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001757
キリンビールが毎年発売している秋季限定ビール「キリン秋味」が、今年も 08/25 に発売となりました。 今年はなんと20年目になるとか。 麦芽使用量が1.3倍を謳い文句としていますが、2006年からは糖質副原料を使用したビールになっています。 今年も米、コーン・スターチ入り。
グラスに注ぐと、液色は多少濃いけれども一般的な淡色ビール。 口に含むと、ホップの苦みもあるものの、うん、麦麦しい。 アルコール度数6%とも相まって、結構どっしりと感じます。 今日はまだ暑い(東京の最高気温34度)ので、こうまで重いと多少つらいか。 もう少し秋めいてきてから、じっくりと飲みたいビールかも知れません。
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001756
グラスに注ぐと、液色は少し濃い目、アンバー。 口に含むと、お、麦の甘みが。 アルコール度数6%なのに、それほどアルコール感も強くは感じません。 多少後味があっさりと消えすぎる気もしますが、この手のリキュール新ジャンルにかつてよくあったようなスピリッツ臭さはなく、悪くない後味です。
この「秋楽」はモルトを全面に押し出せたからという理由もあるでしょうが、やはり、新ジャンルも発展目覚ましいものがありますねぇ。 節税型発泡酒のレベルにはどんどんと食い込んでいっているように感じます。 あ、そういえば、この手の「スピリッツの発泡酒割り」系新ジャンルのアルコール度数の謎について、調べるのを忘れていました。
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001755
- アウグス エクストラピルス
- toshi's IPA
- アウグス マデューロ
- toshi's IPA
- アウグス エクストラピルス
アウグスビアクラブ にて、会社の同僚と。 Golden Green Room を予約しました。 ここはほんと、食事もおいしくて素敵。
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001754
- ピルスナー・ウルケル
- ハーベストムーン ピルスナー
- 湘南ゴールド
- 熟撰
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- いわて蔵 IPA
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- 湘南ゴールド(オカワリ)
Keel's Bar House AOBADAI にて、Golden Nights! 2010 の前夜祭。ちゃんとイベント T-shirt も手に入れましたよ!
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー
- 志賀高原 サマーセゾン
- ベアレン ピルスナー
- マウイ フラ ハニーゴールデン
- エーデルピルス
- ひでじビール 太陽のラガー
Golden Nights の初日。 ここからは 新橋 DRY-DOCK にて。
- 志賀高原 ミヤマブロンド
- 登別地ビール 鬼伝説「青鬼」ピルスナー
- 大山ゴールド
- 箕面ピルスナー
- 富士桜高原麦酒 ピルスナー
Golden Nights の二日目。 残念ながら三日で 20 杯には一歩及ばず。
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001753
今週火曜日、8/3 に二社からアルコール・フリーなビール・テイスト飲料が発売になりました。
- 世界初!アルコール0.00%でカロリーゼロのビールテイスト清涼飲料『アサヒ ダブルゼロ』新発売 (ニュースリリース) | アサヒビール
- ノンアルコールビールテイスト飲料「サントリー オールフリー」新発売 2010.6.29 ニュースリリース サントリー
報道では「とうとう各社アルコール・フリー市場に参入!」などと言われたりしていましたが、それは不正確で、2009年09月の時点で既に大手四社が参入していました。 今回はアサヒビールもサントリーもともに第二弾です。 キリンビールも今年四月に既に第二弾として「休む日の Alc. 0.00%」を発売しています。 製品開発のタイミングはキリンビールが一歩先を行っている感じですが、アサヒビールもサントリーも機能性を(少なくとも謳い文句としては)大きく押し進めてきているので、先行者が有利かどうかは一概には言えないかもしれません。
双方とも甘味料として「アセスルファムK」を用いています。 これは確か「Kirin Free」や「キリン休む日の Alc. 0.00%」にも使われていた記憶があります。 うーむ、せっかく各社が参入してきたのに、行き着く先が同じような方向になるのは面白くないですね。
まずは、アサヒ ダブルゼロ。 アルコール 0.00% でカロリーも 0 を謳います。 グラスに注ぐと、蜂蜜のような甘い香りがあります。 味も、比較的甘さが強めです。 どことなくカルピスを思わせるような甘酸っぱい味も感じます。 ビールに近い味というよりも、これまでの「キリンフリー」「アサヒポイントゼロ」の味の方向性を押し進めたような味です。
一方の、サントリー オールフリー。 こちらはアルコール 0.00% でカロリー 0 に加えて、さらに糖質も 0 を謳っています。 こちらも甘い香りを感じるものの、アサヒ ダブルゼロに比べると弱いかもしれません。 そして味の方向性は明らかに違っていて、こちらは甘さがあまりなくて比較的かっちりすっきりとした味わいです。 変に麦麦しく濃い味を目指すよりもクセを抑えて飲み易いというのが、サッポロビールの「スーパークリア」と近い方向性を感じます。
アルコール・フリー・ビール・テイスト飲料は、味の勝負をすっとばして一気に機能性を目指す方向に進んでいますね。 アルコールを摂取できないというのは確かに特別な事情があるときではあるけれど、それでもやっぱり味は重要な要素だと思うから、味の追求(必ずしもビールを目指すという意味ではなく)もよろしくお願いしたいところです。 ホップでいろいろやってみるとか、副原料っていう概念がないんだから思い切ってなにか加えてみるとか。
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001752
- Corona
- Anchor Liberty Ale
六本木ヒルズの大屋根プラザで開催されている EARTH BEAT GARDEN にて。
- Kronenbourg Blanc
- Dogfish 60 Minute IPA
六本木交差点そばの CERVEZA にて。
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001751
- Lowenbrau
- Sagres
- Budweiser Budvar
吉祥寺の BOON にて。
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001750
- エンヤコラポーター(ハーベストムーン?)
- 志賀高原 IPA
神田モルタン にて。 なぜか、お客さんが注文を取ってくれるという謎システム。
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001749
- ガンブリヌス
- 30th. street pale ale
- hop head red
- west coast IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 今日は Green Flash がたくさん。
- Guinness
浅草橋の KOOKAI へ。
- Guinness
新宿二丁目の謎なお店へ。 うーむ、濃すぎる。
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- コロナド オレンジアベニュー
- コロナド アイランダー IPA
- コロナド Idiot IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 有楽町で仕事が終了したので、もちろんこれはここに行かないわけにはいかないでしょ。
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キリンが 7/21 に発売した新ジャンル「キリン 本格〈辛口麦〉」を飲んでみました。 これはリキュール類に分類される、いわば麦焼酎の発泡酒割といった製法の新ジャンルです。 初期比重を高めにし、発酵度をあげているということで、普通に考えると高アルコールビールになりそうなものです。 しかしこれはアルコール5%。 むむ、糖分はどこに行ったんでしょうね。
そういえば、これまであまり突き詰めて考えていませんでしたが、この手の新ジャンルに使われる発泡酒とスピリッツってどの程度の度数なんでしょうね。 普通に仕込んだ発泡酒で普通に蒸留したスピリッツを割ると、どう考えても高アルコールになります。 うーむ、謎が一つ。 機会があったら調べてみよう。
ホップを三種類使っていることも謳われています。 それってそんなに貴重なことなのだろうか……と思いつつも、ホップを謳うんだったらそれなりにホッピーな感じなんだろうと期待も高まります。
口に含むと、むむ。 辛口というかなんというか、初期のころの発泡酒を思い出させるような硬質な味がします。 リキュールの香りも、ここ最近は比較的抑え目にした新ジャンルが多かったけれど、これは結構お酒っぽい香りがありますねぇ。 ただ、それほど雑味があるというわけではなくて、後味は悪くありません。 あれ、そういえば、ホップは……。
うーん、ぼくはあまり好みじゃないけど、キンキンに冷やしてグイグイやるなら良いかもしれませんね。
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001745
7/13 に、イオングループ限定で発売になった、アサヒビールの「アサヒ 宵音」を飲んでみました。 これはなんとオール・モルト・ビール。 しかもモルトを 1.4 倍も使用し、アルコール度数も 7% とのことです。 うーむ、この時期に何と挑戦的な設定。
グラスに注ぐと、少し濃い目の液色です。 口に含むと、エステル様のフルーティーで華やかな香りも感じつつも、さすがアルコール度数 7% だけあって、どっしりとしたボディもあります。 うーむ、麦麦しくておいしいですね。 この季節に合うのかどうかはちょっと引っかかるところではありますが、じっくりと楽しめるビールです。
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001744
- Fat Yak
- Crown Lager
Darling Harbour 沿いの Blue Fish にて、チームのみんなと。
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001742
- REDOAK'S KOLSCH STYLE
夕食ではワインだけでビールは飲みませんでした。 いったん部屋に戻ったものの、やっぱりビールが飲みたくなったので、前回の出張で見つけたバーへ。 自前でブルワリーを持っていて、20近いビールがそろっております。
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001741
- Coopers Pale Ale
- Carlton Draught
- James Squires Pilsner (Bottle)
- James Squires Golden Ale (Bottle)
- James Squires Pilsner (TAP)
- James Squires Golden Ale (TAP)
Sydney オフィスの同僚たちと一緒に Slip INN にて。 James Squires は、Darling Harbour あたりにレストランを持っていて、そこでは TAP でいろいろと飲めるとのこと。 魅力。
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001740
- Pedigree
待ち合わせの合間に、渋谷の HOBGOBLIN にて。
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001739
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー
- ハーベストムーン ペールエール
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー(オカワリ)
- Green Flash West Coast IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 インペリアルピルスナーは、ほんと絶品。
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001738
- Guinness/li>
恵比寿の Inishmore にて。 会社の、イベント打ち上げの後に勝手に二次会。
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001737
- COEDO 白
- COEDO 伽羅
- COEDO 瑠璃
- COEDO 紅赤
- COEDO 漆黒
神田の MALTON にて、COEDO 祭。 自分で TAP から注ぎ放題! なんと言う贅沢。 ブルワーの方から直々に原材料について説明していただいたりしました。 初めてサワー・モルトというものの存在を知りました。 勉強になるなぁ。 リストには銘柄しか揚げていませんが、同じ銘柄を二杯飲んだりしたので、実際は五杯どころではなくかなり飲んでいます。
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001736
- ??
本日は PC (Pub Clawl) の日。 まずは新橋 DRY-DOCKからスタートします。 いつもは日曜開催なので佐藤さんも参加なのだけれど、この日は初の平日開催ということで、彼は涙をのむことに。 そんな佐藤さんを尻目に、雨降りしきる中、新橋 DRY-DOCK を出港(本当は出渠が正しいらしい)。
- Guinness
- Kilkenny
この日は北海道からのゲストも交えて、山手線の品川から渋谷辺りを攻めることになっています。 PC 二件目は大崎の The Shannons' へ。 ここはまさに Irish Pub といった雰囲気。 あまりお目にかかったことのない、梨でつくった cider、Magners' Pear も味見しました。
- ベアード スルガベイ IPA
三件目は五反田の GRAFTON へ。 ここで、翌朝早いという二名とお別れ。
- ブドヴァイゼ ブドバー
- ???
四件目は渋谷の AMUSEMENT へ。 二杯目は何を飲んだか失念。 ちゃんとその場でメモを残しておかないとだめだね。
みんなとの Pub Crawl はここでおしまい。
- Holic IPA
なぜか地元の駅で一杯飲んで帰りました。 吉祥寺の HOLIC にて。
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001735
- Duvel
久しぶりに浅草橋の MOON BAR にて。 懐かしい。
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001734
- Hoegaarden White
- ミヤマブロンド
- ベアレン シュバルツ
Keel's Bar House AOBADAI にて。 七夕イベントとのことで、ぼくも短冊に願い事を書いて吊るしてもらってきました。
- Kilkenny
友人のお芝居をみに、横浜へ移動。 少し早めに着き、時間があったので一杯。 Green Sheep にて。
- オリオンドラフト (TAP)
- 伊勢角屋 ペールエール
- 福島路ビール 米麦酒
劇場のすぐそばにあった、横濱 Cheers にて。
- Green Flash West Coast IPA
Thrashzone にて。
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001733
- 金しゃち ホップ香るビール
- 大山 ベルジャンウィートビター
- 金しゃち 赤味噌ラガー
新橋 DRY-DOCK にて。
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001732
6/15 に発売されたアサヒビールのビール「アサヒ ゴールド 復刻版」を近所のコンビニで手に入れました。 これは日本で初の缶ビールの復刻だそうです。 当時はパストリゼーションを行っていたようですが、今回は生ビールとしての発売。 せっかくだから、熱処理を行ってくれても面白かったのになぁ。
そんなに強くありませんが、ホップのかおりもあります。 飲むと、モルトの味もありますがあまりべたっとはせず、どちらかというと糖質副原料由来と思われるカッチリとした味わいです。 後味もあまりモルトモルトし過ぎずに、苦味がスーッと抜けます。 ごくごく飲めておいしいビールですね。
数量限定、なくなり次第終了だからお早めに。
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001731
- Hoegaarden White
- 琥珀ヱビス
- tiger
パクチーハウス東京 にて、ビアフェスに一緒にいったメンバーと。 みんなビールをがぶがぶ飲むメンバーなので、楽しい楽しい。
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001730
友人からいただいた、アサヒビールの「2010株主様限定特製ビール」を飲みました。 アサヒビールの「長期ビジョン2015」に基づいて、「自然のめぐみ」を感じられるようなビールを目指したそうです。 農薬を用いていない有機麦芽と有機ホップのみが原料。 同じくオール・モルトのアサヒ ザ・マスターと飲み比べてみてもよかったか。
ホップの華やかな香りがあって、その反面それほどモルト感は強くないすっきりとした味のビール。 おいしいなぁ。 麦芽100%なのに、こういった味を出すとは、さすがはアサヒというべき?
