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001934
- 志賀高原 Not So Mild Ale (Harvest Brew)
- サンクトガーレン アップルシナモンエール
- 志賀高原 ペールエール (Harvest Brew)
六本木の Ant'n Bee にて。
- London Pride
渋谷の Failte にて。
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001933
- 箕面ビール 桃ヴァイツェン
- ラグニタス ホップステューピッド
神田の デビルクラフト に初めて行ってきました。 友人が働いているんですが、この日はお休みだったようで会えず。 事前調査が足りません。
ビールももちろん美味しいんですが、ピザもかなりの絶品。 タルトのようなサクサクの生地に大量のトマト・ソース、そしてその下にチーズと具が隠れています。ソースと具を重ねる順番が普通のピザとは逆ですな。タルトといってももちろん甘くはなくて完全に食事系。それにしてもこの生地の深さ。大量のトマト・ソースでも溢れない、優に2cmはあろうかという器状になっています。 トマト・ソースはみっちりトマトの味が濃くて、バジルもがっしりと効いてて大変にウマイのです。 ぼくが頼んだのは Small で、1-2人前ということでした。若者ならもしかすると1人前かもしれないけれど、ぼく一人では少し大きすぎたかも。4切を食べ終えたら満腹になってしまい、三杯目のビールは控えちゃいました。 これは2,3人で食べたいところ。今度だれか一緒に食べに行こうよ。
- 志賀高原 ハーベストペールエール
- Westcoast IPA
そして、 新橋 DRY-DOCK へ。
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001932
- 志賀高原ハーベストペールエール
- ベアレン ピーティッドエール
- ノースアイランド IPA
関内の クラフトビアバー で、買い物の途中にちょっと一休み。
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001931
- 横浜ビール フェストラガー
- 横浜ビール ピクシー
- アクラ シトラブラウン
- 湖畔の杜 オンザロックビール
- いわて蔵 IPA
- 福島路ビール ピルスナー
- 横浜ビール ピートラガー
- 横浜ビール フェストラガー
一関地ビールフェスティバル IN YOKOHAMA という、ちょっと難しい名前のイベントにて。 横浜?一関? 前日に一緒に遠足に参加した方ともばったりと会って、一緒に楽しんできました。
- 横浜ビール 綱島桃エール
その後、野毛の una casa de gb gb El Nubichinom にて。
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001930
- ライジングサンペールエール
- マリスオッターカスケードエール
馬車道タップルーム にてビアフェスの二次会。 DD の佐藤さんと、DD つながりの友人たちと。
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001929
- スワンレイク ゴールデンエール
関内の クラフトビアバー にて。 ビアフェスの帰りの一人打ち上げ。
- 001928
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001927
- Brewdog Hardcore IPA
- Fuller's London Pride
渋谷の THE ALDGATE にて。
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001926
- ベアレン ヴィット
- ハーヴェスト・ムーン アプリコットエール
- いわて蔵 IPA
- ノースアイランド ヴァイツェン
関内の クラフトビアバー にて。
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001925
- Franziskaner Weiss
- SPATEN Bock
同僚と、オフィス下の Franziskaner Bar にて。
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001924
- アサヒ スーパードライ
- Dry Dock Enterprise IPA
- 鬼伝説 絹(シルク)
錦糸町で壁登りをして乾いた喉を 新橋 DRY-DOCK で潤す。 一杯目のスーパードライが旨いの何の!
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001923
- Yebisu (Mega jug)
- Budweiser Budvar
- Pilsner Urquell
- WAILUA
パクチーハウス東京 にて。 当初六名で良く予定だったんだけれど、色々事情で三名で。 今日もまた新メニューがありました。 パクチーのおひたしが美味すぎる。 あまりにストレートにパクチーなので、苦手な人はとことん苦手で、好きな人はとても好きであろうお味。 もちろんぼくはとことん好き。
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001922
- Spaten Optimeter
竹芝桟橋から式根島行きの船に乗るまでの時間つぶしに。 お店の名前は不明。
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001921
- Budweiser Budvar
- Paulaner Hefe Weisbier
- Tiger
新卒時代の同期と パクチーハウス東京 へ。 料理メニューが一部リニューアルされていて、またウマイおつまみが増えてました。 パク味噌豆腐とかトム・ヤム・クン風砂肝とか。
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001920
- ひでじ 日向夏ラガー
- ベアード Raising Sun Pale ALe
- 志賀高原 インディアン・サマー・セゾン
- 志賀高原 IPA
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。
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001919
- 鬼伝説 ペールエール
- 風の谷 ピルスナー
08/10 にオープンした Bay Brewing YOKOHMA にて。
- 志賀高原 House IPA
- ノースアイランド Stout
- 箕面 桃ヴァイツェン
関内の クラフトビアバー にて。 桃ヴァイツェンがうまい。
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001918
- 志賀高原 House IPA
- ベアレン クラシック
関内の クラフトビアバー にて。
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001917
- Pilsner Urquell
- Maui Ace in the Face
新橋 DRY-DOCK にて。 Maui Ace in the Face はソラチ・エースのシングル・ホップ。
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001916
- あくら 川反ラガー
- Pilsner Urquell
- 富士桜高原麦酒 ピルスナー
- ハーヴェスト・ムーン ピルスナー
- 大山Gビール ピルスナー
新橋 DRY-DOCK にて、黄金色のビールのお祭り「Golden Nights」。 二日間の催しの二日目でした。
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001915
- Dry Dock Breakwater Pale Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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001914
- ミヤマブロンド
- サザンティアアンアースリー IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 川崎に用事があったので乗り換え案内で調べたら、新橋で乗り換えろと言われたので。 仕方ないなぁ。
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001913
桜木町で映画を観ていたら「馬車道タップルーム で飲むけど来ない?」と誘われて、ちょっと顔を出しました。
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001912
- VEDETT
- Budweiser Budvar
急遽お誘いいただいて パクチーハウス東京 にて。
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001911
新橋 DRY-DOCK でよく一緒になる友人たちと、札幌のビアガーデンをめぐろうという企画。 店長の佐藤さんをはじめ、札幌出身の人達は帰省と絡めればいいんだけれど、そう言うわけでもなく、ビールを飲むためだけに札幌に来た人たちはほんとすごいと思うよ。
- SAPPORO CLASSIC SPECIAL 富良野シトラス
まずはサッポロビールのエリア。 ぼくは諸事情で途中参戦でした。 到着したときには、20名くらいの団体になってました。 いつもは新橋で会っている人たちと、地元札幌で飲み交わしているっていうのはおかしくて楽しい状況。
- ハーヴェスト・ムーン サマーバケーションエール
HIGURASHI にて。
- コリアンダーホワイト
念願の Beer Bar NORTH ISLAND にて。 以前行こうとしたんだけれど、貸切で入れず、今回やっと。
最後は狸小路のラーメンで〆。 地元なのにまともに飲んだことがなかった札幌での楽しすぎる一夜でした。
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001908
- 志賀高原 IPA
- Anchor Steam
参宮橋の Bar Shanks にて。 ハンバーガーも美味しかった!
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001906
- ベアード ライジングサンペールエール
- ベアード クールブリーズピルス
- ベアード スルガベイ IPA
中目黒タップルーム にて。
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001905
- Dry Dock Seven Sea IPA
- アプリコット
新橋 DRY-DOCK にて。
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001904
- 志賀高原 IPA
- 志賀高原 インディアン・サマー・セゾン
- 志賀高原 DPA
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。 もっとたくさん飲んでるんだけれど、メモが残ってないので。
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001903
- Dry Dock USS Enterprise IPA
- Dry Dock BreakWater Pale Ale
- ピルスナーウルケル
新橋 DRY-DOCK にて。
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001902
- COEDO 伽羅
久しぶりに、六本木の Beer Cuisine GOSHIKI Roppongi にて。
- オゼノユキドケ IPA
- ベアード 静岡サマーみかんエール
- 大雪地ビール 美瑛小麦のビール
虎ノ門の CRAFT BEER MARKET にて。 初めて行ってみたけれど、なかなかご飯がおいしいねー。 結構混んでました。
- バラストポイント スカルピン IPA
そして、新橋の 新橋 DRY-DOCK へ。
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001901
- 金鬼 シトラ
- 南信州 フェストムジーク
六本木の Ant'n Bee にて。
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001900
7/29 に発売になった、キリンビールの新商品「キリン アイスプラスビール」を飲みました。
このビールは、昨今の節電ムードに配慮したものか、「氷を入れて飲むビール」という、最近の日本のビール文化においては斬新なコンセプトで作られています。 ただ、世界に目を向けると、南アジア、東南アジア地域ではビールに氷を入れて楽しむのはごく一般的だそうですね。 この「キリン アイスプラスビール」は、氷を入れても味わえるように、濃い目の設定で作られているそうです。 面白いのは、なぜか上面発酵酵母を使用している点。 確かに上面発酵酵母は、比較的どっしりとして複雑な香りや味わいを作り出す傾向にあるので、氷に負けない味わいを実現するには良いのかも知れません。 大手の淡色系ビールでは、限定モノを含めて考えても、それほど上面発酵酵母が使われることはないので非常に興味深い試みです。
まずは、氷なしで試してみることにします。 グラスに注ぐと、見た目は一般的なビールとそれほど変わらない淡色系。 少し泡が立ちやすいでしょうか。 きめ細かな泡が立ちます。 香りは、確かに一般的なビールと比べると華やかで甘いような香りがあります。 味は、なんというか、ホッピーの外だけを飲んでいるような気分ですな。 氷に負けないよう濃い目に仕込んだ麦麦しい甘さで重めなボディなのに、副原料由来っぽいキリっとしたいうか硬質な香味。 不思議な感じです。 これ、焼酎と氷で割っても美味しいんじゃないでしょうか。 それじゃホッピーですけど。
続いて氷を入れてみます。 うん、こっちのほうがバランスが取れている気がします。 氷を入れたために温度が下がるのと、溶けた氷で薄まるのとで、副原料っぽい味の側に全体が寄っていっている印象です。 ただ、甘さが案外残っちゃってて、あまりすっきりとした感じではないかもしれない。 氷をがんがんと溶かすとどんどんと薄まって、ビールとはまた違った境地にたどり着きますな。
全体として、確かに氷を入れて飲むべきビールであると感じます。 氷を入れない状態だと、トップの味の強さと後味とのバランスが良くないようです。 氷を入れることで、口に含んだ直後の印象が弱まって、全体として軽めに飲めるところにまとまるという感じでした。 そういう意味で、見事に謳い文句どおりのビールであると言えると思います。
ところで、南アジア、東南アジア地域では、特に氷用ビールというものが売られているわけではありません。 普通に飲まれている淡色ラガーを氷と一緒に楽しんでいます。 では、日本の通常ラインのビールに氷を入れて飲むのじゃダメなんだろうか。 今度試してみよう。
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001899
- ひでじ 太陽のラガー
- 志賀高原 ハウス IPA
- ベアード ライジングサン ペールエール
- いわて蔵 IPA
- プレストンエール
新橋 DRY-DOCK のスタッフ / お客さんの面々で高円寺の 萬感 へ。
- ブロンドエーエル
- ?
高円寺麦酒工房 にて。
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001898
- 金しゃち ピルス
- 横浜ヴァイツェン
- バラストポイント タンバクラー
- 門司港 メルツェン
新橋 DRY-DOCK にて。 ほぼ四周年(実際は翌日 6/18 で四周年)おめでとうございます!
