットドッグと。 今日は暖かかったので、公園はなかなか盛況でした。
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001455
- FLOREFFE Prima Malior
吉祥寺の Beer Base ADD にて。
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001454
- DOUBLE DADDY Imperial I.P.A. - SPEAKEASY
- アサヒビール 樽詰 生
- スウィートショコラ - のぼりべつ地ビール館鬼伝説
- 禁断その2
- ベルジャンビスケットエール - ベアレン
新橋 DRY-DOCK にて。 四杯目は禁断ということで、銘柄を伏せます。 おいしかったー。 そういえば、ホットビールをまだ飲んでいなかった。 暖かくなる前に飲まないと。
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001453
- Gouden Carolus Classic
サッポロ ショコラブルワリー のお返しにと、同僚からいただいたビール、チョコレート付き。 ベルジャン・エールらしい、モルトの濃厚ボディとスパイシーでフルーティーな複雑な味わい。 チョコレートともぴったりでした。 いやぁ、ありがたい。
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001452
- ピルスナー - HARVESTMOON BREWERY
イクスピアリ内の Pitta 00 にて。
- Japanesque - HARVESTMOON BREWERY
- ブラウンエール - HARVESTMOON BREWERY
- シュバルツ - HARVESTMOON BREWERY
先ほどのお店はピルスナーとシュバルツしか置いていなく、飲み足りなかったので OLD OWL へ。 Japanesque はゆず / かぼす / だいだいを使った、とても爽やかなエール。 酸味のバランスも巣晴らしくて、ほんと美味しかったです。 そろそろ帰ろうかなー、というタイミングで、新しい樽がつながったので思わず頼んでしまったシュバルツ。 やっぱりうまいですな。 すぐ隣で作ったものを出しているわけですから、鮮度や状態もおそらく良いんでしょうねぇ。
- 001451
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001449
- 玄米エール - 伊勢角屋ビール
- IPA - オゼノユキドケ
- ベルギーホワイト - 城山ビール
- ポーター - 隅田川ブルーイング
- ゴールデンエール - 博石館ビール
- ポーター - 八海山泉ビール
- ペールエール - ハーヴェスト・ムーン
- インペリアルスタウト - 箕面ビール
- 青鬼 - ヤッホーブルーイング
第七回 東京リアルエールフェスティバルにて。 ハーヴェスト・ムーンのペールエールは、樽ごとにレシピが異なるという話を伺っていたので、樽が換わるごとに計三杯飲みました。
ちなみに、来場者の投票で決まるランキングは、
- ばかやろー - ベアードブルーイング
- がんこおやじのバーレーワイン - ベアードブルーイング
- Nogne O x Shigakogen Not So Mild Ale - 志賀高原ビール
という具合。 むぅ、ベアード強し。 そして、どれも飲んでいない!
- アサヒスーパードライ
二次会は 神谷バー にて。 やっぱり混んでいて、7名がまとまることはできず、ばらばらに座ることに。 ぼくがの隣の席では、お年を召した男性が寝入っていましたw。 しばらくすると目が覚めたようなので、いろいろと話してみたところ、御年八十とのこと。 古き良き雰囲気が好きで、たまにお一人で飲みに来るそうな。 いやぁ、お元気。 スーパードライのほかに、デンキブランを二杯。
- ヴァイツェン - 八海山泉ビール
三次会は銀座のバーにて。
店名失念BAR RAGE (サトウさんより補足頂く。ありがとうございます)。 そのバーのそばで撮った写真なんだけれど、成り行き上、ダクトがいかにアツイかをとうとうと説明する事態に。
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001448
- Red Rocket Ale - Bear Republic
吉祥寺の holic にて。
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001445
01/18 に予約した "サッポロ ショコラブルワリー" が届きました。 チョコレート・モルトだけではなく、本当にカカオを原材料に用いたビールです。
色は濃色。 カカオの香ばしい香りに加えて、バニラのような甘い香りも感じます。 どちらかというと、後者のほうが支配的かも。 地ビールでカカオを使っているものもあるけれど、それらとはちょっと違う雰囲気です。 口に含むと、濃色モルトのほろ苦さと酸味、そして結構甘味があります。 思ったよりもカカオのフレーバーは強くはないです。 少し酸味が目立つかなー。 甘い焼き菓子とあわせると、良い感じでした。
試しに少し温めてみました。 バニラのアロマは弱まって、カカオの香りが支配的になりました。 味は、以前 DRY-DOCK で試したのと同様に酸味が立ってしまって、そのままではちょっとつらい感じ。 もともとが甘味の強い設定だったので、蜂蜜を入れてもそれほど味の傾向は変わらず。
程よく冷やして、甘いお菓子とあわせるのが良さそうです。 予約できなかった方も、恵比寿麦酒記念館で飲むことができるようですよ。 02/14 まで。
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001443
- 帝国IPA ベアードブルワリー
- 大工さんのみかんエール ベアードブルワリー
- 伊勢角屋ペールエール
- センテニアル
- リバティー
- 英国古酒 2007
- 博石館 ニーワヴァイス
第二回醸造会議と称して、両国ポパイにて。 おかしい、常陸野ネストビールを飲んでいない!