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001729
6/2 に発売されたサッポロビールのビール「ヱビス超長期熟成」を飲んでみました。 今年、サッポロビールはヱビスビールのマーケティングに力を入れていて、「恵比寿麦酒記念館」が「ヱビスビール記念館」に変わったりしていますが、この超長期熟成もその一環です。 漢字がカタカナになったから何なんだと思う方もいることでしょうが、これは「麦酒記念館 at 恵比寿」から「記念館 of ヱビスビール」に変わったようなもので、かなりな違いです。 実際行ってみればわかりますので、ぜひ。
グラスに注ぐと、濃い目の液色。 熟成期間を長くとっても色が濃くなるわけではないので、これは濃色麦芽を使っているから。 味は、多少麦の甘味もあるものの、アルコール感もあってキリリとしたかっちりした味です。 ホップのアロマよりもビタネスに軸足を置いた、ドイツっぽいおいしいピルスナー。 ヱビスビールらしい味わいですね。 うん、おいしい。
数量限定とのことなので、飲みたい方はお早めに。
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001728
6/23 に発売された、ウルトラマンの必殺技みたいな名前のサッポロビールの新ジャンル「サッポロ アイスラガー」を飲んでみました。 これは大麦から作られたスピリッツを発泡酒で割る、リキュールに分類される新ジャンル。 豆酒系の、麦以外の穀物から作られた新ジャンルは最近見なくなりました。 あちらは開発が難しそうですからねぇ。
飲んでみると、確かにすっきりとしているんだけれど、麦の甘味がほとんど感じられない分、どうしても硬質な苦味を感じてしまいます。 スピリッツを発泡酒で割る製法のこの手の新ジャンルにこれまで多かった、スピリッツの独特な香りはあまり感じません。 やはりどんどん製法が進歩しているんでしょうね。
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001727
- ハーベストムーン ペールエール
- ひでじ マンゴーラガー
- Ballast Point Sculpin IPA
- Brooklyn Lager
- ハーベストムーン ハイビスカス
- Ballast Point Sculpin IPA オカワリ
- Idiot IPA
新橋 DRY-DOCK の 3rd. Anniversary! 四年目の船出を祝して。
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001726
- Tripel Karmeliet
- Douchesse De Bourgogne
赤坂の デリリウム・カフェ・レゼルブ にて。
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001725
- 隅田川ポーター
- ハーベストムーン シュバルツ
- 城山 黒糖スタウト
- Pizza Port Big Black Poochie
- ハーベストムーン スタウト
このラインナップを見て何か気づくことはないだろうか? そう、すべてが濃色ビール、ダークな面々。 この週末は 新橋 DRY-DOCK にてダークナイト が開催されたのです。 日本における淡色ビールの雄、アサヒスーパードライを「日本一美味」く飲ませる 新橋 DRY-DOCK の、その TAP がすべて濃色に染まるという驚愕のイベントなのです。 しかし、今回の驚きはそれだけにとどまらない。
以前より、ドック長佐藤さんとぼくの飲み仲間 (先輩ですがそう呼びたい) のK氏がダークナイトのラインナップについて思いめぐらせているのは良く知っていたし、ぼくもその議論の輪に加わったりと、着々とダークナイトの準備が進んでいるのは知っていました。 しかし、まさか 26h ぶっ通し営業とは! ブログでの発表を目にしたときには、驚愕しました。 なんという挑戦的な! でもこれはいったい何に対する挑戦なのか? いやそもそも誰が挑戦者なのか?
そんな記念すべき週末、6/12 開店直後の 17:00 過ぎにぼくは一度目の訪問を果たします。
「一度目?なにそれ?」
ごもっともな質問です。 26h ぶっ通し営業に対して勇猛果敢正面突破を敢行し、挙句に完全撃沈することを潔しとしないぼくは、「26h の間にちょくちょく顔を出す」という、至極潔くない戦略をとることを心に決めたのです。 というわけで、これがその「ちょくちょく」の一回目。佐藤さんの「ダークナイトは 19:00 からで、今はまだ通常営業中だよ。まだちょっと早かったね」という言葉に自分の粗忽を思い知らされ唇をかみながらも、20:00 過ぎまでに5杯のダーク・ビールを楽しみました。 いずれ劣らずおいしいビールですが、中でもぼくが気に入ったのは「Pizza Port Big Black Poochie」。 Imperial Black IPA というスタイルで、そのダークな外見とは裏腹に American IPA の流れをも汲む非常にホッピーで華やかなビールです。 他が正統なスタウト / ポーターといったモルト・フレイバーが中心なビールの中にあって、これだけがこのようなスタイルを持っているのはちょっとズルい気もしなくもないけれど、でもとにかく、ぼくには好みの味。
20:00 過ぎにいったん帰宅し、二度目の参戦は終電にしようか、始発にしようかと、次なる一手を練り上げます。 終電ならパイント300円の Darkest Night にあずかることができるし、なにより皆と夜を徹して飲み明かすのは楽しそう。 でも始発ならば、多分最も厳しい戦いを強いられることになろう二日目午前中に身を投じることができる。 うーん、どちらも捨てがたい、うーん……。 と、熟考した末に目覚めたのが夜中の 3:00。 結論が出ました。 始発にしましょう。
目が覚めた 3:00 頃はまだ外は暗くて夜中の気分だったのですが、この季節は始発の 4:30 ともなるともう空がきれいな朝焼けに染まります。 何でしょう、このすがすがしい空気は。 ぼくの中で一人着々と練り上げ鼓舞したはずの「始発で飲みに行くなんて初めて!楽しみ!」という勇気凛々な気持ちが、しゅるしゅると音を立ててしぼんでいくではありませんか。 まさか!このぼくが!ビールを飲みに行くのを途中でやめようと思うなんて。 いや本当に、三回くらい本気で「やっぱり帰ろう」と思いました。 きれいな朝焼けや、さわやかな雀の鳴き声がぼくの目に耳に刺さります。 あとは濁流とか盗賊とか……「いやいや!まだ日は昇らぬ!」。 新橋の駅についてもまだ「やっぱり帰ろう」と思ったのですが、さすがにここまで来て帰る道理はないので、意を決して扉を推します。
- 富士桜デュンケルヴァイツェン
- 志賀高原 takashi インペリアルスタウト
- Stone Smoked Porter
- Pizza Port Big Black Poochie(オカワリ)
- 山伏 弐
- Pizza Port Big Black Poochie(オカワリ)
「ちょくちょく訪問」の二回目。 とうとう始発でビールを飲みにきてしまった。 さすがに人としての一線を越えてしまった感が否めない所業です。 既に電車は動き始めているので、徹夜組の面々は帰っているかと思っていたのですが、いやいやなんの、さすがは愛すべきビール好き、皆まだ飲んでいます。 そればかりか、始発で来たぼくに向かって「あんたバカだよ、ビール・バカだよ、おかしいよ」という罵声を浴びせかけた上に、指名料3,000円を要求しにかかります。 外は清清しい朝だというのに、店内は見事に夜の空気だ。 よかった、ビール・バカ、もとい "ビールに目がない方々" はぼくだけじゃない、あんたも十分にバカだ。 朝の光に気が緩んだぼくの気持ちを厳しくも暖かく引き締めてくれて、おかげで再びぼくも勇気凛々、今回もパイントからスタート。
朝ご飯も食べずに始発で駆けつけたため、何やらおなかもすいてきます。 まさかと思いつつも、佐藤さんに「ビールだけですか?フードはないんですか?」と尋ねると、「いけるよ」との返事。 なんと、DRY-DOCK で朝ご飯を食べられる機会がくるなんて。 普段はあまり飲みながら食べないぼくではありますが、このチャンスを見過ごす訳にはいきません。 迷わず「じゃ、チキン・バスケットをお願いします!」。 ほどなくして、佐藤さんが揚げてくれた DRY-DOCK 名物のチキン・バスケットが、「徹夜明けに揚げ物のにおいはきつかった……もう揚げたくない……」という渾身の言葉とともに運ばれてきました。 いやぁ、おいしい朝食だ。 さすがは DRY-DOCK のチキン・バスケットです。 ここでさらに社長から朝食の差し入れも。 それもスタッフだけではなく、ぼくたちの分まで買ってきてくれました。 ありがとうございます!いただきます! まさかの DRY-DOCK で朝ご飯、二回目です。
やがて、ぼくら始発組に続いての "ビールに目がない方々" が来店したのを機に、11:00 頃に再び一旦 DRY-DOCK を離脱。 近代美術館と北の丸公園で清清しく晴れ渡った日曜の午後を一人楽しみ、26h の最後の瞬間を迎えるべく英気を養います。
- 某ブランドのブラック
- 某ブランドのブラック(オカワリ)
そしていよいよ三回目、最後の訪問です。 時もフィナーレ二時間前の午後五時。 思えば、最初の訪問も午後五時で、二回目も午前五時台。 ほぼ 12 時間おきに同じお店に来ているという意味の分からなさ。 この二日目午後五時の時点で既に、最初に居並んだダークなビールはすべて飲み干され、急遽その後を引き継いだ某ブランドが繋がっているのみ。 やはり三度目の訪問もパイントからスタートします。
首謀者のK氏も既に来店していて、ごくごく自然な感じでカウンターの中でグラスを洗ったりしています。 そして刻々と近づく祭りの終わり。 最後は全員このビールで乾杯。
- ?
最後の一杯はオトナの事情で明かせないのですが、26h のダークナイトを走り抜いたわれわれを、輝く夜明けの色の一杯が迎えて、長い長い挑戦は感動のフィナーレを迎えたのでした。 そして再びわきあがるこの疑問。
これはいったい何への挑戦だったのか?