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001897
7/5 に発売になる、アサヒビールの新ジャンルを飲んでみました。 もともとは 4/5 に発売予定だったのですが、震災の影響で延期になっていました。
麦麦しさが弱い分、スピリッツっぽい香りがちょっと強く感じます。 ホップ感はあまり感じませんねー。 すっきりとした味わいに寄与するらしい「サフィアホップ」ってのが気になったんですが、どういう感じなんでしょうな。
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001895
- わびさび IPA
- Kiwi Strong Ale
- 中目黒ビター
- ライジングサン ペールエール
- セッションエール
中目黒タップルームにて、会社の同僚と。
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001894
- ひでじ ピートスモークダークラガー
- Stone IPA
- プレストンペールエール
ひさびさの 新橋 DRY-DOCK。
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001893
- West Coast IPA
渋谷の THE ALDGATE にて。
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001892
- ノースアイランド IPA
- ノースアイランド グレフル IPA
- ハーヴェスト・ムーン グレープフルーツエール
- いわて蔵 IPA
第二種電気工事士の筆記試験終了を祝してビール。 関内の Craft Beer Bar にて。
- Rainy Season Black Ale
二軒目は 馬車道タップルーム へ。
- 横浜ビール ピクシー
三軒目、石川町の Charcoal Grill & Bar Green で寮時代の友人と。 ここのご飯はほんと美味しい。
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001891
今日は友人たちと蒲田で餃子がメインの飲み会。 諸事情(後日詳述予定)で、すでにほろ酔いで参上したんですが、なんとも楽しい餃子 & ビールの回でした。 ウワサには聞いていたけれど、蒲田の餃子レベルはかなり高かったです。 これはまた行かねば。
- 志賀高原 ハウス IPA
その後、帰り道の クラフトビアバー に友人と二人で滑り込み。 この IPA はかなりキテいます。
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001890
日比谷公園で開催されていたオクトーバフェストに、会社の他部署の皆さんと行ってきました。
いざ 19:30 くらいに着いてみると、これがまた凄まじい人出です。 人ごみをかき分けるうちに、あっさりぼくらグループは二つに分裂。 さらに「じゃ各自好きなビール買ってこよう!」という提案が出ます。 「あとでまたこのあたりで逢えたら一緒に飲みましょう。会えなかったら流れ解散で!」というとても柔軟な指示が飛び、各自が好みのビールを目がけ人波をかき分けて消えていきました。
途中、二三度は一緒に来た人とすれ違ったりしたんだけれど、いかんせんそれぞれ行列にいたりで合流という形にはならず。 さらに、他部署かつ初対面な人がほとんどというメンバー構成がたたり、連絡先を知る人が一人もいません。 途方に暮れながらも、30分ほど並んで一杯目を手に入れました。
- Flensburger Pilsner
もうこの時点で合流は諦めて、グラスの返却を考えてなるべく購入したブースから離れずに一人立ち飲みしていました。
最初の一杯を飲み干し、もう一杯いこうかとも思ったのだけれど、この時点で 20:15。 もう一度30-40分並ぶことを考えるとぐったりしてしまったのでこれ以上のビールは諦めました。 当初の指示通り、自主流れ解散となりました。
- 城端 絹の香り りんごバージョン
さすがにあの一杯で帰宅するのも物足りないので、ビールグラスのデポジットを返金してもらった1,000円を握りしめて 新橋 DRY-DOCK へ。 案の定、さっき日比谷公園で出会った友人ふたりが飲んでいました。 考えることは一緒ですな。
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001889
- ベアレン クラシック
- 大山 ペールエール
- Stone ルイネーション IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 出発直前にご挨拶に行ったんだから、帰国のご挨拶にもいかないとね。
- 美山ブロンド
- スワンレイク アンバーエール
クラフトビアバー にて。 出発直前に……以下略。
- 美山ブロンド
その後、奥さんと夕食。 石川町の Charcoal Grill & Bar Green にて。
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001888
5/18 発売のサッポロビールの新ジャンルを、遅ればせながら飲みました。
香りは、ちょっと Edelweiss Snow Flesh を思わせるような、爽やかで思いの外複雑な華やか系。 鼻に抜けるアロマもきちんとしたホップの爽やかさです。 うまいねこれ。 ただ、後味がちょっと硬い感じがします。 この製法(いわゆる麦焼酎の発泡酒割り)の新ジャンルの宿命なんですかねぇ。
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001887
- Anchor Steam
- Anchor Steam オカワリ
San Francisco International Airport の Sakura Lounge にて。 アメリカでの最後のビール。
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001886
- Sierra Nevada Summerfest
- Fat Tire Ranger IPA
同僚と San Francisco の Union Square 周辺の Lori's Diner にて。 何故か店内の一角が Diner じゃなくて Beer Bar になっていました。 どうもそのバー・コーナーを担当している方の趣味で、ビールや BGM をかなり自由にやっているそうです。 Diner のコーナーとちょっと雰囲気が違うけれど、あれはあれでいいのかね。 不思議なお店でした。
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001885
- Alpine Gold
- Amber Light
- Cascade Amber
- New World Wheat
- Ironwood Dark
- Oatmeal Stout
- IPA
- Seasonal Fruit Beer
Mountain View の Tide House に連れていってもらいました。 ここは自分のところで醸造も行っている Brewery Cafeで、今回は八種類のラインナップでした。 せっかくなので、全てを試すことができる飲み比べセット。 それぞれ結構な量が入っていて、飲み比べのはずがそれなりに飲みました。 ただ、翌日異様に頭が痛かったのは、多分そういう事なんだと思う。 これまでも何度かこういう経験があるんだけれど、聞いたところによるとアルデヒドの残留量が高い場合に起こりがちだとか。 多分、フルーツビールだな。
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001884
- Sprint Tweet
- Hooligan
- North Start Red
三たび 21st. Amendment にて。 Hooligan は German IPA。 なんでも、ドイツ産のホップを使用しているから German だそうな。 それはありなんだ。
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001880
- Sierra Nevada Pale Ale
- Sierra Nevada Pale Ale オカワリ
Oakland County Coliseum にて Athletics vs White Sox の一戦。 ちょっと曇っていたのが残念だったけれど、MBL のデーゲームを見ながらのビールは格別。 楽しかったー。
- hell or high watermelon wheat
- 5-south
- back in black
再び 21st. Amendment にて。
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001879
- Speakeasy Prohibition Ale
- Anchor Steam
Westin Hotel のバーにて。
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001878
- bear republic Peter brown
- Troubadour Magma IPA
- Sierra Nevada Torpedo Extra IPA
- Alaskan double ipa
San. Francisco の Toronado にて。 スゴイ数のタップが並ぶお店でした。 フードは出していないようで、となりのお店でピザを買って持ち込んでいる人もちらほら。
- gigantes ipa
21st. Amendment にて。
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001877
- いわて蔵 IPA
- 美山ブロンド
US 出張に出発する日です。 最近恒例になっている、出発日に クラフトビアバー でラスト・ビールを飲むっていう目的を果たすためにうかがいました。 実は、この日はさらにユッケという裏目的がありました。 どうも規制がかかりそうなので、今のうちに食べておきたくて。 二週間の出張から帰ってきたら、もう食べられなくなってたら嫌じゃない。 ただ結果的には、今になってもまだ規制は掛かっていないみたいだけれど。
- モイランズ ノーカル IPA
- 横浜ビール W-IPA (?)
- 城山スタウト
- 城端 絹香
そして、前日のお約束通り 新橋DRY-DOCK に再度訪問。 今度こその出発のご挨拶です。 それにしても、これから飛行機に乗るっていうのに飲み過ぎじゃないの?
たんまり日本のビールを二週間分楽しんだのち、羽田空港からサン・フランシスコに出発しました。
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001876
- モイランズ ノーカル IPA
- サンクトガーレン 湘南ゴールド
- 伊勢角屋麦酒 メロウウィート
- 金シャチ アルト
- ハーベストムーン シュバルツ
新橋DRY-DOCK に、出張出発のご挨拶に。 次はまた二週間後に!とさっそうと挨拶する予定が、何故か翌日も訪れるという話に。 うん、たしかに、羽田に良く途中に寄れないこともないか!
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001875
- アウグス エクストラピルス
- 金鬼ペールエール センテニアルヴァージョン
- stone highway 78 collabolation scotch ale
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。 Stone の Scotch Ale は Stone, green frash and pizza port のコラボ・ビールとのこと。 highway 78 はこれらブルワリーを結ぶ道なんだとか。 これだけアメリカン・ホップがプンプンなブルワリーが集まって、なんで Scotch Ale になったんだろうね。
- 伊勢角屋麦酒 メロウウィート
なぜか神奈川クロールに勝手に突入し、二軒目野毛のヌビチノへ。
- 四姉妹スプリングボック
- ライジングサン ペールエール
三軒目は馬車道タップルーム。 ライジングサン ペールエールは、ベアードの中で一番好きなビール。
- ?
四軒目は クラフトビアバー に。 一杯飲んだんだけれど、メモがなくて何かは不明。
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001874
- ベアレン クラシック
- 志賀高原 ウィートエール
- ベアード 無礼講時間ストロングゴールデンエール
クラフトビアバー にて、寮の飲み会前のアップに。
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001873
- アサヒ X
- ブドワゼ ブドバー
- ハーヴェストムーン ピルスナー
- サントリー プレミアムモルツ
- アサヒ 熟撰
- アサヒ 樽詰 生(マルエフ)
- キリン 一番搾り
- キリン ハートランド
- キリン ラガー
- サッポロ 黒ラベル
- サッポロ ヱビス
新橋DRY-DOCK のG.W.企画、裏ドラにて飲んだビールたち。 どうもメモがきちんと残っていなくて、最初の四つは自信を持って飲んだと言えるけれど、残りは飲んだかどうか定かじゃないビールたち。 ひとまず 4/29 につながったビールはすべて飲んだはずです。
それにしてもこのイベント、凄まじく大盛況でした。 17:00 オープンの直前には行列まで出来ていたとか。 ぼくは 17:30 くらいに到着したところ、店内満員で久しぶりに外席に。 日のある時間の外席はなかなか気持ち良いですなー。 アリだな。
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001872
- Vedett
- tiger
経堂の パクチーハウス東京 にて。 これで2月、3月、4月と三カ月連続でパクチーハウスに来ていることになります。 パクチーってたまに無性に食べたくなるんだよねー。 この日は 新橋 DRY-DOCK で良くお会いする飲み仲間(店長含む)の一行でうかがいました。
この日集まったメンバーは、パクチーを育てている人間が半数を占めているというなかなかパンチの効いた面々でした。 パクチーの育ち具合、種の付き具合についての意見交換など、なかなか有意義な時間を過ごしました。 ただ、残り半分のメンバーにとってなんじゃこりゃな感じだったら困っちゃうんですが、多分そんなことはなかったと信じています。
ここ、パクチーハウスには「追パク」という仕組みがあります。 もしパクチーの量が足りないと思ったら、「追パク!」と叫ぶことにより、別皿に山盛りのパクチーを追加でいただけるという夢のような仕組みです。 通常は無料なのですが、この時期は震災チャリティーということで1追パクにつき100円、そしてマッチング・ギフトによりお店からも100円が何らかの形で被災地 / 被災者支援に使われるそうです。
ちなみにこれが追パク前の状態。 これでも足りないって言うんだから、まったくかわいそうな人達です。
この日一番輝いていた瞬間は、パクチー(コリアンダーシード)入りのビール Vedett に追パクした挙句、グラスに沈んだパクチーを箸で無心にかき込んでいる姿でした。 まるでカップヌードルを食べるかのごとく。 素晴らしく狂った光景でした。
存分にパクチーを堪能したぼくらは、最後にパクチー銀行より融資を受け、パクチーを育てることを誓ってお店を後にしました。 パクチー銀行は、無償でパクチーの種(コリアンダーシード)を配布する代わりに、その種が再び実を結んだ場合はまた戻してねー、というなかなか素敵な銀行です。 春播きが種をつけるころに、同じメンバーでもう一度返済にうかがわなければなー。 ビールをつくっている舞浜の姉さんは「コリアンダーシードは会社に大量にあるからもらわなくても大丈夫」と豪語していました。 たぶん、大量にパクチーを育ててくれることでしょう!! 春播きにぎりぎり位の時期ですが、みんなのパクチーも元気に育ってくれるといいなー。
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001871
- Guinness
森下の山利喜にて、前職の同僚の皆さんと。 もつ煮が絶品! ここの前に行った桜なべのみの家の馬も非常においしかったし。 森下いいなー。
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001870
- カンナイビター
- レフトコースト トーリーパインズ IPA
- ベアリパブリック エルオソラガー
- カンナイビター オカワリ
新橋 DRY-DOCK にて。
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001869
- Abbot Ale
- Guinness
六本木の Abbot's Choice にて、チームの歓迎会の二次会。
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001868
- 新橋ビター
- パシフィックセンチュリーシトラス IPA
- ミノオ ブルーム
クラフトビアバー にて、やっと念願の新橋ビターを。 CO2ではなくハンドポンプで押すこのビールは、新橋の関内ビターよりもさらにゆるいビター。 同じ仕込みでもずいぶんと印象が変わりますな。
その後は新橋に移動して、弟とビアライゼ、Cooper Ale's とはしご。 残念ながら、飲んだビールのメモは残っていないので、何を飲んだかは失念。
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001867
- ベアード スルガベイインペリアル IPA
- ベアレン シュバルツ
- ラーデベルガー
- ベアード スルガベイインペリアル IPA オカワリ
- ロコビア WCIPA
友人に誘われ、二日連続で 新橋 DRY-DOCK へ。
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001866
2011年3月のビール出荷量が発表されました。
なんと、順調に伸びてきたはずの新ジャンルの売上が落ちています。 前年同月比の数字を抜粋しましょう。
ビール 5.3% 減 発泡酒 20.2% 減 新ジャンル 13.8% 減 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の影響もあり、全カテゴリーで出荷量が落ち込んでいます。 震災の影響と一口に言っても、需要側と供給側の双方に色々な影響が出ているのでしょうね。 思いつくものを挙げてみましょうか。
- 工場が被災して生産と出荷ができなくなった
- 物流網が正常に機能しなくなり、お店への商品供給が途絶えた
- 自粛ムードで花見や宴会などで消費される量が減った
と、いろいろな要因はあるだろうけれど、興味深いのはビールより、低価格帯のほうが落ち込み方が大きいという点。 新ジャンルは伸びも大きかった分、14% 近い落ち込みは目立つ数字です。 反面、ビールの落ち込みは相対的に小さな幅にとどまっています。 これは単純に生産能力の問題なのか、消費者層になにか違いがあるのか、大変興味深いところです。 来月以降の出荷動向も注目していきたいところです。
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001865
- カンナイビター
- ベアレン メルツェン
- カンナイビター(オカワリ)
にて。 カンナイビターは、新橋DRY-DOCK の佐藤さんとクラフトビアバーの鈴木さんが、ハーベストムーンの園田さんのところで作ったオリジナル・ビールです。 ちょうど園田トモコねぇさんも来店していたので、作った本人三人中二人を前に飲めるという贅沢。 カンナイビターは、ホップの華やかな香り苦味とビターのゆるさを併せ持つ、とても美味しいビールでした。 おかわりしちゃいました。 今回の樽が全て終わると、もう飲めないというのが残念な限りです。
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001864
- 横浜ビール 横浜ラガー
- ハーベストムーン ブラックスチーム
- 常陸野ネストビール アンバーエール
- Bear Republic ライバリー
- 湘南ビール チョコレートピルスナー
- サンクトガーレン ポーター
- ハーベストムーン ピルスナー
- 常陸野ネストビール ニッポニア
今日は元横浜ビールの鈴木真也さん主催の春の集い。 春の陽の下で楽しくビールを楽しめる、非常に素敵なイベントでした。
- ノースアイランドブルーイング ブラウンエール
- ハーベストムーン シュバルツ
関内の Craft Beer Bar にて二次会。
その後うどんを食べに行き、南町田に移動して花見を楽しみました。 ところどころ記憶があやふやだったけれど、楽しい一日でした!