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001444
01/20 発売の、アサヒビール (オリオンビール) の季節限定ビールです。 オリオンビールが製造し、アサヒビールが全国展開するもののようです。 オールモルト、カスケードホップしようとのことです。
グラスに注ぐと、カスケードの柑橘系っぽさはあまり感じないけれど、華やかでホッピーなアロマ。 口に含むと、それほど苦味は強くないですが、モルティな甘さとホッピーな香りです。 うん、これは美味しい。
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001438
- よなよなエール
吉祥寺ロンロン内で購入。 自宅にて。
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001437
- Ruri - コエドビール
吉祥寺ロンロン内の三浦屋で購入。 自宅にて。
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001435
- Edelweiss Snowfresh
- ニューイヤーピルスナー - ハーヴェストムーン
- スコッチエール 伊勢角屋麦酒
- Racer 5 India Pale Ale - BEAR REPUBLIC BREWING
- Hop Rod Rye - BEAR REPUBLIC BREWING
- Nøgne Ø Dobbel IPA 裸島
新橋 DRY-DOCK にて。 Edelweiss は樽でした。 ボトルもおいしいけれど、樽はさらに華やかなアロマ。 うーむ、これはおいしい。 BEAR REPUBLIC は、どれもいかにも「アメリカのクラフトビール」といった感じの、非常にホッピーなビール。 ぼく好み。 最後の Nøgne Ø Dobbel IPA は、なんと IBU 100 です。
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001432
Village Vanguard DINER 吉祥寺店にて。 ちょっと冷えすぎかなー。
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001431
- T-IPA
- ピルスナー
- ペールエール
- ベルジャンウィート
- ゆずエール
- シュバルツ
- ブラウンエール
- ヴァレンタイン・スタウト
- ニューイヤー・ピルスナー
開始早々、17:03 にお店に着いたのですが、既にカウンターにはずらりと人が。 しかもみんな T-IPA を飲んでいます。 なんというピンポイント。 その後も続々と人が増えてきて、ぼくは「このへん上へ」の鶴の一声で二階へと。 しばらく上で飲んで、降りてみるとハーヴェストムーンのみなさまも来店されていました。 今度 BOP に行く事、IPA にゆずピールのドライフルーツを投入しようと考えていることなどを話してみると、投入タイミング、投入方法のアドバイスをいただいちゃいました! ありがたいことです、ほんと。 先日飲んだUSA ホップセレクションの、より深い楽しみ方も教えていただきました。 なんと、自分の好みでブレンドして飲んでも面白いとのことです。 いやー、二セット目を買っておいてよかった。 今度ぜひ、自分ブレンドを楽しんでみます。 ちなみに、佐藤さんも二セット買ったそうで、全30セットの実に一割以上を二人で占めたことになります。
結局、開店直後に訪れたのに、(関係者以外では) 最後の最後まで居てしまいました。 すみません……。
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001428
- 常陸野ネストビール Japanese Classic Ale
- Old Engine Oil
- IMPERIAL CHOCOLATE STOUT
新橋 DRY-DOCKにて。 IMPERIAL CHOCOLATE STOUT は暖めると美味しいんじゃないかと思ったのだけれど、酸味が立ってしまってダメ。 人肌くらいにぬるまったくらいが、ちょうど良かったです。 念願のポトフもいただきました。
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001427
- abbot ale
- Poperings Hommel Bier