そんな疑問も 150L ものダークなビールの渦へと消え、26h におよぶダークナイトは無事に幕を下ろしました。 ぱちぱちぱち。 めでたしめでたし。さて、次なるダーク・ナイツ (ナイトじゃないよ) はいったいいつなんでしょうね。 サトウ注ぎの Guinness を飲めなかったのが心残りだなぁ。 また冬あたりにやらないかなぁ、やらないかなぁ……。
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001724
- デュンケルヴァイツェン / 富士桜高原麦酒
- さくらボック / 富士桜高原麦酒
- シュバルツ / Harvestmoon
- ベルジャンウィート / Harvestmoon
- グレープフルーツビール / Harvestmoon
- ペールエール / ティー・ワイ・ハーバーブルワリー
- インディア・ペールエール / ティー・ワイ・ハーバーブルワリー
- スーパービター (IPA) / 湘南ビール
- HACHEY / 丹沢のしずく
- HIGH GATE BITTER / 丹沢のしずく
- ゴールデンエール / サンクトガーレン
- YOKOHAMA XPA / サンクトガーレン
- パイナップルエール / サンクトガーレン
- 湘南ゴールド / サンクトガーレン
- ゴールデンエール / 南信州ビール
- アンバーエール / 南信州ビール
- アップルホップ(シナノスイート) / 南信州ビール
- 駒ケ岳エール / 南信州ビール
- スノーフレッシュ / エーデルワイス
- 長崎の志士 デュンケル / Elefant Braw
- 長崎の志士 ピルスナー / Elefant Braw
- 長崎の志士 ヴァイツェン / Elefant Braw
- デュンケル / やくらいビール
- アルト / 大沼ビール
- インディアペールエール / 大沼ビール
- WEIZEN / 箕面ビール
- PILSENER / 箕面ビール
- PALE ALE / 箕面ビール
- リアルエール W-IPA / 箕面ビール
- アメリカンウィート / ナギサビール
- ペールエール / ナギサビール
- ピルスナー / 呉ビール
- ヴァイツェン / 呉ビール
- かぼす & ハニー / ブルーマスター
- クランベリーラガー / シャトービール
- ウィートエール / シャトービール
- ホワイトエール / 常陸野ネストビール
- ニッポニア / 常陸野ネストビール
- Brooklyn Lager / 木内酒造
- 自然発酵ビール / いわて蔵ビール
- 三陸カキの黒ビール / いわて蔵ビール
- バーレーワイン / NORTH ISLAND BEER
- インディア・ペールエール / NORTH ISLAND BEER
- ヴァイツェン / NORTH ISLAND BEER
- ピルス / ピリカワッカ
- G-ケルシュ / 銀河高原ビール
- スタウト / 銀河高原ビール
- 米麦酒 / みちのく福島路ビール
- レッドエール / みちのく福島路ビール
- 赤ラベル アルトタイプ / 金しゃち
- 名古屋赤味噌ラガー / 金しゃち
- 和 (なごみ) / 城端麦酒
- トロピカル ピンク / 城端麦酒
- ベルギーホワイト (桜島こみかん) / 城山ブルワリー
- 太陽のラガー / 宮崎ひでじ麦酒
- 月のダークラガー / 宮崎ひでじ麦酒
- スタウト / 杉能舎
- シェーンアルト / ホテルオークラ福岡
- ピルスナー / 梅錦ビール
- アロマティックエール / 梅錦ビール
- ヴァイツェン / 梅錦ビール
- ブロンシュ / 白雪長寿蔵ビール
- ショコラプレミアム / 白雪長寿蔵ビール
- 京都散策ビールアンバーエール / 周山街道ビール
- ウィートエール / 周山街道ビール
- 春うらら / モクモクビール
- ポーター / スワンレイクビール
- アンバースワンエール / スワンレイクビール
- ダークエール / 飛騨高山麦酒
- よなよなエール / ヤッホーブルーイング
- ヴァイツェン / 隅田川ブルーイング
- アルト / 隅田川ブルーイング
- ココナッツドラフト / ロコビア
- ピルスナー / こぶし花ビール
- とちのめぐみ / 栃木マイクロブルワリー
- スパークリングフルーツ 赤ぶどう / 鳥の海
- スパークリングフルーツ 白ぶどう / 鳥の海
- アルト / 田沢湖ビール
- ケルシュ / 田沢湖ビール
- さくら酵母ウィート / あくらビール
- ヴァイツェン / あくらビール
- 社長のよく飲むビール / はこだてビール
- ナインテイルドフォックス'00 / 那須高原ビール
6/5, 6 の両日に、恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンホールで開催された Great Japan Beer Festival 2010 TOKYO にて。 初日は手伝い、二日目は友人6名と飲む側に回って訪問。 両日とも、ビール関係の知人友人と会場内のあちらこちらで邂逅。 いや、会うのは必然か。
- クリスタルヴァイツェン
両日とも二次会、三次会と流れ更に飲む飲む。 上記は二日目の二次会、ヱビス ビアステイションにて。
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001723
- 宇奈月ビール カモシカ
弟のお土産、最後の一本。 スタイルはボック。
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001722
- 宇奈月ビール トロッコ
今日も弟のお土産。 スタイルはアルト。
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001721
- 宇奈月ビール 十字峡
弟のお土産。 ありがたし。
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001720
- Toshi's IPA
- マリハナブラウン
渋谷の Griffon にて。
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001719
- Kilkenny
- MURPHY'S IRISH STOUT
- Green Flash Hop Head Red Ale
吉祥寺の ROGUE にて。
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001718
- Fullers' ESB
渋谷の 渋谷ワヰン酒場 にて。
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001717
- estrella galicia
三鷹バル にて。 スペインのビール。
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001716
- Kilkenny
渋谷の Failte にて。
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001715
- Bear Republic Racer 5
- Bear Republic Red Rocket Ale
- よなよなエール (TAP)
- Coronado Idiot IPA
- Coronado Mermaids Red Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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001714
- SINGHA
代々木公園で開催されていたタイフェス2010にて。
- アサヒ生
- 湘南ゴールド
- ベアードビール スルガベイ IPA
- 大山ヴァイツェン
- Chimay Grand Reserve 2008 (6L)
- プリモビール
- サンクトガーレン ブラウンポーター
- アサヒ スーパードライ
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001713
- 志賀高原 IPA
- 志賀高原 wheat ale
- maui cacading IPA
渋谷の Craftheads にて。
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001712
- Kilkenny
吉祥寺の ROGUE にて。
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001711
- 日光ビール
日光からの帰り、東武線の車中にて。
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001710
- 湘南スーパービター
- 東京ブラック
- Blanche de Brussel
- Samuel Adams Boston Lager
吉祥寺の BICKE にて。
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001709
- Ballast Point Sculpin IPA
- Ballast Point Dorado Double IPA
- Maui CoConut Porter
- Asahi Super Dry
新橋 DRY-DOCK にて。 カウンター、二階、外、カウンターと、回遊魚のように行ったり来たりと。 外が気持ちの良い季節になってきましたなぁ。
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001708
- Erdinger Weiss
吉祥寺の KONIG で購入し、井の頭公園にて。
- 001707
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001706
サッポロビールが 05/12 に発売したビールを飲みました。
サッポロビール園で 2006 年から提供されているビールを、缶に詰めて全国発売したものです。 ぼくは北海道出身ではあるのですが、18才までしか住んでいなかったので、サッポロビール園のような北海道のお酒スポットには大変疎いのです。 サッポロビール園はどこにあるんだろうと思って調べてみたところ、札幌駅の近く、サッポロファクトリーのちょっと先のようです。
原材料表示によると、オール・モルトではないようです。 ドイツ "風" たるゆえんでしょうかね。
グラスに注ぐと、思いのほか淡い色ですね。 アルコール感もあいまって、どっしりとした味です。 黒ラベルの方向で、さらにモルト感を強くした雰囲気で、しっかりモルトの甘みもありますよ。 おいしいねぇ。
限定販売とのことなので、お早めに。
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本日オープンの KEEL'S BAR HOUSE。 先日、幸せなことに開店前のレセプションにお招きいただいて行ってきました。
新橋 DRY-DOCK の佐藤さんの tweet より。
場所はこのあたり。
View Larger MapKEEL'S BAR HOUSE は、新橋のかつての名店 KEEL'S BAR の流れを汲むお店です。 ぼくが一回目に転職したときの会社の先輩の奥様が KEEL'S BAR で女将をやっていて、ビール好きのぼくに KEEL'S BAR を教えてくれました。 しかし、残念ながら行く機会を作れないまま、教えてもらった直後にビルの再開発により閉店。 でもおかげで、その KEEL'S BAR の後を継いだ 新橋 DRY-DOCK を知ることができて今に至るので、教えてもらって本当に良かったです。 でもやっぱり KEEL'S BAR にも行ってみたかったという無念はずっと残っていました。 一昨年の夏にたまプラーザの東急で期間限定で復活したのですが、今回はとうとう常設に! ぼくの無念が晴らされる時がとうとうやってきました。
住所と地図だけを頼りに、青葉駅から歩いたら道を間違えてしまいました。 青葉台駅からは環状四号をまっすぐ北上すればたどりつけます。 ぼくはなぜか裏通りに入ってしまい、迷いました。 道の左手にお店が見えてきます。
テラス席はこんな感じ。
内装は木をふんだんに使っていて落ち着いた雰囲気です。 席にもバリエーションがたくさんあって、カウンター、テーブル席、ソファー席、樽席、そしてどうやら畳席も用意される様子(当日はまだ工事の途中でした)。 ビールは、KEEL'S BAR、DRY-DOCK の流れを踏襲したアサヒ・スーパードライのほかにも、どうやら横浜ビールも入る様子です。 横浜ヴァイツェンをいただきました。 念願の KEEL'S BAR で飲むビールです! 食事もおいしくて、以前 DRY-DOCK でも土曜日限定で料理を担当していた鈴木タカオシェフが腕を振るっています。 ピンチョス、ラタテュイユ、アイスバインなどなど、ビールも進みます。
場所がぼくの行動圏とはちょっと離れているので、そう頻繁には足を運べないかも知れませんが、これはまた行きたいなー。
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001704
4/20 に発売されたサントリーの新ジャンル、「絹の贅沢」を飲んでみました。
リキュールに分類される、いわゆる麦焼酎の発泡酒割り。
案外フルーティーな香りがします。 口に含んでも、きちんと味もあって、甘みも感じます。 お、これはそんなに悪くないかも。 アルコール感が強いなーと思ったら、6% なんですね。 でもやっぱりどうしても後味がなー。 この手の新ジャンルの宿命なのか。 ぼくにはここって一番解決すべきポイントのように思えるのだけれど、いまだにこのままになっているというのは、やはり難しいのか、もしくは一般的にあまり問題視されていないのか。
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- Bikini Blonde Lager - Maui brews
- Red Cock Doppel Bock - Maui brews
- CoConut Porter - Maui brews
新橋 DRY-DOCK にて。
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- コリアンダーブラック / ノースアイランドビール
- ピルス / 北海道ビール ピリカワッカ
- ココナッツドラフト / ロコビア
- 足柄ハッピーモルト / 足柄ハッピーモルト
- 足柄ハッピーモルト うめびあ / 足柄ハッピーモルト
- ウエストコースト IPA / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ホップヘッドレッド / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ダブルスタウト / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ゴールデンエール / サンクトガーレン
- 湘南ゴールド / サンクトガーレン
- ペールエール / サンクトガーレン
- アメリカンウィート / 南紀白浜ナギサビール
- ペールエール / 南紀白浜ナギサビール
- アップルホップ (シナノスイート) / 南信州ビール
- アップルホップ (王林) / 南信州ビール
- インペリアルペールエール / 南信州ビール
- ゴールデンエール 金色堂 / いわて蔵ビール
- 自然発酵ビール / いわて蔵ビール
- インディアペールエール / いわて蔵ビール
- ダブル IPA / 箕面ビール
- ホワイトIPA / 大山Gビール
- 明治館 (アルト) / はこだてビール
- ソラチゴールド / 常陸野ネストビール
- ブルックリンラガー / 常陸野ネストビール
- アロマティックエール / 梅錦ビール
- ヴァイツェン / 梅錦ビール
- 和 (なごみ) / 城端ビール
- ナイト・ジャズ / とちのめぐみ
- しそ / 丹沢のしずく
- ハニー / 丹沢のしずく
- グランクリュ / こぶし花ビール
- 白ビール / 銀河高原ビール
- ヴァイツェン / 銀河高原ビール
- ヘーフェヴァイツェン / 横浜ビール
- ドラゴンスプラッシュ / 横浜ビール
- 舞浜オレンジ / Harvestmoon
- さくらボック / 富士桜高原麦酒
- ピルスナー / 金しゃち
- アルト / 田沢湖ビール
東京ミッドタウンで開催された グランビエール 2010 にて。
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- Guinness
- Kilkenny
- Lion Stout
渋谷の Failte にて。
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- ひでじ 太陽のラガー
渋谷の 魚山亭 にて。
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04/14 に発売になるキリンビールのアルコール・フリー第二弾。 ちょっとフライング気味に売られていたので飲んでみました。
これは KIRIN FREE に引き続いて、アルコール・フリー(アルコール0%)のビール風飲料です。 シジミに多く含まれるオルニチンというアミノ酸を配合した、機能性を謳う商品のようです。
グラスに注ぐと、KIRIN FREE とよく似た甘酸っぱい香りが漂います。 最初に KIRIN FREE を飲んだときは苦手に感じた香りだけれど、ビールとは別な飲み物だと思えば気にならなくなりました。 口に含んでも、KIRIN FREE と非常に良く似た味に感じます。 こちらのほうが少し甘みが強いように感じるけれど、KIRIN FREE の技術をベースにしているというのがよくわかります。 後味もそっくりですが、こちらは最後に舌と喉に KIRIN FREE とは違った苦味が残りますね。 ビールの苦味とも違う感じで、ぼくはちょっと苦手かなー。 KIRIN FREE のほうが好きな味です。 慣れの問題かもしれないけれど。
同じアルコール・フリーのカテゴリーで、味が非常に似通ったものを投入して、お互いに食い合わないのかちょっと心配になります。 機能性が付加価値なのであれば、KIRIN FREE の立ち位置があいまいになってしまいます。 とはいえ、各社一種類ずつ出して以来、落ち着いてしまっていたアルコール・フリーの市場に、二種類目を投入する動きが出てきたことは喜ばしいことだと思っています。 作っている側は大変だと思いますが、各社が競うことでアルコール・フリーの味が今後更に良くなっていくことを期待します。
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- Sparta Pils
- Celis White
- Delirium Tremens
- よなよな特別醸造
新橋 DRY-DOCK で出会った友人同士の結婚式二次会。 周りにいるのもみんなビールがらみで知り合った人たちばかり。 不思議な縁ですなぁ。
- Cascade Lager
- ???
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- 志賀高原 美山ブロンド
- 東京ブラック
- Kostritzer
- New Castel Brown Ale
吉祥寺の BICKE にて。
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- ホワイト・エール - 常陸野ネストビール
- ペール・エール - 常陸野ネストビール
- レッド・エール - 常陸野ネストビール
- スイート・スタウト - 常陸野ネストビール
- ヴァイツェン - 常陸野ネストビール
諸事情あって、茨城の木内酒造さんにて、ビールを仕込みながら。
- ベアード スルガベイ imperial ipa
- Guinness
その後、銀座の BULLDOG にて、反省会。
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03/30 に発売になった、サントリーの新ジャンルです。 こちらも、発泡酒の麦焼酎割り方式。 なんといってもホップを謳っているところが楽しみですね。 Web サイトによると、このようなホップを使っているそうです。
- チェコ産アロマホップ : 最高峰の伝統品種 力強く心地よいアロマ
- ドイツ産アロマホップA : 高貴なアロマ
- ドイツ産アロマホップB : バランスが良い香り
- ドイツ産ビターホップ : ウッディーでスパイシー 特に苦味が強い
- 国産ビターホップ : 特に苦味が強い 国産ホップ
- 北米産ビターホップ : ハーバル 苦味が強い
- 北米産アロマホップ : フローラル シトラス
グラスに注ぐと、あれ? あまり香りがしませんね。 口に含んでも、あれ? ホップの香りも、苦味も、非常に弱いです。 あれ? どちらかというと、リキュールの香りのほうが感じられます。
うーん、ホップの種類は増やしたけれど、量はあまり使ってないんですかね。
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03/24 に発売になった、アサヒビールの新ジャンル。 アルコール度数7%と、ビール風飲料としてはかなり高めに設定されています。 さらには糖質を 60% オフしたとの事。 糖質を削って、さらにアルコール度数を高めたということで、なんとなく味の想像がつきますね。
グラスに注ぐと、かなり淡い液色です。 口に含むと、ちょっと酸味にも感じられる硬質なモルトの風味とアルコール感。 なぜだか、子供のころに父親が飲んでいたウィスキーの水割りを味見させてもらったときのこと思い出しました。 糖質オフ、かつ、アルコール度高目ということで、かなり発酵度を高めて、残存している糖が少ないんでしょうか。 それとも、こういった発泡酒のスピリッツ割方式であれば、スピリッツの配合割合を増やせばこういった味になるんでしょうかね。
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03/17 に発売された、キリンビールの新ジャンルです。 いわゆる発泡酒のスピリッツ割り方式です。 最近の新ジャンルはほとんどこの手法ですね。 Draft One のように、代替原料を使ったものはあまり見かけなくなりました。 あれはあれで、ビール風としてではなく、新しいお酒として確立してくれると面白かったのですが、残念です。
一般に硬水を使うと液色は濃くなるといわれているのですが、これは淡色ですね。 確かに雑味はおさえられているけれど、最近の新ジャンルは基本的に同じように雑味をおさえる傾向にあるので、あまり特徴的ではないかも。 後味にスピリッツの硬質な味はあまり感じられなくて、これは良いポイントかなと思います。 ただ、その代わりに妙な甘みがちょっと残ります。 とはいえ、リキュールに分類される新ジャンルとしては、うまく雑味 / 硬質な後味をおさえて飲み易いのではないかと思います。
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03/03 に発売になった、キリンビールの発泡酒です。 麒麟ZERO の流れを汲んで、 アルコール度数は 3% と低めです。
飲んでみると、水っぽいわけではないのですが、薄味ですね。 モルトもホップもそれほど感じません。 その反面、軽めボディで比較的飲み易いかもしれませんね。 発泡酒にありがちな硬質な後味はあまり感じませんが、少し妙な甘さが舌に残りました。
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- 隅田川ヴァイツェン
- 隅田川ポーター
サッポロビール縛り花見会 のあとに「次はアサヒビールだ!」と盛り上がって、アサヒアネックス 酒肆 吾妻橋 へ。
- グリーンフラッシュ ル・フリーク IPA
- コロナド イディオット IPA
もう目一杯飲んだのに、懲りずに 新橋 DRY-DOCK へ。 このあたり、記憶が断片的……。 自重せねば。
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花見という名目ながら、なぜか持ち寄られたビールはすべてサッポロビールのものというおかしな飲み会。 しかも、よりによって墨田公園。
- 道産素材
- 冷製 SAPPORO
- Space Barley
- シトラス・アルト
- Chocolat Brewery Sweet
- Chocolat Brewery Bitter
- ヱビス
- ヱビス ザ・ホップ
- シルク ヱビス(見本缶)
- 麦とホップ
これで全部だったかな……。 ちゃんとメモして置けばよかった。
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- BAIRD jack the ripper ipa
- marston's oyster stout
人を待つ間に渋谷 THE ALDGATE にて。
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- サンクトガーレン ゴールデンエール
- グリーンフラッシュ ウエストコースト IPA
- 金しゃち アルト
新橋 DRY-DOCK にて。
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- Guinness Draught
友人たちと井の頭公園で花見。 ここは、染井吉野だけではなく色々な種類の桜が植えられていて、一ヶ月半にわたって桜が楽しめる。 素敵な公園だ。
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- COEDO 白
- 銀河高原ビール ペール・エール
友人宅にて。 本棚搬入作業の合間に。
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- Baird Jack The Ripper I.P.A.