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001863
2/23 に発売になった、キリンビールの新ジャンル、キリン 濃い味 糖質0 を飲みました。
確かに、味は濃いですね。 濃いというか、甘い。 麦っぽい甘さというわけでもなさそうです。 この手の焼酎の発泡酒割りの新ジャンルにありがちな、独特なスピリッツ臭さはあまり感じません。 味よりも、おそらく機能性のほうがウリなんでしょうかね。 糖質0(ただしアセスルファムカリウム使用)、カロリーオフ。 そして、これはあまり謳われていないんですが、低アルコールです。 2.5%-3.5% だそうです。 スピリッツを使っているんだから、アルコール度数は比較的自由に設定できそうに思えるのですが、そういうもんでもないんでしょうかね。
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001862
3/16 に発売になった、サッポロビールのアルコール・フリー・ビール風飲料、サッポロ プレミアム アルコールフリーを飲みました。
サッポロビールは以前にサッポロ スーパークリアでアルコール・フリー・ビール風飲料市場に参入していました。 その後、スーパークリアは販売を終了していたようなので、今回は再参入といった形になります。
このビール風飲料、しっかり麦の味とホップの香りがあります。 ビールの味と比べてしまうと、違うものという感じは否めませんが、こういう飲み物として美味しいと思います。 なんというか、ウォートの味に近いんじゃないですかね。 ビールをつくりに行ったときに飲んだウォートが、こんな味だったような覚えがあります。 人工甘味料は入っていないところも、個人的にはポイントが高いです。 甘みは比較的強めですが、これは麦芽由来の糖と水飴なんですね。
アルコール・フリー・ビール風飲料は、アルコールを飲めない時でも飲むことができて、ビールの飲用シーンを大きく広げる物だと思っています。 これまでは、各社とも機能性を追う方向に進んでいたような印象でしたが、このサッポロ プレミアム アルコールフリーはしっかりと味を追求しています。 それがどの程度成功を収めているかは、みなさん飲んで判断してもらうとして、少なくともこうやって味の幅が広がり、各社の競争で味の質も向上していってくれればいいなー、と思います。
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001861
- ベアレン クラシック
- 金シャチ ゴールデンエール
- 城端麦酒 さくら
- Moylan's Moylander WIPA
新橋 DRY-ROCK にて。 今日はかわいいかわいい我が子(パクチーの種)がもらわれてゆきました。 元気に育つんだよ!!
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001860
- Pizza Port Cloudies IPL
- Moylan's Moylander WIPA
新橋 DRY-ROCK へ。 花粉症がひどかったんだけれど、ビールを飲んだら見事復活(効果は個人の感想です)。 ハーベストムーンのパイント刑事こと園田さんがいたので、もちろん二杯ともパイントですよ。
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001859
- 城端ビール 絹香
- Moylans hop Shickle IPA
- Green Flash Hop Head Red
本当は飲むつもりじゃなかったんだけれど、会社の金曜日飲み会で飲んでしまいスイッチ・オン。 新橋 DRY-ROCK へ。
- いわて蔵 クラシカルペールエール
その後、クラフトビアバー にて。
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001858
- Hub Ale
- Bass Pale Ale
新橋の HUB にて、日本代表 vs Jリーグ選抜のチャリティーマッチを観戦。 カズのゴールは、本当に感動だったなー。
- ベアレン ゴールデンストロングエール
- Green King IPA
その後、COOPER ALE'S へ。
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001857
- SD
- ルイネーション IPA
- 横浜ヴァイスワイン
- ハーベストムーン ピルスナー
- Left Coast Trestles IPA
- Rodenbachh Classic
今日も 新橋 DRY-DOCK へ。
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001856
- ルイネーション IPA
- 横浜ビール ヴァイスワイン
新橋 DRY-DOCK へ。 久しぶりに二階だった! 先日、twitter で「牛乳を飲みたい」とつぶやいたのをきっかけに、この日ビン牛乳を四本ゲット。 ありがたい事です、本当。
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001855
- 琥珀ヱビス
- Budweiser Budvar
経堂の パクチーハウス東京 にて。 二ヶ月連続! やっぱりパクチーはうまいねぇ。
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001854
- Rouge Brutal IPA
- Coronado Scotch Ale
- Stone Levitation Ale
ROTI Roppoingi にて。
- エーデルワイス ヴァイス
- Stone ルイネーション IPA
- ハーベストムーン コーヒースタウト
そしてはしご。 新橋 DRY-DOCK にて。 エーデルワイス ヴァイスは諸事情により、1,000円なんだけれど1,000円じゃない感じで。 産業別の復興支援について色々と思いを巡らせたりしました。 少なくとも、死なないっていうレベルをクリアした後には、申し訳ないけれど自分が行うことができる復興支援には色をつけたいと思う。 この場合具体的には、ビールに関わるところに重点的に支援を行いたい。 どうしたら、そういうことが可能になるんだろうね。 Donation とかも、受け皿が必要になるから難しいんだよね。
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001853
- 志賀高原 ハウス IPA
- ビアバディ レッドエール リアルエール ver.
- ひでじ 森閑のペールエール
- いわて蔵 オイスタースタウト
- 志賀高原 インディアサマーセゾン
茅ヶ崎の Beer Cafe HOPMAN にて。 初の訪問でした。 ビールの種類も豊富、フードも美味しい、なかなか素敵なお店でした。 積極的に茅ケ崎まで電車を乗り過ごす理由ができました!
- ひでじカスケードラガー
なぜか楽しくなってしまってはしご酒。 野毛の El Nubichinom へ。 ここで初の余震を体感して、やっと大きな地震があったんだってことを肌身で感じました。
- ダークスカイインペリアルスタウト
三軒目は 馬車道タップルーム にて。
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001852
- West Coast IPA
- ハーベストムーン ローズエール
- ハーベストムーン コーヒースタウト
新橋 DRY-DOCK にて。
- ノースアイランド IPA
- 志賀高原 DPA
関内の クラフトビアバー にて。
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001851
- Stella Artois
シドニー空港の Qantas ラウンジにて。
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001850
- Lord Nelson Three Sheets Pale Ale
シドニー最終夜。 宿の部屋にて。 地震の影響で出張を途中で切り上げることにしたからバタバタでした。
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001849
- James Squire Amber Ale
- White Rabbit Dark Ale
シドニーの宿の部屋にて。
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001848
この日も天気が良かったので、海に行くことにしました。 Bondai Junction から30分位歩いて Bondai Beach へ。 15:30 くらいまで海で遊んで、帰る途中にふたたび The Local Taphouse に寄りました。
- Feral 983 Pale Ale
- Feral Hop Hog IPA
- Little Creature Pale Ale
Feral 983 Pale Ale は日本原産のホップ「ソラチ・エース」を使用しているとのこと。 「これ、ぼくのホーム・タウンのそばでとれたホップなんだ」と伝えると、地震を心配されました。 この日もラム・バーガー。 でかいので、頬張らずにパンと肉と野菜を分けて食べてます。 それでも十分うまい!
ラムバーガーは遅めの昼食だったので、夜にはまたお腹がすきました。 餃子を食べたい気持ちは、前日のイマイチな餃子では満足しておらず、China Town に行ってみることに。
- 青島ビール
シドニー China Town の East Ocean Restaurant にて。 Fried Pork Dumpling を頼んだところ、何故かえびシューマイをおみまいされる始末。 まぁ、これはこれでうまかったんだけれど、ぼくが今求める餃子はそうじゃないんだよなー。 ラーメンは、日清カップヌードルのごとき旨さ。
餃子二連敗。
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001847
土曜日、お休みだから、シドニー近郊を観光。 まずは Circular Quay からフェリーに乗って Manly Beach にでかけました。
- Paulaner Lager
- Coopers Pale Ale
Manly Beach 沿いの The Pantry にて。
- Blue Tongue Lager
- Vale Ale
Rocks にある The Australian Hotel にて。 Vale Ale はホップ系かと思いきや、酵母系でした。 おいしい。
- Quayle Ale
- Three Sheets
Lord Nelson Brewery Hotel にて。
- Kirin 恵み
餃子が食べたくて、wagamama へ。 うーん、これが餃子ねぇ……。 いまいち! と、このときは思ったのだけれど、後日もっとひどい餃子を食べなければならなくなるとは。
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001846
- Feral Hop Hog IPA
- Doctors Orders Zephyr
- Little Creature Pale Ale
- Murrays Imperious
- Brew Dog Dogma
- Chevalier Biere de Garde
シドニーの Darlinghurst にある The Local Taphouse にて。 地震でえらいことになっているニュースを見た後だったので、なんとなく落ち着かない気分だったけれど、お腹は空くので晩ご飯を食べに行ってきました。 ここのラムバーガーはなかなかうまい。 だけど、さつまいものフライドポテトは甘くてちょっと苦手。
Doctors Orders Zephyr はベルジャン・ホワイトで、結構美味しかった Chevalier Biere de Garde はとても干し葡萄っぽい甘酸っぱさ。
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001845
- Fat Yak
シドニーの Darling Harbour あたりのレストランにて。 カンガルーのステーキ美味。
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001844
- Little Creature Original Pilsner
- Cascade Stout
シドニーの宿の部屋で。
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001843
- Little Creature Pale Ale
- Coopers Stout
シドニーの宿の部屋で。
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001842
- Guinness Draught
- James Squire Golden Ale
Bottle Shop で購入して、シドニーの宿の部屋で。 シドニーではお酒を出さないレストランも多くて、そういうお店ではアルコール類の持ち込みがオッケーだったりします。 そういう場合にお酒を買うのが Bottle Shop。 要するに酒屋さんです。 それにしても、ビール高くないか? 一本 5 AUD くらい。
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001841
- ノースアイランド ウルトラC
- ノースアイランド IPA
- ノースアイランド ウルトラC (オカワリ)
- スワンレイク ベルジャン IPA
- ベアード スルガベイインペリアル IPA
シドニー出張に出発する当日、横浜から成田エクスプレスに乗る前に、関内で途中下車して クラフトビアバー にて。 どうせこの後は飛行機にのるだけだからと、調子にのって五杯も。 飲み過ぎですな。
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001840
アサヒビールが 4/1 に発売した新ジャンル。 麦100%で作られた発泡酒で、麦焼酎を割る製法ですね。
たしかに、麦麦しいですねー。 麦の甘みもあります。 反面、あまりホップの香りや苦味は感じませんでした。
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001839
静かにしていたいんだけれど、ビールを飲みたい気持ちだったので、無理矢理お出かけ。
- 志賀高原 DPA
- ハーベストムーン シナモンしょうがスタウト
- いわて蔵 IPA
まず一軒目は Craft Beer Bar。
- トリプルドライ ヨーロピアンインペリアルIPA
- モーニングコーヒースタウト2011
二軒目、馬車道タップルーム。 本当はこの次は新橋に行ってシメとしようと思ったのだけれど、タップルームでたまたま隣に座った友人に近所のお店を教えてもらったので……。
- ひでじカスケードラガー
- 金しゃち プラチナエール
予定外の三軒目、野毛の El Nuchichinom へ。 なんと!ビアフェスでよくご一緒する方がマスターでした。 びっくり! 店名は「エイ」という意味だそうです。 窓の外には川が広がっていて、たまにエイが見られることもあるそうですよ。 野毛あたりのことを色々と教えてもらい、さらにもう一店めぐることに。 遠のく新橋。
- エーデルピルス
- もう一杯失念
四軒目、Apollo company へ。 たらの芽のフリット、キッシュも美味でした!