友人の結婚式三次会。 新宿の FRIGO にて。
- Erdinger Weißbräu
続いて四次会。 Abbot's Choice にて。
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001426
- アサヒ生
- アサヒスタウト
- 田沢湖ビール ケルシュ
新橋のビアライゼ'98にて。 メンチカツ美味。
- ベアレン頒布
- 登別地獄谷燻し麦酒
その後、新橋 DRY-DOCK にて。 ポトフを食べたかったんだけれど、メンチカツでおなかがいっぱいになってしまったので、今回は諦め。
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001425
- 城山ブルワリー ベルギーホワイト
- 伊勢角屋麦酒 IPA
- Redhook ESB
- インドの青鬼
新橋 DRY-DOCK にて。
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001424
- 志賀高原ビール ペールエール
- 富士桜高原麦酒 ラオホ
- 南信州ビール デュンケルヴァイツェン
- 箕面ビール WIPA
- 常陸野ネストビール セレブレーションエール2008
神楽坂の La cachette にて。
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001423
01/14 に「サッポロ ショコラブルワリー」の予約受付が始まりました。 このビールは、サッポロビールと、北海道のお土産で名の知れたロイズコンフェクトが共同開発したもの。 ぼくは、予約販売だということを読み落としていて、01/14 を過ぎてもお店に並んでないので「おかしいなー」と思っていました。 先程、ニュース・リリースを読み返して、予約販売だということに気付いて慌てて予約。 ぼくが予約したときは、12缶セットは既に売り切れ、残るは6缶と3缶のセットのみとなっていました。 予約期間は 01/23 まで残っていますが、限定数量に達すると終了するようなので、興味のある方はお早めに。
このビールは、最近どこかであったような "チョコレート・モルト" を使って "ショコラ" を謳うのとは違って、本当にカカオを原材料に使っているそうです。 法定外の副原料を使っているので、酒税法上は "発泡酒" ではあるものの、酒税はそんなに安くはならないパターンですね。 モルティーな濃色ビールを「チョコレートのようなフレーバー」と評することがありますが、本当にカカオが入るとどのような味になるのか。 楽しみです。
届くのは 02/10 頃だそうです。 それを見て、注文した後にやっと気付いたのですが、コンセプトといい配達予定時期といい、バレンタイン向けなんだね、これ。 サイトをちゃんと見たら、しっかりそう書いてあったし。 もしや、自分で注文したら負けだったのか……。
もし、予約が間に合わなかった方は、東京 恵比寿の恵比寿麦酒記念館でも飲むことができるようです。
こちらは 02/07-02/14 の期間限定。 ドラフトが飲めるのかなー。 気になるけれど、やはりバレンタインか……。
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001422
先日、新橋 DRY-DOCK の佐藤さんのブログを読んでいて知った、ホップ飲み比べセット。
購入してしまいました。
これは、ベースとなるペール・エール 1本と、それにドライ・ホッピングで異なる五種類のホップを加えたもの各1本の、計6本のセットです。 飲み較べようにも、さすがにすべてを一気に飲み較べるのはつらい量なので、友人宅の鍋パーティーに持ち込んで、みんなで味を見てきました。 といっても、自分で結構飲んだので、最後のほうは鼻がきちんと利いていたか、はなはだ不安ですが。 飲みながら残したメモを載せておきます。
- Pale Ale
- モルティーで甘めな美味しいペール・エール。
- Cascade (α酸 7.1%)
- 柑橘系で華やか
- Centennial (α酸 9.1%)
- Cascade よりも華やかさは弱め。苦味もそれほど強くない。
- Simcol (α酸 11%)
- 青っぽい苦味
- Chinook (α酸 14%)
- Simcal よりも弱いが、青っぽい苦味。華やか。
- Columbus (α酸 14.4%)
- 華やかだけれど、苦味は思ったよりも弱い?