- Fuller's Jack Frost
渋谷の The Aldgate にて。
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- miyama blond
- green flash le freak
- Nogne/ Jolly Pumpkin/ Stone Holiday Ale
- Yokohama Beer Dragon Splash
渋谷の CRAFTHEADS にて、会社の同僚と。
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- プレストン ブラウンエール
- 銀河高原 小麦のエール
- 横濱ビール スコーピオンデスロック
- 猪苗代 ゴールデンエンジェル
渋谷の グリフォン にて。
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サッポロビールが TBS ラジオの「ケンタロウのおいしいラジオ」という番組と提携して作った限定ビール。 インターネット通販で限定販売されたものです。 鍋に合わせることを主眼にして設計されたとの事。
グラスに注ぐと、液色は少し薄目の赤銅色。 香りは、さすがネルソンソーヴィン。 ホップの華やかな香りがしっかりあり、モルトの甘い香りも感じます。 口に含むと、柑橘系のような、マスカットのようなフルーティーな香りが鼻に抜けます。 久しぶりのネルソンソーヴィン。 以前、ブルワリーの方にお話を伺ったところ、数年前のホップ凶作のときに一時日本に持ち込まれた、オーストラリアのホップだそうな。 思いのほかモルトの味は弱めです。 単体ではちょっと物足りなく感じますが、日本料理と合わせても変に主張しすぎて邪魔にならないようにするとこうなるのかな?
残念ながらもう今回の発売は終わってしまっていて、新たに手に入れることはできませんが、こういった形で少量ながらも色々な味のビールが出てくるのは楽しいですね。 このビールも「クラフトブリュー」というブランド名と「シトラスアルト」という副題とに分かれているので、今後も視野には入れている気配があります。 今後にも期待!
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001666
サッポロビールが 250 セット限定で発売した、原料に「宇宙を旅した大麦」を使用したビールです。 6本で10,000円、一本あたり1,666円と高価なビールですが、売り上げの全額が宇宙研究開発に活用されるとのこと。 それなら多少高くても問題ないや。 宇宙開発に(微力なりとも)貢献した上で、ビールも楽しめるなら。 そもそもこのビールが作られたのも、宇宙環境での食料自給を目指した実験のために、二条大麦を宇宙に持って行ったから。 今後、宇宙空間での醸造技術の研究を進めてくれると信じてますよ。
グラスに注ぐと、色はアンバー。 ちょっと強めに焙燥した麦芽を使用しているようですね。 香りは、甘いというわけではなく、焼きたての食パンのような穀物感です。 これっていいんだっけ……。 味にはそれほど際立った特徴は感じません。 まぁ「縁起物」ですからね。
いまはまだアレですが、いつかぼくが宇宙に行くことがあっても、おいしいビールが飲めることを願って。
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サッポロビールとロイズコンフェクトが共同開発したチョコレート・ビール「ショコラブルワリー」。 01/13 に発売されたビターと、予約限定販売で先週とどいたスイートを飲み比べてみました。 ビターは、昨年は予約限定発売されたものです。 双方とも「チョコレート麦芽」を使ってはいますが、これは色が「チョコレート色」というだけでチョコレートの味はしません。 チョコレート味は双方ともカカオニブ由来です。 これは法令で定められた以外の副原料にあたるので、発泡酒となります。
ビターもスイートもカカオの甘い香りが漂います。 スイートのほうがより華やかで甘いバニラのような香りも強く感じます。
飲んでみます。 ビターは、香りとは裏腹に、甘さを抑えた味で濃色モルトの苦味が程よく効いています。 昨年同様、手元にあった焼き菓子とあわせてみたところ、焼き菓子の甘さとモルトの苦味、カカオの甘い香りがほどよく合います。
さて、スイート。 こちらは非常に甘い! 甘さに押されてしまって、ビールとしての印象が隠れてしまっている印象です。 うーん、ぼくにはちょっと甘すぎるなこれは。 インド土産のチョコレート菓子とあわせてみたところ、甘さの印象は弱まったのですが、今度は酸味がたってしまいました。 どういうおつまみがあうんだろう。
さて、来年はどういうものが出てくるんでしょうね。
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いまさらですが、昨年 11/10 に発売されたサントリーの新ジャンル、琥珀の贅沢を飲んでみました。 発売直後に買ってはいたのですが、そのまま冷蔵庫に入っていました。
この新ジャンルは、サントリーお得意の発泡酒のスピリッツ割り。 濃色麦芽を使って、アルコール度数ちょっと高めの 6 %。
注ぐと、きれいなアンバー。 新ジャンルですがモルトの香りもしっかり感じます。 口に含むとモルト甘みもありますし、ホップの華やかな香りが鼻に抜けます。 うん、おいしい。 ただその後は、やはりこの手法の新ジャンルの宿命か、硬さのある辛味が残ってしまいます。 うーん、惜しい。
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001663
02/24 より全国通年発売となったシルクヱビスを飲んでみました。 昨年一度、限定発売していましたね。
小麦麦芽を使っているとのことですが、無印 YEBISU との明確な違いがわかりづらいです。 敢えて挙げれば、モルト感もホップ感も無印 YEBISU に比べると弱く感じます。 もちろん、さすがは YEBISU の名を冠するだけあって、きちんとおいしいビールですが、無印 YEBUSI と通年で併売するほど際立った違いがあるのかな……。
ちなみに現在 YEBISU は「ヱビス120年記念醸造「匠ヱビス」プレゼントキャンペーン」を行っています。
04/20 まで。
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- Great Divide Samurai Rice Ale
- Great Divide Hercules Double IPA
- BREW DOG BREWERY PUNK IPA
- 八丁味噌ラガー
新橋で 17:30 に仕事が終わるという僥倖に恵まれ、新橋 DRY-DOCK へ。
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- Vedett
- Kilkenny
会社のチーム・メンバーとともに、出張で日本に来ている二名の歓迎もかねて。 渋谷の Failte にて。
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001660
- ハーベストムーン ゆずエール
- 箕面ビール W-IPA
- 八丁味噌ラガー
新橋 DRY-DOCK が今日は特別にヒロユキ屋に。 藤原ヒロユキさんの新著「今すぐ飲みたい!厳選地ビール118」の出版記念。 文章を書かれた倉本哲氏、写真を撮影された石黒氏も来店されていました。
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- ハーベストムーン ペールエール
- 大山ゴールド
- 箕面インペリアルスタウト
新橋 DRY-DOCK にて。
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001658
- nogne imperial dunkel wit
渋谷の Failte にて、弟の帰国祝い。
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001657
- Holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001656
- ep
- 志賀高原 タカシ インペリアルスタウト
新橋 DRY-DOCK にて。
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001654
- Mongozo
- Achel
- Traquair 900
- サンクトガーレン GOLDEN ALE
- Pilsner Urquel
- サンクトガーレン 黒糖スイートスタウト
- サンクトガーレン スイートバニラスタウト
- 英国古酒2003
- サンクトガーレン アップルシナモンエール
- Samichlaus
- Weltenburger Hefe-Weisbier
- Kostritzer
- Jever
- Hoegaarden
- Lion Stout
- GOLDEN KOLSCH
- Chimay Blue 2009
- 多摩の恵 BOTTLE CONDITIONED
友人宅にて、ビールの飲み比べ会。
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001633
昨年の 12/29 に発売になった、アサヒビール (オリオンビール) のビール「アサヒ オリオンいちばん桜」を近所のコンビニで手に入れたので飲んでみました。 モルト 100% という素敵なビールです。
ちょっと温度が高いせいもあるかもしれませんが、さわやかなホップの香りです。 さすがモルト 100% だけあってモルティな甘みもあり、どしっとしたおいしいビールでした。
2010/01 中旬までの限定発売とのことで、お早目に。
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001632
10/21 に発売になった、サッポロビールの新ジャンルを飲みました。 機能性新ジャンルということで、糖質70%オフを謳っています。 「リキュール(発泡性)1」ということで、いわゆるスピリッツの発泡酒割り製法ですね。
この新ジャンルは、その発泡酒部分にインフュージョン法を使っているとのこと。 インフュージョン法というのは、麦汁をひとつの釜で徐々に昇温して糖化を行う方法です。 麦汁の一部を取り出して加熱して戻すデコクション法に比べて、麦汁の液温が(一時的にも)上がりすぎないため、酵素が働きやすい方法です。 日本の大手ビールでは、どちらの方法がどの程度使われているのかは、正直わかりません。 今回の「オフの贅沢」でインフュージョンを謳うということは、インフュージョンはデコクションよりも使われるケースが少ないんでしょうかね。
グラスに注ぐと、色は普通の淡色。 焙煎麦芽を使用しているとのことだったのでちょっと意外。 インフュージョン法はデコクション法と違って液温が上がらないため、糖分のカラメル化が起こりにくいと聞いたことがあります。 そのせいかもしれません。 香りは、それほど強く感じるものはありません。 味は、モルティーな味もないかわりに、この手の新ジャンルにありがちだったスピリッツっぽさもそれほど感じません。 最近はこういった、スピリッツ感を抑え目にした新ジャンルが多いですね。
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001631
10/06 に発売されたサントリーの新ジャンル。 麦やモルトを使わない、とうもろこしから作られたお酒のようです。 発売直後に購入して、そのままになっていました。 年末の時間を利用して飲んでみます。
いわゆるモルティーな香りってわけではないんですけど、ちょっと甘いような香り。 口に含むと、やはりモルトとは違った甘味がかなり強めに感じます。 原材料には「アセルファムK、スクラロース」という甘味料が入っているようです。 甘味とアルコール8%とが相まって、結構なボディー感ですな。
全体的に、ビールを飲んでいるというのとはかなり違った体験です。 ストロング・エールのようなモルティーでボディーが強くて甘味も感じられるようなビールを目指したわけではないでしょうし。 なんとも謎なビール風飲料でした。
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001630
10/06 に発売されたサントリーの新ジャンル。 発売直後に購入して、そのままになっていました。 年末の時間を利用して飲んでみます。
いわゆるモルティーな香りってわけではないんですけど、ちょっと甘いような香り。 口に含むと、やはりモルトとは違った甘味がかなり強めに感じます。 原材料には「アセルファムK、スクラロース」という甘味料が入っているようです。 甘味とアルコール8%とが相まって、結構なボディー感ですな。
全体的に、ビールを飲んでいるというのとはかなり違った体験です。 ストロング・エールのようなモルティーでボディーが強くて甘味も感じられるようなビールを目指したわけではないでしょうし。 なんとも謎なビール風飲料でした。
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001629
- Keel's lager
- 隅田川 ヴィンターゲシェンク
- 隅田川 アップル HIG エール
- 隅田川 ヴァイツェン
- Tomoko Stout
- グリーン・フラッシュ ウェスト・コースト
- グリーン・フラッシュ パレット・レッカー・インペリアル IPA
- SD
- グリーン・フラッシュ フィジー・イエロー・ビア
新橋 DRY-DOCK にて。 たしか Tomoko Stout はおかわりしたので、全部で10杯。 さすがに飲みすぎだろう。
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001628
- Anchor Christmas Ale 2009
- holic IPA
吉祥寺 holic にて。
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001627
- Bass Pale Ale
- Guinness
三軒茶屋の The 2nd Kitchen にて、部署の忘年会。
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001626
- coronado orenge ave.