- Maui Mango Weizen
- Maui Lorenzini IPA
- 金しゃち インペリアルチョコレートスタウト
やっと五軒目にして 新橋 DRY-DOCK 到着。
静かに飲むはずが、あれよあれよと五軒もはしご酒。 行ったことのないお店に行くのも楽しかったし、行き慣れたお店に行くのも落ち着いて良いですな。 それにしても、友人知人遭遇率が高い一日でした。 沈み気味だった気分が少し持ち直しました。
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001838
- 志賀高原 ハウス IPA バッチ300
- ミノオブラスト
- いわて蔵 スモークエール
- 志賀高原 ノットソーマイルドエール
Craft Beer Bar にて。
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001837
- Vedett
- Lion Stout
経堂の paxi house tokyo にて。 元はといえばサン・フランシスコ出張中に無性にパクチーを食べたくなり、twitter で募ったところ賛同者が集まり、10名でお邪魔する運びとなりました。 今回はじめてお会いする方が3名。 他の6名は、ぼくは知り合いだけれどお互いは初めて会う面々。 なかなか不思議な会となりました。
パクチーハウスは、すべてのフード・メニューにパクチーが使われているという、なかなかハードコアなお店。 といっても、奇を衒っているのでは決してなくて、どれもおいしい料理です。 羊肉とパクチーをあわせた「ヤンパク」なんてもう美味しくて。 一皿じゃ足りなくて、お替わりしていました。
twitter で何気なく書いたところに、ありがたくも賛同してくれたみなさんのおかげで、たっぷりとパクチーを堪能できました。 また行こう。
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001836
- Kozel Cerny
- Maui Bigswell IPA
- 城山 モカランビック
- Sculpin IPA
新橋 DRY-DOCK にて。
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001835
- ハーベストムーン ゆずエール
- ハーベストムーン チョコレートスタウト
- 城山 モカランビック
- Maui Bigswell IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 諸事情により……。 無事に電話が帰ってきました。
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001834
- ノースアイランド ピルスナー
- 志賀高原 IPA
- ハーベストムーン シュバルツ
- シゲルヴァイツェン
- 城山 ベルギーホワイト
- 隅田川ブルーイング ヴァイツェン
- ノースアイランド ブラウンエール
新橋 DRY-DOCK にて、モル党党大会。 シゲルヴァイツェンは、しげさんの送別会のために、木内酒造まで造りに行ったビール。 満を持してのお披露目でした。 しげさん曰く「感無量です!」。 結果的に長期熟成ヴァイツェンという謎なスタイルになったけれど、Duvel とかのベルジャン・ゴールデン・エールのようでおいしいビールになりました。
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001833
- Fuller's Oldwinter Ale
- London Pride
- Guinness
渋谷の Failte にて。
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001832
- 志賀高原 IPA
- ノースアイランド ブラウンエール
- 城山 こみかん
- 志賀高原 DPA
- あくら さくら酵母ウィート
- 志賀高原 ポーター
- サンクトガーレン XPA
六本木の Ant n' Bee にて、会社の同僚と。
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001831
- ノースアイランド IPA
- ハーベストムーン ゆずエール
- ミノオブラスト
- ベアレン アルト
- ベアード みかんエール
Craft Beer Bar にて。 かなり辛いけどかなり美味しい柚子胡椒でたこ刺をいただきました。
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001828
- West Coast IPA
- Fullers Old Winder Ale
- Poperings Hommel
渋谷の CATARATAS にて。
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001827
- ひでじ マンゴーラガー
- いわて蔵 スコティッシュスモークエール
- 城端ビール 俺の味
新橋 DRY-DOCK にて。
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001826
- House IPA
- ミヤマブロンド
- not so mild ale
- DPA ドラフトペールエール
- ポーター
- IPA
- インディアサマーセゾン
- 一石二鳥
- ペールエール #100
- 山伏壱
- House IPA 2009
- たかしインペリアルスタウト 2009
神田モルタン にて、志賀高原まつり。 いやー、すごかったホント。 フード持ち込み自由だったのでいくつか持っていったんだけれど、それを開けるだけの余裕(気持ち的にも物理的空間的にも)なし。
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001825
- 桜島こみかん
- ハーベストムーン セレブレーションエール
- ピルスナーウルケル
- 城山麦酒 ペールエール 枇杷茶
新橋 DRY-DOCK にて。
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001824
- いわて蔵 IPA
- 志賀高原 たかしインペリアルスタウト
- スワンレイク ゴールデンエール
クラフトビアバー にて。
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001823
- 馬車道エール
- 2011 インペリアルペールラガー
馬車道タップルーム にて。 また通勤経路に魅力なお店が。
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001822
- Anchor Steam 1.5 pint
- Anchor Steam 1 pint
Cheesecake Factory にて。 このお店は盛がおかしい。 いや、これが US 標準なのか? ハンバーガーの付け合せ、ポテトが入ったバケツには手をつけられず。
- Sierra Nevada Celebration Ale
- Samuel Adams Winter Lager
- Belgian IPA
Hilton Hotel SF Union Square のバーにて。 どこかの Belgian IPA がなかなかうまかった!
- Sierra Nevada Celebration Ale
最終夜だったので、購入したまま飲まずにいた瓶ビールを同僚の部屋で消費。
今回の出張は、昼間は US 時間、夕方から夜中まで日本時間で仕事をするというなかなか厳しい日程だったので、あまり飲んでいられませんでした。
b -
001821
- Brew Rree or Die IPA
- Dogfish head midas touch
San Francisco へ出張。 月曜日の朝に到着したんだけれど、US では祝日だったのでホテルにチェックインしてから街をぶらぶら。 同じくぶらぶらしていた同僚とばったり会ったので、二人で 21st amendment にお昼ごはんを食べに行ってきました。 新橋 DRY-DOCK のサトウさんに教えてもらったお店です。 ビールもうまいしハンバーガーもうまい!
- Howard St. IPA
21st. amendment から帰る途中にエネルギー切れになったので、Thirsty Bear Brewing Company にて熱量を補給。
- Big Daddy IPA - Speakeasy
- Blue Moon (original)
- Sierra Nevada Pale Ale
- Duvel
会社主催の Welcom Party にて。 さすがに飲み過ぎた……。
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001820
01/12 に発売になった、サッポロビールの発泡酒を飲んでみました。
カカオなど、法令で定められた以外の副原料を使用しているので、麦芽の使用比率に関わらず問答無用で発泡酒の扱いとなります。 北海道のチョコレート菓子メーカー、ロイズコンフェクトとの共同開発です。 毎年この時期に限定販売していますね。 昨年追加されたスイートが今年もひき続いて販売となりました。 今年はスイートとビターの二本セットで販売されていました。 ビターを飲みたければ、スイートも飲む必要があります。
まずはスイート。 グラスに注ぐと、カラメル・シロップのような甘い香りです。 こういう咳止めの薬があったなー。 子供の頃に大好きでした。 味も、非常に甘味が強いです。 モルト由来ではないでしょうし、チョコレートともちょっと違うような甘さです。 うむ、不思議な味だ。 これはもうビールとは別物のように感じます。
続いてビター。 こちらはスイートに較べて落ち着いた香りです。 チョコレートのような香ばしく甘い香りもかすかに感じます。 味も甘さはあまり強くなく、香ばしい苦味のほうを強く感じます。 ぼくはこちらの味のほうが好みだなー。
この時期にチョコレート味ということで、バレンタインを狙っていることは明らかなのですが、さて、一体どういう人がターゲットなんでしょうね? 「普段ビールをよく飲んでるから」というカジュアルな理由でこのビールを贈られた男性は、困惑すること必至。 かと言って、自分用に買いこむような感じでもないし。 また夏頃になっても店頭に並んでいるような状況にならなければいいけれど。
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001819
- 鎌倉ビール My Funny Valentine
近所のコンビニで売っていたので。 自宅にて。
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001818
今週はビールを飲みに行く暇があまり無かったので、唯一飲みに行けたこの日に、ここぞとばかりに勝手プチクロール。
- 金鬼
- クーパーズエール
Cooper Ale's にて。
- インディアサマーセゾン
- 賀正エール
新橋 DRY-DOCK にて。
- いわて蔵 IPA
- ノースアイランド コリアンダーブラック
Craft Beer Bar にて。
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001817
- ハーベストムーン ニューイヤーピルスナー
- Coronad Idiot Double IPA
- 城端麦酒 俺の黒
- Green Flash West Coast IPA
- ラオホ
- 城端麦酒 アールグレー
- ハーベストムーン ニューイヤーピルスナー(オカワリ)
- ヴァイツェン
新橋 DRY-DOCK にて、2011 年の飲み初め。
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001815
- pizza port whambo ipa
- SD
新橋 DRY-DOCK にて。 今年最後! 今年も大変お世話になりました。
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001814
- pizza port ripper english ipa
- green flash le freak belgian ipa
- pizza port whambo ipa
- green flash west coast ipa
- bear republic mach 10 double ipa
- ballast point sculpin ipa
- stone ruination ipa
- coronado 14th anniversary black ipa
新橋 DRY-DOCK にて。 このリストをよく見ると、あることに気付くはずです。 そう、この日は IPA X'mas というイベントで、タップはすべて IPA が繋がっているのです。 ぼくが飲んだのもすべて IPA。 素晴らしいクリスマスでした。
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001813
- コロナド アイランドウィート
- グレートディバイド タイタン IPA
- バラストポイント ドラドダブル IPA
- はかま
- Green flash Silva Double Stout
新橋 DRY-DOCK にて。
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001812
近所でたまたま見つけたので、飲んでみました。
サントリーのビールなのですが、セブンアンドアイ限定だからなのか、サントリーのニュース・リリースでは特に言及されていませんでした。 ザーツ産ホップを謳っているようです。
グラスに注ぐと、思ったよりもホップのアロマは感じられなくて、どちらかというモルティーな。 飲んでみると、ホップの苦味はそれほどないけれど、鼻に抜ける香りはしっかりホッピーさがあります。 それほど強烈な特徴があるわけではありませんが、軽やかでおいしいビールでした。
セブンアンドアイ限定なので、近所のセブンイレブンなどを探してみてください。
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001811
- ハーベストムーン マスカットウィート
- ハーベストムーン クリスマスポーター
ディズニーランドの帰りに ロティズ・ハウス に寄ってみました。 チキンのグリルも美味しかった!!