α酸は、ホップに含まれる苦味成分で、この数字が大きいほど苦味が強くなります。 苦味が強くなる順に飲んだのに、最後に「苦味が弱い?」とか言っている時点で、舌がいかれていますね。 精進せねば。
参考までに、いろいろなホップの特徴など。
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001421
- インドの青鬼 - ヤッホーブルーイング
- ハーベストムーン シュバルツ - イクスピアリ
会社のレクリエーション (ボーリング) の後に、美味しいビールが飲みたくなって新橋 DRY-DOCK へ。 噂の生キャラメルもご馳走になっちゃいました。 これは、キャラメルなのか……。 噛む間もなく、あっという間に溶けて口から消えます。 不思議な食感です。 ハーベストムーン シュバルツとピッタリでした。
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- オゼノユキドケ IPA
- ストーン ルイネーション IPA
- ベーアド WIPA
- 南信州ビール ウィンターエール 2006
- 南信州ビール ウィンターエール 2007
- 白 - 博石館
両国の POPEYE にて。 最近、南信州ビールによく行き当たります。 どれも美味しいビールで、なかなか素敵です。 木内酒造の BOP に行ってみようか、なんていう話も。
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001419
本日、仕事始め。
- Green Flash IPA
- Samuel Adams winter Lager
- Chimay Grand Reserve 2006 (double magnum 3L)
- インドの青鬼 - ヤッホーブルーイング
- Duchess de Bourgogne
新橋 DRY-DOCK の初日にお邪魔して来ました。 新年の勢いに任せ、居合わせた何人かでお願いした Chimay の 2006年 ビンテージ 3L ボトルが絶品! 3年の熟成で醸し出された、ベリー様のフルーティーな甘酸っぱさすら感じるフレーバー、でも一転して重厚な味わい。 2008年ビンテージの 330ml と飲み較べたのですが、まったく別物と思えるほど違っていました。 新年から、非常に良いものを飲ませていただきました。 2009年、幸先の良いスタートです。
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- WIPA - 箕面ビール
- クリスマスエール - 南信州ビール
- Budweiser Budvar
神楽坂の La cachette にて。 最近、酒の回りが早い……。 自重せねば。
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- GOUDEN CAROLUS Christmas
- 入野谷 気の里ビール - 南信州ビール
- ピルスナー - エチゴビール
上二本は、酒舗 石塚にて購入。 最後一本は弟より。
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- アサヒスーパードライ
- 隅田川アルト
- OLD RASPUTIN russian imperial stout
- WEST COAST IPA - GREEN FLASH BREWING
- パンプキン - ハーベストムーン
- パンプキン - ハーベストムーン
- WEST COAST IPA - GREEN FLASH BREWING
新橋 DRY-DOCK の裏忘年会にて。 WEST COAST IPA も美味しいし、ポークシチューも絶品。 抽選会 (ジャンケン大会?) で賞品も戴いちゃいました。
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001414
- トキめき新潟国体 - エチゴビール
弟より。
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001413
- STOUT - エチゴビール
弟より、戴き物、有り難し。 自宅にて。
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- アンバービターエール ( produce by 延沢さん)
- Anchor Christmas Ale 2008
- OLD RASPUTIN russian imperial stout
- アンバービターエール ( produce by 延沢さん)
新橋 DRY-DOCK にて。 段々と重くしていって、最後にもう一杯、華やかな アンバービターエール で〆。
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001411
12/10 に発売になった、キリンビールの期間限定ビールを飲みました。 明治、大正期のラガービールを復刻したものです。 これまでも何度か、発売されていますね。
まずはラベルの話でも。 最初に、明治期の復刻ですが、これは当時のラベルとは少し異なっています。
今のラベルは "KIRIN BREWERY COMPANY LIMITED" となっていますが、当時は本当は "JAPAN BREWERY COMPANY LMITED" です。 これは、日本最初期のの麦酒醸造所の一つ、Spring Valley Brewery の後身で、今の元町の裏手あたりに跡地があります。 余談ながら、キリンビールが作る "スプリングバレー" というビールは、ホップが利いた美味しいピルスナーです。 赤レンガ倉庫の BEER NEXT などで飲むことができるので、機会があればぜひ。 ラベル中ほどの文字も異なっていますね。 今は "Bottoled at the KIRIN Brewery" ですが、当時は "Bottoled at the Brewery at Yokohama"。
続いて大正期の復刻のラベル。 これは、キリンビールのサイトにも載っていません。 ラベルの製品名称も "PILSENER BEER" となっています。 形も、ラガービールのそれのように楕円ではなく、盾形です。 ラガービールの系譜ではないのかもしれませんね。
今回は、昭和代表 キリン クラシックラガーと、平成代表キリンラガービールと、あわせて四世代を比べてみました。 が、さすがに四本も飲むと、最後は違いが良く分からなくなってしまったので、最初の印象を書いておきます。
まずは明治期。 これは他の時代よりも、液色がちょっとだけ濃い目です。 味は、今のものよりもホップの苦味が利いています。 ちょっと重め。 続いて大正期。 このあたりは既に現在の液色と同じ程度です。 ホップの苦味に加えて、ホップの華やかな香りも加わります。
以上の二本は、麦芽100%のビールです。 ここからは糖質副原料が使われている二本。