- coronado アイランダー ipa
- アプリコットエール - ハーベストムーン
- 天使の苦味 - ハーベストムーン
旅行帰りによったんだけれど、旅行記に反映できてなかったのでこちらに。 新橋 DRY-DOCK にて。
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001625
- サンクトガーレン Christmas Ale
渋谷の The Aldgate にて。 malt よりも hop が効きまくっている Real Ale は、なんとも不思議な感じ。
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001624
- Golden Ale - サンクトガーレン
友人宅にて。
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001623
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001622
- goliath christmas ale
- rodenbach classic
銀座の FAVORI にて。
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001616
- London Porter
- 城山ブルワリー カシスランビック
新橋 DRY-DOCK にて。 Keel&apos:s lager がなくなっちゃったそうな。 残念だけれど、次が楽しみ!
- 帝国 IPA - ベアードブルーイング
吉祥寺の holic にて。
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001615
昨日、車を借りて那須へ日帰り旅行に行ってきました。 下りの SA で見かけたのがこの光景。

一応「運転される方、未成年のお客様は、ご遠慮下さい」とは書かれているものの、飲んでもなんら問題ないわけです。 アルコール・フリーなビール風飲料が飲用シーンを押し広げる好例ですな。 さらにおいしくなっていってくれれば言うことなし。
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001614
09/15 に発売された、アサヒビールの新ジャンルです。 先ほど飲んだ キリン ホップの真実 とは対照的に、こちらは麦を前面に押し出した新ジャンルです。 製法はホップの真実同様に、スピリッツの発泡酒割ですな。
香りにそれほどモルティーさは感じません。 スピリッツの独特な香りは抑えられていて、特徴的な味がないかわりに、変な癖もなくて飲みやすいです。 海外のビールに、こういうのがあったんじゃない?と思えるような。 じっくりと味わうには物足りないですし、ビールとしての味わいは弱く感じますが、冷やして飲むにはなかなか良いんじゃないでしょうか。 謳っている「飲みごたえ」はアルコール由来のものですかね。
ホップの真実といい、この麦搾りといい、ビール系飲料の低価格側の主戦場は、もう既に発泡酒ではなく新ジャンルに移っていることが実感されますね。 渦中の方々の苦労に本当に感謝しつつ、やはり競争がもたらす恩恵はありがたいものだなと思う次第です。
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001613
キリンビールが 09/09 に発売した新ジャンル。 いわゆる「麦焼酎の発泡酒割り」のタイプですね。 発売直後に購入したのですが、その後ばたばたしていて飲んでいませんでした。
香りはホップの華やかさがありますね。 ヱビス ザ・ホップ をも思い出させるような良い香り。 口に含むと、やっぱりホップの華やかなアロマが鼻に抜けます。 その後に、やはりこの手の新ジャンルによくある硬質な辛味がやってきます。 その後はすっと味が抜けます。 最近のいわゆるプレミアム・ビールでホップを多く使っているビールは、モルトも多く使われているので、モルティーな余韻が残るものが多いです。 しかし、この「ホップの真実」はそのモルティーさがないので、ホッピーさだけが突出します。 なかなか面白い飲後感です。
新ジャンル独特のクセがだんだん弱まっている傾向の中で、こういったホップに力をいれて特色を出した商品が出てくるのは面白いですね。 残念ながらモルトに力を入れられない分野ながら、今後もこういった形で面白いものが出てくることを期待したいですな。
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001611
サッポロビールがヱビス・ブランドで出す、限定醸造のオール・モルト・ビールです。 通常ラインの ヱビス / ヱビス ザ・ホップ / ヱビス ザ・ブラック の三つに加えて、限定の 琥珀ヱビス と ヱビス 超長期熟成。 ヱビス・ブランドが合わせて5種類も店頭に並んでいました。 このプレミアム路線をきちんと進めてくれているのはありがたいですね。
液色は通常よりも濃い、明るいアンバー。 香りは、色の割にそれほどはモルティーな感じはありません。 口に含むと、通常のヱビスよりもモルトの甘さはあるように感じますが、ホップの苦味も強いので結構かっちりとした味に仕上がっているようです。 ヱビス ザ・ホップのような華やかなホップ・アロマではありませんが、きれいに苦味が効いていておいしいですねぇ。 通常よりもちょっとアルコール感が強く感じるなーと思ったら、6%でした。 たった 1% 程度の違いですが、案外感じるものですね。 全体的に、かっちりどっしりとしたビールで、おいしいです。
限定醸造とのことなので、お早めにどうぞ。
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001610
- Hoegaarden White
渋谷の SCRAMBLE Cafe & Bar にて。 待ち合わせまでの間。
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001609
- ベアレン クラシック
- ベアレン ヴァイツェン
- ベアレン シュバルツ
- keel's lager
- ベアレン クラシック
新橋 DRY-DOCKにて。
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001608
- holic IPA
- Kronenbourg BLANC
吉祥寺の holic にて。
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001607
- 限定ヴァイツェン- 富士桜高原麦酒
神宮外苑のいちょう祭りにて。
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001606
- HOLIC IPA
吉祥寺の holic にて。
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001605
- 箕面 W-IPA
- 箕面 エイシーズ
- Keel's Lager
- hercules double IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 ピカタもおいしかったです。
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001604
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001602
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
近所の酒屋さんで購入して、自宅にて。 今年最後の入荷だそうです。
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001601
- Toshi's IPA
- 博石館マリアージュNo.9
- 八海山泉ペールエール
- 多摩の恵ペールエール
渋谷の THE GRIFFON にて。
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001600
- スノーブロンシュ
- Toshi's IPA
- アウグスビール
- アウグスビール マデューロ
西麻布の August Beer Club にて。 スノーブロンシュはあの小西酒造が作っているそうな。 なるほど、確かに Hoegaarden White や VEDETT を思わせるような、さわやかなビールです。 Toshi's IPA は、柑橘を思わせるホップのアロマに、しっかりとしたモルトの味もあって、とてもおいしい IPA。 どこかで似た感じのビールを飲んだ気が……。 と思ったら、今年の春にぼくらが木内酒造さんに作りに行った "ゆずIPA"と、どことなく似た方向性だったのでした。 当然ながら比べるのは失礼な話ですが、この日飲んでいたメンバーは BOP のメンバーでもあったので「やっぱり方向性は間違ってなかったねー」とひとしきり盛り上がりました。 Golden Green の野菜もおいしい! この日はグリルした野菜をガーリックの効いたソースでいただきました。
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001599
- Red Rose Amber Ale - ベアードブルーイング
前エントリーにあった「急な事情」を片付けた記念に。 自宅にて。
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001598
- 志賀高原ビール HOUSE IPA
- 志賀高原ビール IPA
- パンプキンエール - ベアードブルーイング
長野で農家を営んでいる先輩のお宅 にお邪魔して。 採れたての野菜で作ってもらった料理も美味! 急な事情であまりお手伝いできなかったので、また行きたいです。
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001597
- ハーベストムーン ブラウンエール
- キールズラガー
- スーパードライ
- Titan IPA - Great Divide
- Southern Tier IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 一山こえたので、久しぶりのビール。
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001596
自宅でビールを飲むのは本当に久しぶりです。 10/7 に発売されたサッポロビールの新商品です。
毎年この時期になると缶で発売されますね。 原材料の一部にクリスタル麦芽を使っているとのことで、液色はきれいなアンバー。 普段のヱビスビールは比較的かっちりとした味ですが、この琥珀ヱビスはモルティーさもあって、少し甘さも感じられます。
限定醸造とのことで、お早めに。
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001595
- サンクトガーレン XPA
- ホワイトエール - 常陸野ネストビール
吉祥寺の bicke にて。
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001594
- レッドローズアンバーエール - ベアードブルーイング
最近ばたばたしていてお酒をあまり飲んでいないんだけど、この日は久々に友人との飲み会。 その帰りに holic に寄って一杯。
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001593
- アウグスビール
- アウグスビール マデューロ
- アウグスビール スタウト
August Beer Club にて。 Golden Green の野菜と一緒に。 美味!
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001592
- アサヒスタウト
- ベアーリパブリック レーサーX
- 黒ラベル
サトウ商店 (新橋DRY-DOCK) にて。
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001591
- ペールエール - 箕面ビール
- ベルジャンペールエール - 箕面ビール
渋谷の東急東横店で開催中の第五回なにわうまいもん市にて。
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001590
- ゴールデンエール - サンクトガーレン
- アンバーエール - サンクトガーレン
- ブラウンポーター - サンクトガーレン
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- YOKOHAMA XPA - サンクトガーレン
- スイートバニラスタウト - サンクトガーレン
- ◎ペールエール - サンクトガーレン
- ボヘミアンピルスナー - 横浜ビール
- ヘーフェヴァイツェン - 横浜ビール
- 開港ラガー - 横浜ビール
- 横浜ホワイト - 横浜ビール
- ◎なまはげボック - あくらビール
- ビスケットヴァイツェン - あくらビール
- 秋田美人のビール - あくらビール
- レッドエール - みちのく福島路ビール
- ニヘデビール(ソフト) - 南都サンゴ地ビール
- ニヘデビール(ハード) - 南都サンゴ地ビール
- スタウト - 杉能舎麦酒
- シェーンアルト - ホテルオークラ福岡
- 明石海岸ビール - 明石麦酒
- 明石浪漫ビール - 明石麦酒
- 明石黒ビール 悠久の刻 - 明石麦酒
- レッドラガー - モクモクビール
- グランブルー - 城端麦酒
- 俺の味 - 城端麦酒
- 俺の黒 - 城端麦酒
- 十字峡 - 宇奈月ビール
- ポーター - スワンレイクビール
- アンバースワンエール - スワンレイクビール
- 越乃米こしひかり仕込み - スワンレイクビール
- スワンレイクエール - スワンレイクビール
- ベルギーホワイト - こぶし花ビール
- ピルスナー - こぶし花ビール
- ◎メルツェン - こぶし花ビール
- とちのめぐみ - とちのめぐみ
- スタウト - 那須高原ビール
- ヴァイツェン - 猪苗代地ビール
- ピルスナー - 猪苗代地ビール
- ゴールデン エンジェル - 猪苗代地ビール
- ラオホ - 猪苗代地ビール
- スパークリングフルーツ 赤ぶどう - 鳥の海
- スパークリングフルーツ 白ぶどう - 鳥の海
- なまらう米!!ビール - シャトービール
- 社長のよく飲むビール - はこだてビール
- ケルシュ - 大沼ビール
- アルト - 大沼ビール
- インディアペールエール - 大沼ビール
- モール温泉ビール - 十勝ビール
- ヴァイツェン - オホーツクビール
- WEIZEN - NORTH ISLAND BEER
- ◎IPA - NORTH ISLAND BEER
- ◎コリアンダーブラック - NORTH ISLAND BEER
- 赤鬼レッドエール - 鬼伝説地ビール
- ◎フルーティートマト - 鬼伝説地ビール
- ◎金鬼ペールエール - 鬼伝説地ビール
- ◎宍道湖MOON スイーツヴァイツェンボック - 松江地ビールビアへるん
- ペールエール - 松江地ビールビアへるん
- ◎ショコラ No.7 (4.5年熟成) - 松江地ビールビアへるん
- ◎ショコラ No.7 (3.5年熟成) - 松江地ビールビアへるん
- ピルスナー - 大山Gビール
- ヴァイツェン - 大山Gビール
- 大山ゴールド - 大山Gビール
- バーレーワイン2008 - 大山Gビール
- ピルスナー - 海軍さんの麦酒
- アルト - 海軍さんの麦酒
- バーレーワイン - 海軍さんの麦酒
- 太陽のラガー - 宮崎ひでじビール
- もぐら (スモーキングモールエール) - 宮崎ひでじビール
- ブルーマスター - ブルーマスター
- ◎かぼす&ハニー - ブルーマスター
- スタウト【黒糖】 - 城山ブルワリー
- ベルギーホワイト【桜島こみかん】 - 城山ブルワリー
- ペールエール【枇杷茶】 - 城山ブルワリー
- ハーブエール - 城山ブルワリー
- バーリーワイン '09 - ハーベストムーン
- ◎スモークエール - ハーベストムーン
- ブラウマイスターオリジナル - 牛久シャトービール
- ◎Brooklyn Lager - Brooklyn Lager (木内酒造ライセンス醸造)
- ◎W-IPA - 箕面ビール
- スタウト - 箕面ビール
- ヴァイツェン - 箕面ビール
- ペールエール - 箕面ビール
- ◎ブロンシュ - 梅錦ビール
- ヴァイツェン - 梅錦ビール
- ボック - 梅錦ビール
- ◎ゴールデンエール - 南信州ビール
- デュンケルヴァイツェン - 南信州ビール
- オクトーバーフェスト - 南信州ビール
- アップルホップ - 南信州ビール
- サンサンオーガニックビール - ヤッホーブルーイング
- 英国古酒 (2006) - ヤッホーブルーイング
- ナショナルトラスト - ヤッホーブルーイング
- シーズナル - ヤッホーブルーイング
- IPA ハーベストブリュー - 志賀高原ビール
- Harvest ale - 志賀高原ビール
- ペールエール - 志賀高原ビール
- ◎Miyama Blonde - 志賀高原ビール
- Not So Mild Ale Harvest Brew - 志賀高原ビール
- Takashi Imperial Stout 2009 - 志賀高原ビール
- インディアペールエール - 金しゃちビール
- 抹茶ドラフト - 金しゃちビール
- IPA - 反射炉ビア
- ダークラガー - 御殿場高原ビール