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001810
- ベアード ウエストコーストウィートワイン
- ノースアイランド コリアンダーブラック
Craft Beer Bar にて。
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001809
- アウグスビール
- ブラックビター
- Toshi's IPA
会社の holiday party の後に、オフィスそばの August Beer Club へ。
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001808
- 志賀高原 ミヤマブロンド
- ノースアイランド ブラウンエール
- スワンレイク アンバーエール
- ベアレン サイダー
Craft Beer Bar へ。 二度目の訪問。 完全に帰り道ってわけではないけれど、会社帰りにちょこっと寄って帰れそうな立地です。 素敵。
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001807
- 志賀高原 ハウス IPA
- ハーベストムーン クリスマスポーター
- Ballast Point & Stone コラボレーション
帰国したらやっぱりいつものところでビールを飲みたくなり、新橋 DRY-DOCK へ。 Alex に教えてもらったお店のご報告などなど。
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001806
12/07 に発売になったサントリーの新ジャンルを飲んでみました。
ネルソン・ソーヴィン種のホップを使っているとのことです。 以前、同じく新ジャンルの Draft One が同じくネルソン・ソーヴィン種を使った限定商品を出したことがあります。 これがなかなか美味しい新ジャンルだったので、今回も期待してしまいます。
飲んでみると、おぉ!白ブドウのようなフルーティーな香りが鼻に抜けます。 ネルソン・ソーヴィン種のホップの香りですな。 リキュールに分類される新ジャンルにつきものの、硬質な感じの後味はありますが、口に含んだ時の印象に特徴があるので、それほど気になりません。 二度目なので以前の Draft One の時ほどの感動はありませんが、新ジャンルでこうしてきちんと味と香りに特徴を持たせるのは、個人的にとても良い方向性だと考えています。 元々の動機が「ビールの代替」なので仕方がない面はあるけれど、せっかく原材料の制約を受けにくいジャンルなのだから、なにかビールにプラス・アルファな特徴を追求したっていいんじゃないかと思います。 元々が違うものなのだから「こんなにビールに似てますよ!まるでビール!」という方向性の究極を目指しても仕方がないと思うんですよね。 それじゃ頂上は初めから見えている道です。 しかも、前人未到の頂上ではなくて、そこには「ビール」がすでにぞろぞろと闊歩している頂上です。 富士山はもう大勢が登っているけど、じゃぼくはパンツ一丁でお安く登り切ってみせるぜ!装備なんていらないぜ!てなもんです。 違うアプローチで同じところを目指して、確かにいつかは登り切れるかもしれないけれど、そこにはすでにきちんとした装備で登ってきた人たちが談笑しているわけです。
「いやぁ、すごいね、パンツ一丁でも富士山って登れるんだねー。で?」新ジャンルが生まれた背景にあるものは、原材料となる大麦が世界的に不足しているとかそういった止むを得ない事情ではなく、日本の税制が制約になっているに過ぎません。 これだけ飲料業界がグローバル化している中で、日本の税制の隙間に無理矢理作り出された市場を奪い合ってしのぎを削る事で、果たしてどだけの強みになるんだろう。 しかも、今後縮小するであろう市場です。 個人的には、麦焼酎の発泡酒割という手法が確立されて以降は、以前ほどは研究開発費が必要ないんじゃないかと邪推しています。 でも、それでもここに資源を投入する以上は「これはビールではなく、日本発の新しい醸造酒ですよ!」と言い切れるだけの何かを手に入れて、海外だろうとなんだろうと打って出られるだけのものになるとうれしいなー、というのが、イチ飲み手の立場で思うことです。
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001797
- CUSQUENA
- NOVA SHIN
- CUSQUENA Dark
- CRISTAL
友人と忘年会と称した飲み会。 設定は忘年会だったんだけれど、当日すっかりそんなことを忘れていて、ヒトコトも「今年もお疲れ様」的な文句は出ず。 だからこれは飲み会。 世界一周中の共通の友人が現在南米にいるということで、ペルー料理の ROMINA にて。
- Maredsous 6 (on TAP)
- YEBISU
- Guinness
二軒目。 YOTSUYA BREWERY にて。
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001796
- coedo 瑠璃
- coedo 漆黒
会社近くの ビアキュイジーヌ 五色 六本木 にて。 会社の近くのお店をもう少し開拓してみよう企画が進行中です。 コエドビールの直営店だと思っていたら、違うらしい。 すっかり勘違いしていました。失礼しました。 ビールももちろんのこと、料理もおいしいお店でした。
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001795
アサヒビールが 11/30 に発売したビールを飲んでみました。 ニュース・リリースが 11/29 で、発売が翌日の 11/30 です。
これは、今年の9月に発売された「世界ビール紀行 ドイツ メルツェンタイプ」に続く、世界ビール紀行の第二弾です。
グラスに注ぐと、おー、肌理の細かい泡! 香りは、エールっぽいフルーティーさが、弱いながらも感じられます。 味は、たしかにハイアルコールな感じのボディの強さはありますな。 ただ、思いの外かっちりとした辛味の強い味です。 もうちょっとモルティーな感じがあってもいいんじゃないでしょうか。 ベルジャンエールというカテゴリーも幅広いですし、このビールがそうではないとは言えませんが、ベルジャンエールと聞いて想像される範囲の味かなー、どうだろうなー、というのが正直なところ。 とは言うものの、これはこれで結構おいしいビールなので、冬にじっくりと飲むにはとても良いと思います。
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001792
- 巨峰ルビーエール
先日、六本木の ant'n bee にて、おみやげに貰ったものを。
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001791
- ベアード ライジングサン ペールエール
自宅の冷蔵庫に入っていたものを。
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001790
- ベアレンクラシック
- 伊勢角屋 メープルシナモン
六本木の ant'n bee にて。 オフィスの近所にまたもいいお店が。
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001789
本日は 1123 パブクロールの日。 湘南新宿ラインを攻めるということで、池袋スタート。 ターゲットには横浜も含まれているわけですが、さて、辿りつけるのかどうか。
- ライジングサン ペールエール
- ISP
- ハーベストムーン IPA
池袋の vivo! にて、総勢10名強でスタート!
- BALLAST POINT SCULPIN IPA
タクシーに分乗し、新宿御苑の BEER PUB BAMBOO へ。
- アサヒスーパードライ 黒
なぜか勢い余って、話題の HOOTERS へ。 アサヒスーパードライの黒という謎なビールを飲むも、多分アサヒ黒生か何かだよね。
- ロンドン プライド
- ?
こちらが本来の目的地。 BIERVANA へ。 ここ、以前赤坂見附で働いていたときに一度来たことがあるなー。 二杯目は、写真をみるとダークな何かを飲んだんだけれど、銘柄失念。
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001788
- ひでじ レッドラガー
- Woodwork Series - base
- Cream Ale
- ハーベストムーン レモネール
- Colonad Islander IPA
- 月のダークラガー
新橋 DRY-DOCK にて、会社同僚と前職同僚と。
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001787
とうとう念願の札幌 pub crawl。 北海道には18才までしかいなかったから、最近のビール屋さん事情が羨ましくて。 弟の結婚式、その二次会、そして三次会と、散々飲んだ後に行ってきました。
- アウグス エクストラピルス
higurashi にて。
その後向かった Beer Bar NORTH ISLAND は、残念ながら貸切で入れず。 実は一番行きたかったお店だったので、大変残念。
- エーデルピルス
麦酒停 にて。
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001786
- ハーベストムーン IPA
- ミヤマブロンド
- おれの黒 '08
- 城山 レモングラス
- 箕面 カベルネ
- 八丁味噌ラガー
新橋 DRY-DOCK にて、会社同僚と前職同僚と。
- toshi's IPA
- オイスタースタウト
帰りに barBAR Tokyo にて。
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001785
- サンクトガーレン ペールエール
- サザンティアー パーキングパンプキンエール
- サザンティアー ハーベスト ESB
- サンクトガーレン XPA
- Kostriser
新橋 DRY-DOCK にて。
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001784
- アウグスビア
六本木の アウグス・ビア・クラブ にて。
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001783
- オクトーバーフェスト - ハーベストムーン
- Anchor Humming Ale
- Green Flash Imperial IPA
新橋 DRY-DOCK にて。
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001782
- Pumpkin Ale - ハーベストムーン
- Uneathy IPA
- Moloco
新橋 DRY-DOCK にて。
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001781
サッポロビールの限定ビールを飲んでみました。 冬物語、富良野VINTAGEと、サッポロビールは限定商品ラッシュですね。 「銀座ライオン」の名が冠されていますが、別にこれまで銀座ライオンで出されていたビール、というわけではないようです。 新規の商品開発にあたり、銀座ライオンが関わったそうです。
このビールは、素敵なことにオールモルト。 カラメル麦芽使用とのことで、少し濃い目の液色です。 麦の甘みがありつつも、苦味も強めでキリリとした印象の味です。 でもさすがはオールモルト、副原料にありがちな硬質な後味はあまり感じなくて、後味もしっかり麦の甘みが残ります。 うまいねぇ。
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001780
10/13 に発売になった、サッポロビールの冬季限定ビールを飲みました。 昨年はお休みしていたそうです。 気づいていなかった。 18歳まで北海道で育ったぼくにとってこのビールは、CM も相俟ってか、冬が近づいてくる感覚とリンクしていて、変に懐かしく感じます。 まぁ、当時は飲めなかったわけですけどね。 CM だけは印象に残っています。
原材料の一部に炭焼きの麦芽を使用しているとのこと。 だからというわけではないと思いますが、ちょっと濃色です。 ただ、味はそれほどモルティーではありませんね。
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001779
- Suruga Bay IPA - ベアードビール
新宿ルミネエスト内の Osakaya にて購入、自宅にて。
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001778
10/06 に発売された、キリンビールの冬季限定新ジャンルを飲んでみました。 もう冬なんですねぇ。
麦焼酎の発泡酒割りの新ジャンルです。 最近は、ほとんどこのタイプですね。 やはり麦以外の糖質原料から作るタイプは、開発が大変なんでしょうかね。
「冬に飲むのにふさわしい」というのが、どういった方向性なのかはあまり良くわかりませんでしたが、麦麦しさの抑えられた、硬質な味わいの新ジャンルですね。
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001777
- サンクトガーレン ゴールデン・エール
吉祥寺のアトレにて購入、自宅にて。
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001776
- Samuel Adams Ocoberfest
- Anchor Hamming Ale
- West Coast IPA
ちょうど帰宅途中に近くを通る PublicHouse WORM に寄ってみた。 時間も早かったので、最初のお客だった様子。 スタッフのみなさんのテイスティングもかねて、少し味見をさせてもらった Anchor Hamming Ale は、これがなかなかウマい。 とてもホッピーで爽やかなシトラス系パッションフルーツ系のアロマ。 もうちょっとモルト感というか甘みがあっても良い気もしたけれど、それはぼくの好みの問題か。 そして、この瓶の裏ラベルを読んで知ったのですが、フリッツ・メイタッグ氏が引退するらしいですね。 なんと。
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001775
- インドの青鬼 - ヤッホーブルーイング
新しくなった吉祥寺のアトレにて購入、自宅にて。
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001774
- アウグスビア
- アウグス マデューロ
- アウグス エクストラピルス
- toshi's IPA
- スノーブロンシュ
- アウグス エクストラピルス(オカワリ)
- toshi's IPA(オカワリ)
- アウグス エクストラピルス(オカワリ)
六本木の アウグス・ビア・クラブ にて、前職の OB 現職入り交じっての同窓会的集まり。 なんと恐ろしいことに、ビール全種類飲み放題!! Golden Green の野菜を使った料理もたくさん出てきて、このお値段(正確な値段失念)は安いなぁ。
- Guinness
- Abbot Ale
あまりに楽しかったので調子に乗って二次会へ。 まだ翌日も仕事があるのに……。 Abbot's Choice にて。
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001773
- ノースアイランド ピルスナー
- ノースアイランド コリアンダー・ブラック
- Revelation Cat Craft Beer Single Dryhop Nelson Sauvin
- Gread Divide Claymore Scotch Ale
- Hopfen Weiss
- 30th Street Pale Ale
- ヘラクレス IPA
- Super Dry
有楽町にて仕事が終了したので、新橋 DRY-DOCK に行かないはずがない。 見知った顔にもたくさん会えて、比較的ゆったりと話ができて、とても楽しい時間。 火曜日だったから、あまり遅くならないようにしようと思ったのに、気づけば 12:00 にもなろうかという時間まで。
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001772
- Nipponia - 木内酒造
前職の先輩の農場にお邪魔し、夜に Golden Green House (仮称?) にて、Golden Greed の野菜をつまみに。 畑仕事のお手伝いのあとのビールはうまい!