次は、昭和の復刻、クラシックラガー。 ここにくると、華やかさは影を潜めて、辛さが立ってきます。 最後は現役、キリンラガービール。 四本の中で唯一の "生" ビールです。 要は、非加熱処理。 こちらも華やかなホッピーさはなく、モルトもそれほど強いわけではなくて、すっきり辛めの味になっています。 糖質副原料の面目躍如といったところでしょうか。
四本を並べてみると、時代ごとの味の変遷がなんとなく分かって、面白いですね。 明治のラガー、大正のラガーは期間限定なので、お早めに。
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001410
- Samuel Adams Boston Lager
- Bass Pale Ale
横浜、みなとみらいの Hard Rock Cafe にて。 おっきなハンバーガーと。 たまに食べたくなるんだよなぁ。
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001409
12/16 発売のサントリーの限定ビールを飲みました。
グラスに注ぐと、澄んだ淡色。 通常よりも色は薄いです。 泡立ちは、謳うほどではないかなぁ。 小麦ならではのフルーティーな香りは、余り感じません。 すっきりとした味です。 麦芽100%なのですが、小麦麦芽を使っているからなのか、それほど麦麦していなくて軽く飲めます。
余談ながら、小麦麦芽を使用すると、一般的に泡立ちが良くなる傾向があります。 これは、小麦には大麦よりも多くのたんぱく質が含まれていて、そのたんぱく質がホップの成分と結びついて泡の持ちを良くするためです。
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001408
- Old Stock Ale 2008
吉祥寺の holic にて。 飲みの後に、美味しいビールが飲みたくなって寄ったんだけれど、このビール、なんと 12.5% でした。 遅い時間に飲むにはなかなか大変なビールでした。 美味しかったけど。
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001407
- Bitburger
- Duvel
会社の冷蔵庫を片付けていて、発掘された二本。 まぁ、賞味期限はアレでしたが、何とか飲めましたよ。
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001406
忘れてた。
- Floris Passion
- Delirium Nocturnum
自宅近所の 三鷹 Dining SOL にて。
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001405
個人的に自分の Google Calendar アカウントに登録していた、日本のビール大手四社の新商品リリース情報を公開してみました。
ついでに発見した、よさそうなカレンダーを。
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001404
- ERDINGER SCHNEEWEISS
ERDINGER の冬季限定ビール。 七井橋通りの koenig で購入したものを自宅にて。
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001403
新橋 DRY-DOCK の年末クラフトビール祭り2008 にて。 佐藤さんの牛肉ビール煮も美味。 忘年会の前に立ち寄ったので、一時間とちょっとしかいなかったはずなのに、4杯も飲んでたんだね。
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001402
- Koestritzer Schwarzbier
七井橋通りの koenig でチーズ・チョリソーのホットドッグとともに購入、井の頭公園にて。
- Big Red Macine Fall Classic Ale - ベアードブルーイング
新宿ルミネの osakaya で購入、自宅にて。
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001401
キリンビールが 12/3 に発売したビール、「ザ・プレミアム無濾過〈ビアショコラ〉」を飲みました。
キリンの「ザ・プレミアム無濾過」シリーズの第四弾。 これまではこんな感じのラインナップです。
色は濃色。 香りは甘くてモルティーです。 ま、そりゃそうだよね。 口に含むと、香ばしいモルトのフレーバーががっしりと利いています。 べたっとした甘さはなくて、後味もきりっと。 強く焙煎したモルトの香ばしいほろ苦さとコクが良いです。 美味しいシュバルツ・ビアですね。 たまたまなのですが、今日の昼に飲んだ Koestritzer Schwarzbier を思わせます。 この季節には、こういう重めなビールがおいしいですなぁ。
ちなみにですが、ビア "ショコラ" という名前で、"チョコレート麦芽" が使われているけれど、カカオはまったく関係がないのでご注意を。 チョコレート麦芽という名前は、あくまでも麦芽の処理の仕方による分類です。 麦芽をチョコレート色になるまで高温で焙煎したもので、ビールに濃い液色と香ばしい香りを与えます。 そもそも、カカオを入れたら日本じゃビールの枠に収まらないしね。
数量限定なのでお早めに。
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001400
天気がよかったので神宮外苑のいちょう祭りに行ってきました。
その一角の物産コーナーにて、富士桜高原麦酒のラオホと、魚沼市のからみ餅 ("辛味餅" でしょうね、辛味大根がたっぷり載っています) ときのこ汁を。
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001399
- BIG DADDY IPA - SPEAKEASY
- SCRIMSHHAW
- ベルジャン・ダブル - ベアレン頒布ビール
- OLD No.38 STOUT
- RED SEAL ALE
- 禁断の果実
新橋 DRY-DOCK にて、J-1 グランプリに参戦してきました。
- 新橋 DRY-DOCK!:11/29(土)はJ-1グランプリ2008だぁ! - livedoor Blog(ブログ)
- 新橋 DRY-DOCK!:J-1グランプリ!ついに今週土曜に迫る!! - livedoor Blog(ブログ)
- 新橋 DRY-DOCK!:キタ━━(゚∀゚)━━ !!! 第1回 J-1グランプリ - livedoor Blog(ブログ)
ぼくは Entry No.6 の「お好み焼き風揚げ玉」を引っさげて参戦。 味はまあまあ評判が良かったのですが、見栄えがあまりにアレなのでランキング圏外に。 そもそもぼくは「XXのビールに合う」というコンセプトをすっかり忘れていて、「いかにジャンクなものを作るか」という方向に走っていました。 しまった間違った!