横浜大さん橋で開催されているジャパン・ビアフェスティバル2009にて。 今日9/21が最終日、まだ間に合いますよー。
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001588
- ヴァイツェン - 網走ビール
実家から送ってもらったもの。 祝杯的な。
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001587
- Gosser
- 城山 ベルギーホワイト
新橋 DRY-DOCK にて。 明日に備えておとなしく帰るはずが「一杯だけ」とお店に足を運び、一杯だけのはずが「もう一杯」となり。 でも二杯で我慢しただけえらいと思う。
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001585
- アルト - 網走ビール
- ピルスナー - 網走ビール
実家から送ってもらったもの。 ありがたし。
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001581
- よなよなリアルエール
- 湘南ビール サマーボック
吉祥寺の BICKE にて。
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001579
8/25 に発売になった、サントリーの秋季限定発泡酒を飲みました。
グラスに注ぐと、淡目のアンバー。 濃色麦芽を麦芽全体の15%使用しているとのことです。 味は、モルトの甘味と香ばしさもありつつ、後からアルコール感と副原料由来っぽい辛味があります。 ぼくの好みとしては、後半のきりっとした感じはこの手の中濃色ビールにはそぐわないなーという印象です。 せっかくモルトを通常の1.4倍量使うのであれば、もっとモルト感を前面に出せば良いのに。 とはいえ、発泡酒だから難しいのか……。
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001578
7/3 に発売された、サッポロビールの飲食店向け専用ビールを飲んできました。
これは「スタウト」を謳ってはいるものの、これまで世界的に認められてきた「スタウト」というスタイルとは別物です。 スタウトは本来はイギリス系のダークエール、つまりは上面発酵ビールの一種です。 しかし、この「ジャパニーズ・スタウト」と称しているものは、濃色モルトを使った下面発酵ビール。 どちらかというと、ドイツ系のシュバルツビアに近いスタイルです。 日本の法律上は、これらのビールを「スタウト」と称しても問題がないそうで、こういったことがまかり通るようです。 キリンの一番搾りスタウトと同じやり口ですね。 シュバルツビアはシュバルツビアで立派なスタイルの一つで、Kostritzer という素晴らしいビールがあったりします。 これまで日本の大手が作ってきたいわゆる「黒ビール」もこのスタイルにカテゴライズされることが多く、なぜいまさら「スタウト」を謳う必要があるのか……。
これは憶測の域を出ませんが、サッポロビール側にも事情がありそうな気配はあります。 世界的に有名な Guinness Stout というスタウトビール、ご存知の方も多いと思います。 今年の春まで、日本における Guinness の販売はサッポロビールが行ってきました。 しかし、世界的な飲料業界再編の一環で、Guinness ブランドを所有しているディアジオとキリンビールの提携が決まり、日本における Guinness の販売権も 2009/06/01 にサッポロビールからキリンビールに移されました。 ヱビス スタウト クリーミートップは、この穴を埋めるための商品ラインナップ、と見る向きもあるようです。
- KIRIN_ニュースリリース_2009.4.6_キリンビール社とディアジオ社が合弁会社設立に合意
- KIRIN_ニュースリリース_2009.7.13_英国ディアジオ社の所有する洋酒13ブランドの国内販売権を取得
飲んでみると、モルトの甘味と香ばしさはあるけれど、Guinness とは違ってモルト由来 (バーレー由来) の苦味はあまり感じず、ホップのアロマはそこそこあって、やはりどちらかというとドイツ系の濃色ラガーです。 これはこれで美味しいと思うのだけれど、スタウトを謳うかぁ……。
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001577
- Edelweiss Weiss
- iniquity - southern tier brewing company
新橋 DRY-DOCK にて。
- ヱビス スタウト クリミートップ
恵比寿の 銀座ライオン にて。
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001575
キリンビールから「キリンフリー」という商品が発売されました。 今年の 4/8 のことです。
実はこれは非常に画期的なことでした。 これまでの「ノン・アルコール・ビール」は実は微量のアルコールを含んでいました。 酒税法上、アルコール分一度以上のものを「酒類」と定義しています。
裏返すと、アルコール分が一度未満のものは酒税法の対象とはならないのです。 これまでは、こういった酒税法の対象とはならない一度未満の含有量ながらある程度のアルコール分が含まれているものが「ノン・アルコール・ビール」と呼ばれていました。 しかし、このキリンフリーはアルコール分を一切含有していない (0.00%) のです。 画期的!! これまでの微量ながらアルコールを含有する「ノン・アルコール・ビール」と区別するために、ここでは「アルコール・フリー・ビール」と呼んでおきます。 「ビール」と呼ぶには正直抵抗がなくはないのですが、期待も込めてここは敢えて「ビール」とします。
このアルコール・フリー・ビールは「車の運転前に飲んでも大丈夫!」だしむしろ「車を運転しながら飲んだって問題なし」です。 さらには「仕事中にこれを飲んでリフレッシュ」だって許されなくはないんじゃないかという期待もあります。
キリンフリーが発売されてから五ヶ月程が経過したここに来てさらに、日本の大手各社からアルコール・フリー・ビールが続々と発表されています。
- 『アサヒポイントゼロ』新発売(ニュースリリース) | アサヒビール (9/1発売予定)
- ノンアルコールビールテイスト飲料「サントリー ファインゼロ」新発売 2009.8.18 ニュースリリース サントリー (9/29発売予定)
- サッポロビール | ニュースリリース | 「サッポロ スーパークリア」リニューアル発売のお知らせ (9/30発売予定)
正直なところ、キリンフリーは「ビール」にカテゴライズするには少々厳しい味でした。 しかし、こうして各社が参入して市場が形成されれば、市場原理がはたらいてクオリティが向上していくことが期待できます。 発泡酒や新ジャンルも、最初の頃はビールと較べると正直飲めたものではなかった時期もありました。 しかし今では各社の努力のおかげで、当時に較べればはるかにレベルの高いビール風飲料が飲めるようになってきています。 とはいえ発泡酒や新ジャンルは、価格のためだけの抜け道であって、飲用シーンもビールを置き換えるものでしかなかったので、個人的に魅力を感じる余地はありませんでした。 しかし、アルコール・フリー・ビールはビール風飲料の飲用シーンを飛躍的に広げるポテンシャルがあると信じています。 願わくば、各社とも早く「ビールにいかに近づけるか」という最初のフェーズを脱却して、「アルコール・フリー・ビールでどういった "おいしさ" が実現できるか」というフェーズに向かって欲しいと切に思います。 発泡酒や新ジャンルにも一時期そういった「脱ビール / "ならでは" の模索」の動きもあったのですが、残念ながら今は潰えてしまっている印象です。
これから出てくる後発のアルコール・フリー・ビールのクオリティ、そして今後の市場の広がりは、期待を持って注目していきたいと思います。
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001573
キリンビールの秋季限定ビールです。 もう19年も続いているんですね。 秋のちょっと涼しい気候にあわせて、モルト多めでどっしりとした味わいのビールです。 2005年まではオール・モルトだったんですが、残念ながら2006年から副原料を使い始めてしまって、ちょっと路線が変わりました。 今期も副原料使用。
グラスに注ぐと、少しだけ濃目の黄金色。 香りはちょっとホッピーですがあまり強くありません。 味は、おーさすがにモルト使用量が多いだけあってボディは重め。 ちょっとアルコール感も強めですね。 ただ、副原料の使用もあってか比較的辛味が強めです。 いわゆる「キレ」ってやつですかね。 うーむ、やはり昔のオール・モルトのころのほうが好きだなぁ。
限定なのでお早めに。
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001572
- Phuket
吉祥寺のプーケットにて。
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001570
- Edelweiss Snowfresh
- Cronado Brewing Islander IPA
- Keel's Lager
新橋 DRY-DOCK にて。 Edelweiss Snowfresh は涙涙の最終樽。 もう樽は飲めなくなります。 残念極まりない。
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001569
- スーパードライ エクストラコールド
- 隅田川ヴァイツェン
- Stella Artois
- 隅田川アルト
- 隅田川ポーター
- 花火エール - 横浜ビール
- 琥珀の時間
- ヴァイツェン - 横浜ビール
- 隅田川ヴァイツェン (再)
新橋 DRY-DOCK 佐藤さん主催の、隅田川ブルーイング工場見学 & レストランハーモニック ランチnの会にて。 醸造責任者のシゲさん自ら工場を案内してくださいました。 隅田川ブルーイングは、各階にレストランが入ったこの アサヒビール アネックスというビルですべて醸造しているとのことです。 3F のハーモニックの店内には濾過槽があり、2F の酒肆吾妻橋の店内には煮沸釜があり、といった具合。 ビールで煮込んだカレーもうまかったー。
- Kilkenny
- Paulaner
- Guinness
国分寺の Lighthouse にて。
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001568
- ひとめぼれ ゴールデンエール - あさ開
会社の同僚よりいただいたものを自宅にて。 ありがとうございます。
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001567
- 新潟胎内高原 ヴァイツェン
- 志賀高原ビール IPA
- 國乃長 マリハナブラウン アマリロ
- スワンレイクポーター
- BREWMASTER かぼす & ハニー
渋谷の THE GRIFFON にて。 かぼす & ハニーはなんとなく色物かと思っていたけれど、どうしてどうして。 とても美味しいフルーツエールでした。
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001566
- Pilsner Urquell (TAP)
- 隅田川ヴァイツェン
- Keel's Lager
新橋 DRY-DOCK にて。 Pilsner Urquell は樽で。 美味しいねぇ。
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001565
- Keel's Lager 09
- Coors Light
- 隅田川ポーター
- Big Wave Golden Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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001564
- Vedett
- Budweiser Budvar
- hinano
- Lion Stout
パクチーハウス東京 にて。 いやー、相変わらずのすさまじいパクチー尽くし。 またもパクチー熱が再燃です。 勢いに乗ってこの本も買っちゃいました。
意外と育てられるらしいので、育ててみようかね。
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001563
8/12 にコンビニエンスストア限定で発売になった、サッポロビールの "サッポロ ラガービール" を飲みました。
通称「赤星」です。 飲食店だと、たまにこれのビンに当たることはありますが、コンビニで手に入るのはなかなかないのではないでしょうか。 このビールの特徴は、最近では珍しくなったパストリゼーション (低温殺菌による酵母の失活) です。 最近はマイクロフィルターで酵母を除去する「生ビール」が中心になっています。 ほかにパストリゼーションを行っているのは、キリンのクラシックラガーなどが挙げられますかね。
グラスに注ぐと、一般的な黄色い淡色。 香りはあまり感じません。 味は、ホップの華やかさはあまり感じず、モルティーな甘さも殆どありません。 ボディが強いというのとはまた違った、後味に重みのあるどっしりとした感じです。 面白みはあまりないけれど、しっかりとした美味しいビールですね。
数量限定とのことなのでお早めに。 ただ 9/9 からはコンビに限定が外れて、全国の酒類取扱店で買えるようになるようです。
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001560
- 石垣島地ビールヴァイツェン
- 石垣島地ビール黒 デュンケル
吉祥寺の ニライカナイ本家 にて。
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001559
- ケルシュ - ロコビア
- 金しゃち
- 太陽のラガー - ひでじビール
- RS
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
- Pilsner Urquel
新橋 DRY-DOCK にて金色ビールの祭典 Golden Night 第二夜。
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001558
- EP
- ピルス - 富士桜高原麦酒
- 太陽のラガー - ひでじビール
- ベアレンクラシック
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
- Pilsner Urquel
- ピルスナー - ロコビア
- ミヤマブロンド - 志賀高原ビール
新橋 DRY-DOCK にて金色ビールの祭典 Golden Night 初日。
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001556
- Leffe Blond
浅草橋の moon にて。
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001555
- holic IPA
- 黒船 IPA - ベアードブルーイング
吉祥寺の holic にて。
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001553
- よなよなリアルエール
吉祥寺の bicke にて。
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001552
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001551
- Guinness
- Kilkenny
水道橋の CELTS にて。
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001550
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- ゴールデンエール - サンクトガーレン
パーク・ハイアット 1F の にて、飲み放題。
- Abbot Ale
- Boddingtons Pub Ale
新宿の Abbot's Choice にて。
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001549
- Stella Artois
- Leffe Brown
- Nello's Blond
銀座の Belgian Beer Cafe Antwerp Six にて。
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001546
- DOM kolsh
吉祥寺の koenig にて購入。 ケーゼマフィンとともに井の頭公園にて。
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001545
- 紅赤 - コエドビール
通勤途中のスーパーで購入、自宅にて。
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001544
- ヒナノ
- プーケット・ラガー
表参道のタヒチにて。 プライベート花火大会の帰りに。
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001543
新橋 DRY-DOCK にて。 中濃から濃色くらいの見た目を裏切り、すっきりしていてとても飲みやすいビールでした。 麦麦しくてホップもしっかり効いてるし。 まだ結構な数の樽があるとのことなので、今後も楽しみです。