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001771
- Leffe Blond
ANTWERP PORT にて。 赤坂に着くのが早過ぎたので。
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001770
- Guinness
- Murphy's Stout
イニシュモア にて、人待ちの間に。
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001768
- ひでじ 太陽のラガー
- Brewdog Sorachi Ace
- ひでじ マンゴーラガー
- 富士桜高原麦酒 ヴァイツェン
新橋 DRY-DOCK にて。 シゲさんの誕生日をお祝いしたり、 イタリアからやってきていた醸造家、Alex 持ち込みのランビックをいただいたり、とても盛り沢山な時間でした。 シゲさんと Alex の麦酒醸造トークが興味深すぎです。
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001767
- Guinness
吉祥寺の ROGUE にて、散歩の途中に。
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001766
- 志賀高原ペールエール
- サンクトガーレン ペールエール
弟と 神田モルタン にて。
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001765
- マウイ Soile's Gold
- スワンレイク IPA
- マウイ Beach Cruiser Organic Wheat
- <スワンレイク ホワイト・スワン・ヴァイツェン
新橋 DRY-DOCK にて。 Craft Beer September 実施中。
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001764
- 帝国 IPA - ベアードビール
- London Pride - Fuller's
渋谷駅での待ち合わせ時間までの合間に、THE ALDGATE にて。
- Guinness
弟たちと Failte にて。
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001763
- ライジング・サン・ペール・エール - ベアードビール
- アジアン・ビューティー びわ エール- ベアードビール
- ビア・ドゥ・ビワ- ベアードビール
- エキスポート・ラガー - ベアードビール
- ワビサビ・チェール - ベアードビール
- ホップ・バースト・ゴールデン・エール - ベアードビール
夏休み企画の第何弾か。 清水で海鮮丼を食べて、沼津へ。 ベアードビール の沼津タップルームにて。
- GPA - サンクトガーレン
- ゴールデン・エール - サンクトガーレン
- ペール・エール - サンクトガーレン
- ベルジャン・ゴールデン・エール - サンクトガーレン
その帰りに、たまたま帰り道でサンクト・ガーレンのブルワー開放をやっていることに気づき、急遽。
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001762
- Southern Tier Farmers' Tan
- マルエフ
- Southern Tier Pale Ale
- 隅田川ヴァイツェン
夏休みを生かして、普段あまりあり得ない時間帯に 新橋 DRY-DOCK へ。
渋谷駅での待ち合わせの合間に、道玄坂 Hobgoblin にて。
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001761
9/8 に発売された、サッポロビールのヱビスブランドの新ビール「ASUKA CRUISE まろやか熟成」を飲みました。 このビールはこれまで、日本最大の客船「飛鳥II」の船内のみで提供されていたビールです。 最初に発表されたときには、なんとか飛鳥IIに乗ってこれを飲もうと考えたのですが、一番簡単な方法が「神戸まで新幹線で行って横浜まで戻ってくる」というものだったのであきらめました。 それが今回は、缶とはいえ自宅で飲めるのですから、これは飲まねば。
香りはあまり違いがないように感じます。 味わってみると、確かに、YEBISU の麦々しくはあるのだけれど比較的かっちりとした味ではあるものの、それほど硬質な味ではなくて YEBISU よりも麦の甘さが現れているように感じます。 なるほど、これが「まろやか」か。
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001760
9/15 にリニューアル発売された キリン コクの時間 贅沢麦 を飲みました。
リニューアルということですが、これまであまりコクの時間は飲んでいないため、どうかわったのかはわかりません。 すみません。 とはいえ、先ほど飲んだ くつろぎ仕込み 4VG に比べると、比較的麦麦しい感じはあります。 この手法の新ジャンルに特徴的な、焼酎っぽい硬質な香りはあまり感じません。 あ、これはリキュール類に分類される新ジャンルです。 つまり麦焼酎の発泡酒割。
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001759
9/14 に発売になったアサヒビールの新ジャンルを飲んでみました。 4VG (4 vinylguaiacol) という成分を通常よりも多く引き出したそうです。 この 4VG はヴァイツェンなどに多く含まれる成分で、「くつろぎの時間」にふさわしい香りとのことです。 ちなみに、これはリキュール類に分類される新ジャンル。 麦焼酎の発泡酒割ですな。
グラスに注ぐと、確かにヴァイツェンに特徴的なバナナのようなフルーティーな香りを感じます。 口に含むとそのフルーティーな香りが鼻に抜け「お!」と思うのですが、感じる味は新ジャンルのそれなので大変不思議な感覚です。 ニュース・リリースにある「爽やかなコクとすっきりとした後味」という相容れなさそうな、なんとも不思議な言葉が、飲むと「こいうことね」とよくわかります。 不思議な飲み物です。
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001758
七月に発売となった、東北六県限定の新ジャンルを飲みました。 弟の出張土産です。 ありがたい。
普通の「麦とホップ」を飲まないため、通常との違いはあまりわかりません。 ただ、どうもホップ由来の味に特徴を持たせた訳ではなくて、ホップの産地に特徴を持たせたということのようです。
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001757
キリンビールが毎年発売している秋季限定ビール「キリン秋味」が、今年も 08/25 に発売となりました。 今年はなんと20年目になるとか。 麦芽使用量が1.3倍を謳い文句としていますが、2006年からは糖質副原料を使用したビールになっています。 今年も米、コーン・スターチ入り。
グラスに注ぐと、液色は多少濃いけれども一般的な淡色ビール。 口に含むと、ホップの苦みもあるものの、うん、麦麦しい。 アルコール度数6%とも相まって、結構どっしりと感じます。 今日はまだ暑い(東京の最高気温34度)ので、こうまで重いと多少つらいか。 もう少し秋めいてきてから、じっくりと飲みたいビールかも知れません。
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001756
グラスに注ぐと、液色は少し濃い目、アンバー。 口に含むと、お、麦の甘みが。 アルコール度数6%なのに、それほどアルコール感も強くは感じません。 多少後味があっさりと消えすぎる気もしますが、この手のリキュール新ジャンルにかつてよくあったようなスピリッツ臭さはなく、悪くない後味です。
この「秋楽」はモルトを全面に押し出せたからという理由もあるでしょうが、やはり、新ジャンルも発展目覚ましいものがありますねぇ。 節税型発泡酒のレベルにはどんどんと食い込んでいっているように感じます。 あ、そういえば、この手の「スピリッツの発泡酒割り」系新ジャンルのアルコール度数の謎について、調べるのを忘れていました。
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001755
- アウグス エクストラピルス
- toshi's IPA
- アウグス マデューロ
- toshi's IPA
- アウグス エクストラピルス
アウグスビアクラブ にて、会社の同僚と。 Golden Green Room を予約しました。 ここはほんと、食事もおいしくて素敵。
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001754
- ピルスナー・ウルケル
- ハーベストムーン ピルスナー
- 湘南ゴールド
- 熟撰
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- いわて蔵 IPA
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- ハーベストムーン ピルスナー(オカワリ)
- 湘南ゴールド(オカワリ)
Keel's Bar House AOBADAI にて、Golden Nights! 2010 の前夜祭。ちゃんとイベント T-shirt も手に入れましたよ!
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー
- 志賀高原 サマーセゾン
- ベアレン ピルスナー
- マウイ フラ ハニーゴールデン
- エーデルピルス
- ひでじビール 太陽のラガー
Golden Nights の初日。 ここからは 新橋 DRY-DOCK にて。
- 志賀高原 ミヤマブロンド
- 登別地ビール 鬼伝説「青鬼」ピルスナー
- 大山ゴールド
- 箕面ピルスナー
- 富士桜高原麦酒 ピルスナー
Golden Nights の二日目。 残念ながら三日で 20 杯には一歩及ばず。
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001753
今週火曜日、8/3 に二社からアルコール・フリーなビール・テイスト飲料が発売になりました。
- 世界初!アルコール0.00%でカロリーゼロのビールテイスト清涼飲料『アサヒ ダブルゼロ』新発売 (ニュースリリース) | アサヒビール
- ノンアルコールビールテイスト飲料「サントリー オールフリー」新発売 2010.6.29 ニュースリリース サントリー
報道では「とうとう各社アルコール・フリー市場に参入!」などと言われたりしていましたが、それは不正確で、2009年09月の時点で既に大手四社が参入していました。 今回はアサヒビールもサントリーもともに第二弾です。 キリンビールも今年四月に既に第二弾として「休む日の Alc. 0.00%」を発売しています。 製品開発のタイミングはキリンビールが一歩先を行っている感じですが、アサヒビールもサントリーも機能性を(少なくとも謳い文句としては)大きく押し進めてきているので、先行者が有利かどうかは一概には言えないかもしれません。
双方とも甘味料として「アセスルファムK」を用いています。 これは確か「Kirin Free」や「キリン休む日の Alc. 0.00%」にも使われていた記憶があります。 うーむ、せっかく各社が参入してきたのに、行き着く先が同じような方向になるのは面白くないですね。
まずは、アサヒ ダブルゼロ。 アルコール 0.00% でカロリーも 0 を謳います。 グラスに注ぐと、蜂蜜のような甘い香りがあります。 味も、比較的甘さが強めです。 どことなくカルピスを思わせるような甘酸っぱい味も感じます。 ビールに近い味というよりも、これまでの「キリンフリー」「アサヒポイントゼロ」の味の方向性を押し進めたような味です。
一方の、サントリー オールフリー。 こちらはアルコール 0.00% でカロリー 0 に加えて、さらに糖質も 0 を謳っています。 こちらも甘い香りを感じるものの、アサヒ ダブルゼロに比べると弱いかもしれません。 そして味の方向性は明らかに違っていて、こちらは甘さがあまりなくて比較的かっちりすっきりとした味わいです。 変に麦麦しく濃い味を目指すよりもクセを抑えて飲み易いというのが、サッポロビールの「スーパークリア」と近い方向性を感じます。
アルコール・フリー・ビール・テイスト飲料は、味の勝負をすっとばして一気に機能性を目指す方向に進んでいますね。 アルコールを摂取できないというのは確かに特別な事情があるときではあるけれど、それでもやっぱり味は重要な要素だと思うから、味の追求(必ずしもビールを目指すという意味ではなく)もよろしくお願いしたいところです。 ホップでいろいろやってみるとか、副原料っていう概念がないんだから思い切ってなにか加えてみるとか。
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001752
- Corona
- Anchor Liberty Ale
六本木ヒルズの大屋根プラザで開催されている EARTH BEAT GARDEN にて。
- Kronenbourg Blanc
- Dogfish 60 Minute IPA
六本木交差点そばの CERVEZA にて。
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001751
- Lowenbrau
- Sagres
- Budweiser Budvar
吉祥寺の BOON にて。
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001750
- エンヤコラポーター(ハーベストムーン?)
- 志賀高原 IPA
神田モルタン にて。 なぜか、お客さんが注文を取ってくれるという謎システム。
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001749
- ガンブリヌス
- 30th. street pale ale
- hop head red
- west coast IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 今日は Green Flash がたくさん。
- Guinness
浅草橋の KOOKAI へ。
- Guinness
新宿二丁目の謎なお店へ。 うーむ、濃すぎる。
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001748
- コロナド オレンジアベニュー
- コロナド アイランダー IPA
- コロナド Idiot IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 有楽町で仕事が終了したので、もちろんこれはここに行かないわけにはいかないでしょ。
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001746
キリンが 7/21 に発売した新ジャンル「キリン 本格〈辛口麦〉」を飲んでみました。 これはリキュール類に分類される、いわば麦焼酎の発泡酒割といった製法の新ジャンルです。 初期比重を高めにし、発酵度をあげているということで、普通に考えると高アルコールビールになりそうなものです。 しかしこれはアルコール5%。 むむ、糖分はどこに行ったんでしょうね。
そういえば、これまであまり突き詰めて考えていませんでしたが、この手の新ジャンルに使われる発泡酒とスピリッツってどの程度の度数なんでしょうね。 普通に仕込んだ発泡酒で普通に蒸留したスピリッツを割ると、どう考えても高アルコールになります。 うーむ、謎が一つ。 機会があったら調べてみよう。
ホップを三種類使っていることも謳われています。 それってそんなに貴重なことなのだろうか……と思いつつも、ホップを謳うんだったらそれなりにホッピーな感じなんだろうと期待も高まります。
口に含むと、むむ。 辛口というかなんというか、初期のころの発泡酒を思い出させるような硬質な味がします。 リキュールの香りも、ここ最近は比較的抑え目にした新ジャンルが多かったけれど、これは結構お酒っぽい香りがありますねぇ。 ただ、それほど雑味があるというわけではなくて、後味は悪くありません。 あれ、そういえば、ホップは……。
うーん、ぼくはあまり好みじゃないけど、キンキンに冷やしてグイグイやるなら良いかもしれませんね。
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001745
7/13 に、イオングループ限定で発売になった、アサヒビールの「アサヒ 宵音」を飲んでみました。 これはなんとオール・モルト・ビール。 しかもモルトを 1.4 倍も使用し、アルコール度数も 7% とのことです。 うーむ、この時期に何と挑戦的な設定。
グラスに注ぐと、少し濃い目の液色です。 口に含むと、エステル様のフルーティーで華やかな香りも感じつつも、さすがアルコール度数 7% だけあって、どっしりとしたボディもあります。 うーむ、麦麦しくておいしいですね。 この季節に合うのかどうかはちょっと引っかかるところではありますが、じっくりと楽しめるビールです。
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001744
- Fat Yak
- Crown Lager
Darling Harbour 沿いの Blue Fish にて、チームのみんなと。
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001742
- REDOAK'S KOLSCH STYLE
夕食ではワインだけでビールは飲みませんでした。 いったん部屋に戻ったものの、やっぱりビールが飲みたくなったので、前回の出張で見つけたバーへ。 自前でブルワリーを持っていて、20近いビールがそろっております。
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001741
- Coopers Pale Ale
- Carlton Draught
- James Squires Pilsner (Bottle)
- James Squires Golden Ale (Bottle)
- James Squires Pilsner (TAP)
- James Squires Golden Ale (TAP)
Sydney オフィスの同僚たちと一緒に Slip INN にて。 James Squires は、Darling Harbour あたりにレストランを持っていて、そこでは TAP でいろいろと飲めるとのこと。 魅力。
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001740
- Pedigree
待ち合わせの合間に、渋谷の HOBGOBLIN にて。
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001739
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー
- ハーベストムーン ペールエール
- ハーベストムーン インペリアルピルスナー(オカワリ)
- Green Flash West Coast IPA
新橋 DRY-DOCK にて。 インペリアルピルスナーは、ほんと絶品。
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001738
- Guinness/li>
恵比寿の Inishmore にて。 会社の、イベント打ち上げの後に勝手に二次会。
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001737
- COEDO 白
- COEDO 伽羅
- COEDO 瑠璃
- COEDO 紅赤
- COEDO 漆黒
神田の MALTON にて、COEDO 祭。 自分で TAP から注ぎ放題! なんと言う贅沢。 ブルワーの方から直々に原材料について説明していただいたりしました。 初めてサワー・モルトというものの存在を知りました。 勉強になるなぁ。 リストには銘柄しか揚げていませんが、同じ銘柄を二杯飲んだりしたので、実際は五杯どころではなくかなり飲んでいます。
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001736
- ??