こちらは J-1 のマリアージュ検証など、もろもろで味見したビール。
- アサヒスーパードライ
- アサヒスタウト
- Old Rasputin
- Belle-Vue Kriek
- 鬼伝説 10th aniv. PALE ALE - わかさいも本舗
- 木いちご - わかさいも本舗
こうみるとかなり飲んでますね。 6時間にわたって立ちっぱなしで!
最後についでに「お好み焼き風揚げ玉」の作り方を載せちゃいましょう。
- お皿に適量のマヨネーズを絞り出す
- その上に適量の中農ソースを回しかける
- その上に適量の青海苔をちらす
- その上に適量の揚げ玉を盛る
- 最後に豪快に混ぜ合わせる
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001398
11/26 発売のキリンビールの新ジャンルを飲みました。
以前から売られていた "スパークリングホップ" に "レッド" が出ると聞き、寒くなる季節柄、中濃色モルトを使ったアンバーな新ジャンルが出るんだと信じて疑っていませんでした。 "スパークリングホップ" (元からあるほう) のパッケージ刷新とも相俟って、パッケージ・デザイン的にはなかなか目に付くのは確かですな。 そういう意味ではこの時期っぽい感じ。
グラスに注ぐと淡色。 あれ? ここでおかしいなと思い、あらためてニュースリリースに眼を通すと。 あれま、ちゃんと書いてある。 "レッド&qauot; は決してアンバーなのではなくて、糖質20%オフな新ジャンルとのことです。 むしろ「すっきりとした飲みやすさが特長」なのだとか。 完全に想像の真逆を行かれてしまった……。
確かに、マスカットのようなフルーティーなホップのアロマはありますな。 新ジャンルでさらに糖質offなので、あたりまえながら麦麦した感はなくて後味は結構硬質です。 新ジャンルならではの特色を出そうとしているのは好印象なのですが、やっぱりビールのくびきは強いんだなぁ。
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001397
- ERDINGER OKTOBERFEST
koenig でビールとホットドッグを買って、井の頭公園で本を読みながら。
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001396
- Hobgoblin
ROGUE にて。
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001394
11/24 発売のサッポロビールの新ジャンルです。 エンドウたんぱくを原材料とした、Draft One と同じタイプの飲み物ですな。 こちらはカロリー 40%、糖質 70% オフとのことです。
注ぐと薄いゴールド。 カラメル色素ですな。 味はまぁ、この手の豆酒の常で、なんというか薄味です。 糖質 70% オフということでさらに薄味に拍車がかかっているような印象がありますね。
イオングループだけの限定発売。
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001393
10/21 に発売になった、サッポロビールの季節限定 / 地域限定ビールを飲みました。
このビールは北海道地区限定発売なので、関東在住のぼくは完全に未チェックでした。 しかし、北海道の実家から送られてきたため飲むことができました。 ありがたいことです。 なんというか、自分の好みを広く伝えておくのは大切だなー、と、あらためて思います。
グラスに注ぐと薄めのゴールド。 それほど強くはありませんが、確かにホッピーな華やかな香りもありますね。 コンセプトの似ているキリン一番搾り とれたてホップに較べるとちょっと弱いかな。 麦芽100%とも相俟って、あまりキンキンに冷やしすぎずにのんびり飲むのがよさそうなビールですな。