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001542
- 伊予柑ホワイト - 梅錦ビール
- ベアレンクラシック
- カスケードラガー - ひでじビール
- ペールエール - 志賀高原ビール
- スタウト - 飛騨高山ビール
神田の蔵くらにて。
- Raser 5 IPA - Bear Republic Brewing
- Red Rocket Ale - Bear Republic Brewing
- House IPA 2009 - 志賀高原ビール
その後、新橋 DRY-DOCK にて。 志賀高原ビールは、メロンのようなスイカのような不思議な香りのする IPA でした。 うーむ、おいしい。
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001541
- Heineken
横須賀の津波にて。 ネイビー・ハンバーガーとともに。
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001540
- ERDINGER weissbier
吉祥寺の koenig にて購入。 ホットドッグとともに井の頭公園にて。
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001539
- holic IPA
吉祥寺の holic にて。
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001537
- Green Flash Imperial IPA
- Choswick Bitter
- Green Flash le freak Belgian
新橋 DRY-DOCK にて。
- HENRY WEINHARD'S
- Samuel Adams Boston Lager
その帰りに twitter で so くんと連絡がつき、西荻窪のヴィレッジヴァンガードにて。
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001536
06/30 に発売された、アサヒビールのモルト100%ビールです。
モルト100%に加え、ホップも謳っています。 アロマ・ホップ (煮沸最終段に投入するホップ) にザーツ・ホップ、カスケード・ホップを使っているとのこと。 なんという贅沢。 ザーツ・ホップはピルスナーなどのヨーロッパ系のビールに多く使われるホップで、ノーブル・ホップと呼ばれるとおり上品なアロマのあるホップです。 対するカスケード・ホップはアメリカンな IPA などで多く使われる、柑橘系のフレーバーが効いた特徴的なホップです。 それぞれ、タイプというか、使いどころが異なるホップなので、両方を併せて使うというのはなかなか興味がそそられます。
色はちょっと薄めのゴールド。 さすが、ホッピーな香りもしっかりとあります。 口に含むと、モルトの甘味はあまりなくて比較的カチッとした味です。 後からキレイなホップの苦味がやってきます。 アロマ・ホップだけではなくて、ビタリング・ホップにもしっかりと気が配られているようですね。 あまりホップのフラワリーなフレーバーはなくて、比較的硬質な味に感じますな。 アサヒらしい雰囲気ですね。
イオングループのみの限定販売だそうです。 ぼくは近所のいなげやで手に入れました。 飲んでみたい方はお早めに。
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001535
06/30 に発売された、アサヒビールの新ジャンルです。 勝手にビールだと思い込んでいたんですが、新ジャンルなんですね。
ビールだと思って四本も買ってしまって、ショックが大きいのですが……。 えと、これも先ほどの キリン コクの時間 と同じく、新ジャンルでコクを目指すものです。 これは、非常に泡盛ですね!! 泡盛そのものではないとは思うのですが、リキュールの香りがかなり強く感じますな。
完全予約受注とのことで、今置いているお店以外では手に入れ辛いと思います。 飲んでみたい方はお早めに。
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001534
06/24 に発売された、キリンビールの新ジャンルです。
飲んでみると、思いのほかどしっとした味で、後味に少し辛味が残ります。 初期のころのこの手のジャンル (リキュールの発泡酒割) に多かった味の設定と感じますね。 確かにコクというか味に重みがあるけれど、ちょっとクセが強いように感じます。
新ジャンルで機能性を追及するものでなければ、あっさりさっぱり系で押したほうが良いような気がしますねぇ。 コクはビールに任せておいたほうが無難かも。
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001533
実家の北海道で手に入れてきた、サッポロビールの低アルコール (アルコール度数約0.5%) 飲料です。 ニュース・リリースは見つからず。
味に甘味はなく非常に硬質な感じで、軽い酸味もあります。 コクは殆ど感じられません。 う、うーむ。 アルコール 0% の "キリン フリー" は、ビールじゃないと思えばアレはアレでアリかと思いましたが、これはビールに味が近いのでやはりビールと較べてしまいますね。
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001532
- Caracole Troubrette
- Postel Double
- Leffe 9
- Ichtegem's Oud Bruin
銀座の Houblon にて、おいしいビールの会。
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001530
- Stone Pale Ale
- Stone Vertical Epic
- Stone Old Gardian
新橋 DRY-DOCK にて。 Stone 尽くし。
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001529
- Paulaner
- Kilkenny
- ハートランド
- 禁断の果実
国分寺の lighthouse bar にて。 まさかの禁断の果実!! いろいろな経緯の末、アサヒビールが輸入しないという判断を下したために、最近はとんとお目にかからないビール。
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001526
謎のビール「モルツ・ザ・ビター」を飲みました。 どうやらイオングループ限定発売らしいのですが、サントリーのウェブ・サイトにもイオングループのウェブ・サイトにも記述がありません。 家の近所のいなげやで 350ml 缶で 188 円で手に入れました。
モルツを謳っているので当然モルト100%です。 さらにパッケージには「ビターホップ100%使用」とかかれています。 恐らくビタリングホップ
液色は通常のモルツ。 ホップの爽やかな香りを感じます 口に含むとキレイな苦味があり、モルトの甘さも感じます。 うーん、これはうまい! 味の傾向としては、サッポロビールのエーデルピルスに近く感じます。 エーデルピルスよりはホッピーさが少し弱めで、かわりにモルト感が少し前に出ている印象です。 非常に美味しいボヘミアンピルスナーですね。
これだけしっかりと作られているビールが、通常価格帯 (よりもさらに安い価格) で手に入るのはお得過ぎます。 見つけたらぜひとも買ってみてください。 近所のいなげやでは既に店頭に並んでいる本数が少なかったので、今のうちに残り全部買っちゃおうかな。
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001525
- 瑠璃 - COEDO ビール
吉祥寺ロンロン内の三浦屋にて購入、井の頭公園にて。
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001524
- FIRE ROCK PALE ALE
- BIG WAVE GOLDEN ALE
- BASS PALE ALE
- ANCHOR STEAM
- SAMUEL ADAMS BOSTON LAGER
- BROOKLYN LAGER
ヴィレッジヴァンガード ダイナー 西荻窪 にて。 外国ビール飲み放題オフ。 ハンバーガーおいしかったー。
- holic original IPA
- HINANO
吉祥寺の holic にて一人二次会。
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001523
- ハーヴェストムーン TIPA(Tomoko-IPA)
- スーパードライ
- 花菖蒲
- Stone Double Bastard 2006
- Green Flash 30th Street Pale Ale
- 隅田川ポーター
新橋 DRY-DOCK にて。 祝二周年 !!
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001522
- 志賀高原ペールエール
- maltan real stout
- 南信州アンバーエール
- 箕面 WIPA
神田の maltan にて。 噂に聞く "ゆるさ" を存分に味わってきました。 南信州はやっぱり美味しいですなぁ。
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001521
- FIRE ROCK PALE ALE
三鷹駅内の QUEEN'S ISETAN にて購入。
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001520
- PINK BEER
会社の同僚からのお土産で。 赤いきれいな液色で驚きましたが、美味しいビールでした。
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001519
- VEDETT
- Saison Voison
- St. Feuillien Tripel
- Geuze Boon
ブラッセルズ 神楽坂 にて。
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001518
6/3 に発売された、サッポロビールの「ヱビス超長期熟成2009」を飲みました。
液色は通常のビールよりも濃目の、明るい赤銅色。 ホップに加えてモルトの香りも感じられます。 ちょっとモルトの甘さが残っていますが、そのすぐ後にホップの苦味がやってきます。 ヱビスらしい、比較的かっちりとした味です。 どっしりとして美味しいビールですが、秋から冬くらいにじっくりと飲みたいビールのような気もします。 なぜ暑くなるこの時期に……。
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001517
6/2 に発売された、サントリーの発泡酒「豊か」を飲みました。
液色は通常のビール、もしくはそれよりちょっと濃いくらい。 香りは、まぁ余りありませんね。 が、糖質50%オフにしては、思いのほか味に物足りなさもありません。 ちょっと後味は弱い気がするけれども、変に硬質な後を引く味はないのでよいです。
うーむ、機能性発泡酒もだんだんと味が向上していますね。
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001516
先週末、ビアフェス2009 に行ってきました。
東京と横浜をあわせると、ビアフェスにはこれまで 10 回近く参加してきました。 気付くと、ビアフェスを楽しむコツみたいなものが蓄積されてきたのでご紹介。
- 前売り券を手に入れる
- ビアフェス・エキスプレスに登録する
- 赤ペンを用意する
- 手ぬぐいを用意する
- グラスを吊るすストラップを自作する
- 両手が空く鞄を
- ウコンの力は地元で手に入れる
- ビールリストを手に入れる
- 「少なめで」
- ビールリストは "スタイル" に注目
前売り券を手に入れる開催の二ヶ月くらい前から前売り券が販売されます。 500円ほどお安いですし、当日並ぶ時間が短くて済むので、買っておくのがオススメです。 詳細は地ビール協会の Web サイトで発表されますが、コンビニなどでも購入可能。
ビアフェス・エキスプレスに登録するビアフェス・エキスプレスというメールマガジンに登録すると、当日の優先入場の案内が届きます。 優先入場は、並ぶ時間が短くて済むので楽です。
赤ペンを用意する当日会場で、飲んだビールをチェックするために必須です。 なにせ 100 種類以上のビールがあるので、後述のビールリストを使って飲んだビールをメモしておかないと、自分でも何を飲んだのか忘れてしまいます。
手ぬぐいを用意する会場ではグラスを洗ったり、ビールがこぼれたりと、なにかと手指が濡れます。 ハンカチでも良いんですけどぼくはそれでは追いつかないので、毎回手ぬぐいを持って行きベルトに挟んで腰に吊るしています。
グラスを吊るすストラップを自作する会場では小さなグラスが配られて、これを持ってブースを回ることになります。 以前会場で、このグラスを首から吊るすネック・ストラップが売られていました。 両手が空いてなかなか便利だったのですが、ここ最近は販売されていません。 仕方がないので、ぼくは毎回自作して持っていっています。 いつも会社の入館証をぶら下げているストラップに、紐で作った内径 4.5 cm 強の輪をくくりつけるだけです。 ちなみに、ビールを注いでもらうためにグラスを渡す必要があるので、グラスを完全に縛りつけるのはよろしくないです。 上からは抜けないけれど下からするっと外れる程度のサイズがちょうど良いです。
両手が空く鞄をこれは重要です。 赤ペンとビールリストとグラスを持ちながら、鞄も手に持って歩き回るのはなかなか大変です。 両手が空くような鞄を準備しましょう。 会場にロッカーもあるので、これを利用するのもありです。
ウコンの力は地元で手に入れる会場の近所のコンビにでは、ウコンの力が軒並み売り切れます。 必要な人は自宅のご近所で手に入れるのが吉。 会場内への飲食物の持ち込みは禁止なので、くれぐれもご注意を。 会場外で飲み干しましょう。
ビールリストを手に入れる会場ではその日に出展されているビールの一覧が配られています。 まずはこれを手に入れます。
- ざっと眺めて狙いのビールを見定める
- 飲んだビールには赤ペンでチェックを入れる
自分が気に入ったビールには、何かそれと分かる印をつけておきましょう。 後日お店で見つけたときに「お、ビアフェスで飲んで気に入ったビールだ」と気付けます。
「少なめで」会場では小さなグラスが配られて、これに注いでもらって飲みまわります。 結構小さいグラスなのですが、それでも何十杯も飲むと酔いが回ってきます。 ぼくは勇気を持って「少なめで」とお願いします。 ブルワーさんとしてはあまり良い気持ちはしないかもしれないけれど……。 ごめんなさいね。 いろいろな種類のビールを試して、好みのものを探すのが楽しいので。 ビアフェスは飲み放題なので、お気に入りが見つかれば後から何回でも飲めますしね。
ビールリストは "スタイル" に注目ビールリストには "スタイル" という欄があります。 大雑把に言うと、この欄が同じビール同士は似たような味です。 自分が気に入ったビールがあったら、そのビールのスタイル欄を確認して、ほかのブルワリーの同一スタイルのビールを飲みに行って見ましょう。 基本的には、似た感じのビールに当たるので、自分の好みを深められます。 似た中にも違いがあるので、そのあたりを細かく味わってみるのもなかなか楽しいです。
以上 10 点でした。 今年は残り大阪と横浜です。
- ジャパン・ビアフェスティバル2009
- 2009-07-18, 19 大阪
- 2009-09-19, 20, 21 横浜
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001514
- フラーズ ロンドンプライド
- ポーラナー ヘフェ・ヴァイスビア
- マーストンズ ぺディグリー
- エーデルワイス スノーフレッシュ
- タイベ ゴールデン
- タイベ ダーク
- タイベ アンバー
- チョコベアビア ビター - えぞ麦酒
- インペリアルチョコレートスタウト - えぞ麦酒
- ローグ ドライホップレッド- えぞ麦酒
- 北海道ビール ピリカワッカ スタウト - 耕人舎
- 北海道ビール ピリカワッカ エール - 耕人舎
- ◎銀河高原ビール スタウト - 東日本沢内総合開発
- 銀河高原ビール ペールエール - 東日本沢内総合開発
- みちのく福島路ビール レッドエール - 福島路ビール
- みちのく福島路ビール デュンケル - 福島路ビール
- いわて蔵ビール こはるビール - 世嬉の一酒造
- いわて蔵ビール こはるビール (ヴァイツェン) - 世嬉の一酒造
- ◎南信州ビール アンバーエール - 南信州ビール
- ◎南信州ビール インディアペールエール - 南信州ビール
- 南信州ビール ポーター - 南信州ビール
- 南信州ビール 駒ヶ岳エール - 南信州ビール
- 御殿場高原ビール シュバルツ - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール ポップサーカス - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール IPA - 御殿場高原ビール
- 御殿場高原ビール 味わいエール - 御殿場高原ビール
- 金しゃち 赤ラベルアルトタイプ - 盛田金しゃちビール
- 金しゃち 名古屋赤味噌ラガー - 盛田金しゃちビール
- 大山Gビール 長期熟成インペリアルスタウト - 久米桜麦酒
- 大山Gビール ヴァイツェン - 久米桜麦酒
- 大山Gビール ペールエール - 久米桜麦酒