本日は PC (Pub Clawl) の日。 まずは新橋 DRY-DOCKからスタートします。 いつもは日曜開催なので佐藤さんも参加なのだけれど、この日は初の平日開催ということで、彼は涙をのむことに。 そんな佐藤さんを尻目に、雨降りしきる中、新橋 DRY-DOCK を出港(本当は出渠が正しいらしい)。
- Guinness
- Kilkenny
この日は北海道からのゲストも交えて、山手線の品川から渋谷辺りを攻めることになっています。 PC 二件目は大崎の The Shannons' へ。 ここはまさに Irish Pub といった雰囲気。 あまりお目にかかったことのない、梨でつくった cider、Magners' Pear も味見しました。
- ベアード スルガベイ IPA
三件目は五反田の GRAFTON へ。 ここで、翌朝早いという二名とお別れ。
- ブドヴァイゼ ブドバー
- ???
四件目は渋谷の AMUSEMENT へ。 二杯目は何を飲んだか失念。 ちゃんとその場でメモを残しておかないとだめだね。
みんなとの Pub Crawl はここでおしまい。
- Holic IPA
なぜか地元の駅で一杯飲んで帰りました。 吉祥寺の HOLIC にて。
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001735
- Duvel
久しぶりに浅草橋の MOON BAR にて。 懐かしい。
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001734
- Hoegaarden White
- ミヤマブロンド
- ベアレン シュバルツ
Keel's Bar House AOBADAI にて。 七夕イベントとのことで、ぼくも短冊に願い事を書いて吊るしてもらってきました。
- Kilkenny
友人のお芝居をみに、横浜へ移動。 少し早めに着き、時間があったので一杯。 Green Sheep にて。
- オリオンドラフト (TAP)
- 伊勢角屋 ペールエール
- 福島路ビール 米麦酒
劇場のすぐそばにあった、横濱 Cheers にて。
- Green Flash West Coast IPA
Thrashzone にて。
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001733
- 金しゃち ホップ香るビール
- 大山 ベルジャンウィートビター
- 金しゃち 赤味噌ラガー
新橋 DRY-DOCK にて。
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001732
6/15 に発売されたアサヒビールのビール「アサヒ ゴールド 復刻版」を近所のコンビニで手に入れました。 これは日本で初の缶ビールの復刻だそうです。 当時はパストリゼーションを行っていたようですが、今回は生ビールとしての発売。 せっかくだから、熱処理を行ってくれても面白かったのになぁ。
そんなに強くありませんが、ホップのかおりもあります。 飲むと、モルトの味もありますがあまりべたっとはせず、どちらかというと糖質副原料由来と思われるカッチリとした味わいです。 後味もあまりモルトモルトし過ぎずに、苦味がスーッと抜けます。 ごくごく飲めておいしいビールですね。
数量限定、なくなり次第終了だからお早めに。
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001731
- Hoegaarden White
- 琥珀ヱビス
- tiger
パクチーハウス東京 にて、ビアフェスに一緒にいったメンバーと。 みんなビールをがぶがぶ飲むメンバーなので、楽しい楽しい。
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001730
友人からいただいた、アサヒビールの「2010株主様限定特製ビール」を飲みました。 アサヒビールの「長期ビジョン2015」に基づいて、「自然のめぐみ」を感じられるようなビールを目指したそうです。 農薬を用いていない有機麦芽と有機ホップのみが原料。 同じくオール・モルトのアサヒ ザ・マスターと飲み比べてみてもよかったか。
ホップの華やかな香りがあって、その反面それほどモルト感は強くないすっきりとした味のビール。 おいしいなぁ。 麦芽100%なのに、こういった味を出すとは、さすがはアサヒというべき?
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001729
6/2 に発売されたサッポロビールのビール「ヱビス超長期熟成」を飲んでみました。 今年、サッポロビールはヱビスビールのマーケティングに力を入れていて、「恵比寿麦酒記念館」が「ヱビスビール記念館」に変わったりしていますが、この超長期熟成もその一環です。 漢字がカタカナになったから何なんだと思う方もいることでしょうが、これは「麦酒記念館 at 恵比寿」から「記念館 of ヱビスビール」に変わったようなもので、かなりな違いです。 実際行ってみればわかりますので、ぜひ。
グラスに注ぐと、濃い目の液色。 熟成期間を長くとっても色が濃くなるわけではないので、これは濃色麦芽を使っているから。 味は、多少麦の甘味もあるものの、アルコール感もあってキリリとしたかっちりした味です。 ホップのアロマよりもビタネスに軸足を置いた、ドイツっぽいおいしいピルスナー。 ヱビスビールらしい味わいですね。 うん、おいしい。
数量限定とのことなので、飲みたい方はお早めに。
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001728
6/23 に発売された、ウルトラマンの必殺技みたいな名前のサッポロビールの新ジャンル「サッポロ アイスラガー」を飲んでみました。 これは大麦から作られたスピリッツを発泡酒で割る、リキュールに分類される新ジャンル。 豆酒系の、麦以外の穀物から作られた新ジャンルは最近見なくなりました。 あちらは開発が難しそうですからねぇ。
飲んでみると、確かにすっきりとしているんだけれど、麦の甘味がほとんど感じられない分、どうしても硬質な苦味を感じてしまいます。 スピリッツを発泡酒で割る製法のこの手の新ジャンルにこれまで多かった、スピリッツの独特な香りはあまり感じません。 やはりどんどん製法が進歩しているんでしょうね。
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001727
- ハーベストムーン ペールエール
- ひでじ マンゴーラガー
- Ballast Point Sculpin IPA
- Brooklyn Lager
- ハーベストムーン ハイビスカス
- Ballast Point Sculpin IPA オカワリ
- Idiot IPA
新橋 DRY-DOCK の 3rd. Anniversary! 四年目の船出を祝して。
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001726
- Tripel Karmeliet
- Douchesse De Bourgogne
赤坂の デリリウム・カフェ・レゼルブ にて。
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001725
- 隅田川ポーター
- ハーベストムーン シュバルツ
- 城山 黒糖スタウト
- Pizza Port Big Black Poochie
- ハーベストムーン スタウト
このラインナップを見て何か気づくことはないだろうか? そう、すべてが濃色ビール、ダークな面々。 この週末は 新橋 DRY-DOCK にてダークナイト が開催されたのです。 日本における淡色ビールの雄、アサヒスーパードライを「日本一美味」く飲ませる 新橋 DRY-DOCK の、その TAP がすべて濃色に染まるという驚愕のイベントなのです。 しかし、今回の驚きはそれだけにとどまらない。
以前より、ドック長佐藤さんとぼくの飲み仲間 (先輩ですがそう呼びたい) のK氏がダークナイトのラインナップについて思いめぐらせているのは良く知っていたし、ぼくもその議論の輪に加わったりと、着々とダークナイトの準備が進んでいるのは知っていました。 しかし、まさか 26h ぶっ通し営業とは! ブログでの発表を目にしたときには、驚愕しました。 なんという挑戦的な! でもこれはいったい何に対する挑戦なのか? いやそもそも誰が挑戦者なのか?
そんな記念すべき週末、6/12 開店直後の 17:00 過ぎにぼくは一度目の訪問を果たします。
「一度目?なにそれ?」
ごもっともな質問です。 26h ぶっ通し営業に対して勇猛果敢正面突破を敢行し、挙句に完全撃沈することを潔しとしないぼくは、「26h の間にちょくちょく顔を出す」という、至極潔くない戦略をとることを心に決めたのです。 というわけで、これがその「ちょくちょく」の一回目。佐藤さんの「ダークナイトは 19:00 からで、今はまだ通常営業中だよ。まだちょっと早かったね」という言葉に自分の粗忽を思い知らされ唇をかみながらも、20:00 過ぎまでに5杯のダーク・ビールを楽しみました。 いずれ劣らずおいしいビールですが、中でもぼくが気に入ったのは「Pizza Port Big Black Poochie」。 Imperial Black IPA というスタイルで、そのダークな外見とは裏腹に American IPA の流れをも汲む非常にホッピーで華やかなビールです。 他が正統なスタウト / ポーターといったモルト・フレイバーが中心なビールの中にあって、これだけがこのようなスタイルを持っているのはちょっとズルい気もしなくもないけれど、でもとにかく、ぼくには好みの味。
20:00 過ぎにいったん帰宅し、二度目の参戦は終電にしようか、始発にしようかと、次なる一手を練り上げます。 終電ならパイント300円の Darkest Night にあずかることができるし、なにより皆と夜を徹して飲み明かすのは楽しそう。 でも始発ならば、多分最も厳しい戦いを強いられることになろう二日目午前中に身を投じることができる。 うーん、どちらも捨てがたい、うーん……。 と、熟考した末に目覚めたのが夜中の 3:00。 結論が出ました。 始発にしましょう。
目が覚めた 3:00 頃はまだ外は暗くて夜中の気分だったのですが、この季節は始発の 4:30 ともなるともう空がきれいな朝焼けに染まります。 何でしょう、このすがすがしい空気は。 ぼくの中で一人着々と練り上げ鼓舞したはずの「始発で飲みに行くなんて初めて!楽しみ!」という勇気凛々な気持ちが、しゅるしゅると音を立ててしぼんでいくではありませんか。 まさか!このぼくが!ビールを飲みに行くのを途中でやめようと思うなんて。 いや本当に、三回くらい本気で「やっぱり帰ろう」と思いました。 きれいな朝焼けや、さわやかな雀の鳴き声がぼくの目に耳に刺さります。 あとは濁流とか盗賊とか……「いやいや!まだ日は昇らぬ!」。 新橋の駅についてもまだ「やっぱり帰ろう」と思ったのですが、さすがにここまで来て帰る道理はないので、意を決して扉を推します。
- 富士桜デュンケルヴァイツェン
- 志賀高原 takashi インペリアルスタウト
- Stone Smoked Porter
- Pizza Port Big Black Poochie(オカワリ)
- 山伏 弐
- Pizza Port Big Black Poochie(オカワリ)
「ちょくちょく訪問」の二回目。 とうとう始発でビールを飲みにきてしまった。 さすがに人としての一線を越えてしまった感が否めない所業です。 既に電車は動き始めているので、徹夜組の面々は帰っているかと思っていたのですが、いやいやなんの、さすがは愛すべきビール好き、皆まだ飲んでいます。 そればかりか、始発で来たぼくに向かって「あんたバカだよ、ビール・バカだよ、おかしいよ」という罵声を浴びせかけた上に、指名料3,000円を要求しにかかります。 外は清清しい朝だというのに、店内は見事に夜の空気だ。 よかった、ビール・バカ、もとい "ビールに目がない方々" はぼくだけじゃない、あんたも十分にバカだ。 朝の光に気が緩んだぼくの気持ちを厳しくも暖かく引き締めてくれて、おかげで再びぼくも勇気凛々、今回もパイントからスタート。
朝ご飯も食べずに始発で駆けつけたため、何やらおなかもすいてきます。 まさかと思いつつも、佐藤さんに「ビールだけですか?フードはないんですか?」と尋ねると、「いけるよ」との返事。 なんと、DRY-DOCK で朝ご飯を食べられる機会がくるなんて。 普段はあまり飲みながら食べないぼくではありますが、このチャンスを見過ごす訳にはいきません。 迷わず「じゃ、チキン・バスケットをお願いします!」。 ほどなくして、佐藤さんが揚げてくれた DRY-DOCK 名物のチキン・バスケットが、「徹夜明けに揚げ物のにおいはきつかった……もう揚げたくない……」という渾身の言葉とともに運ばれてきました。 いやぁ、おいしい朝食だ。 さすがは DRY-DOCK のチキン・バスケットです。 ここでさらに社長から朝食の差し入れも。 それもスタッフだけではなく、ぼくたちの分まで買ってきてくれました。 ありがとうございます!いただきます! まさかの DRY-DOCK で朝ご飯、二回目です。
やがて、ぼくら始発組に続いての "ビールに目がない方々" が来店したのを機に、11:00 頃に再び一旦 DRY-DOCK を離脱。 近代美術館と北の丸公園で清清しく晴れ渡った日曜の午後を一人楽しみ、26h の最後の瞬間を迎えるべく英気を養います。
- 某ブランドのブラック
- 某ブランドのブラック(オカワリ)
そしていよいよ三回目、最後の訪問です。 時もフィナーレ二時間前の午後五時。 思えば、最初の訪問も午後五時で、二回目も午前五時台。 ほぼ 12 時間おきに同じお店に来ているという意味の分からなさ。 この二日目午後五時の時点で既に、最初に居並んだダークなビールはすべて飲み干され、急遽その後を引き継いだ某ブランドが繋がっているのみ。 やはり三度目の訪問もパイントからスタートします。
首謀者のK氏も既に来店していて、ごくごく自然な感じでカウンターの中でグラスを洗ったりしています。 そして刻々と近づく祭りの終わり。 最後は全員このビールで乾杯。
- ?
最後の一杯はオトナの事情で明かせないのですが、26h のダークナイトを走り抜いたわれわれを、輝く夜明けの色の一杯が迎えて、長い長い挑戦は感動のフィナーレを迎えたのでした。 そして再びわきあがるこの疑問。
これはいったい何への挑戦だったのか?