- 三次ベッケンビール ほたる (ウィートラガー) - 三次麦酒
- 三次ベッケンビール ヴァイツェン - 三次麦酒
- 三次ベッケンビール デュンケル - 三次麦酒
- 箕面ビール W-IPA (REAL ALE) - エイ・ジェイ・アイビア
- 箕面ビール ヴァイツェン モック - エイ・ジェイ・アイビア
- 箕面ビール デュンケル - エイ・ジェイ・アイビア
- 海軍さんの麦酒 ケルシュ- 呉ビール
- 海軍さんの麦酒 ヴァイツェン - 呉ビール
- 海軍さんの麦酒 アルト- 呉ビール
- 杉能舎麦酒 スタウト - 浜地酒造
- 杉能舎麦酒 アンバーエール - 浜地酒造
- 宮崎ひでじビール 太陽のラガー - ニシダ
- 川場ビール Weizen - 田園プラザ川場
- やくらいビール ピルスナー - 薬莱振興公社
- やくらいビール デュンケル - 薬莱振興公社
- やくらいビール ヴァイツェン - 薬莱振興公社
- 田沢湖ビール W Chocolate bock - わらび座
- 富士桜高原麦酒 ピルス - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 ヴァイツェン - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 ラオホ - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 さくらボック - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 チョコレートウィート - 富士観光開発
- 富士桜高原麦酒 メルツェン - 富士観光開発
- Harvestmoon シュバルツ - イクスピアリ
- Harvestmoon グレープフルーツエール - イクスピアリ
- Harvestmoon スモークエール - イクスピアリ
- Harvestmoon バーリーワイン - イクスピアリ
- サンクトガーレン ペールエール - サンクトガーレン
- ◎サンクトガーレン Yokohama XPA - サンクトガーレン
- サンクトガーレン Sweet Vanilla Stout - サンクトガーレン
- ◎サンクトガーレン 湘南ゴールド - サンクトガーレン
- 丹沢のしずく ハニーエール - 厚木ビール
- 丹沢のしずく アビイ トリプル - 厚木ビール
- 丹沢のしずく ヴェルジャンストロングエール - 厚木ビール
- 横浜ビール ボヘミアンピルスナー - 横浜ビール
- 横浜ビール ヘーフェヴァイツェン - 横浜ビール
- 横浜ビール ピクシー - 横浜ビール
- 湘南ビール 湘南ビター - 熊澤酒造
- 湘南ビール サマーボック - 熊澤酒造
- 湘南ビール ヴァイツェンボック - 熊澤酒造
- 箱根ビール 箱根ピルス - 小田原鈴廣
- 箱根ビール 小田原エール - 小田原鈴廣
- ◎箱根ビール おだわられもん - 小田原鈴廣
- 赤坂ビール ピルゼンタイプ - ホッピービバレッジ
- アウグスビール アウグスビール - アウグスビール
- アウグスビール エナジェール - アウグスビール
- 牛久シャトービール バーレイワイン - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- 牛久シャトービール IPA - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- ◎牛久シャトービール クランベリーラガー - シャトーカミヤ牛久ブルワリー
- とちのめぐみ とちのめぐみ - 栃木マイクロブルワリー
- とちのめぐみ いちごチョコ - 栃木マイクロブルワリー
- 常陸野ネストビール ホワイトエール - 木内酒造
- 出雲路ビール Weisse bock - エキナン
- 梅錦ビール ピルスナー - 梅錦山川
- 梅錦ビール ブロンシュ - 梅錦山川
- 長寿蔵ビール ブロンシュ - 白雪長寿蔵
- 長寿蔵ビール ショコラプレミアム - 白雪長寿蔵
- 京都北山 周山街道ビール ケルシュ - 羽田酒造
- 京都北山 周山街道ビール アンバーエール - 羽田酒造
- 伊勢角屋麦酒 スタウト - 二軒茶屋餅角屋本店
- 神都麥酒 神都麥酒 - 二軒茶屋餅角屋本店
- 奥能登ビール日本海倶楽部 ピルスナー - Heart&Beer 日本海倶楽部
- 奥能登ビール日本海倶楽部 奥能登伝説 - Heart&Beer 日本海倶楽部
- スワンレイクビール ポーター - 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- スワンレイクビール 越乃米 こしひかり仕込み - 天朝閣 瓢湖屋敷の杜ブルワリー
- よなよなエール よなよなエール - ヤッホーブルーイング
- 隅田川アルト - 隅田川ブルーイング
- ロコビア 佐倉・香りの生 - 下野酒店
- こびし花ビール グランクリュ - 羽生の里
- 那須高原ビール 愛の花 - 那須高原ビール
- 鳥の海 りんご&蜂蜜バーモンドビール - 宮城マイクロブルワリー
- 鳥の海 奥州仙台六十二万石チヤーが&蜂蜜 - 宮城マイクロブルワリー
- 鳥の海 スパークリングフルーツ ピーチ - 宮城マイクロブルワリー
- 伊達政宗麦酒 ヴァイツェン - 長沼環境開発
- 支倉常長麦酒 ピルスナー - 長沼環境開発
- 奥州仙台七夕祭り ケルシュ - 長沼環境開発
- 大沼ビール アルト - ブロイハウス大沼
- 大沼ビール インディアペールエール - ブロイハウス大沼
- プレミアムビール鬼伝説 赤鬼レッドエール - わかさいも本舗
- プレミアムビール鬼伝説 金鬼ペールエール - わかさいも本舗
- ◎札幌 手づくり麦酒 IPA (インディア・ペールエール) - カナディアンブルワリー
- モール温泉ビール - 十勝ビール
- オホーツクビール ヴァイツェン - オホーツクビール
- TYSKIE - Kompania Piwowarska SA
恵比寿ガーデンプレイスで開催された ジャパン・ビアフェスティバル2009 にて。
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001513
- SINGHA
- サイゴンスペシャル
秋葉原の TOMPOOYA にて。
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001512
- シュバルツ - ハーヴェストムーン
新橋 DRY-DOCK にて。
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001511
- メルツェン - 富士桜高原麦酒
- Spaten Optimater
- Spaten Premium Bock
日比谷オクトーバーフェスト2009 にて。 5月なのに Oktoberfest。
- ペールエール - ハーヴェストムーン
- CALICO AMBER ALE - BALLAST POINT
新橋 DRY-DOCK にて。
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001510
非常に古い話で恐縮ですが、2009年の3月からキリン一番絞りのレシピが変わっています。 みなさん、気付かれたでしょうか? これまでの副原料を使用したレシピから、麦芽100%となっています。 ブランドの看板商品のレシピを、こうも大きく変えるというのはなかなか思い切った施策です。
スペック上、変わった点は以下のような具合。
旧レシピ 新レシピ 原材料 麦芽 / ホップ / 米 / コーン / スターチ 麦芽 / ホップ アルコール分 5.5% 5% パッケージ 謳い文句が serif の斜体 謳い文句が sans-serif / "麦芽100%" の文字 飲み比べてみようと、旧レシピのものも買い置いていたのですがすっかり忘れていて、本日旧レシピと新レシピを飲み比べてみました。 ただ、おはずかしながらその違いを言葉にするのはなかなか難しくて。 三点識別法で何回か飲み比べてみたところ、きちんと正解はできるのですが、言語化するのは難しいですね。 しいて言えば、新レシピのほうが丸い味とでもいいましょうか、舌に感じる味に甘味が多少強いように感じました。
これにて、我が家にストックしていた旧レシピはなくなってしまいました。
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001509
05/26 に発売になったアサヒビールのオール・モルト・ビール「アサヒ ザ・マスター」を飲みました。
アサヒビールのオール・モルト・ビールといえば、プライムタイム以来ですかね? ドイツの製法にのっとったという、きちんとしっかりしたビールのようです。
グラスに注ぐと、色は通常の中濃色。 口に含むと、モルトの香りもしっかりとしていて、ホップの苦味、香りもきちんとあります。 モルトの甘味は弱く比較的苦味が立ったセッティングに感じます。 ホップの苦味も後にしっかり残り、きちんとしたビールの味がして美味しいです。
レギュラービールということで、価格帯も通常通り、数量も特に限定されないので、しばらくは楽しめそうです。
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001507
05/12 発売のサッポロビールの限定ビールを飲みました。
グラスに注ぐと、ちょっと濃目のゴールド。 通常のビールではあまり感じない焙煎香も少しあります。 でも思ったほど麦麦しい感じはしないかなぁ。 苦味も強く、糖質副原料も使われているからか、後味はすっきりした感じです。
限定醸造とのことで、お早めに。
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001506
- 恵庭の星流
井の頭公園内のカフェで購入して、公園内をぶらぶらしながら。
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001504
- White Nile - 黄桜酒造
ビールのルーツとも言われる古代エジプト (メソポタミアという話もあり)。 そこで栽培されていたエンマー小麦を使ったビールです。
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001503
- Ale - BAEREN
会社の先輩からいただいたものを、家にて。
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001502
04/02 発売のサントリーの新ジャンルを飲みました。
この新ジャンルは "リキュール発泡性1" に分類されます。 リキュールの発泡酒割ですな。 この発泡酒部分に、カスケードホップを使用しているそうです。 カスケードホップは柑橘系のフレーバーが特徴的なホップで、アメリカンIPAなどで多く使われています (使われていました?) 。
グラスに注ぐと、かなり淡色です。 それほどホップのアロマは感じませんが、口に含むと、お、確かにシトラス系のホッピー・フレーバーがありますな。 この手の新ジャンルにかつてあったようなリキュールっぽい香りも弱いし、モルトの香りもあまりないので、かなりすっきりと飲めます。 ホッピーなビールが好きなぼくにとっては、ホップのフレーバーがちょっと弱く感じてしまうけれど、これはこれでさっぱりしていて良さそうですね。 願わくば、リキュールを割る前の発泡酒部分だけを飲んでみたいなぁー。
数量限定らしいのでお早めに。
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001501
- MaiBock - BAEREN
会社の先輩からいただいたものを、家にて。 どっしりとした甘味でおいしいビール。
- 001500
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001499
- BITTER - BAEREN
会社の先輩からいただいたもの。 ありがたいことです。
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001498
- 湘南ゴールド - サンクトガーレン
友人宅にて。 ワイン会だったんだけれど、ひどい二日酔いでワインの味はイマイチ分からず。
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001497
- UNTOUCHABLE PALE ALE - APEAKEASY
- BIG EYE INDIA PALE ALE - BALLAST POINT
吉祥寺の HOLIC にて。 結局閉店までいました。
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001496
- Hoegaarden White
- Guinness
浅草橋の COOKAI にて、会社の皆さんと。
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001495
- ERDINGER WEISSBIER
七井橋通りの Konig で、チーズチョリソーホットドッグとともに購入。 井の頭公園にて。 良い天気で気持ち良いですな。
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001494
- Redhook IPA
吉祥寺の holic にて。
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001493
- Fuller's ESB
- Untouchable Pale Ale - Speakeasy
- 金しゃち ピルスナー
- Fuller's Vintage Ale 2008
- Gosser
新橋 DRY-DOCK にて。
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001492
- Red Rose Amber Ale - ベアードブルーイング
- Fuller's London Pride
吉祥寺の holic にて。
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001491
- エーデルワイス スノーフレッシュ (TAP)
- ホワイトエール - 常陸野ネストビール
- 桜酵母ビール
- White Shield
新橋 DRY-DOCK にて。
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001490
- 隅田川ポーター
浅草の月灯りにて。
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001489
サントリーが 03/10 に発売したビールです。
注ぐとまず、ホップのフラワリーなアロマがあります。 さすが、ビール。 口に含んでいるときはそれほど苦味を感じませんが、後味にはよい意味で青々したホップの香り / 苦味が残ります。 うん、爽やかです。 ホップが効いてはいるものの、ザ・プレミアム・モルツほどどっしりとしたボディ感はなく、スッキリと飲めて美味しいビールです。
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001488
サッポロビールが 04/07 に発売した新ジャンル。 リキュール (発泡性) 1 に分類されます。 アルコール度数がちょっと高め、6% です。
口に含むと、さすがのアルコール感。 でもやはり、それほど麦感 / ホップ感はあまりありませんが、思いのほかボディは重めです。 アルコール由来かな。
さて、サッポロビールの考える新ジャンル市場はこんな感じ。
- ビール
- 発泡酒
- 新ジャンル
- "コク・キレ" ニーズ (ザ・ストレート)
- 麦の旨み (金麦)
- スッキリ爽快 (ジョッキ生)
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サッポロビールが 03/25 に発売した新ジャンル。 リキュール (発泡性)1 に分類されます。 買ってはいたのだけれどなかなか飲む機会がなく、やっと飲みました。
口に含むと、ちょっとマスカットに似た爽やかな香りが鼻に抜けます。 が、その直後にスピリッツのちょっと強めのアルコール感が。 そして飲み込んだ後に、ちょっと口の中にひんやりとした感覚が残ります。 これが "クールド・フレーバー" なのかな? これはキンキンに冷やして、ぐいっと飲むのがよさそうな感じですね。 三月発売はちょっと早いような気もしますな。
さて、このニュース・リリースで気になったことが。
- 家庭用市場では、函数および売上金額の両面にて新ジャンルが「ビール」「発泡酒」を超える最大のカテゴリーに成長すると予想されます。
- 他に類をみない独自のスッキリ系の味わいを特徴とする「ドラフトワン」、伸長トレンドのコク系に位置し、「ビールと間違えるほどのうまさ」が魅力の「麦とホップ」、さらに、最大のボリュームゾーンである飲みごたえを重視したスッキリ系の商品エリアに対し「冷製SAPPORO」を発売することで、新ジャンル市場を強力に牽引します。
どうやら、新ジャンルがビールも発泡酒も超えると予想されているようです。 なんと……。 しかも、安価な新ジャンルで売上金額が上回るという事は、出荷量ではかなりの差をつけるということです。 うーむ……かなり由々しき事態ですな。 もう一点は、サッポロビールの考えるビール系マーケットのくくり。
- ビール
- 発泡酒
- 新ジャンル
- スッキリ系の味わい (ドラフトワン)
- 伸長トレンドのコク系 (麦とホップ)
- 最大のボリュームゾーンである飲みごたえを重視したスッキリ系 (冷製SAPPORO)
なるほど。 新ジャンルの一つ目と三つ目が両方と