そんな疑問も 150L ものダークなビールの渦へと消え、26h におよぶダークナイトは無事に幕を下ろしました。 ぱちぱちぱち。 めでたしめでたし。さて、次なるダーク・ナイツ (ナイトじゃないよ) はいったいいつなんでしょうね。 サトウ注ぎの Guinness を飲めなかったのが心残りだなぁ。 また冬あたりにやらないかなぁ、やらないかなぁ……。
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001724
- デュンケルヴァイツェン / 富士桜高原麦酒
- さくらボック / 富士桜高原麦酒
- シュバルツ / Harvestmoon
- ベルジャンウィート / Harvestmoon
- グレープフルーツビール / Harvestmoon
- ペールエール / ティー・ワイ・ハーバーブルワリー
- インディア・ペールエール / ティー・ワイ・ハーバーブルワリー
- スーパービター (IPA) / 湘南ビール
- HACHEY / 丹沢のしずく
- HIGH GATE BITTER / 丹沢のしずく
- ゴールデンエール / サンクトガーレン
- YOKOHAMA XPA / サンクトガーレン
- パイナップルエール / サンクトガーレン
- 湘南ゴールド / サンクトガーレン
- ゴールデンエール / 南信州ビール
- アンバーエール / 南信州ビール
- アップルホップ(シナノスイート) / 南信州ビール
- 駒ケ岳エール / 南信州ビール
- スノーフレッシュ / エーデルワイス
- 長崎の志士 デュンケル / Elefant Braw
- 長崎の志士 ピルスナー / Elefant Braw
- 長崎の志士 ヴァイツェン / Elefant Braw
- デュンケル / やくらいビール
- アルト / 大沼ビール
- インディアペールエール / 大沼ビール
- WEIZEN / 箕面ビール
- PILSENER / 箕面ビール
- PALE ALE / 箕面ビール
- リアルエール W-IPA / 箕面ビール
- アメリカンウィート / ナギサビール
- ペールエール / ナギサビール
- ピルスナー / 呉ビール
- ヴァイツェン / 呉ビール
- かぼす & ハニー / ブルーマスター
- クランベリーラガー / シャトービール
- ウィートエール / シャトービール
- ホワイトエール / 常陸野ネストビール
- ニッポニア / 常陸野ネストビール
- Brooklyn Lager / 木内酒造
- 自然発酵ビール / いわて蔵ビール
- 三陸カキの黒ビール / いわて蔵ビール
- バーレーワイン / NORTH ISLAND BEER
- インディア・ペールエール / NORTH ISLAND BEER
- ヴァイツェン / NORTH ISLAND BEER
- ピルス / ピリカワッカ
- G-ケルシュ / 銀河高原ビール
- スタウト / 銀河高原ビール
- 米麦酒 / みちのく福島路ビール
- レッドエール / みちのく福島路ビール
- 赤ラベル アルトタイプ / 金しゃち
- 名古屋赤味噌ラガー / 金しゃち
- 和 (なごみ) / 城端麦酒
- トロピカル ピンク / 城端麦酒
- ベルギーホワイト (桜島こみかん) / 城山ブルワリー
- 太陽のラガー / 宮崎ひでじ麦酒
- 月のダークラガー / 宮崎ひでじ麦酒
- スタウト / 杉能舎
- シェーンアルト / ホテルオークラ福岡
- ピルスナー / 梅錦ビール
- アロマティックエール / 梅錦ビール
- ヴァイツェン / 梅錦ビール
- ブロンシュ / 白雪長寿蔵ビール
- ショコラプレミアム / 白雪長寿蔵ビール
- 京都散策ビールアンバーエール / 周山街道ビール
- ウィートエール / 周山街道ビール
- 春うらら / モクモクビール
- ポーター / スワンレイクビール
- アンバースワンエール / スワンレイクビール
- ダークエール / 飛騨高山麦酒
- よなよなエール / ヤッホーブルーイング
- ヴァイツェン / 隅田川ブルーイング
- アルト / 隅田川ブルーイング
- ココナッツドラフト / ロコビア
- ピルスナー / こぶし花ビール
- とちのめぐみ / 栃木マイクロブルワリー
- スパークリングフルーツ 赤ぶどう / 鳥の海
- スパークリングフルーツ 白ぶどう / 鳥の海
- アルト / 田沢湖ビール
- ケルシュ / 田沢湖ビール
- さくら酵母ウィート / あくらビール
- ヴァイツェン / あくらビール
- 社長のよく飲むビール / はこだてビール
- ナインテイルドフォックス'00 / 那須高原ビール
6/5, 6 の両日に、恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンホールで開催された Great Japan Beer Festival 2010 TOKYO にて。 初日は手伝い、二日目は友人6名と飲む側に回って訪問。 両日とも、ビール関係の知人友人と会場内のあちらこちらで邂逅。 いや、会うのは必然か。
- クリスタルヴァイツェン
両日とも二次会、三次会と流れ更に飲む飲む。 上記は二日目の二次会、ヱビス ビアステイションにて。
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001723
- 宇奈月ビール カモシカ
弟のお土産、最後の一本。 スタイルはボック。
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001722
- 宇奈月ビール トロッコ
今日も弟のお土産。 スタイルはアルト。
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001721
- 宇奈月ビール 十字峡
弟のお土産。 ありがたし。
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001720
- Toshi's IPA
- マリハナブラウン
渋谷の Griffon にて。
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001719
- Kilkenny
- MURPHY'S IRISH STOUT
- Green Flash Hop Head Red Ale
吉祥寺の ROGUE にて。
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001718
- Fullers' ESB
渋谷の 渋谷ワヰン酒場 にて。
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001717
- estrella galicia
三鷹バル にて。 スペインのビール。
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001716
- Kilkenny
渋谷の Failte にて。
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001715
- Bear Republic Racer 5
- Bear Republic Red Rocket Ale
- よなよなエール (TAP)
- Coronado Idiot IPA
- Coronado Mermaids Red Ale
新橋 DRY-DOCK にて。
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001714
- SINGHA
代々木公園で開催されていたタイフェス2010にて。
- アサヒ生
- 湘南ゴールド
- ベアードビール スルガベイ IPA
- 大山ヴァイツェン
- Chimay Grand Reserve 2008 (6L)
- プリモビール
- サンクトガーレン ブラウンポーター
- アサヒ スーパードライ
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001713
- 志賀高原 IPA
- 志賀高原 wheat ale
- maui cacading IPA
渋谷の Craftheads にて。
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001712
- Kilkenny
吉祥寺の ROGUE にて。
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001711
- 日光ビール
日光からの帰り、東武線の車中にて。
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001710
- 湘南スーパービター
- 東京ブラック
- Blanche de Brussel
- Samuel Adams Boston Lager
吉祥寺の BICKE にて。
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- Ballast Point Sculpin IPA
- Ballast Point Dorado Double IPA
- Maui CoConut Porter
- Asahi Super Dry
新橋 DRY-DOCK にて。 カウンター、二階、外、カウンターと、回遊魚のように行ったり来たりと。 外が気持ちの良い季節になってきましたなぁ。
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001708
- Erdinger Weiss
吉祥寺の KONIG で購入し、井の頭公園にて。
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001706
サッポロビールが 05/12 に発売したビールを飲みました。
サッポロビール園で 2006 年から提供されているビールを、缶に詰めて全国発売したものです。 ぼくは北海道出身ではあるのですが、18才までしか住んでいなかったので、サッポロビール園のような北海道のお酒スポットには大変疎いのです。 サッポロビール園はどこにあるんだろうと思って調べてみたところ、札幌駅の近く、サッポロファクトリーのちょっと先のようです。
原材料表示によると、オール・モルトではないようです。 ドイツ "風" たるゆえんでしょうかね。
グラスに注ぐと、思いのほか淡い色ですね。 アルコール感もあいまって、どっしりとした味です。 黒ラベルの方向で、さらにモルト感を強くした雰囲気で、しっかりモルトの甘みもありますよ。 おいしいねぇ。
限定販売とのことなので、お早めに。
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001705
本日オープンの KEEL'S BAR HOUSE。 先日、幸せなことに開店前のレセプションにお招きいただいて行ってきました。
新橋 DRY-DOCK の佐藤さんの tweet より。
場所はこのあたり。
View Larger MapKEEL'S BAR HOUSE は、新橋のかつての名店 KEEL'S BAR の流れを汲むお店です。 ぼくが一回目に転職したときの会社の先輩の奥様が KEEL'S BAR で女将をやっていて、ビール好きのぼくに KEEL'S BAR を教えてくれました。 しかし、残念ながら行く機会を作れないまま、教えてもらった直後にビルの再開発により閉店。 でもおかげで、その KEEL'S BAR の後を継いだ 新橋 DRY-DOCK を知ることができて今に至るので、教えてもらって本当に良かったです。 でもやっぱり KEEL'S BAR にも行ってみたかったという無念はずっと残っていました。 一昨年の夏にたまプラーザの東急で期間限定で復活したのですが、今回はとうとう常設に! ぼくの無念が晴らされる時がとうとうやってきました。
住所と地図だけを頼りに、青葉駅から歩いたら道を間違えてしまいました。 青葉台駅からは環状四号をまっすぐ北上すればたどりつけます。 ぼくはなぜか裏通りに入ってしまい、迷いました。 道の左手にお店が見えてきます。
テラス席はこんな感じ。
内装は木をふんだんに使っていて落ち着いた雰囲気です。 席にもバリエーションがたくさんあって、カウンター、テーブル席、ソファー席、樽席、そしてどうやら畳席も用意される様子(当日はまだ工事の途中でした)。 ビールは、KEEL'S BAR、DRY-DOCK の流れを踏襲したアサヒ・スーパードライのほかにも、どうやら横浜ビールも入る様子です。 横浜ヴァイツェンをいただきました。 念願の KEEL'S BAR で飲むビールです! 食事もおいしくて、以前 DRY-DOCK でも土曜日限定で料理を担当していた鈴木タカオシェフが腕を振るっています。 ピンチョス、ラタテュイユ、アイスバインなどなど、ビールも進みます。
場所がぼくの行動圏とはちょっと離れているので、そう頻繁には足を運べないかも知れませんが、これはまた行きたいなー。
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001704
4/20 に発売されたサントリーの新ジャンル、「絹の贅沢」を飲んでみました。
リキュールに分類される、いわゆる麦焼酎の発泡酒割り。
案外フルーティーな香りがします。 口に含んでも、きちんと味もあって、甘みも感じます。 お、これはそんなに悪くないかも。 アルコール感が強いなーと思ったら、6% なんですね。 でもやっぱりどうしても後味がなー。 この手の新ジャンルの宿命なのか。 ぼくにはここって一番解決すべきポイントのように思えるのだけれど、いまだにこのままになっているというのは、やはり難しいのか、もしくは一般的にあまり問題視されていないのか。
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001703
- Bikini Blonde Lager - Maui brews
- Red Cock Doppel Bock - Maui brews
- CoConut Porter - Maui brews
新橋 DRY-DOCK にて。
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001702
- コリアンダーブラック / ノースアイランドビール
- ピルス / 北海道ビール ピリカワッカ
- ココナッツドラフト / ロコビア
- 足柄ハッピーモルト / 足柄ハッピーモルト
- 足柄ハッピーモルト うめびあ / 足柄ハッピーモルト
- ウエストコースト IPA / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ホップヘッドレッド / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ダブルスタウト / グリーンフラッシュ・ブルーイング
- ゴールデンエール / サンクトガーレン
- 湘南ゴールド / サンクトガーレン
- ペールエール / サンクトガーレン
- アメリカンウィート / 南紀白浜ナギサビール
- ペールエール / 南紀白浜ナギサビール
- アップルホップ (シナノスイート) / 南信州ビール
- アップルホップ (王林) / 南信州ビール
- インペリアルペールエール / 南信州ビール
- ゴールデンエール 金色堂 / いわて蔵ビール
- 自然発酵ビール / いわて蔵ビール
- インディアペールエール / いわて蔵ビール
- ダブル IPA / 箕面ビール
- ホワイトIPA / 大山Gビール
- 明治館 (アルト) / はこだてビール
- ソラチゴールド / 常陸野ネストビール
- ブルックリンラガー / 常陸野ネストビール
- アロマティックエール / 梅錦ビール
- ヴァイツェン / 梅錦ビール
- 和 (なごみ) / 城端ビール
- ナイト・ジャズ / とちのめぐみ
- しそ / 丹沢のしずく
- ハニー / 丹沢のしずく
- グランクリュ / こぶし花ビール
- 白ビール / 銀河高原ビール
- ヴァイツェン / 銀河高原ビール
- ヘーフェヴァイツェン / 横浜ビール
- ドラゴンスプラッシュ / 横浜ビール
- 舞浜オレンジ / Harvestmoon
- さくらボック / 富士桜高原麦酒
- ピルスナー / 金しゃち
- アルト / 田沢湖ビール
東京ミッドタウンで開催された グランビエール 2010 にて。
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001701
- Guinness
- Kilkenny
- Lion Stout
渋谷の Failte にて。
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001700
- ひでじ 太陽のラガー
渋谷の 魚山亭 にて。